[雑談] GM : うわ!ありがとう!

[雑談] ベアトリス : いぇーい一番乗り!

[雑談] : シート更新してないから貼れないだろ

[雑談] : HOすんげェ~~~~!?👀✨

[雑談] プリンツ・オイゲン : 成長してねぇわ、あっちで相談しとこ

[雑談] GM : ハンドアウトとかについて質問あればいつでもしてくれ(^^)ちなみに処理がおっつかねェから今回理は戦闘に参加しねェ

[雑談] 櫻田 修 : ギン・ワカッタ

[雑談] 黒鉄たま : 楽しみです!

[雑談] GM : もう明日なの頭おかしくなるだろ

[雑談] ベアトリス : 頭がおかしくなる

[雑談] GM : 設定が公式設定と矛盾してたりしたら…笑ってくれ(^^)

[雑談] GM : 特に神城グループ関連なんて触ったことねェからなァ…

[雑談] ベアトリス : (^^)

[雑談] ベアトリス : UGNとFH以外あまりわからないと言う見方もあります

[雑談] 黒鉄 たま : アタシも全然分からないんで好き勝手やるです

[雑談] プリンツ・オイゲン : ええ。

[雑談] プリンツ・オイゲン : インフィニティコードって?

[雑談] 櫻田 修 : ああ!
それってハネクリボー?

[雑談] 仮蛍 : HOで推奨されてるロイスって4つ目として開始時に取っていいんすかね?
それとも初期?

[雑談] GM : 基本的に4つめの枠に入る事を教える

[雑談] 仮蛍 : うわ!

[雑談] GM : 初期ロイス(3つorD+2つ)は自分で変えない限り基本ずっとそのまま

[雑談] 仮蛍 : ありがとう~

[雑談] : 着地!
IAとにらめっこしてたらギリギリになってすまんだろ

[雑談] : GMに処理委ねる系の成長はしてないの教える
戦神の祝福とメモリー1個取得だッ

[雑談] プリンツ・オイゲン : あっごめんすこししれき

[雑談] : わかった

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 黒鉄 たま : 相談です!
今経験点を15点ぐらい余らせてるんですけどシナリオ途中にそれを消費して何かしら(エンブレム)を取得することは大丈夫でしょうか?
もし成長の公平性がないといった問題がある場合は先に取得するものを宣言するです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 黒鉄 たま : 間違えて募集卓の方に送ってたです🌈

[雑談] : シャン卓でHOあるの初めて見た

[雑談] ベアトリス : わかりましたー

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : わかったです!

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 🌈

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : 一応予めこちらにだけは伝えておいてもらえると助かるだろ

[雑談] GM : やっぱここだとHO無いのが主流っぽいな…まあここではおれがルールだから諦めてくれ(^^)

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 黒鉄たま : UG収録の神城グループエンブレム、スペシャルエージェントを取得予定です!

[雑談] : たまにHO配られるのありますよ~
無い方が見ますけど…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 黒鉄 たま : まあシナリオ開始前のアタシがスペシャルエージェントは似合わねェだろって理由だけなんですけどね…

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] GM : わかった これなら問題なさそうだろ

[秘匿(匿名さん,匿名さん)] 黒鉄 たま : ありがとうです!

[雑談] プリンツ・オイゲン : ウス

[雑談] : オリジナルで単発やる時はHO作ったりするのもいるだろ
流石にキャンペーンで専用HOは見たことねェ

[雑談] 黒鉄 たま : PCごとに内容が凝られてて…アタシはびっくりした

[雑談] GM : まあぶっちゃけ版権キャラだとここらへんやりづらそうではあるだろ

[雑談] : 欠落風景…いったい何者なんだ

[雑談] GM : わりィ基本GMのオリキャラだ(^^)

[雑談] : 楽しみでしょ

[雑談] 黒鉄 たま : 意外とここだとPC見てからHO決められるのでキャンペの方がこういう形式やりやすそうです

[雑談] GM : それはそう

[雑談] GM : 教えろ

[雑談] : 教える

[雑談] プリンツ・オイゲン : 教える

[雑談] 黒鉄 たま : 教えるです!

[雑談] ベアトリス : 教えます!

[雑談] : 修くん…!

[雑談] GM : 21:30からかと思ってるのかもしれねェ…

[雑談] 黒鉄 たま : ちょっと前にはいたんですが…!

[雑談] GM : とりあえず場を繋ぐだろ ドンドットット ドンドットット

[雑談] : うるさいえ!

[雑談] 黒鉄 たま : あはは

[雑談] プリンツ・オイゲン : はは

[雑談] :

[雑談] ベアトリス :  

[雑談]   :  

[雑談] GM : 悲しいだろ…

[雑談] : 悲しいでしょ

[雑談] GM : とりあえずさっきの可能性を鑑みて21:40ぐらいまでは待機するぞォ~!

[雑談] : ワッカ

[雑談] 黒鉄 たま : わっかさんです!

[雑談] GM : ああじゃあその間に成長報告とかする? 情報タブあたりで

[雑談] : 私の想定する立ち回りについて話しておくか…
既に侵蝕率が50近いアホンダラだけどフラットシフトとメモリーで思ったよりしぶとい蛍だよ よろしくね

[雑談] GM : シャンのキャンペーンでやるものか知らんけど

[雑談] : 来たか…成長報告

[雑談] : というかキャラシは情報タブに貼った方がいいすかね?

[情報] プリンツ・オイゲン : 隠された世界を取得
ビーコンを入手

[雑談] プリンツ・オイゲン : そういや貼ってなかったわ

[情報] プリンツ・オイゲン : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYkJ36pQUM

[情報] : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY5fjbsQUM
原初の虚:戦神の祝福を取得
メモリー×1を取得
調達技能2→3に成長

[雑談] : シャン卓でも成長報告はすると成長が感じられるけど

[雑談] GM : ああ。

[情報] ベアトリス : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYstqDqAUM

バリアクラッカー取得
クロックフィールドのLVを1→2
エンブレム:アップグレードを取得
情報:UGNを1→2に

[雑談] : シャンカーがこんなに立派に…

[雑談] GM : >情報タブ

[雑談] GM : シャンカーが成長しても懸賞金が上がるだけだけど

[雑談] ベアトリス : おお

[情報] 黒鉄 たま : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYrP-47wMM

エンブレム:黒のIDカード取得
ハードワイヤード3→5 Rコンバータ×2取得

[雑談] : CHOICE 億 万 わたあめ大好き (choice 億 万 わたあめ大好き) > 億

[雑談] : 1D100 (1D100) > 38

[雑談] : シャンカーは38億ベリーの賞金首だけど

[雑談] 黒鉄 たま : 大物です~!

[雑談] ベアトリス : 高すぎる…

[雑談] : すんげェ~~~~!?👀✨

[雑談] : たまちゃんは…もしや今後狙ってるアイテムがある?

[雑談] 黒鉄 たま : ふっふっふ…そうですね

[雑談] 黒鉄 たま : 未来への貯金です!

[雑談] : なるほど~

[雑談] 黒鉄 たま : PCの方はそんなことしませんが!

[雑談] : ダメだった

[雑談] : たまちゃんの立ち絵がバストアップに

[雑談] 黒鉄 たま : たまに変わっていくです!

[雑談] プリンツ・オイゲン : たまだけに?

[雑談] : こっちも勇ましくてかわいいね~

[雑談] 黒鉄 たま : また言われてしまった…

[雑談] GM : 1d30 温度 (1D30) > 28

[雑談] GM : アア
チチ

[雑談] 黒鉄 たま : 11月にこの気温は殺意が湧きますね…

[雑談] ベアトリス : 少し前までとても寒かったのに…

[雑談] : 外は今




しかし暖房を付けたら負けな気がする

[雑談] 黒鉄 たま : 毛布にくるまるですよ

[雑談] 黒鉄 たま : そしてそのまま寝落ちです

[雑談] : 🌈

[雑談] : 着る毛布いいよ

[雑談] プリンツ・オイゲン : そうしてまた一人一人と…

[雑談] 黒鉄 たま : 床の埃を吸着して実質人間ルンバになってしまうです…

[雑談] :

[雑談] : 横になったらまずい…!

[雑談] プリンツ・オイゲン : ちょっとまた離席
すまない

[雑談] GM : ちょっと俺も飲み物とってくるだろ 

[雑談] : じゃあ私もなんか…こう…なんかしてくる

[雑談] GM : あそうだ 俺背景とか全然持ってねェから気が向いたら協力してくれ(^^)

[雑談] : オイラと一緒に旅しようぜ

[雑談] : パイモン…こんなところにいたんだね

[雑談] : 旅行するならどこに行きたい?

[雑談] : モグモグ

[雑談] : まずい無敵奴隷だ

[雑談] 黒鉄 たま : くまがかわいそう

[雑談] : 革命軍にくまをいじめるなクレーム入れるぞ、来い

[雑談] 黒鉄 たま : くま対策に番犬の赤犬を飼うです!

[雑談] GM : 白ひげ白ひげ敗北者!ゴミ山大将敗北者!

[雑談] : ついで赤犬にお供として盲目の虎もつけちゃいます!

[雑談] : まずい家に隕石が落ちる

[雑談] : こいつ…今”煽った”よねェ~~~~?

[雑談] 黒鉄 たま : はよ隕石落とせですよ

[雑談] : ぶち○す~~~~…

[雑談] : あっしは社畜だよォ〜〜〜〜〜
辛いねェ〜〜〜〜

[雑談] プリンツ・オイゲン : 戻ったわ

[雑談] 黒鉄 たま : おかえりです!

[雑談] : おかえりなシャン!

[雑談] GM : 戻らなかったどうしようかなァ…

[雑談] GM : とりあえずまずたまの単独OPからで次が修の予定だからそこだけやっちゃうか?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ああ確かに?

[雑談] : ! わかった

[雑談] 櫻田 修 : わりィちょっと所用が入ってたけど片付いた

[雑談] : やっぱりHO1→2→…で順番に個別OPあるのかな?

[雑談] : !!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[雑談] ベアトリス : !!!!

[雑談] GM : !!!!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンです

[雑談] : お疲れシャンです
宴だァ~~~~~!!!

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです~~~!!!

[雑談] : 生きてたのか…急用の中断の意志は…

[雑談] プリンツ・オイゲン : おつかれ

[雑談] : 急用は仕方ないです…!

[雑談] GM : お前なら…いい

[雑談] 黒鉄 たま : オマエなら…いいです

[雑談] 櫻田 修 : 急用を死へと誘う…
待っててくれてありがたいんすがねェ…!

[情報] 櫻田 修 : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYjMrmqAUM

アドヴァイス4→5
導きの華3→5
ミーミルの覚書取得
ブランケット取得
ファンアウト1取得
メモリー1つ取得

[雑談] : GM経験点すんげェ~~~~~!?👀

[雑談] 黒鉄 たま :

[雑談] プリンツ・オイゲン : 強化されまくってる!?!?!

[雑談] : 支援屋として素晴らしすぎる性能
勝ったな!ガハハ!

[雑談] 櫻田 修 : 人数が多いとGM経験点がすごいことになるのです

[雑談] GM : ファファファ トダーの軽いGM1話で鬼のように成長できた

[雑談] GM : GM経験点で3倍まで成長可能なのです

[雑談] : ゾゾゾ

[雑談] ベアトリス : 格が違う

[雑談] 黒鉄 たま : ゾゾタウン!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ワオ

[雑談] GM : まあともあれ…

[メイン] GM : では…

[メイン] GM : 出航だァ~~~~~~~~~~~~!!!!!!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 出航ね~~~~!!!

[メイン] 櫻田 修 : 出航だァ~~~~~~!!!

[メイン] 黒鉄 たま : 出航です~~~!!!!

[メイン] : 出航だァ~~~~~!!!

[メイン] ベアトリス : 出航ですァ〜〜〜〜!!

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM : オープニング1 登場:たま

[メイン] GM : 侵蝕を振っていいことを教える

[メイン] 黒鉄 たま : 36+1d10 登場/リザレクト ワクワクドキドキ (36+1D10) > 36+4[4] > 40

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 36 → 40

[雑談] : そして私はたぶん霧谷春日プランナーコードウェル以外のDXキャラを初めて見ることになる

[雑談] 櫻田 修 : 俺も初めて見ることになる

[メイン] GM : ある日、たまは神城の本社、その会長室へと呼び出されていた

[雑談] 櫻田 修 : あ、伊庭さんは見たことあるか
伊庭さん似のRBだったけど

[雑談] GM :

[雑談] ベアトリス : 伊庭さんは何故かたまに見かけるんですよね何故か

[メイン] 黒鉄 たま : 「ふふふふふ…こんな日がくるなんて…ようやくアタシの功績が認められ始めたですか…!?」

[雑談] : 会長!落とし子いっぱい作ってる会長!

[雑談] : ”デイブレイク”

[メイン] 黒鉄 たま : 「それもこれも、あのよく分からんUGNの支部で臥薪嘗胆したおかげです!」

[雑談] GM : なんでアレ経験点5なのか分からねえ

[雑談] 櫻田 修 : 何故かな…

[雑談] : 何故かな…

[雑談] ベアトリス : 何故かな…

[メイン] 黒鉄 たま : 「あそこ、人員はともかく立地が最悪なんですよ!片道2時間48分かかるんですよ!本当に関東なんですか!?」

[雑談] : >あのよく分からんUGNの支部
言われてるぞ支部長!

[雑談] ベアトリス : 😭

[雑談] 櫻田 修 : なそ

[雑談] : そんなクソ立地なのかよ

[雑談] : ええ…

[メイン] 黒鉄 たま : 「極秘任務ばっかのせいで他のメイドに運転もさせられないですし…はあ…こればっかりはオルクスのオーヴァードがうらやましいです…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ダメだった

[メイン] 黒鉄 たま : 「それは…ともかく」

[雑談] 櫻田 修 : まあ俺は《ディメンジョンゲート》で通ってるんですけどね(笑)

[雑談] GM : 支部長何か言われてるぞ

[メイン] 黒鉄 たま : コンコンコン、と3回ノックし

[メイン] : 「どうぞ、入って」と声がする

[メイン] 黒鉄 たま : 「いよいよ会長とご対面です…ここからアタシのバラ色セレブライフが始まる…」

[雑談] ベアトリス : 沖縄とかよりはマシということでぇ

[メイン] 黒鉄 たま : 「黒鉄たま、入るですよ!」

[雑談] : 私もゲート持ちなのでベアトリスとかは別に苦労してないと思われる
たまは…

[雑談] : ゲート持ち必須

[メイン] GM : では君が会長室へと入ると

[雑談] 黒鉄 たま : 六本木から東京ドイツ村までの距離、遠すぎです!

[メイン] 女性 : 「おー、あなたが例の! 会いたかったわ! ナイストゥートメイトゥーチューイエー!」ひとまず神城早月ではないという事だけは分かる女が君の手を両手で握りぶんぶんと振ってくる

[メイン] 黒鉄 たま : 「なぁっ…!?」
手をつかまれぶんぶんされて

[雑談] : 誰だァ!?

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…かわいいNPC

[雑談] : かわいいね~~~!

[メイン] 黒鉄 たま : 「ちょちょちょ、ちょっと待ってください!アンタ誰ですか!?ここ会長室では!?」

[雑談] ベアトリス : きましたか…

[メイン] 神城早月 : 「んん゛…。 伽藍、会長の私より先に挨拶するのは如何なものかと思うのだけれど?」

[メイン] 神城早月 : 奥の方でそんな声がした

[雑談] プリンツ・オイゲン : かわいい

[雑談] : この空間いいにおいしそう

[雑談] 神城早月 : 会長の画像画質悪いのしかねぇ😭

[雑談] : 悲しいだろ

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…会長

[メイン] 黒鉄 たま : 「えっ!?あれ?どうなってるんです!?」

[雑談] : 悲しいだろ

[雑談] 櫻田 修 : 悲しいだろ

[メイン] 黒鉄 たま : 「かかか会長さん…で、ですか!?」

[メイン] 女性 : 「おっと、めんごーめんね! りーそーりー!」

[雑談] : 喋り方のクセがすごい

[雑談] 黒鉄 たま : 同い年なのにやけに年代が違うですね…

[メイン] 神城早月 : 「そうだけど。 ……え、もしかしてどっちが会長か分からなかった?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「いいいいいいや!?そんなことないですけど!?」
さすがにハイテンションの方ではないはずです…!

[メイン] 黒鉄 たま : 「そもそも呼び出しって、アタシ一人じゃなかったんですか!?」

[メイン] 神城早月 : 「ええ。 まあ、立ち話もなんだし、座って頂戴」と、デスクの前にある応接セットを指差すぞ めちゃくちゃ高級そうなソファだ

[メイン] 黒鉄 たま : 「は、はい…!」
おずおずと座って

[メイン] 黒鉄 たま : じろりとハイテンションな女を眺める

[メイン] 女性 : 「しっつれいまー!」とたまの隣に掛ける

[メイン] GM : そして三人の前に(会長自ら)コーヒーが置かれ

[メイン] 神城早月 : 「さて…まずはそうね…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「くっつくなです!暑いです!」

[雑談] 櫻田 修 : 上級ルルブ見てたけど会長なんか調達35もあってこわい
これだけで経験点200点近いぞォ!?

[メイン] 神城早月 : 「黒金さん、こちらは東風平(くちんだ)。 東風平、こちらは黒金さん。 UGNとの交流も兼ねて、S市のUGNで任務に当たってもらっているわ」

[雑談] : ゾ!?!?!?!?!?

[メイン] 黒鉄 たま : 「く…くちんだ?」
人のことは言えないが物珍しい名前に目を細め

[メイン] 東風平 伽藍 : 「どーもーど! 東風平 伽藍(がーらんど)でぃす! 下の名前で呼んでね!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「…って、S市の任務、アタシだけじゃなかったんですか!?」

[雑談] 東風平 伽藍 : 上級の能力、ナチュラルにおかしいんだよな

[メイン] 黒鉄 たま : 全然気づかなかったです…

[メイン] 黒鉄 たま : 「が、がーらんど…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あ、ウチは違うよ? ウチはねーぇ、商品開発部でプロジェクトリーダーしてんの」

[雑談] ベアトリス : 技能が30とかあると(^^)?????となります

[雑談] : 会長が部下より能力が高いのは当然…だろ?

[メイン] 黒鉄 たま : 「…ああ、表の仕事の方がメインなんですね?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「でも商品開発部がどうしてこうしてUGNに関わりを?」

[雑談] 黒鉄 たま : 少年漫画みたいな価値観なのですか…!?

[メイン] 東風平 伽藍 : 「まあその気になれば」机の上のティースプーンを手に取ると、スプーンがまたたく間に十徳ナイフへと変形していく

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そっちに関わる事もできるけど…でも今は忙しくてりーむーかなぁ」

[雑談] : おお~オーヴァードだ

[メイン] 黒鉄 たま : 「なるほど、同類ですか…」

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…モルフェウス

[雑談] : モルフェウスすねぇ

[メイン] 黒鉄 たま : 「…それなら、アタシも気兼ねなく話せるです!」

[メイン] 神城早月 : 「理解が早くて助かるわ」

[メイン] 神城早月 : 「で、今日はちょっと、UGNでの勤務経験のあるたまさんに意見を聞きたくてね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「なんでございますですか!?通勤時間から勤務状況までなんでもお聞きください!」

[メイン] 神城早月 : 「大丈夫、その辺は全て報告を受けているし頭に入っているわ」

[メイン] 黒鉄 たま : さ…さすが会長です~~~!!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「でまあ本題に入るとねい。ウチらは最近、新しい商品を企画しているの」

[雑談] ベアトリス : 通勤時間も把握済みであったか……

[メイン] 東風平 伽藍 : 「って話をする前に聞きたいんだけどぉ~……」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「たまっちは、UGNの理念ってどう思う?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「UGNの理念…ですか?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「確か、オーヴァードと非オーヴァードの共存っていう…」

[雑談] ベアトリス : 面白いところに……

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そー曹操そー」

[雑談] ベアトリス : 今の好き

[雑談] 櫻田 修 : 曹操

[メイン] 黒鉄 たま : 「魏は関係ないですっ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「それをどう思うかを…神城の一社員のアタシに?」

[メイン] 神城早月 : 「聞くべき事だと判断しているわ。 ただでさえ私の味方は少ない…ましてUGNと関わりのある人間なんて特にね」

[雑談] : クセになるね…ガーランドちゃん

[雑談] : がらんどうちゃん

[メイン] 神城早月 : 「居たとしても、ズブズブな関係性になっちゃってて、どうしてもどっちかに偏った意見になってしまう。 だから、あなたのような比較的“軽い”関係者こそが最も望ましいの」

[メイン] 黒鉄 たま : 「確かに、たまの体重は軽いですよ!ではなく…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「率直な意見でいいんですか?」

[メイン] 神城早月 : 「ええ」

[メイン] 黒鉄 たま : 眼差しが自分に向けられてるのを感じる。

[メイン] 黒鉄 たま : 「正直に言うとアタシは…」

[雑談] 神城早月 : これ次あたりから二人いっぺんにやった方が良さそうじゃねェか(^^)?

[メイン] 黒鉄 たま : 「理念だけで言うなら、UGNのそれは実現性に乏しいと考えているですよ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「共存を同じ場所に置いておく、という意味にするなら違いますが…」

[雑談] 黒鉄 たま : 長くなりそうでごめんです~

[メイン] 東風平 伽藍 : 「わーかーるーかーわ! それな!」またがしっとたまの手を握ってきます

[雑談] 櫻田 修 : 面白いしお前らなら…いい

[雑談] : ああ。

[雑談] : 二人の掛け合い、いいぞ。

[雑談] プリンツ・オイゲン : お任せするわ
じっくりした方が楽しいんじゃない?

[メイン] 黒鉄 たま : 「えーと…世の中にはアタシたちのように会長室に座れる人とそうでない貧乏人がいるです」
がーらんどのタッチに驚きつつ

[雑談] 櫻田 修 : GMが行けそうならいっぺんでもいいよ
でものんびりじっくりやるのもヨヨイ

[メイン] 黒鉄 たま : 「結局アタシたちのような存在がいる限りその格差が埋まることはないです」

[メイン] 黒鉄 たま : 「それは…オーヴァードと非オーヴァードの間にも言えるんじゃないですか?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「持てないものが持てるものを羨む…理念のみのお題目を掲げてるだけでは、実際に起こり得る問題にはどうしようもないです」

[メイン] 黒鉄 たま : 一息つく。

[メイン] 東風平 伽藍 : 「なら変えちゃおう! ってウチは思い立ったのだった!」

[メイン] 黒鉄 たま : またしても突飛な発言が耳に入ってくる。

[メイン] 黒鉄 たま : 「か…変えちゃう…!?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「───どうすれば、我々は共存できるのか」急にマジトーンになる

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…改革派

[雑談] : 聞かせてもらおうか(^^)

[メイン] 東風平 伽藍 : 「それにはまず、我らが人間にとって有益な存在であるという事を証明しなければなりません」

[雑談] ベアトリス : 👀

[メイン] 東風平 伽藍 : 「つまり。 オーヴァードの力で、彼らに利益をもたらすということ」

[雑談] : そうだー!オーヴァードパワーは素晴らしいんだー!

[メイン] 黒鉄 たま : 「利益…ですか?」

[メイン] 神城早月 : 「と一口に言っても……色々と障害はあるわ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「まず……残念なことですけど、いきなりオーヴァードの存在を知らしめたら、間違いなく世界はパニックになる。 それは認めないといけません」

[雑談] ベアトリス : 興味深い話ですよふふふ…

[メイン] 東風平 伽藍 : 「だから、これはオーヴァード印のオーヴァードドリンクだよ!とか、そういう手は無理。当たり前だけど」

[メイン] 黒鉄 たま : 「明らかに怪しいですもんね…」

[メイン] 神城早月 : 「そうでなくても、飲食物・医薬品系はリスクが高すぎるわ」

[メイン] 神城早月 : 「エフェクトで生み出されたものを口にするというのは、まずそれだけで未知のリスクを産みかねないわ。 通例的にその産物を口にしたとしてオーヴァード・ジャーム化はしない。 と結論づけられた物があったとしても…」

[メイン] 神城早月 : 「それがエフェクトによる産物である以上、もしかしたら我々が認識できない程度にレネゲイドは混入してしまっているかもしれない。 というわけ」

[雑談] 櫻田 修 : モルフェウスのEEはいいよね…

[メイン] 黒鉄 たま : 「そうですね、未知のウイルスをばらまくのは流石にアタシも…です」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「自分で言うのもなんですけど、大量生産体制に入った場合にFHやら対立企業の産業スパイやらはほぼ100パー混じりかますしねー。 そーなったらアウアウアウツ」

[雑談] 黒鉄 たま : アンブレラになってしまうです

[雑談] : もう全人類オーヴァード化させればいいんじゃないか?

[メイン] 東風平 伽藍 : 「飲食物の大量生産において悪意を生じさせようと思ったらいくらでも生じさせられちゃうので。 ってわけでまずここいらへんが除外されまー」

[雑談] ベアトリス : 究極のラスボス

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 黒鉄 たま : 「なるほどです!」

[メイン] 神城早月 : 「次に考えたのは、オーヴァードの技術力の部分的供与」

[メイン] 神城早月 : 「要するにブラックドッグとかの技術の応用での人工義肢、人工臓器とかそういうのね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「これも医療系の分野ですね!」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あるいは通信系はもうFHとUGNは暗号!暗号破り!新暗号!の繰り返しで技術ツリーおかしな事になってるのでー」

[雑談] 黒鉄 たま : 天国のチューリングさんが泣いてるです

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そこらへんをUGNに協力してもらってスーパーウルトラハイグレードスマホ。みたいな」

[メイン] 黒鉄 たま : 「神城特製スマホ…面白そうです!」

[雑談] プリンツ・オイゲン : たしか覚醒成功って五分じゃなかった?

[メイン] 神城早月 : 「夢はあるけどね……」

[メイン] 神城早月 : 「こういう系は、既存の一般技術者を結果的にないがしろにする事になるから…」

[雑談] : 悲しいだろ

[雑談] : 覚醒は結構な確率で暴走して死ぬかジャーム化するけど
PCは主人公だから必ず無事に覚醒出来るけど

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ンマーーーウチもちょー残念ですけどUGNとの連携が前提になる以上ここらへん敵にまわしてもしょーがないんですよねーーーー」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 全人類の半分ジャームになったら終わりだぞ

[メイン] 黒鉄 たま : 「あくまでアタシたちは企業ですからね…裏のために表の人間を敵にする意味はないと…そういうことですか?」

[雑談] 黒鉄 たま : 国産スマホなんか死にかけてるんだからやって大丈夫ですよ!

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] プリンツ・オイゲン : ないようなもんだしね

[雑談] 櫻田 修 : それは…そうなんですが…

[メイン] 神城早月 : 「ええ。 神城としても……“オーヴァードの技術者”としても」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「でまあこういう感じで会長がいろいろ口うるさいのよたまちゃん! ウチの苦労わかってくれた?」よよよ…

[雑談] 東風平 伽藍 : それは…そうなんですが…

[メイン] 黒鉄 たま : 「う…ウソ泣きには動じませんが、アタシもお嬢さまにいろいろ言われるのはめんどーなので、気持ちは分からなくもないです」

[雑談] : どこへ行ったの?中華メーカー!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ま、で、そんな感じで色々考えた結果」

[メイン] 黒鉄 たま : 「!」

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] 櫻田 修 : !!!

[雑談] : !!!!

[メイン] 東風平 伽藍 : もう一度先程変形した十徳ナイフに触れると、それが再び変形していき

[メイン] 東風平 伽藍 : 次に手の中に現れたのは、持ち手の付いた円筒形の筒だった しかし、細かな穴が至るところに空いている

[メイン] 黒鉄 たま : 「何ですか…これ」

[雑談] 黒鉄 たま : マジックシリンダー?

[メイン] 東風平 伽藍 : 「鍵」

[メイン] 黒鉄 たま : 「鍵…?」

[雑談] : 来たか

[雑談] ベアトリス : そんなカード使ってたら強くなれないですよ!!!

[雑談] 櫻田 修 : ヒューン スポン

[メイン] 東風平 伽藍 : 「本当は鍵穴に挿さないと起動しないんだけど」と言って手に持ち目を閉じると、円筒形の穴から針金のように細い金属がいくつも飛び出てくる よくみればその金属もまた細さや模様が一つ一つ違う

[雑談] プリンツ・オイゲン : 絶望の底に…

[雑談] : おおお…?

[メイン] 黒鉄 たま : 「元の十徳ナイフが…すごく洗練されたように見えるです」

[雑談] : あーこれピッキングツールか

[メイン] 神城早月 : 「別に何ら特別な技術は使ってはいない鍵よ」

[メイン] 神城早月 : 「ただし、理論上この鍵を作るには… そうね、ジッポライターを閉じたまま内部に針金を入れて中に入ってしまったコインを取り出すような」

[メイン] 神城早月 : 「そういう事が必要になる」

[メイン] 黒鉄 たま : 「おお…」
よく分からないが、すごそう

[雑談] : よくわからないけど無理じゃん

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ボトルシップをビンの蓋閉めたまま組みたてろみたいな?」

[雑談] 黒鉄 たま : PCに学がない…!

[雑談] 櫻田 修 : ジッポライターは…使わないんだろ!?

[メイン] 黒鉄 たま : 「どっちも例えがすごいアンティークですね!?」

[雑談] : 1d280 IQ (1D280) > 20

[雑談] : めちゃくちゃ作るのに技術とコストがいる工業製品をオーヴァードぱわーで作って売ろうってコト?

[メイン] 東風平 伽藍 : 「まあともかく、逆に言えばこれに対応する鍵を開けるには同じ事ができないといけなくなるわけね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「つまり…オーヴァードにしかできない」

[メイン] 神城早月 : 「飲食物ではない、兵器ではない、既存の技術ツリーに影響しない、大量生産が効く、そして、オーヴァードの有用性をアピールできる」

[メイン] 神城早月 : 「もちろん、共存という点においてはあまりに小さな一歩よ。 でもこれが成功すれば、オーヴァードが人間に利益を与えられる、恩恵を与えられる存在であるという一歩になる」

[雑談] 黒鉄 たま : なるほどですね~~~

[メイン] 神城早月 : 「歩み寄って行ける存在だと、我々はあなた達の味方だと証明できる…とそう思ったのだけれど」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………問題は」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ウチたちは、このままこの道を歩んでいいのか…って思ったわけね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「どういう懸念が?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「これが軌道に乗れば、どんどんと……言うなればオーヴァード産業みたいなのにトライしていく事になりそーなわけだけど…」

[メイン] 神城早月 : 「………そうね。 あまり遠回しになってもしょうがないし、はっきり言うわ」

[メイン] 神城早月 : 「変化が怖い。 変化を、現状を良くしていくと思っているのに、一歩目が怖いの。もしかしたら間違っているのかもしれない、と思うとね……」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………すねー」

[雑談] 黒鉄 たま : 大事なとこではっきり言うのが会長の方なのが面白いです~

[メイン] 神城早月 : 「だから意見を聞きたくて呼んだってこと。 わたしたちの進む道をどう思うか、ってね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「不安、なんですか?」

[メイン] 神城早月 : 「そういう事になるわ」

[雑談] 櫻田 修 : なるほどなぁ…

[メイン] 黒鉄 たま : 「…まさか、天下の大神城グループを統べる会長さまが、そんな不安をお持ちだったとは思わなかったですよ」

[雑談] : でもよォ
結局オーヴァード産業が従来の産業を喰っちまうんじゃねェか?

[メイン] 黒鉄 たま : 「そこのオマエも、さっきまでの態度はどうしたんですか?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「…気持ちは分かりますけどね」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「やーはーやー…」

[メイン] 神城早月 : 「私なんて悩みばっかりよ。 これでも高校生よ?」

[雑談] 神城早月 : その懸念もある(^^)

[メイン] 黒鉄 たま : 「まあ…そうですよね…この場の雰囲気どう考えても女子校の生徒会ですもんね…」

[雑談] 神城早月 : だからそっとしておくかうるせェ!行こう!か選んでくれ

[雑談] 櫻田 修 : 来たか ルフィ

[雑談] 黒鉄 たま : なるほろです

[メイン] 黒鉄 たま : 少し考え込み

[メイン] 黒鉄 たま : 「ん~例えば」
造り出された”鍵”を手に取って

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシは悪い猫ですのでこれがあったらまず、お嬢さまのおやつの戸棚に鍵を仕掛けます」

[メイン] 黒鉄 たま : 「あと初恋の人につづったポエムが入った棚にも」

[メイン] 黒鉄 たま : 「きっとお嬢さまは最初は驚きますが、そのうちアタシに逆らえなくなることに気づくでしょう」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「えげつねェわね」

[雑談] プリンツ・オイゲン : こわい

[雑談] 櫻田 修 : 恐ろしいことを…

[メイン] 黒鉄 たま : 「何かを人質に出来る…アタシみたいのだったらこうするかもしれません」

[雑談] ベアトリス : 面白い例え話ですね…!

[雑談] : こわいよぉ…

[メイン] 神城早月 : 「まあ、そういう懸念ももちろんあるわよね…」ゲンドウポーズになり

[メイン] 黒鉄 たま : 例のポーズだ…!

[メイン] 黒鉄 たま : 「でもアタシがもし白い猫だったら、きっとお嬢さまが開けて欲しいものの鍵を開けるでしょう」

[メイン] 黒鉄 たま : 「それこそ、初恋の人の心の扉とか、物理的に開けられるかは知りませんが」

[メイン] 黒鉄 たま : ま、そこはどーでもいいんですけど。

[メイン] 黒鉄 たま : 「このように物があっても結局それは使う人に委ねられてると思ってるです」

[雑談] ベアトリス : なんかこう……メンバーもですが一気に女子高生のノリみたいな……

[メイン] 黒鉄 たま : 「なら、アタシは”物”じゃなくて”人”を信用することにするです」

[雑談] ベアトリス : いいですね〜…

[メイン] 黒鉄 たま : 「女子高生ながら天下の神城グループを指揮する会長…そしてそれを補佐する部下…」

[メイン] 黒鉄 たま : 2人を見て。

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシはあなたたちなら大丈夫だと信じてます!」

[メイン] 神城早月 : 「……そう来るわけね」苦笑いを浮かべ

[雑談] : 微笑ましいだろ

[メイン] 東風平 伽藍 : 「いーやーいー! やー流石はたまちゃん! よっ日本一!」バシバシと背中を叩いてくる

[メイン] 黒鉄 たま : 「い、痛いです~!や~め~ろ~!」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そりゃそうよね! この伽藍ちゃんの開発した物が世に出ずホコリを被っていくなんてあっていいわけないもんねー」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 女子会ねぇ

[雑談] 櫻田 修 : まずい…雑談の流れ的にも疎外感を感じるぞ俺…!

[メイン] 神城早月 : 「……わかったわ。 おかげで腹も決まったし…… 認可する方向で話を進めようと思う。 もちろん、徹底したリスク管理の元でだし、どうしても生産数は絞られるでしょうけど…」

[雑談] ベアトリス : 修君……!!

[雑談] 黒鉄 たま : でも他女子3人は年齢が…

[雑談] 櫻田 修 : 平均年齢ヤバすぎ

[雑談] : まずい私が爆上げしている

[メイン] 東風平 伽藍 : 「まーそこは数積んでけばいいんですよ! ノウハウがなんとかしてくれますってー多分。 オーヴァードの味方も徐々に増えていくかもだし、そうなれば生産もやりやすくなりますしねー」

[雑談] 東風平 伽藍 : 嘘だ…蛍とベアトリスは…

[雑談] ベアトリス : (^^#)

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシも会長派の一人として手伝えることがあったら手伝うですよ!」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 🤔

[メイン] 黒鉄 たま : さっきまでのテンションに戻った二人に少しほっとして

[雑談] : 一向に高校生ですが~?

[雑談] ベアトリス : 私は永遠の24歳ですよ!

[雑談] : うわきつ

[雑談] 黒鉄 たま : 何も女子高生に被ってないです…

[雑談] ベアトリス : ガハッ

[雑談] ベアトリス : こ…この話はやめにしましょう…🏳

[メイン] 神城早月 : 「頼りにしてるわ。 それなら… まあ、代わり映えしないようでアレだけど、今まで通りUGNに協力をお願い」

[雑談] : やめない
やめる理由がない

[雑談] : おお

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 神城早月 : 「裏の世界から表の世界への干渉って事になるから、どうしてもUGNとも綿密に連携を取らないといけないから…… そこで橋渡し役になってくれると非常に助かるの」

[雑談] : なんとなく予想だけどこのガーランドちゃんは曇らせ展開が入る気がする

[雑談] 神城早月 : 何言ってんだお前ェ!!

[メイン] 黒鉄 たま : 「りょーかいです!アイツらは気に食わねーですが、少しは話が分かると思うですよ!」笑顔で

[メイン] 黒鉄 たま : 通勤時間も今まで通りなんですね、という言葉は呑み込んだ

[雑談] 櫻田 修 : 悲しいだろ

[メイン] 神城早月 : 「……ボーナスも出すわ!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「一生ついてくです!!!!!!!!!!!!」

[雑談] : かわいいw

[雑談] 櫻田 修 : かわいいw

[雑談] ベアトリス : かわいいw

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そういうとこたまちゃん好き~」

[メイン] 黒鉄 たま : がーらんどがいるので目を$の形にしながら

[雑談] 黒鉄 たま : 通常だと¥

[雑談] 神城早月 : というわけでこのシーンはこのぐらいだ 長いと笑ってくれ(^^)

[雑談] 黒鉄 たま : ごめんです…

[雑談] ベアトリス : あなたたちなら…いい…
面白いシーンでしたので!

[雑談] : ああ。

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] 神城早月 : たまや環境のせいじゃなくて…! 俺が悪いんだよ…!

[雑談] : PC1だもんね…こっからどう話が広がっていくのか楽しみだよ

[雑談] : 次は修?

[メイン] 黒鉄 たま : 「これからも不肖黒鉄たま、粉骨砕身するですよ~!」

[メイン] 黒鉄 たま : 会長室にやる気のある声が響き渡った…

[雑談] 櫻田 修 : かな?

[雑談] 黒鉄 たま : たまは人を見るといいながら立場しか見てないのがかわいいですね

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] 神城早月 : ではそうだな

[雑談] 神城早月 : 出だしが一番時間食いそうだからまず少し修のシーンやって

[雑談] 神城早月 : その後余裕できてきたらメイン2でオイゲンのOPを初めていくぞ来い

[雑談] : !!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 同時並行!?

[雑談] 櫻田 修 : ギン・ワカッタ

[雑談] : 来たか…GM多重影分身の術

[雑談] 黒鉄 たま : 来ましたですか…プランB

[雑談] 神城早月 : 俺が二人分になる…

[メイン] 神城早月 :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM : オープニング2 登場:修

[メイン] GM : 登場していいことを教える

[メイン] 櫻田修 : 35+1d10 登場/リザレクト (35+1D10) > 35+9[9] > 44

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 35 → 44

[メイン] GM : 修はS市の神城の支社を訪れていた。 と言っても大きな仕事ではなく、イントラネットにも繋げられない類のUGNの機密データを手渡しで運ぶ役目だ

[雑談] 黒鉄 たま : これが噂の闇バイトです~

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…危ないブツ

[雑談] : 運び屋としてはうってつけですもんね修くんの能力

[メイン] GM : 周りを見渡せばカフェテラスや売店などが見える。 幸いにも、先程神城の社員の人から、株主優待名義でチケットをもらっているので若干余裕はあるだろう

[メイン] 櫻田 修 : たまとは違い、自身の能力で楽をしながらやってきた修は
仲間の一人が所属するという企業とその周辺を興味深げに見て回っている

[雑談] 黒鉄 たま : >たまとは違い
ウッ…ウッ…ウアッ…

[雑談] : 関所が役に立たないぞ~~~!

[メイン] 櫻田 修 : 「支社でこの規模とは凄いなこりゃ。超有名企業なだけはある…」

[雑談] ベアトリス : 悲しいでしょ

[雑談] 櫻田 修 : お使いはもう終わった感じすがね?

[雑談] GM : あ、うん

[雑談] GM : 教える

[雑談] : へ~!

[雑談] 櫻田 修 : ワッカ

[雑談] GM : なんかこう… 倹約思考でもチケットの期限が近いとかにしてくれ(^^)

[雑談] GM : あんまり深く考えてなかった(^^)

[メイン] 櫻田 修 : ぶらぶらと売店を覗いては一人で感心している
こればかりは能力を使っていては楽しめない時間だ

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] : カフェテラスでゆっくりくつろげ…鬼龍のように

[メイン] 櫻田 修 : 「せっかくだし使わせてもらいますかね、チケット」
「うちのチビ共へのお土産にいいものはっと…」

[メイン] GM : 売店ではやはり神城の支社という事もあってか神城およびその子会社の商品が多く並んでいる つまりそれだけ優良な品が多いということだ…が

[メイン] GM : 時間帯もあるのだろうが人気(ひとけ)はあまりない そして奥にある飲料系のコーナーを訪れると、僅かに奇妙な音がする  プシューーーーという感じ

[メイン] 櫻田 修 : 「…なんだ?」

[メイン] 櫻田 修 : まあ妥当なのはお菓子系だろうと訪れた売店で耳にした異音に、つい足を向け

[メイン] 櫻田 修 : 「誰かコーラでも溢したのか…」

[メイン] GM : では<知覚>目標6を振ってくれ

[雑談] :

[雑談] 黒鉄 たま : !!

[メイン] 櫻田修 : (1+0)dx+1>=6 〈知覚〉 (1DX10+1>=6) > 4[4]+1 > 5 > 失敗

[メイン] 櫻田修 : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] ベアトリス : !!!

[雑談] ベアトリス : 🌈🌈

[メイン] GM : では音の発生源を探す…がなかなか見つからない

[雑談] : 🌈

[メイン] GM : が少し時間はかかったがなんとか探し当てる事に成功すると、ズラズラと並んだ炭酸飲料の棚の中に一つ、何かが漏れているような音が生じているものがある

[メイン] 櫻田 修 : 「おお、これか」

[雑談] : 成功してたらどうなってたんだろう…

[メイン] : 「   ───   い──」

[メイン] 櫻田 修 : 頼りにならない耳にハヌマーンの奴らは羨ましいぜと内心愚痴りつつ
手を伸ばすが

[メイン] 櫻田 修 : 「ん」

[メイン] : 「───あぶ」

[メイン] GM : では手を伸ばした瞬間、ボン! という音を立ててペットボトルが破裂して手ととして袖から下あたりがびしょびしょになる

[雑談] GM : 成功すると直前で気付ける まぁいずれにせよデータ的不利益は無ェ

[雑談] : へぇ~!

[雑談] : あーあー修がびしょびしょだ

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[メイン] 櫻田 修 : 「………ありゃまあ…」

[雑談] : ペットボトル破裂、怖いんだよな
みんなはボトルを凍らせるのは…やめようね!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「わーーーーー!!」では背後から声

[メイン] 櫻田 修 : 破裂にびっくりして呆然としていたところ

[雑談] 黒鉄 たま : コーラにメントス突っ込むです~!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ごめんっっなさいっっっゴメッッ!!」背後から近づいてきた女性は頭を下げた態勢のまま拝むようなポーズになる

[メイン] 櫻田 修 : 「えっ、おう。気にしないでいいぞ???」
困惑しつつとりあえず許してみた

[雑談] ベアトリス : なんてことを……

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ケガはありません? もしかしてシャツがブランドもの! 液体で溶けたりしてませぬ!?」

[メイン] 櫻田 修 : 「溶ける!? ……いや大丈夫だよ、ただの制服だし」

[雑談] 黒鉄 たま : シャツが溶ける液体とか何が入ってたんですか…

[雑談] : こわい

[メイン] 櫻田 修 : 溶けてないよな?と一応袖を確認しながら

[メイン] GM : 教える

[メイン] 東風平 伽藍 : 「すぐに着替えを! そしてどうかお詫びを! 君にさよならを!」そして修の手をぐいと掴んで引っ張ろうとする

[雑談] 黒鉄 たま : 脱衣シーンですか!?

[メイン] 櫻田 修 : 「ちょくちょく不穏だな……
 そんな慌てるようなことじゃないよ」

[メイン] 櫻田 修 : 拭けばいいから…とハンカチを取り出そうとするが
肉体1なので手を引っ張られると抵抗できないけど

[メイン] 東風平 伽藍 : 「事だったりしなくもなくもなくもなくもないわけでぇ~!」では抵抗できないなら引っ張っていくぞ

[メイン] 櫻田 修 : おお

[メイン] GM :  

[メイン] GM : では修は引っ張られてそのまま応接間へと連れて行かれる

[雑談] : おお

[雑談] : 健全版でよかったなァ…!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「どうぞこちらを!」そして取り出したるは修の通っている高校の制服とワイシャツ、つまり今着ているものと同じものだ どういう訳かサイズまで合っている

[雑談] 櫻田 修 : ここから服を脱がすんでしょ!薄い本みたいに!

[雑談] 東風平 伽藍 : ゼハハハハハ! 俺の女になれ!

[メイン] 櫻田 修 : 「なんで制服がここに…?いや神城には何でもあるということか…?」

[メイン] 櫻田 修 : 「まあそれはいいか、ありがとう」
取りあえず受け取る

[雑談] 櫻田 修 : 来たな…最新話でロリコンになったやつ

[メイン] 東風平 伽藍 : 「それとこちらを!」テーブルに並べられたのは法外とまでは言わないが学生にとってはそれなりの金額の商品券だ

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ですのでどうか、今日あった事は内密に…」

[メイン] 櫻田 修 : 「お、おお…!?」

[メイン] 櫻田 修 : 「いや流石にこれは受け取れないな…」
「ジュース溢しただけだろ?なんでそこまで…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あーいやあの…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「じ……実はあれは本来並べられるはずのものではなく…… 新製品のサンプルだったんですけどどういうわけか手違いで売店に並んでしまっていた感じでぇー…」

[雑談] ベアトリス : 如何なるサンプルなのか……

[メイン] 櫻田 修 : 「ほほう、新商品。」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「探してたんですけど時既に遅しで…… なんか不具合あったのかそれとも陳列時に何かトラブったのかは不明ですけど新製品にそういう事あったってなると色々問題でぇー……」

[雑談] プリンツ・オイゲン : へぇ…

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ウチ今すごいデリケートな時期でぇー……」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………って感じっす……」

[雑談] 黒鉄 たま : 信用したのが不安になってきたです

[雑談] : どういう商品なんだ…?

[雑談] : めっちゃ炭酸強い飲料…?

[雑談] : ハヌマーンのエフェクトで作ってんのかな…

[メイン] 東風平 伽藍 : 「どうかクレームだけはぁーあー」

[雑談] 黒鉄 たま : 超振動~

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほど…大変なんだなぁ…」
新製品にトラブルがあるとどうなるか、想像するだけで胃が痛い。お疲れ様です

[雑談] 東風平 伽藍 : という感じでそろそろメイン2行く 待たせてすまん

[メイン2] GM : オープニング3 登場:オイゲン

[メイン2] GM : 登場していいことを教える

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいわよ

[メイン] 櫻田 修 : 「いやクレームなんて入れないよ」
「むしろトラブルが今見つかって良かった…だろ?」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 10

[雑談] 櫻田 修 : !!

[雑談] プリンツ・オイゲン : (メインの邪魔なので手動で反映しておくわ)

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そう言って下さいますかー…… 神!? いやまさにあらひとゴッズ!?」

[雑談] 櫻田 修 : 侵蝕率が盛り上がって来た

[メイン2] GM : 君はUGNからの任務を終え帰路に着いている 前回、春日恭二が率いていたFHの部隊の雑兵の一人がジャーム化したとの事でその討伐を命じられたのだ

[雑談] : みんなおいで…私の領域まで

[雑談] : まずいサイレント春日だ

[メイン2] GM : 幸いにして潜伏していた時にジャーム化したようで人的被害は確認されず、手当たり次第に物を破壊していた最中に君の防御でそれを無効化し穏便に捕獲した… という感じだ

[雑談] 黒鉄 たま : アタシが一掃したやつです!

[メイン] 櫻田 修 : 「なんて大げさなんだ…」
と言いつつ、彼女がコロコロ様相を変えるのに少し微笑んで

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「殺さなくていいの?そう」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…相変わらずね」

[メイン] 櫻田 修 : 「しかし新商品の開発だなんて…」
「…ん?ということは君は神城の社員?」

[メイン] 櫻田 修 : 見た目の年齢的にもてっきりバイトか何かかと…
そういえば神城の会長も高校生だと聞いた。若手が頑張っているのだろうか

[雑談] 黒鉄 たま : 若手ってレベルじゃない…

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あーえっと…… まぁ社員というか… 割りと地位はありますーっていうか… チームリーダーというか…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「帰りましょうか…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 事が終われば、もう残る意味も無い
変に恨みを買うのも好きではないし

[メイン2] GM : そんな感じで不機嫌に街を歩く。 夜、小雨が振っている。 どこか、ますます神経を逆撫でするかのようだった

[雑談] ベアトリス : 殺しは基本的にNG🙅‍♀️

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほどチームリーダーか…」
うんうん…と頷きかけて
「……チームリーダー!?」

[メイン2] GM : そんな時…… 人気の無い街の中で、微かに声がする 穏便な話し合いという感じではない、どこかドスの効いた声

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ドライフルーツにして置物にするのとどっちがいいのでしょうね?

[メイン] 櫻田 修 : 「そ、そうだったんですね…俺てっきりバイトの人とかかと…」
まさか年上か…!?支部の面々といい年齢が読めない人多すぎだろ…!
急に改まった態度になる

[雑談] 黒鉄 たま : 女の年齢は高校生には難しいですね

[メイン2] チンピラA : 「………… っへっっ … まぁそんな…… つれない…… よ……」下卑た笑い声がする。どう考えてもろくな雰囲気ではない

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…ヒグマの部下

[メイン2] チンピラB : 「そうだぜぇおい…… おとなし……… ………」

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…ヒグマ

[雑談] 黒鉄 たま : 来たですか…ヒグマ

[雑談] : 急に見慣れた顔出てきて笑っちゃった

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…ああ?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あ! えーと…… この制服って事はまぁ…… あ、で、その校章の色って学年が……」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あ、じゃー気にしなくてよーいいーよ! ウチ同いだから! ………っすから!」

[雑談] 東風平 伽藍 : ちょっと待てよヒグマはともかくなんでヒグマの部下先に出したのに分かるんだよ…

[メイン] 櫻田 修 : 「同い年…!?」

[雑談] 黒鉄 たま : 格が違うです

[メイン] 櫻田 修 : 今日何度目かの驚きの声を上げる

[メイン2] プリンツ・オイゲン : こんな夜に騒がしい声を聞くと、どうにも苛立つもの

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あい! ……っす。 …………タメでいい?」

[メイン] 櫻田 修 : 「すごいな…17でチームリーダーやってるなんて」
「ああ、もちろんいいよ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : どうせなら、騒ぎではなく洒落たクラシックでも肴にしたいものだが…それはさておき

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 目を細めて、ピントを合わせる

[雑談] ベアトリス : シャンクス登場回ですしね〜

[メイン] 東風平 伽藍 : 「やーまぁウチの会長にゃ負けるかなー。 世襲だけどさやっぱり、七光りだけじゃとてもじゃないけどコングロマリットの会長なんて無理っしょ」

[雑談] 櫻田 修 : シャン卓でもモブで出て来るもんな…ヒグマの部下ィ

[雑談] : シャンカーの鑑

[メイン] 櫻田 修 : 「それはそう」

[メイン2] ??? : 視線の先には、微かに壁際に追い詰められている少女が見えた どうやら絡まれているらしい

[雑談] : あらかわいい

[雑談] : フゥン
既にピンク髪のロリが2人というわけだね

[雑談] ベアトリス : あらかわいい

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「チッ…ったく…」

[メイン] 櫻田 修 : 「いや…でも凄いよ」
「俺みたいに普通に高校生やってるのがほとんどなのに、新商品の開発までしてるなんて」

[雑談] 櫻田 修 : かわいいw

[メイン] 東風平 伽藍 : 「やまーそれほどでもあるーあー!」

[メイン] 櫻田 修 : 「おお」
「やはり…偉業を成し遂げるにはこの自信が大事か…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「やまとはいえさ………」

[雑談] 黒鉄 たま : さっきなかったですけどね!

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「DuGurke…」
悪態を吐きつつ、地面を軽く見て

[メイン] 東風平 伽藍 : 「もちろん仕事に誇りはあるけど、なんかこう…… やっぱりね。 色々作ったりしてただけの時期は良かったんだけどね」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 小雨に濡れ、薄く張る水たまりを見て

[メイン] 東風平 伽藍 : 「リーダーってなるとーねー…… 色々とばーんばしーぐでーであんぎゃーよ…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : トン、とタップダンスのように足踏みすると
ブーツの金底が浸り

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 【人体発電機】

[雑談] : EEだァ~!

[メイン2] プリンツ・オイゲン : バチン、とスパークが走り
そのまま適当に目の前の木偶の坊に向かって放電する

[雑談] 黒鉄 たま : ビリビリ~

[雑談] ベアトリス : ⚡️

[メイン2] チンピラA : 「もういいでしょうオヤバビビャアアアアアアギャアアアアアアアア!!!!!!!」ではそれにより片割れの方は絶叫しそのまま倒れ伏す

[メイン] 櫻田 修 : 「そうか…上の立場になると色々あるもんな…」
技術を揮うだけではいかなくなる。よく聞く話ではあるが、世知辛い話だ

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : おお

[メイン2] チンピラB : 「アガッ…… な、なんだァ!?」一方こちらはダメージを負った様子はあるもののなんとか踏みとどまる

[雑談] ベアトリス : ほう踏みとどまるとは…

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…So ein Käse」
更に不機嫌になりつつ

[メイン] 櫻田 修 : 「さっきのもその一環か…」
先ほどの”お詫び”を思い出して

[メイン2] チンピラB : 「……!? な、なんだテメェはァ!?」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「あら」
と、声を張って一歩

[雑談] 黒鉄 たま : さすが56皇殺しです!

[メイン] 櫻田 修 : 「そういえば、さっきのはどんな新商品なんだ?」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「未来ある青少年がこんな時間に夜遊びとはいただけないわね」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : ガン無視して子供の方へ

[雑談] 櫻田 修 : 格が違う

[雑談] : 海軍大将”緋熊”

[メイン2] チンピラB : 「おいテメェ無視すんなァ!」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「補導されたら面倒よ?親とかにもチクられるわ」
くすくす笑いつつ

[メイン2] チンピラB : 「ヘッ何かと思えば正義漢ぶった同業者かよ 俺を誰だと思ってんだ? 裏の世界じゃちったァ名のしれたコードネーム“緋熊”をしらねェわけじゃあるめェ」

[メイン] 櫻田 修 : 「それと、普段はどんなものを開発してるんだ?」
「……あ、急に悪いな。質問攻めしちゃって。でもこんな人と会うの初めてだから色々興味が出ちゃってさ」

[メイン2] ??? : 「……… …… …… ………………… …」

[雑談] ベアトリス : 一体何者なんだ……

[メイン2] チンピラB : 「56人殺したぜ? てめェのように生意気な奴をな。 オーヴァードもだ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「あら、口聞けないのね」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…はぁ」

[雑談] 櫻田 修 : オーヴァードを56人も…!?

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「数えられるウチはまだマシよ」

[雑談] 東風平 伽藍 : オーヴァード数名と非オーヴァード大勢だと思われる

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「良かったわね、素人さん」
クス、と笑うが
目は笑っていない

[雑談] : おお

[雑談] ベアトリス : 数えられるうちはまだマシなのです……

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あ、ぜーんぜんいいよーいい! さっきのはねー……えーと……なんていうか、前にボツった製品があるんだけど」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「その内、数えなくとも目に浮かんでくるわ」

[雑談] 黒鉄 たま : 少しでも屠れるのはなかなかやるですね…

[メイン] 東風平 伽藍 : 「こう…… なんてーか…… 工程にダメ出しされたから… 既存の工程でその味だけをなんとか再現したっていうか……」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「その…… ね!」

[メイン2] チンピラB : 「何をワケわからん事を…! 面倒だ、気絶させてから楽しませてもらわァ!」そう言うと近くの鉄パイプを握ると、それがサーベル刀へと変形し襲いかかってくる

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「それとも、手に馴染んで気にしないタイプかしら?」
「まぁ、それならとっくに手を出してるでしょうけど」
地雷を踏まれた程度でキレててはやってられないが

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 今日はそれなり異常に機嫌が悪いのだ

[雑談] : 来たか レイプ

[雑談] チンピラB : むほほw

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「Halt die Klappe, Du Arschloch」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 【ミゼルコリデ】適用で殴るわ
来なさい

[メイン] 櫻田 修 : 「聞いてるだけでもすごいことが行われているのがわかる」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 股間のレネゲイド殺してやろうか

[メイン2] チンピラB : わかった ダメージ問わず命中10以上で倒せる

[雑談] 櫻田 修 : ゾッ!?!??!?!???!??!?!??!

[メイン2] プリンツ・オイゲン : アタプロ

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あーあはははは……」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 3dx+10 (3DX10+10) > 5[1,4,5]+10 > 15

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………はぁ。 なんていうか…… やっぱり感じるなぁ、壁」

[雑談] 黒鉄 たま : こわいです

[メイン] 東風平 伽藍 : 「もっといろんな事話したいのに、もっと色々と打ち明けたいのに。 隠し事って性に合わないよ」

[雑談] ベアトリス : 死ねっクソやろう!

[メイン2] チンピラB : おわァアアアアア~~~!

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 手を開き、チンピラの首に掴みかかり

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「そう派手に芸を見せなくても、仕留めるのは楽なものよ」

[メイン] 櫻田 修 : 「あ、企業秘密とかあるもんな…すまん」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「特に一人なら都合が良いわね…庇う部下はくたばってるし」

[雑談] 黒鉄 たま : ヒ/グ/マになっちゃうです

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン2] チンピラB : 「がッ… てめっ…!」振りほどこうとするが

[雑談] プリンツ・オイゲン : 元FHに冗談は通じないガチ

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「そういや殺しは…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「NGか…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………なんかもう、打ち明けてダメになっちゃいたいような気分っ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 適当に気絶する程度に放電します

[雑談] 東風平 伽藍 : よく考えると現代社会で56人殺しって極悪だわ

[雑談] ベアトリス : 割と最悪のテロリスト

[雑談] 櫻田 修 : 真面目にヤバいんだよね。

[雑談] 黒鉄 たま : メイン思ったより地雷系女子で笑ってるです

[メイン2] チンピラB : 「ギィやァアアアアアアアア~~~!!!!」では放電を直接浴びては流石に耐えきれず地面に倒れ伏す

[雑談] : かわいいネ…

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「ハァ…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…興醒めね」

[メイン] 櫻田 修 : 「明かしたら首飛んじゃうよ…?」

[メイン2] ??? : 「…………………… …… …… …………… ……」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「アンタもさっさと帰んなさい」
「馬鹿みたいなバカしか世の中にはいないのよ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン2] ??? : 「帰ったら……一人になる」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「親は?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「で済めばいいんだけどねー……」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「チームも、チームじゃない人も、いろんな人の気分を裏切って、明かさなきゃよかったーって後悔に苛まれながら自殺とかしちゃいそーで」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「でも、それでも明かしたいみたいな気分になるってゆーか…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「……あはは。 ごめん、なんかセンチっててさ…初対面なのに」

[雑談] プリンツ・オイゲン : メインに地雷2にガキね

[メイン2] ??? : 「いた設定の時もある いない設定の時もある」

[メイン2] ??? : 「私は誰でもないもの」

[メイン] 櫻田 修 : 「そこまで抱え込んでるのか…」
俺にはチームリーダーの立場の重さを慮ることしかできないが…

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「は?」

[メイン] 櫻田 修 : 「いや、大丈夫だ。初対面だからこそ、人には見せられない面を見せたりってのもあるしな」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[雑談] ベアトリス : は?がその通り過ぎる

[メイン] 櫻田 修 : 「まあ…具体的な相談には乗れないだろうけど、支障の無い範囲で愚痴聞いたりはできるさ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………ありがと」

[雑談] ベアトリス : そして修君もやっぱいい人ですね〜……

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「ネットの普及の功罪ね…」
そう独り言ちつつ

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「じゃあ今のアンタは?」

[雑談] 黒鉄 たま : 痛い子扱い

[雑談] 櫻田 修 : 中二病だ…!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あのさ…… もう少しで今の奴がまとまりそうなのね。 だから…… あー、流石に電話は重いよね、うん。 LAINのメッセでいいから話聞いてくれたり……しない、かな…」

[メイン2] ??? : 「コードネーム“シェリーウェザー”」

[メイン] 櫻田 修 : 「おう、いいぞ」
二つ返事で了承する

[雑談] : かわいいねェ…!

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「あのまま、あの男たちについていきたいって気持ちが、ゼロじゃなかったわけじゃない」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「でも、結果的にはこれで良かったとは思う。 だから、感謝はしている」

[メイン] 櫻田 修 : 「はい、俺のLAIN」
さっさとスマホ画面のQRコードを見せて

[雑談] 黒鉄 たま : シェリーちゃんとオイゲンさん絶妙に相性が悪そうで相性が良い

[雑談] ベアトリス : LAINさん…!

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「シェリーウェザーねぇ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「わーお!」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…どこのガキよアンタ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あーっと…… あ、ちょ、待って…… ごめ、最近使ってなかったからデータ消えてっ…… あっアップデート………ぉおおおお!!!」悶えだす

[雑談] プリンツ・オイゲン : トゥートゥートゥマシェリー

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「ファルスハーツ」

[メイン] 櫻田 修 : 「おお」
「俺も時々やらかすよ…ゲームアプリとかで…」

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…FH

[雑談] ベアトリス : きたか FH

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「はぁ~~~…」

[雑談] 黒鉄 たま : DXが誇る三組織が揃いましたね!

[雑談] 黒鉄 たま : UGN、FH、そして神城!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「はいっぶっ更新完りょっ!」その後もQRコードを読み取る画面が分からなかったりしつつ2分ほど経ってようやく完了する

[雑談] : うわあ~~~~は~~~~

[雑談] ベアトリス : >神城
🤔

[雑談] : なるほどねー

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「Ich habe die Nase voll…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「さっきのバカは?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………………こんなノリなのにLAINも使えないなんて… って思った? 思ったでしょ…」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「さぁ。 でも、多分本当に偶然絡んできたんだと思う」

[雑談] ベアトリス : 極まると母国語が出てしまうシュライバー概念

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「FHでもないんじゃないかしら」

[メイン] 櫻田 修 : 「確かにギャルっぽいノリだけど…そんなに気にすることか…?」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「そう、ゴミ箱に突っ込めないのは不服ね」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「じゃあ私は消えるから」

[雑談] 黒鉄 たま : めちゃめちゃさっき知り合った男に対してなんかこう…来ますね…

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「アンタと会った事も、話したことも記憶から消したい気分なの」

[メイン] 櫻田 修 : 「今は多様性の時代だしそう言う属性もありなんじゃないかな」
とかなんとか言いつつ
「…最近使ってなかった、か…」と小声で呟き

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「嫌じゃない?」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「どの[ドイツ語スラング]な出来事を指して嫌だって?」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「そうやって、自分で何もかも忘れて行って 他人からも忘れていかれることが」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「私は、嫌だな」

[雑談] : >[ドイツ語スラング]
ダメだった

[雑談] : いいね

[メイン2] プリンツ・オイゲン : ひらひらと手を振って

[雑談] 黒鉄 たま : 好きな 罵詈雑言を 入れよう !

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「覚えてられる事なんて、碌でもない色だけよ」

[メイン] 櫻田 修 : 「LAINは内容とか時間とか特に気にせず送ってくれよ、俺は多重LAIN会話に慣れてるからな
 もちろん忙しいなら無理には良いけど」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「綺麗で優しい思い出に浸りたいなら」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「する! させていただきまするっ!」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「その看板降ろしてからほざきなさいよ」
「アタシはそうした」

[雑談] 黒鉄 たま : イイ感じになりやがってです…

[雑談] : いいね…!オイゲンちゃんの台詞

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「…………」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「偽りの看板しか…… 掲げてられないもの…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「偽り、ねぇ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「それは下ったアタシに向けてるつもり?」
「それともしけった顔したアンタの自虐?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「やー。 やっぱり持つべきものは繋がりねー! もし話纏まったら学校にも行けるようになると思うから会いにいくわー!」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「自虐よ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「そう」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「だって、あなたの事、嫌いになれるほど知れてないもの」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「幸運ね」

[メイン] 櫻田 修 : 「おお、そりゃ楽しみだ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「"Misericorde"なんて冗談みたいな名前」
「知ってない分脳のスペースに得してるわ」

[メイン] 櫻田 修 : 学校にも行けてなかったのか…仕事で忙しかったんだろうか、業績の裏には辛いこともあるんだな…

[雑談] : ミセリコルデ…

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「あとは自虐してる暇があるなら首括ってそのくだらない名前捨てておくことね」

[雑談] 東風平 伽藍 : なんか思ったよりうまく話せなくてすまねェ修…… だいたいこんなところだろ

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「…………」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「………わかった。 捨ててみる」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「素直ね」

[メイン] 櫻田 修 : 「そん時はよろしくな。総出で歓迎するよ」

[雑談] ベアトリス : 言葉選びはあんなんですけど優しさを感じるオイゲンちゃんかわいい〜〜〜!

[雑談] : なかなか味の濃いキャラをかわいく乗りこなしてると思ってんすがね…

[雑談] 櫻田 修 : 楽しかった…だろ?

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「そんな提案をされた事がなかったから」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「"らしく"ないじゃない」
少なくともレネゲイドバカらしさは無いだろう

[雑談] ベアトリス : 見てる分にもそう思います!

[雑談] 櫻田 修 : じゃあ〆る方向で持って行くか…♠

[雑談] 黒鉄 たま : あ~皆かわいいです~~~~~

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そうで?」

[メイン] 櫻田 修 : さらっと同じ学校に来そうなことを言われたけど、もう驚き慣れた

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「アンタ"Jugent"かなにか?」

[メイン] 櫻田 修 : 「うちの学校は騒がしいぞ、なんせ俺の兄弟姉妹のうち4人いるからな」

[雑談] ベアトリス : ヒトラー?

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「湯気?」

[メイン] 櫻田 修 : 「みんな歓迎するだろうってこと」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 或いは女子団でしょうね

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「お・おおお・おおおおぉ~~」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「チルドレンかっつってんの」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「うらやま~~~! きょうだい居るっていいなぁ~~~」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : こっちは何でよその言葉混ぜてんのよ…と悪態付きつつ

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「ああ。 ……あー」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「最初はその役割だった気がする」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「次に着せられて、その役割ではなくなった」

[雑談] ベアトリス : わはは

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「アンタ表現がややこしいのよ」

[メイン] 櫻田 修 : 「朝のトイレ争奪戦とか大変だけどな」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「もうそんな歳じゃないってコト?」
「実績積んで別になったってコト?」

[メイン] 櫻田 修 : 「君が良ければLAINででも紹介する……そうだ、名前聞いてないな」
こんだけ話してて今更過ぎるが

[雑談] プリンツ・オイゲン : 口悪すぎ!

[雑談] 黒鉄 たま : でも優しい!

[雑談] ベアトリス : [ドイツ語スラング]

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「………ややこしくもなるわ」初めてむっとしたように

[雑談] ベアトリス : そんなオイゲンちゃんはかわいい

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「私はオーヴァードなんだから。 常識は通用しないの。 とりわけ、私は特に」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「アンタ初めて気に障るのがそこ?」

[雑談] 黒鉄 たま : かわいいです~

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あーそだった! くちんだ! くちんだがーらんどでぃす!」 

[雑談] 櫻田 修 : ああ。(そうだ。オイゲンはツンケンしつつ隠しきれない優しさを持っている)

[雑談] 黒鉄 たま : がーらんどちゃんもすごく刺さってくるですよ

[メイン] 櫻田 修 : 「くちんだがーらんど」
凄い名前だな…一発で覚えられた

[雑談] 黒鉄 たま : たまと修さんの態度の差がたまは気に入らなさそうですけど

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 東風平 伽藍 : 「お母さんが沖縄出身でー」と身の上話を始める 最初に見せた必死さはすっかり消えている

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「はいはいそーですか」
「【Singularität】?【alte Arten】?【Nosferatu】?」
いわゆる"Dロイス"について問いかけて

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…じゃないわ、【特異点】?【古代種】?【不死者】?それとも別?」
言い直して

[雑談] GM : わりィシナリオ的に核心に触れるのはミドルになる というわけで…そろそろ強引に切る感じでいかせてくれ(^^)>メイン2

[雑談] ベアトリス : 特異点か古代種かはたまた……

[メイン] 櫻田 修 : その様子にほっとしつつ、自己紹介も含めて互いに身の上話をする
9人兄弟の話とか

[メイン] 櫻田 修 : そうしてしばしの歓談の後

[雑談] ベアトリス : 踏み込みすぎくらいの気概を見せたのでよし…でしょ?
それはそうとミドルで調べたい要素ですしね…

[雑談] プリンツ・オイゲン : そういやそうか

[メイン] 櫻田 修 : 「おっと、そろそろ帰らないとな」
時計を確認すればいい時間だ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 喋り過ぎた

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[雑談] 櫻田 修 : すげェ気になる子だから仕方なかったっ

[雑談] : ああ。

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「聞き過ぎた、元同僚何てどうでもいいわ」

[雑談] 黒鉄 たま : ですね~

[メイン] 櫻田 修 : 「今日はありがとな、借りた制服は洗ってどうにか返すよ」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「どうでもいいけど、さっさと辞表也したためてなさい」
「名前を変えるのに躊躇いないならUGNでもなんでも転職すりゃいいでしょ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あ! あー…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「いや…… いいのいいの! あれはつくっ… じゃないその… か…神城の備品だから! うん!」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「………そうね」

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「わかった。 ひとまず、この役割を脱いでみる」

[メイン] 櫻田 修 : 「そうなのか…? じゃあ、ありがたく…」
やっぱり凄いところだぜ…神城!

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「ありがとう、きっかけを与えてくれて」表情は変わったように見えないが、顔面の筋肉が微かに動いた兆候だけが感じ取れる

[雑談] : そんなあっさり辞められるものなのだろうか…

[メイン2] プリンツ・オイゲン : ひらひらと手を振ってそのまま

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 帰路の方向に戻っていく

[雑談] プリンツ・オイゲン : おっかけ全員殺せばまぁ

[雑談] 黒鉄 たま : オイゲンさんはよく知ってるのでしょう…

[雑談] ベアトリス : 庇護下に入れば手を出せないでしょう(楽観)

[メイン] 櫻田 修 : 「それじゃ、またな」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 真面目に答えるとさっさとUGNに下りゃ早いわよ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 保護以外の選択とれる組織じゃないし

[雑談] プリンツ・オイゲン : ハズレ引いたらドライフルーツの仲間入りだけどね

[雑談] 櫻田 修 : プロの意見だ…

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : おお

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[メイン2] “シェリーウェザー” : オイゲンが立ち去るのを見送り

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「Shelly Weatherford」

[雑談] ベアトリス : ガチャという名のを一歩を踏み出すのです…

[メイン2] “シェリーウェザー” : 「And then there were none」

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[雑談] 黒鉄 たま : まずい搾取です

[メイン2] “シェリーウェザー” : そうつぶやくと、少女は街に溶けて行った まるで初めから、そこには何もなかったかのように

[雑談] 櫻田 修 : 英語かドイツ語かすらわからない俺は…弱い!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「うん…また!」

[雑談] 黒鉄 たま : そして誰もいなくなった…

[雑談] プリンツ・オイゲン : あ、それが元ネタなのやっぱ

[メイン] 櫻田 修 : 手を振って応接室を後にする

[雑談] : へぇ~!

[雑談] ベアトリス : そして誰もいなくなった

[雑談] 東風平 伽藍 : でまぁ…… この後どうする? いったん切る?

[雑談] 黒鉄 たま : 実は健康DXらしいですね

[雑談] 黒鉄 たま : …いや本当に申し訳ないことですが…!

[雑談] ベアトリス : 私は行けますが……

[雑談] ベアトリス : >健康DX
それはそう本当にそう

[メイン] 櫻田 修 : なんだか愉快な友人ができた、と今日を振り返りつつ支社を歩く

[雑談] 東風平 伽藍 : そういえば25時ぐらい〆指定だったなァ…

[雑談] 東風平 伽藍 : じゃあいったん切るぞルフィ

[雑談] : いけますよ~~~~~~~~~~~~~~~~

[雑談] : おお

[雑談] : わかった

[雑談] 東風平 伽藍 : メイングダグダですまねぇ~~!!

[メイン] 櫻田 修 : 彼女はチームリーダーという大役と、そのプレッシャーと戦っているのだろう
俺はできるだけ、出会った人くらいは助けたい。そう思っている
彼女は俺の手助けなど要らないかもしれないが…まあ、話し相手になるぐらいはしてあげたいものだ

[雑談] 黒鉄 たま :

[雑談] 東風平 伽藍 : すまん(sorry)

[雑談] ベアトリス : そして修君も……とてもいい……!!

[雑談] 櫻田 修 : こっちで〆てええのんか?

[雑談] 黒鉄 たま : 主人公の風格です

[雑談] プリンツ・オイゲン : 長引かせて悪いわね

[雑談] : あなたたちなら…いい

[雑談] 黒鉄 たま : 明日の支部長と蛍も楽しみにしてるです

[メイン] 櫻田 修 : 「……あ、優待チケット…」
で、今日を思い返すことでこれのことを思い出し

[雑談] : わかった

[メイン] 櫻田 修 : 早速『オススメのお土産教えてくれ(^^)』と伽藍にLAINを送信することにしたのだった

[雑談] 黒鉄 たま : (^^)

[メイン] GM :  

[メイン2] GM :  

[雑談] ベアトリス : (^^)

[雑談] GM : 久々のGMだったから頑張ったぞルフィ… というわけでまたあしたね~~!

[雑談] 黒鉄 たま : よくやりました…お前は誇りです…!

[雑談] : またね~!

[雑談] プリンツ・オイゲン : お疲れ様、楽しかったわよ

[雑談] GM : メモ:支部長→蛍→合同→ミドル

[雑談] ベアトリス : またね〜です!!
明日は我ら…

[雑談] 黒鉄 たま : またね~!

[雑談] 櫻田 修 : がーらんどの反応が楽しくて色々話してしまったァ…!
GMありがとなァ…!

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャン!
またね~~~~!!!

[ロイス] 櫻田 修 : 東風平 伽藍 〇誠意/不安 同い年のすごい人。何か力になりたい

[ロイス] system : [ 櫻田修 ] ロイス : 2 → 3

[雑談] : これから仮眠とるけど起きれてなかったら叩き起こしてくれ(^^)

[雑談] GM : んああああああああああああああああああああああああああ仕事から帰れないんすがねえええええええええええ申し訳ないけど開始22時にさせて欲しいんすがねええええええええええええええ

[雑談] : ! わかったまろ

[雑談] : 仮眠時間が…増えた!
( ˘ω˘)スヤァ

[雑談] 櫻田 修 : ギン・ワカッタ
お疲れシャンだろ

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンです

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!
お仕事がんばってください…!

[雑談] : いちおう着席
GMはお疲れシャンなんすがね…

[雑談] プリンツ・オイゲン : お疲れ

[雑談] ベアトリス : 私もここで着席ー

[雑談] 黒鉄 たま : スライディング着席!

[雑談] 櫻田 修 : 着席!

[雑談] GM :

[雑談] : !!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!!!

[雑談] ベアトリス : !!!!!

[ロイス] 黒鉄 たま : 神城 早月 〇尽力/隔意 何とかお近づきに…!

[雑談] 櫻田 修 : !!!!!!

[雑談] GM : えーまずは遅れてすまなかったんすがね… それとちょっと疲れたので今日は1タブ進行で行かせてもらいたいんすがね…

[雑談] : わかったよー!

[雑談] ベアトリス : 了解です!!

[雑談] : GM - 今日 1:03
メモ:支部長→蛍→合同→ミドル

[雑談] : ベアトリスがんばえ~!

[雑談] 櫻田 修 : ビルディング・スネイク

[メイン] GM : では…

[メイン] GM : 再開だァ~~~!!!

[雑談] 黒鉄 たま : 楽しみです!

[雑談] : 再開だ~!

[メイン] 櫻田 修 : 再開だァ~~~~~!!!

[メイン] : 再開だァ~~~~~~~~!!!!

[メイン] 黒鉄 たま : 再開です~~~~~!!!!!

[メイン] ベアトリス : 再開ですァ〜〜!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 再開ねぇ~~~~~!

[メイン] GM :  

[メイン] GM : オープニング4 登場:ベアトリス

[メイン] GM : 侵蝕を振っていいことを教える

[メイン] ベアトリス : 1d10 (1D10) > 5

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 35 → 40

[メイン] GM : 時刻は夜の9時を回った頃、君はまだ一人支部に残っていた

[雑談] ベアトリス : 残業だァ〜〜〜!!

[雑談] 黒鉄 たま : 早速残業です

[雑談] : お疲れシャンなんすがね…

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…残業

[メイン] GM : 仕事が残っていたのだが、他の支部員に無理をさせる事もできないと判断した等の理由故にだ。 事務のみ担当の構成員すら居らず辺りは静まり返っている

[雑談] ベアトリス : ふむふむ
これはもうRPを挟んでおいてもいい奴でしょうか?

[雑談] GM : いいよ~!

[雑談] GM : 思いつかなければHOの奴がすぐ出てくる

[雑談] : こんな夜間に尋ねてくる奴とかヤバイんすがね…

[雑談] GM : それはそう

[雑談] : 支部長は…ブラックなんだろ!?

[雑談] 櫻田 修 : 残業仲間か…

[雑談] 黒鉄 たま : 1d100 ブラック度 (1D100) > 39

[雑談] 黒鉄 たま :


[雑談] :


[雑談] GM : グレー寄りのブラックってところか…

[メイン] ベアトリス : と、1人自身のデスクに座りながら資料を整理している。
本来ならば帰る時刻であり、或いはある種の作業は他に任せるべきなのだろうが。
日常を規範とする以上、そう言ったものにあまり時間を割いていないで欲しいと言った労いからか、この様な状態へとなっている

[雑談] 櫻田 修 : 分の悪いダイスだ…

[雑談] 黒鉄 たま : かわいそうな支部長…是非飲み会に誘ってあげましょう

[雑談] GM : 訪ねてよさそうなら教えてくれると助かるだろ

[雑談] : 華金潰すゾ!

[雑談] GM : この会社クソだえ!

[メイン] ベアトリス : ある程度作業を終え、静寂の中に吐息がひとつ。

ゆったりと身体を伸ばし、もう一踏ん張りと次の資料を手にしてまとめていく。

[雑談] ベアトリス : あ、いいですよ〜!

[雑談] GM : うわ!ありがとう!

[メイン] GM : ではそんな時、支部のインターフォンが鳴る音がフロアに響く

[メイン] : ドアカメラを確認すれば、初老の帽子とコートを着込んだ紳士の姿が見えるだろう

[メイン] ベアトリス : 整理する手が一瞬、硬直する。
来訪者だろうか、或いは支部の人員か。

そう思いカメラを覗けば、結果としては前者で。

[メイン] : そして君は“その姿に見覚えはない”

[雑談] : ええ…

[雑談] : あ、ドア越しの通話はできるだろ

[メイン] ベアトリス : ふぅ、と再び息を吐く
知らない人物がインターフォンを押すことに、少し目を細めて

[メイン] ベアトリス : マニュアル通りの対応として、通話を開く
最近は子機を介せば遠隔で会話もできるので楽だと思いながら、子機を取り
その上で万が一があっても良いように、ドアへと近付く。

[メイン] ベアトリス : 「あのー……どちら様でしょうか?」

[雑談] 櫻田 修 : 支部長…年代が…!

[雑談] ベアトリス : (((^^)))

[雑談] : ダメだった

[雑談] 黒鉄 たま : やはり…黒電話ですか!?

[メイン] : 「申し訳有りません、わたくし、フレッド・ハーマンと申します。 少々、道をお尋ねしたいのですが…」帽子を外し挨拶をする。 やはり見覚えはないしその名に聞き覚えもないが、その所作は一見すると礼儀正しい紳士を思い起こさせる

[メイン] ベアトリス : ドアへと近付きながら、要件を聞いていく
──はて、こんな場所にわざわざ道を尋ねると。

そんなことが本当にあるのか。と、暫し考えて

[雑談] : 明かりついてるのがここのビルしかなかったんだろうなァ…

[メイン] ベアトリス : 「あ、了解しましたー」

[雑談] プリンツ・オイゲン : すいませんちょっと離席するわ

[雑談] 櫻田 修 : ドイツ村の閉園時間に間に合わずに取り残されたか…

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン] フレッド : 「やはり、ご迷惑でございましたか? 何分、不慣れな異郷の地ゆえ、警察組織の場所も分からず… 妻にスマートフォンも持たされては──」

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[雑談] : わっか

[メイン] フレッド : 「………おお。 ありがとうございます。 これも大神のお導きでしょうか」

[雑談] 黒鉄 たま : 他にビルあるんですかね…

[メイン] ベアトリス : 「わはは大袈裟な……
 とはいえ、慣れない異郷の地は最初は基本そーですよ」
と、今までの警戒を一旦おいて。

[雑談] ベアトリス : これはドア開けておく感じ…ですかね?

[雑談] フレッド : 開ける場合はそう宣言してもらえれば

[雑談] ベアトリス : ふむふむ……

[メイン] ベアトリス : ドアを開ける。
道案内に顔を出さないなど、無粋極まりないだろうと。

[メイン] GM : では、ドアの隙間にステッキが挟み込まれる

[雑談] : !!

[メイン] フレッド : 「おやおやおやおや…… いけませんね戦乙女よ。 大戦を終えて平和ボケでもいたしましたか?」

[雑談] : !?

[雑談] ベアトリス : 一体何者なんだ……!?

[メイン] ベアトリス : 「───────」
何故その名を、大戦を……
……今は。

[メイン] ベアトリス : 「……何者です?」

[雑談] 櫻田 修 : 旧ドイツ軍関係者か…!?

[メイン] フレッド? : 「おやおや…… この姿をお忘れですか?悲しい……とても悲しいですねェ……」

[メイン] フレッド? : そう言うと同時に、体全体が骨格からバキバキと音を立てて軋むようにくずれていく

[雑談] ベアトリス : バキバキ

[雑談] プリンツ・オイゲン : もどった

[雑談] : おかえりなシャン

[雑談] 櫻田 修 : Sだ…!Sが姿を現すぞ…!

[雑談] 黒鉄 たま : 我が名は

[雑談] プリンツ・オイゲン :

[雑談] ベアトリス :

[雑談] プリンツ・オイゲン : なにっ

[メイン] : 「如何です? 思い出せましたか? まあ、わたくしとしては、貴女には名を覚えて頂けていない方がかえって安心できるのやもしれませんがねぇ」

[雑談] : !?!?!?!?!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 尊鷹やせたね

[雑談] ベアトリス : シュピーネさん…どうしてこんなところに!?

[雑談] : もしかしてこの世界に他の騎士も全員居る可能性でてきた?

[雑談] : 名は知ってていいよ~ 基本的に聖遺物周りやら獣殿あたりを除いてほとんど原作と似たような経緯辿ってると思ってもらっていいよ

[メイン] ベアトリス : 「あー思い出しました思い出しました
 ……シュピーネ、何故今ここに?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : まずい…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 実質コラボだ…!

[雑談] ベアトリス : ここでおまけdies
diesの舞台は千葉県付近にあります
つまり多分そういうことです

[メイン] シュピーネ : 「イヒヒヒ………崇高なる戦乙女殿に矮小なるこの身を覚えておいて頂き、恐悦至極と言えばよろしいのですかねぇ」

[雑談] 櫻田 修 : まずい…!まだシュピーネさん倒したところまででプレイが止まっている…!

[雑談] : ダメだった

[雑談] 黒鉄 たま : なるほどな

[雑談] ベアトリス : まずい…!私がネタバレだ…!

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] : 🌈

[メイン] シュピーネ : 「さて…何故、と申されれば、それはもちろん、矮小なる一般市民として、UGNであるあなたにお願いに参った次第」

[雑談] : プリンツ・オイゲン - 今日 22:35
尊鷹やせたね

これじわじわくる

[雑談] シュピーネ : 尊鷹、エグザイルだった!?

[メイン] ベアトリス : 腐っても大戦の生き残りが何をほざくか
そんな言葉を押さえながら、その"お願い"とやらを促す。

[雑談] ベアトリス : 持ってそうではある

[雑談] ベアトリス : この世のどこかで三騎士もきっと元気に生きてるのでしょう

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] シュピーネ : 「近い将来、このS市に混乱がもたらされるでしょう。 UGNだFHだのの諍いに興味はありませんが、裏社会にはそれなりに精通しておりますのでねぇ。 確実とまでは申せませんが、ほぼ間違いはないでしょう」

[雑談] :

[メイン] シュピーネ : 「恐らく広範囲を巻き込んだ戦いになるでしょう。 今から用心を進めておくことです」

[雑談] ベアトリス : 流石シュピーネさん
物知りだァ……

[雑談] プリンツ・オイゲン : 親切

[雑談] シュピーネ : これでも諜報担当ですのでねぇ

[雑談] 櫻田 修 : 格が違う

[雑談] 黒鉄 たま : 格が違うです

[メイン] ベアトリス : 「その諜報力は流石ですね
 ……その上で、貴方は私に警戒しろ…と、それだけを伝えるために態々足を運んだのでしょうか?」

[メイン] シュピーネ : 「…………先の警戒の甘さもそうですが、あなたには自覚が不足しておられる節があるようですのでねぇ」

[雑談] ベアトリス : おおおおお端末が重いので再起動してきます!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] シュピーネ : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : 頑張ってです…!

[雑談] ベアトリス : よし戻りましたー!

[雑談] 黒鉄 たま : お帰りなさーい!

[雑談] プリンツ・オイゲン : オケーレ!

[雑談] 櫻田 修 : お帰りなシャン

[雑談] シュピーネ : お帰りなシャン!

[雑談] : おかえりなシャン!

[メイン] ベアトリス : 「まあ、用心はしておきますよ」
何せこの支部が前線も兼ねているのだから、いつ戦火に巻き込まれても不思議ではない
明日は何が起きるのか、そう言ったことは誰にもわからないのだ。
その上で────

[メイン] シュピーネ : 「あなたが」

[メイン] シュピーネ : 「用心しても意味がない、そう申し上げたのですよ。 いつまでも敬愛する上官の元に居られる訳ではないのですよ?」

[メイン] シュピーネ : 「ただ突貫しエインヘリアルを増やす戦乙女だったのであればそれでも良かったのかもしれませんがねぇ。 しかし、今はあなたの直接的な上は居らず、そして明確な下が居るのではないですか?」

[雑談] : いいやつだなシュピーネ…

[雑談] 黒鉄 たま : おせっかいさんです

[メイン] ベアトリス : それは普段のベアトリスからは考えられないようなことなのだろう。
大きく舌打ちを鳴らし、眉間に皺を寄せる

過去のようにただ1人、或いは同胞と務めを果たす期間はとうの昔に終わっている

[雑談] 黒鉄 たま : なんかOP皆ジャンル違いますね…

[雑談] : 私のターンどうなるんだァ~~~!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : まず知り合いが出るものだとは…

[メイン] シュピーネ : 「イヒヒヒヒ、おやおや、もしやわたくし、胴と首に別れを告げねばならないようでしょうか?」

[雑談] 櫻田 修 : 原神になる…つまりパイモンだ

[雑談] : 来たか

[メイン] ベアトリス : 敬愛すべき苛烈な女性の元から離れ
部下を率いる立場となったのだから、彼の指摘は癪な事にもっともだ。

[雑談] : まあ他2人がAI立ち絵だったのでベアトリス特別仕様とは思ってんすがね…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 成程ね

[メイン] ベアトリス : 「……まさか、そんなことしませんよ
 今の私にはあなたの言う通り私の背を見る部下達がいますので」

[雑談] ベアトリス : 活動しようとしているFHエージェントについて聞く…とかですよね確か(HO再確認)

[雑談] シュピーネ : ぶっちゃけるとそこまでシナリオに絡まない立場なんすがね… だからせめてOPぐらいは面白い事がしたかったんすがね…

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] シュピーネ : ああ。>しぶちょ

[雑談] 黒鉄 たま : 出張ってきたら本格的にクロスオーバー卓になっちゃうです!

[雑談] 黒鉄 たま : シャン卓っぽくはありますが…

[メイン] シュピーネ : 「それは重畳。 では……わたくしから2つ助言をさせて頂きましょう」

[メイン] シュピーネ : 「まず、“欠落風景(ミッシング・イメージ)”というFHエージェントにお気をつけなさい。 チルドレンなのかはたまたイリーガルなのかまでは存じませんが、まぁともかくFHなのでしょう。 捨て置けばS市は確実に滅ぶでしょう、まずはそれがひとつ」

[雑談] : ドイツ村滅んでもニュースでちょっと報道されるだけで忘れ去られそう

[雑談] 黒鉄 たま : ドイツ村滅亡!

[雑談] : 悲しいだろ

[雑談] プリンツ・オイゲン : ひどい

[雑談] 黒鉄 たま : ウッ…ウッ…ウアッ…

[雑談] 櫻田 修 : 悲しいだろ

[メイン] シュピーネ : 「もう一つは、常識を疑う事です」

[雑談] ベアトリス : ドイツ村が滅んでもなァ…

[雑談] 黒鉄 たま : 千葉にある東京と名の付く施設全部滅ぼすオーヴァードにしましょう

[雑談] : まずい

[雑談] : ディズニーランドに手を出されたとあっては本国のUGN…黙ってませんね

[雑談] : ああ。

[雑談] 櫻田 修 : まずい世界規模になっていく

[メイン] ベアトリス : "欠落風景"……それは後で調べておくとしよう。
S市が滅ぶ可能性を孕むその構成員をノーチェックは愚の極みだ。
そして、もう一つ───ある意味では、私"達"ほぼ全てに当てはまる指摘である

[雑談] プリンツ・オイゲン : ネズミのRBが来たか…

[雑談] : プランナーも勝てなさそう

[メイン] シュピーネ : 「先だっての戦いで嫌という程知った── そしてその後もずっと──」

[メイン] シュピーネ : 「という言い訳は後では聞きません。 ありえない、という事はありえない。 それが我々です」

[雑談] 黒鉄 たま : ハハッ

[メイン] シュピーネ : 「そうすれば、無駄な犠牲を生まずに事を収める事も不可能ではないでしょうねぇ」

[雑談] シュピーネ : やめなって!

[雑談] ベアトリス : やめましょう!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 親切だ…

[雑談] シュピーネ : 一応打算で言ってはいるけど完全に裏事情だからなァ… 別に触れなければ触れられずに終わるし

[メイン] ベアトリス : 「……魂に深く刻んでおきますよ」
知らない事など、幾らでもある。
事前の知識や経験だけを頼りに生きれば破滅する

脚元を掬われ無いようにする必要があるわけで。

[雑談] : やっぱたくらみがあるんだ…

[雑談] ベアトリス : やはり企みはありましたか…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 無い方が怖い

[メイン] シュピーネ : 「イヒヒヒヒヒハハハハァ。 結構結構、年を経てもあなたのそういった、応ずるべきところは応ずる姿勢は好ましく思いますよ。 わたくしの趣味とは違いますがねぇ」

[メイン] シュピーネ : 「では、わたくしはこれで。 これでも忙しい身ですのでね」そう言って立ち去ろうとするけど

[雑談] シュピーネ : というわけで何かなければこのシーンは終了に向かう

[雑談] : 聞いといてもいいんじゃないすかね?

[雑談] 黒鉄 たま : いやこの感じ出してただの親切な人だった方もこわいです

[雑談] ベアトリス : そうだね

[メイン] ベアトリス : 「……最後に一つ
 ……貴方は何を企んでいるんです?」

[メイン] シュピーネ : 「おやおやおやおや……」

[雑談] ベアトリス : 当たり前だけど聞くぞぉ!!

[雑談] ベアトリス : おやおやおやおや…

[メイン] シュピーネ : 「かつての同盟国の危機! すわこれを救わんと立ち上がらんとする軍人の誇り!」

[雑談] 櫻田 修 : 来たか ナチチ

[メイン] シュピーネ : 「という答えではご不満でございますか?」

[雑談] 黒鉄 たま : ドイツ村ってちゃんとドイツ人いっぱいいたんですね…

[メイン] ベアトリス : 「あなた、そう言ったノリ苦手でしょう?」

[メイン] シュピーネ : 「イヒヒヒヒ! ええそれはもうまったく!」

[メイン] シュピーネ : 「なに、単純な話ですよ」

[メイン] シュピーネ : 「何かの下に付くことを嫌い、なるべく自由に生きようとするからにはカネが要る、ということです」

[メイン] シュピーネ : 「この街にはまだ滅びてもらっては困るのですよ」

[雑談] : ドイツ村の収益が…!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 独立国家ドイツ村

[雑談] 黒鉄 たま : 異常ドイツ村愛者

[メイン] ベアトリス : 「変わってませんね、そういうところ」

[メイン] シュピーネ : 「わたくしからすれば、戦争という狂気に酔えなくなったにも関わらずまだ正義だの騎士の誇りだのと変わらず掲げ続けられるあなたの方がよほど驚きと言いたいのですがねぇ」

[雑談] ベアトリス : 皆ドイツ村好きすぎでしょう

[メイン] ベアトリス : 昔を思い出したのか、苦笑して。

[雑談] ベアトリス : ではそろそろ〆に向かう…ですかね?

[雑談] : イイ感じに掘り下げが見れただろ

[雑談] シュピーネ : わかった

[メイン] シュピーネ : 「ではご機嫌よう、ワルキューレよ。 大神オーディンの導きでもあれば良いですねぇ」そう言って立ち去る

[雑談] シュピーネ : というわけで何かあればそれを言ってもらってこれで終わる感じだな

[雑談] ベアトリス : はーい!

[メイン] ベアトリス : 「ご機嫌ようシュピーネ」
と、立ち去る彼を見届けることもせず

[雑談] シュピーネ : 良さそうかな?

[メイン] ベアトリス : ああ、狂気にはもう酔っていませんが。
今も変わらず私を酔わせているものがあるとするならば
それはあなたの言ったことに加え
───老婆心、ってやつとかですよ。

[メイン] ベアトリス : そんな事を考えながら、支部へと戻っていった

[雑談] ベアトリス : ええ!

[雑談] : いいねェ~~~!

[雑談] プリンツ・オイゲン : おつかれ

[雑談] 黒鉄 たま : 支部長らしいシーンでしたねえ…!

[雑談] シュピーネ : ありがとう… なんか無茶振り気味なの多くてごめんね~

[雑談] ベアトリス : いえいえこちらこそ…!!

[雑談] 櫻田 修 : まさかシュピーネさんが出て来るとはなァ…

[雑談] ベアトリス : あ、切っときますか

[メイン] ベアトリス :  

[雑談] ベアトリス : これでよし!

[雑談] シュピーネ : うわ!ありがとう!

[雑談] シュピーネ : というわけでまたせただろ…蛍行くぞ来い

[メイン] GM :  

[雑談] 黒鉄 たま :

[雑談] : 👀

[メイン] GM : オープニング5 登場:蛍

[メイン] GM : 登場して良い事を教える

[ロイス] ベアトリス : フレッド・ハーマン改めシュピーネ 
○有為/不信感

「その忠告,下の為にも活かさせてもらいますよ」

[メイン] : 48+1d10 登場/リザレクト (48+1D10) > 48+8[8] > 56

[雑談] GM : あ、仮面付けたってあるけど立ち絵の都合で付けてねェけど勘弁してくれ

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 48 → 56

[雑談] : わかった

[雑談] ベアトリス : ハーマンってシュピーネさんの名前の一つでしたからね…

[雑談] ベアトリス : そしてきましたか蛍ちゃんのターン

[雑談] 櫻田 修 : もう50後半か…

[雑談] GM : やべェ~~~!?

[雑談] ベアトリス : やべぇ…

[雑談] プリンツ・オイゲン : ええ…

[メイン] GM : ある日、警察に一本の通報が入った

[雑談] 黒鉄 たま : 最初の登場で!?

[雑談] : このためにメモリーをとったんですよォ!

[雑談] 黒鉄 たま : メモリー様様ですね…

[メイン] GM : 「白く輝くヴェールのようなものを纏った顔のない何かが光を放ちながら路地に入って行ったが何もなかった」……要約するとこのようなものだった

[雑談] ベアトリス : 怪現象かなにかか!?

[メイン] GM : その通話を担当した警官はイタズラか何かだと思ったようだが、この通話をキャッチしたUGNの目に留まり、そうして発信元等を割り出した結果、UGNは君をこの場へと派遣した。 工事が途中で中断されそれきり放置されたビル建設予定地……だが、妙に寒気がする

[雑談] 黒鉄 たま : 通報者が疑われそうです

[メイン] : 「…………ここかな」

[メイン] : EE《ディメンジョンゲート》
修くんほどではないが私もフットワークの軽さには自信がある

[メイン] : 「ただの怪奇現象……なわけないよね」

[メイン] GM : そう考え、君が辺りを見渡すと…

[メイン] 怪物 : 何かが、放置された鉄骨の上で、その柔軟な手足をくねらせながら移動していくのが見えます

[メイン] : 「…………」

[メイン] : ウェポンケースからゾディアックウェポンを取り出す。

[雑談] ベアトリス : こわい

[雑談] プリンツ・オイゲン : まるで心を失って残された体のような…

[メイン] : (ジャーム?こんなところに…)

[メイン] 怪物 : 落下すれば常人なら死ぬ高さですが、まるでそこがステージであるかのように、紙片が風にそよいでいるかのように自然に、恐怖という感情も感じられない風で鉄骨の上をただ移動しています

[メイン] : (いや……あれは)

[メイン] : (踊っている?)

[メイン] : 注意深く
その怪物の姿を注視する

[メイン] 怪物 : ではしばらく注視していると、頭部と思しき部位が君の居る方向を向いた瞬間から君の方へと移動して来るのが分かります 君に気づいた、というようなモーションは一切感じられず、流れるように移動する方向が変わっただけという感じ

[メイン] : 「むっ」

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] : 速度はどのくらい?

[雑談] ベアトリス : こわいねぇ〜〜

[メイン] 怪物 : ンマーほぼ空中を漂っているという事を除けば成人男性の早歩きぐらいだろ

[メイン] : 「…………私の言葉は、届く?」
その敷地内で、後ろにステップしながら一定の距離を保ち、警戒しながら問いかけてみる

[メイン] 怪物 : 言葉に反応した様子は見られない、どころか、スピードを一切緩めずその腕の先を鋭く尖らせて君の方に向けながら突っ込んでくる

[メイン] : 「…………届いてないか」

[メイン] : 悪いけど、正体も知れない存在は近寄らせないよ

[メイン] : 《シャドーテンタクルス》
距離を保ちながら剣で攻撃する

[メイン] 怪物 : わかった 演出だけでいいよ~!

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 56 → 57

[メイン] : うわ!

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 57 → 56

[雑談] 黒鉄 たま : よかったです…

[メイン] : 「───────がら空き」

[雑談] 怪物 : (でないとこっちが怖いんすがねぇ…)

[メイン] : 自らの影を操り射程を延長し
その怪物の後方から首めがけて剣を振りぬく

[雑談] 櫻田 修 : それはそう

[雑談] ベアトリス : それはそう

[メイン] 怪物 : では、その怪物は声を上げる事もなく絶命する ただ、切った手応えと、切断面から飛び散った光の粒のような物だけが、その怪物が生きていた手応えを伝えてくるかのようだ

[メイン] : 確かに手に残る感触と、そのある意味幻想的ともいえる命の喪失に
不快そうに眉を顰める

[メイン] GM : すると……

[メイン] : 「アハ! アハハハハハ! ころした! ころした!!」そんな声が上方から響いてくる

[メイン] : 《シャドーテンタクルス》
間髪入れず、そちらを振り向くこともせず
直ちに上空へと攻撃する

[メイン] : 「……不愉快だよ。誰?」

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…シュピーネが警戒してた人

[雑談] プリンツ・オイゲン : この古代種私より殺しのトリガーが軽い…!

[雑談] : ミッシングイメージさん

[メイン] ??? : 「いーけないんだいけないんだー! せんせーにゆってやろー!」しかし、距離が遠すぎたためにか余裕をもって回避されてしまう

[雑談] : オイオイオイ!

[雑談] ベアトリス : シュピーネさんの警戒は騎士団の中でも最強……

[雑談] : オイゲン!!

[メイン] ??? : 「ひとだったのにころすなんていっけないんだー!」

[雑談] ベアトリス : 😭

[雑談] : ンマー他NPCの誰かだろうなとは思ってただろ…

[雑談] : どうすっかなー

[雑談] 黒鉄 たま : ウッ…ウッ…ウアッ…

[雑談] ベアトリス : 間接的に私の胃も痛む事になる

[メイン] : 「あれは貴女の仕業?」

[メイン] : 距離が…遠い
剣を届かせるまだしも、おそらくオーヴァードである彼女に有効打となる一撃は繰り出せない

[雑談] プリンツ・オイゲン : うおおおおい!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : コイツ!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : なんかキャラ違うくない?

[雑談] : 戦闘用人格?

[雑談] 黒鉄 たま : 複数ありそうです

[雑談] プリンツ・オイゲン : かもね
役を被ってるなんて口ぶりだし

[メイン] ??? : 「そーっ、だよー!」君を挑発するような声音で語りかけてくるが、しかし一方で君の事を常に観察し、君の攻撃が届かない距離を常に保ってくる

[雑談] 櫻田 修 : なるほど
ありそうだなァ…

[雑談] ベアトリス : その辺は色々見てくしか無いですね

[メイン] : 「降りてきたら?そんなところにいたら風邪ひくよ、お嬢さん」

[メイン] ??? : 「えー、だって降りたらころされちゃうでしょ?」

[メイン] : 「まあね」
もっとも無力化するつもりではあるが…

[雑談] 黒鉄 たま : それはそう

[メイン] : その掛け合いの最中、彼女の風貌をしっかりと見て……記憶する

[メイン] : (かなり若い…)

[メイン] ??? : 「まぁ、でもただころされるだけならマシかな?」

[メイン] ??? : 「お姉ちゃん、UGNでしょ? あのね、アドバイスしてあげる! にげたほうがいいよ!」

[雑談] : 仮面付けてるんだった

[メイン] ??? : 「でないと殺されるから」

[雑談] : 声と風貌だけしっかり記憶したことにしよう

[メイン] : 「それは貴女に?」

[メイン] ??? : 「UGNにだよ?」

[メイン] : 「へえ」

[メイン] : 「おそらくはファルスハーツである君に、UGNの何が分かるのかな」

[雑談] 櫻田 修 : 魔街か何かか!?

[メイン] : 会話の最中、じりじりと移動し
どうにか有効射程に入れられないか模索する
ここで取り逃がしたくはない…

[メイン] ??? : 「わかるよ? こう見えてお姉ちゃんよりベテランだもの」

[メイン] ??? : 「わかるよ? お姉ちゃん、さいきんまで何かかくしごとしてたでしょ?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : う~ん成程…

[メイン] : 「さて、どうかな。”人間”なら、隠し事の一つや二つ持っていて当然ではないかな」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 仮面付けてるなら
私とアンタの目撃情報は重ならない訳

[メイン] : 努めて表情には出さないが…内心で冷や汗をかく
先の事件のことを把握しているというのか

[雑談] : そうそう

[メイン] ??? : 「“人間”なら」

[雑談] : 実際に会わない限りはね

[メイン] ??? : 「“人間じゃない”事を隠す必要なんてないでしょ?」

[メイン] : ふー、と息をつく

[メイン] : 「つまり君が言いたいのは」

[雑談] 櫻田 修 : おお
なるほど

[雑談] ??? : ンマー身体的特徴は一致するからぶっちゃけ気づいてもいいだろ

[メイン] :    エンシェントレネゲイド
「私が『古代種』のレネゲイドビーイングであるために。UGNから淘汰されるだろうということ?」

[雑談] ??? : 髪とかも同じだしな

[雑談] : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : 了解

[メイン] ??? : 「んーん? そんなむつかしい話じゃないよー」

[雑談] 黒鉄 たま : 合同では気づかないけどミドルとかで気づきそう

[メイン] ??? : 「わたしは、ただ。 わたしは、ここにいるっていいたいだけ」

[メイン] ??? : 「なんで、わたしであることを話しちゃいけないの? なんで、じぶんじしんのことを話しちゃいけないの?」

[メイン] ??? : 「ね? ほらね? なんにもお話、できなくなっちゃうよ?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ネット普及の功罪か…

[メイン] ??? : 「だから、殺されるっていったの」

[雑談] 黒鉄 たま : いたたたた…

[雑談] : これはつまり殺されるっていうのは

[雑談] ベアトリス : あちゃあ…

[雑談] : 生命の死ではなく?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 言論や存在という意でしょうね

[雑談] ??? : ああ。

[雑談] プリンツ・オイゲン : 我思うゆえに云々

[雑談] : そうか…

[メイン] : 「なるほど」

[雑談] 櫻田 修 : そう来たか…

[メイン] : 彼女の言う事には一理あるだろう。
自分のことを何も話せなかったら、それは死んでいるのと同じなのかもしれない。

[メイン] : しかし……。

[メイン] : 「それで……」

[メイン] : 「自分の存在を証明するために、さっきみたいなことをしたのかな」

[雑談] プリンツ・オイゲン : なんかノーバディみたいなことしてるわね

[雑談] プリンツ・オイゲン : もしかしてこの子の夏休み終わったりする?

[雑談] : おお

[メイン] ??? : 「んー? あー、えっとね」

[雑談] 櫻田 修 : oo

[メイン] ??? : 「えーと… デモンストレーション。 ってやつ」

[雑談] ベアトリス : 夏休み32日目───

[メイン] ??? : 「ピアニカの発表会とおんなじで、ちゃんと練習しないとほんばんでうまくいかないもんね!」

[メイン] : (再犯予告か)
能力の詳細は分からないが…
彼女の言葉から察するに、さっきの怪物のベースは人間

[メイン] : 彼女が本番に挑むということはつまり、膨大な犠牲者を出すという事

[メイン] : 「私は君を殺すよ」

[メイン] ??? : 「じゃあ私もお姉ちゃんを殺す」

[メイン] : 「いいとも」

[メイン] : 「…私はたとえ、UGNに自分の全てを封じられても構わない」

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] : 「既に何十年、何百年もこの世界を旅してきた」

[メイン] : 「この世界は…美しい。私はこの世界が好きだ」

[雑談] ベアトリス : こわい

[メイン] : 「それを穢すというのなら君を止める」

[メイン] : 《シャドーテンタクルス》+《無形の影》+《コンセントレイト:ウロボロス》
強度を上げてその存在へと剣を伸ばす───!

[雑談] : ロイスが執着/敵愾心だからこういうロールをとっていると説明する

[メイン] ??? : 「inane! GO!」その刹那、少女のこの言葉と共に物陰から先程の怪物が数体現れ、君へとまっすぐに突撃してくる!

[メイン] : 「……く!」

[メイン] : (……あの子供に刃を届かせるのは……)

[メイン] : (無理…だね)

[メイン] : すぐさま態勢を翻し、ターゲットをその怪物たちへと変える

[雑談] プリンツ・オイゲン : そういやロイス取り忘れてた

[メイン] : 「……君の名前は!!!!」
異形の存在に刃を振るいながら
一縷の望みをかけて尋ねる

[雑談] 黒鉄 たま : ”空”

[メイン] : せめて
せめて何か一つでも情報を

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : ゾゾ

[メイン] GM : 蛍の一撃により飛び散った怪物、そこから光の粒子が溢れ出で──そしてそれに乗じて少女は姿を消す

[メイン] GM : もはや誰の姿もなくなった建設予定地に、声だけが響く

[メイン] 欠落風景 : 「“欠落風景(ミッシング・イメージ)”。どこにもいなくなった者。 どこにでも居る者」

[メイン] 欠落風景 : 「お姉ちゃんの事、見てるよ」

[雑談] ベアトリス : 👀👀👀👀

[メイン] : 「そうか」

[雑談] 黒鉄 たま : こわいです

[雑談] プリンツ・オイゲン : 名前違うやんけ

[メイン] GM : それを最後に、この場から何者の気配も消失する──君と、怪物の残骸を除いては

[雑談] : 別人格、濃厚に

[雑談] 黒鉄 たま : 2人、1人いた!?

[雑談] 櫻田 修 : やはり…か!?

[ロイス] プリンツ・オイゲン : シェリーウェザー 〇懸念/無為
どうせ生きるならマシに生きれたらいいわね、お互い

[メイン] : 剣は汚れてはいないが
手癖で血振りをした後にウェポンケースへと納めて

[メイン] : 「もう一度」

[メイン] : 「君のことを見つけてみせるよ」

[メイン] : 「“欠落風景(ミッシング・イメージ)”…!」

[メイン] : ただ独り残された私は
決意を抱きその場をあとにした

[雑談] GM : おれは今フランキーみたいになってるだろ

[メイン] : …向かうところはひとつしかない

[メイン] :  

[雑談] : おわりー!

[雑談] プリンツ・オイゲン : おつかれ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 濃い

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです~!

[雑談] GM : あ゛り゛が゛ど゛う゛!

[メイン] GM :  

[ロイス] : “欠落風景(ミッシング・イメージ)” 〇執着/敵愾心
必ず止める

[雑談] system : [ 蛍 ] ロイス : 2 → 3

[雑談] : なかなか楽しみだろ

[雑談] ベアトリス : おつかれさまです!

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] GM : というわけでミドル行くぞォ~!

[雑談] : わかった

[メイン] GM : 【トレーラー】

人間とオーヴァードの共存。

UGNの掲げる理念。いつしか分かり会える時を願い立てられた誓い。
UGNの掲げた理念。いつしか形骸化してしまった建前。

成し得ない理想であっても、それを追いかけるのを止めれば世界は止まってしまうだろう。
故に前へ、少しでも前へ。
そう願った彼女の願いは、けれど少しずつ歪まされていった。


ダブルクロス The 3rd Edition 『Hand and hand』
ダブルクロス───それは裏切りを意味する言葉

[雑談] 黒鉄 たま : おっけーです!

[雑談] GM : じゃない、共通OPだった🌈

[雑談] : ここでトレーラー…むほほw

[雑談] : ええ…

[雑談] ベアトリス : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] プリンツ・オイゲン : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : OP、終わってなかった!?

[雑談] : 🌈
そういう演出だと思ったのに!

[雑談] プリンツ・オイゲン : カッコいいからセーフ

[雑談] GM : すまねぇ~!

[メイン] GM :  

[メイン] GM : オープニング6 全員登場

[雑談] 黒鉄 たま : ちょっとお茶入れてくるです

[雑談] GM : あーい

[メイン] : 56+1d10 登場/リザレクト 私は止まらないからよ…! (56+1D10) > 56+2[2] > 58

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 56 → 58

[メイン] ベアトリス : 1d10 はわわわわ… (1D10) > 8

[雑談] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 40 → 48

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 7

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 45 → 52

[メイン] 櫻田修 : 44+1d10 登場/リザレクト (44+1D10) > 44+1[1] > 45

[雑談] GM : んで紅茶こぼしたせいかキーボードの効きが悪いんすがね…

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 44 → 45

[雑談] : 🌈

[雑談] 櫻田修 : おお

[雑談] ベアトリス : ああっ…!

[雑談] GM : じゃあたまを待つ

[雑談] : んー敵愾心を○にした方がよかったか…
しかしそれだと後々拗れそうか…

[雑談] : choice 執着 敵愾心 (choice 執着 敵愾心) > 執着

[雑談] : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : あっぶねアタシもこぼしかけたです

[雑談] GM : あ、ちなみにシナリオロイスの感情はあくまで「推奨感情」なので

[メイン] 黒鉄 たま : 36+1d10 登場/リザレクト (36+1D10) > 36+8[8] > 44

[雑談] GM : 感情は好きにしていいよ~

[雑談] : あーあー卓が飲み物でびしょびしょだ

[雑談] : わかった

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 40 → 48

[雑談] 櫻田 修 : 飲み物を溢すのが流行っている世界なのか…!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : わかった

[メイン] GM : 君たちは、支部長の指示、並びに協力企業である神城グループ会長・神城早月の要望により、S市の神城グループ支社、その会議室に集められていた

[雑談] : あれっまた神城!?

[雑談] : わかった

[メイン] GM : 修は会社自体には訪れた事のある場所だな

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン] 神城早月 : 「S市支部の皆さん、はじめまして、あるいはお久しぶりです。 神城グループの会長を務めさせていただいております、神城早月と申します」その壇上で一人の少女が君たちに頭を下げる

[メイン] : 「…………」
ガラにも無く少し緊張している
傍から見ればそれは、天下の神城グループに初めて訪れた小娘相応の反応に見えるだろうが…

[メイン] 黒鉄 たま : 「オマエら、うちの会長さんに失礼のないようにですよ!」

[メイン] : 「わかってるよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「どーも」

[メイン] プリンツ・オイゲン : ひらひらと手を振る

[メイン] 櫻田 修 : 「これはどうもご丁寧に…よろしくお願いします」

[メイン] 赤髪の男 : 「重々承知してるんすがね…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : !?

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 黒鉄 たま : 「ちょっと待て誰なんですかこいつは…」

[雑談] : おお

[雑談] ベアトリス : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あら、また新入り?」

[メイン] : 「みない顔ですね」

[メイン] ベアトリス : 「えったまちゃんも知らないんですか??」

[メイン] 赤髪の男 : 「まァまだこの支部としては新入りなもんで…」

[メイン] 黒鉄 たま : 1D100>=5 (1D100>=5) > 78 > 成功

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] : 逆🌈

[メイン] 赤髪の男 : 「──っつっても元々エージェントやってたもんで… それなりに名を知られた方とは… 思ってんすがね…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「いや、知らないですね…」

[メイン] 櫻田 修 : 1d100<=5 (1D100<=5) > 12 > 失敗

[メイン] : 1d100<=5 (1D100<=5) > 91 > 失敗

[メイン] 櫻田 修 : 「いや…知らねェな…」

[メイン] 赤髪の男 : 「なァあんたら、ロックスターってコードネームを知ってるだろ?」

[メイン] : 「いや…知らないね…」

[雑談] 赤髪の男 : 決めセリフ言わせろォ!

[雑談] : ダメだった
先取りしてごめんよ

[雑談] ベアトリス : 1d100<=5 (1D100<=5) > 98 > 失敗

[雑談] 黒鉄 たま : すまんです(Thanks.)

[雑談] 櫻田 修 : ターを見ると1d100<=5を振りたくて疼いちまうんだ

[メイン] 神城早月 : 1d100<=5 (1D100<=5) > 61 > 失敗

[メイン] ベアトリス : 「いや……知りませんね…」

[メイン] 神城早月 : 「えっと……知らないわね……」

[雑談] : いや会長は把握しておいてくれよ!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d100<=5 (1D100<=5) > 4 > 成功

[メイン] 黒鉄 たま :

[メイン] :

[メイン] 櫻田 修 : !!

[メイン] 神城早月 : !!!

[雑談] : あーこれ元FHエージェントのターか

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そんな名前のバカを昔処分したかもしれないわね」
冗談めかして

[メイン] ロックスター : 「おれはこんな屈辱を受けたのは初めてだ!!」

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほど…幽霊か」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 成功しても知らないんだよなぁ…

[雑談] ベアトリス :

[メイン] 黒鉄 たま : 「で…結局何なんですか?」

[雑談] ベアトリス : それはそう

[メイン] ロックスター : 「………いやまァ真面目な話、ここの支部に居る“ワイルドカード”ってエージェントが居るはずなんすがね…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ええ」

[メイン] ロックスター : 「そいつがRラボでレネゲイドの検査を受けるらしいんすがね… ただウロボロスはまだ未知の部分の多いシンドロームだから検査に時間がかかるらしいんすがね…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ああ…」

[メイン] : 「そういうことか」

[メイン] ロックスター : 「なもんだから日本支部から代理としておれが派遣されたわけなんすがね…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ま、修理の時間みたいなものね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「そっちのやつも検査したほうがいいんじゃないです?」
蛍を指して

[メイン] : 「ん?私?」

[メイン] ロックスター : 「そこはおれは管轄外だからなんとも言えないんすがね…」

[メイン] : 「私は健康優良児ダヨ」

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほど…理の代理か…」

[雑談] ロックスター : だあああああ

[雑談] : こ言
一瞬ター荒らしかと思った

[雑談] : なんだあっ

[雑談] ロックスター : 右クリックするとココフォのメニュー画面だけじゃなくて普通に右クリック押した時みたいな奴出てきて超邪魔なんすがねええええええなんとかならないんすがねええええええ

[雑談] 黒鉄 たま : まさしく代理

[雑談] : !?

[メイン] ロックスター : 「ま、そういうわけだから短い間だけどよろしく頼むんすがね…」

[メイン] ロックスター : 「………ところで新手の新人イビリとかではなく本当におれの事知ってたりしないんすがね?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ええ」

[雑談] 櫻田 修 : ココフォリアのメニュー出てる状態で右クリックすると普通のメニューも出るからなんか2回押しちゃってるとか…?

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシはそっちの人間ではないので…」

[メイン] 櫻田 修 : 「入りたてだし」

[雑談] 黒鉄 たま : ダブルクリックですか

[メイン] ベアトリス : 「なるほどなるほど……
 了解しました、そういうことならば!」

ひとまず了承する。わずかに警戒心はあるが、それは見せず。

[雑談] 黒鉄 たま : !?

[雑談] : まずいターの上半分だ

[雑談] 黒鉄 たま : つまりロックス?

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] : ちょっとまって

[雑談] 黒鉄 たま : まずい増えてるです

[雑談] : ターカード!?(^^)

[雑談] 櫻田 修 : 増殖するター

[メイン] ベアトリス : 「いたような……いなかった……ような……」
S市の部下については全員覚えているが
日本支部の方は管轄外。よって曖昧に濁すしかなかった

[雑談] 黒鉄 たま : たま用!?

[雑談] : まずい笑う

[雑談] : たまちゃん専用ターがいるらしいな

[雑談] 黒鉄 たま : ええ…?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ????

[メイン] : (参ったな…ぜんぜん記憶に無いや)
これから仲良くなっていけばいいか、と軽く考えた。

[雑談] 黒鉄 たま : 縦に長いです…

[雑談] ロックスター : 俺は怪奇現象のせいで気が狂いそうだ!!

[雑談] ロックスター : なんとか終わった

[雑談] ベアトリス : 今盤面見て腹抱えて笑ってました

[メイン] ロックスター : というわけでこのシナリオの専用ルールについて説明するんすがね…

[雑談] : 私視点でも上下分断されたターが5人並んでるのは怪奇現象だよ!

[メイン] 黒鉄 たま :

[メイン] : !!

[メイン] ロックスター : 全員に「ターカード」が配られるんすがね…

[メイン] 櫻田 修 : ターカード

[メイン] : アーカードみたいだろ

[メイン] 黒鉄 たま : ロックスカードくれ

[メイン] ベアトリス : 多分アーカードの親戚

[メイン] ロックスター : これを「判定の直前」に宣言することでその判定で振れるダイスの数が4個増えるんすがね…

[メイン] 黒鉄 たま :

[メイン] : ゾッ!?!?!?!?!?!?!?

[雑談] ベアトリス : 強い

[メイン] ロックスター : 演出的にはターがエフェクトでサポートする感じの奴なんすがね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : なそ

[雑談] : 理君の代理ということか…

[メイン] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] : >これを「判定の直前」に宣言することでその判定で振れるダイスの数が+4d10されるんすがね…

[雑談] : ちょっとまってね…

[メイン] ロックスター : ターカードは上下があって、上が戦闘でのみ使えて、下がミドルのみで使えるんすがね… ミドル用は情報でも購入判定でも好きに使っていいんすがね…

[雑談] : この文面だと「ダイスの数」が「4d10」増えるに見えちゃう

[雑談] ロックスター : おお

[雑談] : 4d10 (4D10) > 23[7,4,2,10] > 23

[雑談] 黒鉄 たま : アタシも一瞬見えたです

[雑談] : つまり追加で23個振れちゃうことになる

[雑談] : たぶん追加で4個っていうことだよね?

[雑談] 櫻田 修 : 来たか DXのルルブにも時々ある表記

[雑談] ロックスター : じゃあこうする

[雑談] : すまねェなァ…

[雑談] : んで判定だからダメージには使えない感じだね ワッカ

[メイン] ロックスター : 使ったターカードは各自自分で消して欲しいんすがね…

[メイン] : わかった

[メイン] 櫻田 修 : わかった

[メイン] : ターカードの譲渡はできる?

[メイン] ロックスター : できないんすがね…

[メイン] ベアトリス : わかった

[メイン] : わかった

[メイン] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[メイン] ロックスター : あとクライマックスでは別のカードが配られるので

[雑談] 黒鉄 たま : 援護の風LV4ター

[雑談] 櫻田 修 : 俺はこの先ターの上半分を抱えて生き続けなければならないのか…!

[メイン] ロックスター : ミドル用ターカードは気軽に使ってくれるぐらいがいいと思ってんすがね…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 4d10個振れるんじゃないの!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ガードに使いたかった…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 4d10 (4D10) > 25[8,7,1,9] > 25

[雑談] : 強すぎだァ~~~!!!

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] プリンツ・オイゲン : 25d10+4d10+3d10 ガード値 (25D10+4D10+3D10) > 146[1,9,4,10,3,4,10,8,9,5,9,3,3,8,7,9,6,3,2,1,8,4,7,6,7]+23[9,4,9,1]+22[9,6,7] > 191

[雑談] ベアトリス : バカのガード値

[雑談] :

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] 黒鉄 たま : 何と戦う気ですか!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ゴジラ

[メイン] ロックスター : 確かに支援役とガード役が屈辱を味わう事になるんすがね?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 最近重巡洋艦はゴジラと戦うと名誉らしいからね…

[雑談] 黒鉄 たま : 戦後に帰れです!

[雑談] : ターお前永久就職しないか?

[雑談] ベアトリス : ゴジラ討伐卓とかあったなぁ……

[雑談] : ええ…

[メイン] ロックスター : 戦闘用ターカードはガードにも使えてガード値を+10する事もできるようにするんすがね おれは柔軟なんすがね

[メイン] 黒鉄 たま : うわありです!

[メイン] ベアトリス : 聖者ですか?

[雑談] : これつまり判定や戦闘はそこそこシビアと捉えていいんだろうか…

[雑談] プリンツ・オイゲン : あったねぇ

[メイン] 櫻田 修 : ありがてェ…ター有能か?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ん~

[雑談] プリンツ・オイゲン : 一人分抜けがあるからその分のケア…ってだけじゃない?

[メイン] プリンツ・オイゲン : つよい

[雑談] : そっか

[メイン] ロックスター : 9400万なんすがね…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 実際は謎

[雑談] 黒鉄 たま : 前回より強い敵…ってコト!?

[雑談] : ゾゾゾ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 来たか…強化春日と強化若林

[雑談] ロックスター : エフェクトの使用回数の管理とかめんどくせェから前の修みたいにGMPCとして動かすとおれは息がつまりそうだ!

[雑談] ロックスター : って事なんすがね…

[雑談] : わかったよー!

[雑談] ベアトリス : わかりましたー!

[雑談] 櫻田 修 : ギン・ワカッタ

[雑談] : 支援屋が増えたようなものだ
ありがたいね

[雑談] 黒鉄 たま : ターぐらい雑に切っていいって感じですね!

[雑談] ベアトリス : では会長に要件を聞いてみますか…♦︎

[メイン] ロックスター : んじゃ話戻すんすがね

[雑談] 櫻田 修 : Tips:ダイスを+1d
UGのリマインドソウルには「バックトラックのダイスを+1dする」と書いてある。わかりにくい。
IAのリマインドソウルには「バックトラックのダイスに+1dする」と書いてある。素直に+1個と書け。

[雑談] : ダメだった

[メイン] 神城早月 : 「さて、何か少し波乱もあったようですが… この度、我が社ではUGNとの協力体制の元、新商品の開発に着手しました」

[雑談] : なんで表記が揺れるんだ!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 1d (1D10) > 10

[雑談] プリンツ・オイゲン : 10d10でバックトラックだァ~!

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] : 無法法w

[雑談] プリンツ・オイゲン : 10d10 (10D10) > 45[4,3,4,4,2,8,3,5,7,5] > 45

[メイン] 神城早月 : 「詳細はお手元の資料をご覧下さい」という事で、各自たまのOPで伽藍から説明を受けた程度の情報を共有する

[雑談] 黒鉄 たま : 120パーエフェクトが気兼ねなく使えるです~!

[メイン] : 「……」

[メイン] 櫻田 修 : 「オーヴァードの共存のための、商品開発…」

[メイン] : 目を凝らして頑張って見てる
電子端末は慣れてない

[メイン] ロックスター : 「これおれが見てもいいやつなんすがね…?」

[メイン] 櫻田 修 : 「あーそっか…じゃあターは退出で…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「分からないとこは少しぐらいは説明してやるです!」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 侵蝕率増加の3dにターを使おう

[雑談] : すみません時系列の確認ですが
これ個別OPの直後に集められてる形でいいかな?
私/ベアトリスからFHエージェントのことはこのシーン中で言及した方が良い?

[メイン] ロックスター : 「おれはこんな屈辱を受けたのは初めてだ!」

[雑談] 櫻田 修 : ターが使えるのは判定だけだから…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「オーヴァードの力で…ねぇ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 目を細める

[雑談] ロックスター : 構わねえけどこのシーンで言及すると早月を不安がらせるかもしれないからそれで良ければ良いんすがね…

[メイン] ベアトリス : もはや持ちネタになってるのではないだろうか。
そんなことを考えながら、資料を見ていき

[雑談] : あー…そうか

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] プリンツ・オイゲン : 別の仕事の話だしね

[雑談] : じゃあこのシーンの蛍はたぶん情報共有したくてうずうずしてるかも

[雑談] 黒鉄 たま : 一応別組織ですからね…

[メイン] 神城早月 : 「本来なら、この製品の開発責任者にも同席していただくつもりだったんですが…」

[メイン] 櫻田 修 : 「何かあったんですか?」

[メイン] : 「……うーん」
その文字の羅列をかみ砕いて、少しずつ顔に難色を示し始める

[メイン] 神城早月 : 「予想以上に生産ラインの秘匿性の確保に手こずっているようで、本日はこの場に居合わせられない事をお詫びします。 資料の4ページ目右下にスタッフについての解説を載せておりますので、そちらで代えさせていただきます」

[メイン] 黒鉄 たま : 「ありゃ…残念です」

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほど…どうも結構重要な仕事みたいだ」

[メイン] : 「プロジェクトのリーダーが現場のあれこれも任されてるのか。大変だね…」

[メイン] GM : 修がそこを見れば、当然伽藍の事が顔写真付きで載っている パンツスーツを着たりして、会った時よりも真面目な印象の写真ではあるが

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…それで、これをどうするの?」

[メイン] 神城早月 : 「当然、広く全国に… と行きたいところですが、まだそこまでの規模のラインの確保はできておりませんので」

[メイン] 神城早月 : 「まずはここS市の一部小売店にて限定的に販売をさせて頂こうと考えております」

[メイン] 櫻田 修 : 「………がーらんどだ…」
関係者ページを見てひとり呟いてる
そういえばチームリーダーと言っていたが…オーヴァード関係のチームリーダーだったのか……

[メイン] 黒鉄 たま : 「地方限定発売ですね!プレミアになりそうです!」

[メイン] : (ベアトリス、これ……)
恐らく隣にいるであろう支部長にこしょこしょと話しかける

[メイン] : (UGNの理念とか…大丈夫なのかい)

[メイン] ロックスター : 「おれは難しい事は分からないから指示に従うだけなんすがね…」

[メイン] ベアトリス : (一歩前に出たが故……ではあります。
 現時点での判断はまだ厳しいかと)

[雑談] プリンツ・オイゲン : えーっと

[雑談] プリンツ・オイゲン : どういう飲み物だたっけ

[メイン] 神城早月 : 「………ご懸念の声があることは重々承知しております」

[メイン] 櫻田 修 : 「最終的には全国的な展開を見据えてる、と…
 オーヴァードの価値を示すっていうのも含めて、すごい仕事ですねこれ」
内心舌を巻いている。いや凄いなこれは…

[メイン] 神城早月 : 「しかし、UGNと我が社は志を共にする同士である、そう認識しております。 その上で……」

[雑談] 黒鉄 たま : アタシは鍵を見せてもらいましたね

[メイン] 神城早月 : 「ただジャームの脅威から身を守り、オーヴァードの存在を隠匿する…… それだけ、では、前には進めない。 そうではないでしょうか」

[雑談] 神城早月 : 鍵っすね

[雑談] 櫻田 修 : 飲み物はまた別の商品なんじゃないか?(開発関係者関係者)

[雑談] : 超すごい鍵と超すごい炭酸

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「前に進む気なんてあったのね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : くすくす笑いつつ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 鍵か

[雑談] 東風平 伽藍 : 飲み物は「元気の水とか入れたドリンク出したら売れんじゃね!?」って思って開発したけど、早月にリスクを指摘されて撤回したから

[雑談] : ゾ!?

[メイン] 櫻田 修 : 「隠すだけじゃダメ、か…それは確かに、思わなくもないな」

[雑談] 東風平 伽藍 : その味だけを既存の商品でなんとか再現しようと試みたやつなんすがね

[雑談] : へ~!

[メイン] 黒鉄 たま : 「会長とプロジェクトリーダーの人が、一生懸命考えたブツですよ!」

[メイン] : (隠すだけでは…前に…)

[メイン] 神城早月 : 「UGNにはUGNの歩み方があるとは認識しているつもりです。 その上で、我が社は“それ”が必要であろう、と」

[メイン] 櫻田 修 : イリーガルという身の上と市井生活を営む都合上、嘘をつき続ける生活は果たして共存と言えるのか。
それは感じていた

[メイン] ベアトリス : 「違いありません。オーヴァードと人間の共存といった理念には程遠い
 その為に前に一歩前に踏み出す事には大きく賛同します」

[メイン] : その言葉を聞いて僅かに顔を曇らせる
…思い浮かぶのは昨夜会った”欠落風景”の姿だ

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[メイン] 黒鉄 たま : 「てことは…!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ま、文句なんて言う気はないから」
「好きにしたらいいんじゃない」
支部長に目線を向けて

[雑談] ベアトリス : なるなる…

[雑談] 黒鉄 たま : 支部長の判断次第ですかねー

[雑談] : choice ベアトリスに託す ちょっかい出す (choice ベアトリスに託す ちょっかい出す) > ベアトリスに託す

[雑談] 黒鉄 たま : 正直懸念も無数にありますけど

[雑談] 神城早月 : 支部長は何かコメントある?

[雑談] ベアトリス : 懸念も多いんですよねあーーっ

[雑談] プリンツ・オイゲン : なんか文句言っておきましょうか?代わりに

[雑談] : んー確かにたま・修がノリノリ組なら

[雑談] : 私も文句言う側に回って見ようか

[雑談] : けっこうシナリオの根幹みたいな要素のようだし

[雑談] ベアトリス : じゃあ私は表向き悪く無い的なコメントとかの中立でやるので逆側を担当してもらいましょうかね?

[雑談] 黒鉄 たま : まあたまは文句言ってそれでも会長が言うのなら…みたいな感じではあるので

[雑談] : ドイツ人なのにめっちゃ日本人的な立ち回りだ…>中立

[雑談] 黒鉄 たま : 懸念点みたいのは割と共通して持ってると思うです

[雑談] 黒鉄 たま : (だから文句言ってもいい)

[雑談] 櫻田 修 : 俺はイリーガルだしあんま懸念点に詳しくないけど

[メイン] : 「…私の理解では」
自分がまだ新参であるのを分かって、口を挟む

[メイン] : 「レネゲイドの存在を市井の人から隔離するのが…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : じゃあ元FHらしく文句言うわ

[雑談] 黒鉄 たま : ただ支部長立場とかでガン拒否はいろいろ変わっちゃうかもですね

[メイン] : 「それが市井の人を護ることにつながると思っていたのだけど」

[メイン] : 「たとえ製品そのものにウイルスが含まれていなくても…好奇心旺盛な人は勘付くかもよ」

[メイン] ベアトリス : 「私は悪く"は"無いとは思いますよ
 人々に対するプロパガンダとしても、ええ」
その上で、と蛍の方を見る。

[雑談] ベアトリス : なので中立なのですよ…!!
私の一言でかなり変わってしまうんですよ…!!

[雑談] : なるほどな

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「別に、守る事が全てじゃないでしょう?」
「元より"共存"とやらが看板らしいのだし」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「もしも何かあれば、問題が起こる前に"いつも通り"処理するのも込みでしょう?」
くすり、と笑いつつ

[メイン] 神城早月 : 「………」そう言われるとその表情が少し曇るだろう

[メイン] 神城早月 : 「………たま、やっぱりやめたほうがいいかしら」

[メイン] 櫻田 修 : 「目的はオーヴァードの存在を明かした時に受け入れてもらうため、だろ?
 ならまあ、多少の勘づかれない範囲でまず試すのはいいんじゃないか?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : (やってもやらなくても問題が起きたらUGNは動くしどっちでもいいでしょ)の意

[メイン] 黒鉄 たま : 「会長、理解に時間がかかるのは織り込み済みです」

[雑談] ベアトリス : 記憶処理記憶処理

[雑談] : 便利なんすがねェ!

[メイン] 黒鉄 たま : 「それにこの程度で諦めていたら本当の共存なんて出来るはずないですよ!」

[メイン] ロックスター : 「まァ… こう言っちゃなんなんすけどね…… 仮に失敗したとしても、一応既存技術の範疇ってことで言い訳できなくもないレベルではあるとは思ってんすがね…」

[雑談] 黒鉄 たま : 会長意外とメンタル弱いですね…

[雑談] 櫻田 修 : 記憶処理薬取りにマリアナ海峡に行くぞ
来い

[メイン] ロックスター : 「だから、これはある種のお試しって感じで行くって考え方も無くはないって思ってんすがね…」

[雑談] :

[メイン] ベアトリス : オイゲンの方を見て、少し困ったような表情を浮かべる。
まあ、万が一"失敗"など起きればその時は記憶処理の部隊が動くわけで。
それは即ち、感染のリスクがやっぱり伴ってしまうもの。

[メイン] 櫻田 修 : 「人数合わせかと思ったら良いこと言うな…」

[雑談] ベアトリス : SCPでしたっけ???

[メイン] ロックスター : 「なんか当たり強くないかと思ってんすがね…」

[雑談] 櫻田 修 : SCPのキリ番だった覚えはある

[雑談] : 『マリアナ海溝から回収された文書』

[メイン] 黒鉄 たま : 当たり前じゃないですか?と思いながら

[雑談] プリンツ・オイゲン : ヨルムンガンドねえ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 海底のクソデカ蛇の分泌物から記憶処理薬作ったった…のやつ?

[雑談] 櫻田 修 : それそれ

[メイン] : 「うーん…」
確かに…これを推し進める意図はわかる
でもやっぱり一般人を危険に晒すのではという想いがよぎってしまう
…ちょうど昨日犠牲者を出しているばっかりに

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシは会長とプロジェクトリーダーの判断を尊重しますけど…それと同じく、UGNのオマエらの意見も大事だと思ってるです」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「水を差すようで悪いけど」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「大なり小なり、人体実験くさい過程は挟まんでしょう?」

[雑談] ロックスター : 正直SCPはこう…

[雑談] ロックスター : 単ページだけで理解できるやつ以外あんま好きじゃないんすがね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なら、そういうものだと割り切るのが早いでしょうね」
「そのいつかの理想の事にせよ、ね」

[雑談] 櫻田 修 : わかる
俺もアニヲタwiki読まないと何もわからない

[雑談] : 大長編、頭痛くなってくるんだよな。

[雑談] 黒鉄 たま : 神城が人体実験なんてやってるはずないじゃないですか!

[雑談] ベアトリス : うぐっ他のSCPのところにリンク飛ばすなァ〜〜!

[雑談] 黒鉄 たま : みてくださいこのロストチャイルドたちを!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 記事が読みたいのであって小説を読みたいわけじゃない
あるとおもいます

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] ロックスター : マッチテスト意味不明なんすがねえええええええええ

[雑談] ベアトリス : ……(意味深に無言)

[雑談] : (^^)…
←意味深に神の落とし子

[雑談] プリンツ・オイゲン : "読むのに一時間かかる記事"

[雑談] ベアトリス : うぐっ面倒だアニオタwikiいきますよァ〜〜!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それとも、お優しいことに少しでも危険性があるなら心を痛めてくださるのかしら?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : おい…どうしてアニヲタ解説込みで一時間を越す…

[雑談] : こわい

[雑談] 黒鉄 たま : 熱入りすぎです~~~!!!

[雑談] ロックスター : おい…どうしてアニオタ見ても意味が分からねェ…

[メイン] 櫻田 修 : 「危険性や人体実験の必要性で言ったら、既存技術もそうだしなぁ…」
「まあそのために法整備があって、それに従っているわけだけど」
そう言う意味では今回の件は脱法に当たるか、と呟きつつ

[雑談] ロックスター : まあとりあえずこのシーンは支部長がノーコメント表明orまとめコメント発すると進むんすがね…

[雑談] ベアトリス : なるほど
わかりました

[雑談] : わかった

[メイン] : (平行線かなぁ)

[メイン] : 「…もう一度、ベアトリスにどう思ってるか聞きたいな」

[雑談] ロックスター : てかロックスターを発言設定してると語尾がターに引っ張られるんすがね…

[雑談] 櫻田 修 : わかる
顔に引っ張られる

[雑談] 黒鉄 たま : そのまま人格までターに乗っ取られます

[メイン] : この場でUGNとして最も発言力があるのは彼女だろうと思い
ベアトリスの胸中も知らず、呑気に尋ねた

[雑談] プリンツ・オイゲン : オイゲンさんとしては
どうせ生きてる限り市井に迷惑かける生き物でしょという意見である

[雑談] ロックスター : わかる

[雑談] : それはそう

[雑談] : 急に聞くけどオイゲンちゃんってシェリーウェザーをどうしたい?

[メイン] ベアトリス : 「如何なる技術も道具も、結局は担い手次第です
 使う側が善であればきっと良い結果が得られるでしょうし
 悪人などであれば、きっと目も当てられないような結果になるんじゃないかなと
 私はそう思います」

[雑談] プリンツ・オイゲン : FHやめるなら生かしてやる

[雑談] : オッケー

[雑談] プリンツ・オイゲン : 続けるならまあ
殺しもするんだし、殺されもするでしょう

[メイン] 黒鉄 たま : 「気が合うですね!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そ」

[雑談] : 蛍 - 今日 0:09
「私は君を殺すよ」

??? - 今日 0:10
「じゃあ私もお姉ちゃんを殺す」

個別OPで若干イキっちゃった…
まあ見逃すムードになったら蛍も同調するでしょう

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほど、それはその通りだな」

[メイン] ベアトリス : 「つまりまあ、結局のところそう言ったところにも1度目を向けるなりする
 そう言った分析などの時間は必要なんじゃないでしょうか?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : なあに
皮を剥けばどうしようもないメスガキなら命をわからせるだけよ

[雑談] : むほほw

[雑談] 黒鉄 たま : そこで対立ムーブになっても支部長が納めてくれるから大丈夫でしょう

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] プリンツ・オイゲン : 一回対立するとおいしいらしい

[メイン] 神城早月 : 「つまり… 何事も試して見るほかはない、と」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「つまりいつも通りね」

[メイン] : 「わかったよ」

[メイン] : 納得し、頷く

[メイン] 黒鉄 たま : 「そしてその第一歩を踏むには、アタシたちの会長は信用に足るです!」

[雑談] 黒鉄 たま : 会長ヨイショしかしてない

[メイン] 神城早月 : 「……分かりました!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「少なくとも何か起きた時イモ引かなさそうだきね」

[メイン] 神城早月 : 「では……改めて皆さんにお願いがあります。 まず、我々の方でも、グループ全体でFH等のテロリストの潜入などには常に厳重な警戒態勢を敷いてはおりますが、皆さんにはラインが安定するまでの間、近辺で活動をしている可能性のあるテロリスト全般についての情報収集等、ならびに警戒をお願いしたいのです」

[メイン] : その言葉にぴく、と反応する

[メイン] 櫻田 修 : 「テロリストの情報収集と警戒ですか」
「確かに、今回のことを成功させるには危険はできるだけ無くしたい」

[雑談] ベアトリス : 私は使い手次第としか言えないぞ〜〜!後は使い手が使い手たるかをまだしっかり見ないといけない的な

[メイン] 神城早月 : 「無論、あえて泳がす…という駆け引きも十分起こり得るでしょうし、この件に関係が予測される範囲の者たちについてのみで構いません」

[雑談] 黒鉄 たま : 結局そうなっちゃいますよね

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それ私も交えていいやつ?」
冗談めかして

[雑談] プリンツ・オイゲン : クソみたいな使い手の集まりFHをよろしく

[雑談] プリンツ・オイゲン : クソのステイツもよろしく

[雑談] 黒鉄 たま : バカを見る前振りです

[メイン] ロックスター : 「コメントしづらいんすがね…」

[メイン] 櫻田 修 : 「そういうことなら、俺は手伝えることは手伝いたいですね」

[メイン] : (……言うべきか?いや……)

[雑談] プリンツ・オイゲン : 蛍に言及でもしとくかしらね
うずうずしてるのわかりやすそうだし

[メイン] 黒鉄 たま : 「もちろん、アタシが全面的に協力してあげるです!2つの組織の情報共有も任せてください!」

[メイン] : 汗をかくなんて久々だ
この場で言うのは…善い手ではないか

[雑談] : わかった

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…アンタ腹でも壊した?」
やけに落ち着かない様子の蛍に、隣から肘で突いて

[メイン] : 「んひゅっ!?」
考え事の最中に小突かれたことで素っ頓狂な声が出てしまう

[メイン] : 「あ、し、失礼したね。なんでもないよ…大丈夫」

[メイン] 神城早月 : 「だ、大丈夫ですか…? メディカルサポートももちろん対応しますので…」

[メイン] 神城早月 : 「それから……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「はいはい」
聞くのに戻る

[メイン] GM : とそんな時、支部長のスマホが鳴る(または振動する)

[メイン] ベアトリス : ───捨て置けばS市は確実に滅ぶ
そのFHエージェントが存在している事もあり、本当に僅かだが顔を顰め
この場にはふさわしく無いと判断し、普段の支部長の皮を被ろうとしたところ

[メイン] ベアトリス : 「……失礼します」
と、スマートフォンが鳴り響いている事に謝罪。
電源、オフにするべきだっただろうか。

[メイン] GM : 発信元は支部の暗号化された通信だ ベアトリスが応じると…

[メイン] 事務エージェント : 「し、支部長! 緊急です! S市公民館付近で“ディアボロス”が戦闘を行っている模様! 現場近辺で建造物が破壊される等の被害も出ています!」

[雑談] : ええ…

[雑談] : カスがよォ!

[雑談] 黒鉄 たま : またですか!

[雑談] 櫻田 修 : 何やってんだお前ェ!

[雑談] : 任務外で戦わない人だと認識してるので対戦相手がいるってことすかね…

[メイン] ベアトリス : 「了解。直ぐに向かいます
 それまで少しでも被害を食い止めて!」

[雑談] : 誰すかね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「チッ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 離れてても機械越しなら何を言ってるかはわかる
そして聞こえたのはうんざりする名前

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「仕事ね」
「殺傷許可は?」

[メイン] : 「……緊急の要件か。わかった」

[メイン] : すくりとソファを立つ

[メイン] ロックスター : 「どうやら早速出番のようなんすがね…… 誰もが知っているコードネーム“ロックスター”の異名を知らしめるいい機会なんすがね…」

[メイン] ベアトリス : 「殺人は無しで!聞きたいことが多すぎます!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「戦闘行為ですか!?」

[メイン] 櫻田 修 : 「急ぎですか、目的地は?」
同じく椅子から立ち上がり

[メイン] 神城早月 : 「幸先が悪いですね…… たま、お願いね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシに任せてください、会長は安全なところに!」

[メイン] ベアトリス : 「会長、用件の途中ですが早速FHエージェントのディアボロスがS市公民館付近にて銭湯を行っているようです
 私はすぐさま対応に向かわせてもらいますので……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「Jawohl」
「祖国お得意の自白剤でもブチ込んでやるかしら」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ドイツの医学薬学はー

[雑談] 黒鉄 たま : 会長の身柄守りたいけどまあ向かうですよ~

[メイン] : 「ついこの間に聞いたばっかりの名前だね…早速行こうか」

[メイン] ベアトリス : そうして、再びスマートフォンを取り出して

[雑談] : 修くんトランスポートいけるぅ!?

[メイン] 神城早月 : 「……わかりました。 “ディアボロス”の事はこちらもある程度認識しております、釈迦に説法とは思いますが…どうかお気をつけて」

[雑談] 櫻田 修 : 行ける行けるー

[雑談] : うわ!

[雑談] : じゃあ春日殺すぞ~~~~~!

[雑談] 神城早月 : おお

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : 殺しちゃだめなんだった

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[メイン] ベアトリス : 「戦闘行為……ディアボロスと誰が交戦中か観測可能ですか!?」
と、先程電話をかけてきた人員に対して確認を要請する
ディアボロスが無意味な戦闘をするとは考え難い

[メイン] 黒鉄 たま : 「前みたいに熨してやるですよ…!」

[メイン] ベアトリス : ……型にハマった考え方をしているような気はするが。

[メイン] 事務エージェント : 「申し訳ありません、戦闘行為があまりに激しいため確認不能です…! 近隣のカメラ等も破壊されているようで…」

[雑談] ベアトリス : 型にハマろうとしないという型にハマるんですよ…!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「どうせ民間のカメラなんて対して当てにならないでしょ」

[雑談] : なるほどね

[メイン] : 「…急がないと春日が死ぬ気がする。」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「さっさと目で見た方が早いようね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ならお得ね」
「こっちが相手するのは一人減るわ」
悪態混じりに

[雑談] 事務エージェント : というわけで現場に向かう感じになったら〆るぞ

[雑談] ベアトリス : はーい

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : うい

[メイン] 櫻田 修 : 「それなら取りあえず目的地に!支部長、《ディメンジョンゲート》でも大丈夫ですか?」

[雑談] : わかったよー

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[メイン] ベアトリス : 「問題ありません!」

[メイン] 櫻田 修 : 「了解!」
さっそく公民館へと繋がる道を作る

[メイン] : 「ありがとう…!」

[メイン] : (欠落風景について話す機会…早く作らないと)

[メイン] : 剣を装備しながらゲートの中へ突撃する

[メイン] GM : では君たちは現地へ向かう……

[メイン] GM :  

[雑談] GM : というところで中断だァ~~~~!!!

[雑談] : おっけー!お疲れシャン!

[雑談] ベアトリス : 了解です〜〜!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャン!!

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです~!

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャンだァ~~~!!!

[雑談] : 次回も楽しみでしょ

[雑談] ベアトリス : 次回がすごく楽しみ……

[雑談] : とりあえずシェリーウェザーちゃんのあれこれを考えとくか…

[雑談] GM : そう言ってもらえると嬉しいだろ

[雑談] 黒鉄 たま : 来週で大丈夫そうですかね?

[雑談] GM : ああ。 来週火曜11/21 21:00~で頼むだろ

[雑談] : ワッカ

[雑談] 黒鉄 たま : おっけーです!

[情報] GM : 次回:11/21(火) 21:00~

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : うい

[雑談] : またね~~~~~!!

[雑談] 黒鉄 たま : 結構進みましたね!次回も頑張るですよ!
またね~~!!

[雑談] GM : またね~~~~~!!

[雑談] 櫻田 修 : 来週楽しみだw
またね~~~~!!!

[雑談] ベアトリス : おっと
またね〜〜〜!!!

[情報] GM : ターカード
「判定の直前」に使用を宣言することでその判定で振れるダイスの数が4個が増えるんすがね…
あとクライマックスでは別のカードが配られるのでミドル用ターカードは気軽に使ってくれるぐらいがいいと思ってんすがね…
ターカードは上下があって、上が戦闘でのみ使えて、下がミドルのみで使えるんすがね… ミドル用は情報でも購入判定でも好きに使っていいんすがね…
使ったターカードは各自自分で消して欲しいんすがね…
また戦闘用ターカードは「ガード値の算出」の直前のタイミングでも使用できて使用するとガード値を+10する事もできるんすがね…

[雑談] : ちゃくせーき

[雑談] ベアトリス : よっこいしょっと…

[雑談] : むほほw

[雑談] 黒鉄たま : よっこらせっかちです

[雑談] : {検閲対象につき削除されました}

[雑談] : ええ…

[雑談] 黒鉄たま : ゾ!?

[雑談] ベアトリス : こわい

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] GM : わりィ30分から開始にさせてくれ…

[雑談] : わかったよー

[雑談] 黒鉄たま : りょーかいです!

[雑談] ベアトリス : 了解いたしましたー!

[雑談] 櫻田 修 : ギン・ワカッタ

[雑談] プリンツ・オイゲン : わかったわ

[雑談] GM : すまんおまたせしただろ

[雑談] :

[雑談] GM : !!

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!!

[雑談] ベアトリス : !!!!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!!!

[雑談] 櫻田 修 : !!!!!!

[雑談] GM : なんか職場から仕事についての相談的な感じで電話来て遅れたんだけどもしかしたらまたかかってくるかもしれねェからその時はすまんだろ…

[雑談] : わかった
お疲れシャン…

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンです…了解しました

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャンすがね…

[雑談] 黒鉄 たま : 頑張ってくださいです…

[メイン] GM : というわけで…

[メイン] GM : 再開だァ~~!!!

[メイン] : 再開だァ~~!

[メイン] 櫻田 修 : 再開だァ~~~~~~!!!

[メイン] 黒鉄 たま : 再開です~~~~!!!!

[メイン] ベアトリス : 再開ですァ〜〜!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 再開ねェ~~~~~!!

[メイン] GM :  

[雑談] GM : (本当はここにトレーラーを入れるつもりだったんすがね…)

[メイン] GM : ミドルフェイズ1 登場任意

[雑談] : へ~!

[メイン] : 58+1d10 登場/リザレクト (58+1D10) > 58+3[3] > 61

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 58 → 61

[メイン] 黒鉄 たま : 1d10 (1D10) > 3

[メイン] 櫻田修 : 45+1d10 登場/リザレクト (45+1D10) > 45+8[8] > 53

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率B : 0 → 1

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 45 → 53

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 48 → 51

[メイン] ベアトリス : 1d10 (1D10) > 1

[雑談] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 48 → 49

[メイン] GM : 君たちが「道」を抜けて公民館に到着すると、君たちの目の前の地面に何か小さいものが墜落し破損する

[雑談] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 2

[メイン] : 「!?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 振り損ねた

[メイン] GM : よくみればそれはどこかで見たような気がする眼鏡だった

[メイン] 黒鉄 たま : 「おわっと…危ないです!」

[メイン] 櫻田 修 : 「眼鏡…!? まさか…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「早速うんざりした気分になれそうね」

[メイン] : 「これは…」
ついこの間、この形の眼鏡を見たような

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] : 🌈

[雑談] ベアトリス : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[メイン] ベアトリス : 訝しげに眉を顰め、飛んできた眼鏡を見る

[メイン] GM : では君たちがその眼鏡の主を探そうとすると、まずどこか虚ろな目をした人々が君たちの横をふらふらと通り過ぎていく また公民館周辺には既に《ワーディング》が張られている事にも気付ける どうやらその影響のようだ

[雑談] GM : 🌈

[メイン] GM : そして次に気づくのは駐車場の方で何かが激しくぶつかり合うような音が響いた事だ

[メイン] : 「やはり既に戦闘は行われているようだね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「あっちの方向です!」

[メイン] GM : 見ればそちらの方向に、ひっくり返り底が見える車やらなぎ倒された電柱やらが多く転がっているのも分かる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「面倒ね…」
装備を展開しつつ

[メイン] 櫻田 修 : 「こんなところで…!早く止めないと!」

[メイン] GM : では君たちが音のする方へと向かうと…

[メイン] 春日恭二 : 「なんだ!? ワーディングは張って…… チッ、UGNか…! 引っ込んでいろ!」そこにはまず、既に《破壊の爪》を展開し周囲を注意深く観察しているこの男が居た

[メイン] 春日恭二 : また自慢のその白スーツは既にところどころ破れ、出血の痕も見られる そしてトレードマークの眼鏡もない

[メイン] : 「こないだぶりだねディアボロス」
通告を無視して、ウェポンケースから剣を取り出し

[メイン] : 「誰とやりあってるのさ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「ダサスーツ男…やっぱりですか!」

[雑談] ベアトリス : 普段とは少し違った春日新鮮味がありますね

[雑談] : ああ。

[メイン] 櫻田 修 : 「この間のヤツか…!」

[雑談] 春日恭二 : なんか手持ちの春日の画像がこれしかなかった

[雑談] 櫻田 修 : 何春日なんだろうな…これ

[雑談] : あいにく春日博士じゃないのだ…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「まぁ眺めてたらくたばるってんなら、悪い話でも無いわね」

[雑談] 春日恭二 : いつもは春日のコマとか俺が用意してなくてもたいてい誰かが作ってたから慌てて用意したんすがね…

[雑談] 春日恭二 : 2nd春日なんすがね…

[雑談] : へ~!?

[メイン] ベアトリス : 「……何があったんです?」
ワーディングによる市民達の影響も気になるが、今は。

[雑談] 黒鉄 たま : 若々しいです~!

[雑談] 櫻田 修 : へ~!

[雑談] : まるで今の春日が威厳もない芸人みたいじゃん

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 春日恭二 : 「貴様らのことなど知った事ではないが、命が惜しければ── ふっ!」途中で言葉を切ると、突如宙空に向かって爪を振るう

[メイン] ジャーム : すると、先程まで確かに目に見えてなかった筈の「何か」が空中で細切れになり地面に落下する

[雑談] プリンツ・オイゲン : 運だけの春日

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あら」

[メイン] : 「─────!!」

[メイン] ベアトリス : その様子から、何かと交戦中である事は察せるが
となると、一体"何"と戦っているのかと目を細め。

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…なにこれ?」

[雑談] 黒鉄 たま : 実力の若林

[メイン] ジャーム : よく見れば周囲にも同様の形状をしたジャームの亡骸がいくつも転がっているのが分かるだろう

[メイン] : 見覚えのあるソレらを見て、明らかに顔色を変える

[メイン] 櫻田 修 : 「こいつは…?」

[メイン] ベアトリス : 「……蛍ちゃん?」

[メイン] : 「報告タイミングを逃してた」

[メイン] 春日恭二 : 「こういう訳だ。 こいつらは目に映らん」

[メイン] : 「非常時だから端的に……”欠落風景”というFHエージェントがおそらく付近にいる。そいつが主」

[メイン] 黒鉄 たま : 「ど、どういうことです…!?」

[メイン] : 「ピンク色の髪をした女の子」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そうなの…じゃあ蛍も襲われたわけ?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「へぇ…」
"ピンク色"ね

[メイン] : 「ちょうど、同じジャームと交戦した……報告しようとしたところで神城の本社に呼ばれてしまったから」

[メイン] : 「って、呑気に話してる場合じゃないかも」
私もまた虚空に向かって剣を構える

[メイン] 黒鉄 たま : 「それはタイミングが悪かったですね…でもどうしてこんな活動を…!」

[メイン] ベアトリス : 「"欠落風景"……シュピーネが言っていたやつですか
 ……そいつ、FHエージェントじゃないです?どうして貴方と戦っているんですかね」

[メイン] 櫻田 修 : 「おいおい…目に映らないし主が別にいるって厄介だな…!」

[メイン] 欠落風景 : 「アハハハハ! ひっさしぶり~!」蛍のその言葉に反応したかのように、どこかからか声がする しかし、たしかに聞こえている筈の声はどこか不明瞭で、発生元を絞り込めない

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「FH同士で殺し合わない理由の方が無いでしょ」

[メイン] 欠落風景 : 「いや? ごめんごめん、ひさしぶりでもなかったかな、蛍ちゃん」

[メイン] : 「姿を現したらどうかな」

[メイン] : 「それとも、大人数相手は怖い?」

[メイン] 春日恭二 : 「そういう事だ。 俺にも俺の事情がある」

[メイン] 黒鉄 たま : 「声の位置がどんどん変化していくです…!」

[雑談] 欠落風景 : ぐおおおお発言者切り替えるのが大変なんすがねええええ

[メイン] 櫻田 修 : 「どこだ…!?」
辺りを見回しても当然見つからず

[雑談] : わかる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「粛清か…競り合いか…或いはただの遊びかしら」

[雑談] 黒鉄 たま : 大変でしょう…GM…

[雑談] 櫻田 修 : わっかー・るう

[雑談] : しかもNPCvsNPCの構図…

[メイン] GM : そしてオイゲンはこの声を聞けば聞き覚えがある事が分かる。しかし声音自体は同じだが、まるで人が違ったようにその「話し方」には聞き覚えがない

[メイン] 黒鉄 たま : 「いずれにせよ多数の人的物的被害…オマエらどっちも危険です!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] ベアトリス : 姿が見えない……ただ隠れているだけか、或いは認識できないほど早いのか
はたまた……いや、考えるのは後か。

[雑談] : キャラ増やしすぎるとこれ、辛いんだよな。
たまに春日がオカマスイッチONしたりするんだよな。

[雑談] : ダメだった

[雑談] ベアトリス : やだァ…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…はぁ…」
普段は出さない程度に、深く鬱屈した溜息

[雑談] 櫻田 修 : あらやだァ

[雑談] : もぉ~~~

[メイン] 欠落風景 : 「怖い怖い!とっても怖いよ! だからじっくりこっそりばっちりやらせてもらおうかな!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「提案があるんだけど、ここら一体爆撃しない?」
既に声に嫌気が混じる

[メイン] : 「流石に被害が大きいんじゃないかなぁ…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「やりますか?準備はばっちりですけど!」
スピーカーは既に展開させている

[メイン] ジャーム : そう声が響いたかと思うと、先程亡骸となっていたジャームたちと同じ姿をしたジャームが複数体、君たちを囲むように現れる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「コラテラルダメージ…いや、自棄が過ぎるか」

[メイン] : もっとも、そうしたい気持ちは分かるが

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ッチ」

[メイン] : 「戦闘準備は出来ている」

[メイン] 櫻田 修 : 「うわっ!?囲まれてる!?」

[メイン] ジャーム : しかし、現れたかと思いきやその姿は空気に溶け込むかのようにかき消えてしまう

[メイン] ベアトリス : 「……どうしました?そんな派手なことは好まない貴女が珍しい」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ちょい再起動

[メイン] : 「……え?」

[雑談] : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン] 黒鉄 たま : 「…クソッ、見えたり見えなくなったりうざったいですね…!」

[メイン] 春日恭二 : 「姿は見えんと言っただろう! と言っても、奴が近くで“彩色”しているからこその芸当のようだが…」

[メイン] 櫻田 修 : 「…翻弄してる、のか…!」
「厄介だな…!」

[メイン] : 「なるほど」

[メイン] 春日恭二 : 「だが逆に言えば奴は見えんだけで必ず近くでコイツらを操作している!」

[メイン] : この前の彼女は見せなかった能力……

[メイン] ベアトリス : この能力、隠密性、それにこのジャーム。

[メイン] 櫻田 修 : 支援しかできない身にとっては、奇襲からの自衛も必要なこの状況は厄介極まりない

[雑談] : ミッシングイメージってそういう…へ~!

[雑談] : エンジェルハイロウすかね?

[メイン] ベアトリス : ───シュピーネがあそこまで言う理由もわかる。
これはあまりにも放置できない。被害の拡大速度が尋常では無いだろう。

[雑談] 春日恭二 : ああ

[雑談] : へ~!

[メイン] 春日恭二 : 「UGN、業腹だろうが手を貸せ! 透明化したコイツらの攻撃をいなしつつ本体を見つけ叩く、それしか手はない!」

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] プリンツ・オイゲン : もどった

[雑談] 黒鉄 たま : 上手く溶け込んでやがるです

[雑談] : PCがFHなら広範囲攻撃でサクッと終わりそうだろ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「面倒だけど、近くに居ると言うのなら…」

[雑談] : 残念ながらシーン(選択)しかいなーい!
サイレンの数少ない弱点だってどっかの記事で見ましたねぇ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「まぁそうね」
「と、なると…私とアンタで受けて周り全部吹っ飛ばすのが早いかしら」
たまをちらりと見て

[メイン] GM : というわけでルールを説明する

[雑談] : >「UGN、業腹だろうが手を貸せ! 透明化したコイツらの攻撃をいなしつつ本体を見つけ叩く、それしか手はない!」
うゆ…本人に言われるとどさくさに紛れて春日斬りたくなってきたシャン…

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] ベアトリス : 背後から一突き

[雑談] ベアトリス : 外道が…!

[雑談] : 私は射程延長して剣で切れるから…ほらアレだよ

[雑談] : 春日ならいくら巻き込んでも死なないけど

[雑談] : 肩とんとんして自分は知らないふりするやつ

[メイン] GM : 一番最初に「攻撃・捕捉」と「防御・回避」に分かれる

[メイン] GM : 春日はどっちにでも振り分けられる

[雑談] : そして来たか…新ルール

[メイン] GM : 「攻撃・捕捉」側は誰かが命中判定目標値25に成功すれば成功 または〈知覚〉目標値7に成功すると命中判定の目標値を10下げられる

[雑談] プリンツ・オイゲン : あんまり不義理すると上からの信頼も危ないわよ

[雑談] : わかったよオイゲンちゃん

[メイン] GM : 防御・回避側はジャームの攻撃を防御・回避する なお「ジャーム→PC→ジャーム…」という手番順になる(行動値非考慮)

[メイン] GM : 攻撃・捕捉チームは回避・ガードができないが防御・回避側はエフェクトなしでカバーリングできる、または回避判定に成功すると攻撃・捕捉チームから1人を選んで回避したことにできる

[雑談] ベアトリス : 😭

[雑談] 黒鉄 たま : アタシの固定値は23ですけど

[雑談] GM : (^^)………

[雑談] プリンツ・オイゲン : そしてベアトリスの掛け合いに応え損ねた

[雑談] ベアトリス : もうこの人1人でいいんじゃないかな

[雑談] : ほんほん

[雑談] プリンツ・オイゲン : ダメだった

[雑談] ベアトリス : 仕方なかったっ

[雑談] プリンツ・オイゲン : まぁ防御は任せなさい

[雑談] GM : ((((((^^))))))

[雑談] ベアトリス : 後でまた回収できるので…

[雑談] : 私も固定値の暴力型だから攻撃の方でいいね

[雑談] : まずいGMがバグってる

[メイン] GM : まァいいや何か質問あるかァ~!?

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[雑談] ベアトリス : ターもいるんすがね…すがね

[雑談] 黒鉄 たま : まあ因縁ありそうだし蛍さんがチャレンジするのもアリだと思います!

[雑談] GM : ターはダイスを補助するだけの機械と思ってほしいんすがね

[雑談] : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : いやでも侵蝕率的にどうでしょう…?

[雑談] : 明確な終了条件次第かな…

[メイン] : >または〈知覚〉目標値7に成功すると命中判定の目標値を10下げられる
これは永続?それとも次の判定のみとか?

[雑談] ベアトリス : なら私カバーに回りましょうかね ついでに

[メイン] GM : あちなみに春日はコンセ+オールレンジのみで殴る C8、ダイス8個、白兵5-1、知覚判定はダイス5個修正値2だ

[メイン] 黒鉄 たま : 攻撃・捕捉側は命中判定を参照するだけですかね?威力とか人数とかは関係ないです?

[メイン] GM : 永続である事を教える

[メイン] : わかったよ

[雑談] : 永続ならおいしい…おそらく無形レジェンドで知覚7いける

[雑談] : メジャーアクションとみなしてくれるならだけど

[メイン] GM : 命中判定を参照するだけだがRCの場合は最低限「射撃攻撃を行う」エフェクトが必要であることを教える

[雑談] プリンツ・オイゲン : 私は防御ね

[メイン] GM : 武器持ちなら武器を振るうor撃つとしてエフェクトなしでもいい

[雑談] 櫻田 修 : 俺も防御だァ~!

[メイン] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[メイン] : 了解だよ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 3dx+10>25 一応お試し

[雑談] : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] プリンツ・オイゲン : うん!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 3dx10+10>=25 (3DX10+10>=25) > 6[3,6,6]+10 > 16 > 失敗

[雑談] : 3dx+10>25 一応お試し

[雑談] : なるほど

[雑談] プリンツ・オイゲン : こうか

[雑談] : まずはやってみますかー!

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] : なにしろ私たちはまだ死ねる段階なのだ

[雑談] : いや死んだらだめなんだけど

[メイン] GM : えーと

[メイン] GM : 蛍たま:攻撃
修オイゲンベアトリス:防御 春日はどうする?

[雑談] 黒鉄 たま : 一応攻撃側で待機しとくです~
セットアップは使わないんで蛍さん先で頑張ってくれです(^^)

[雑談] : わかったよー

[メイン] プリンツ・オイゲン : 春日に聞いて

[メイン] : 春日はどう思う?

[メイン] 黒鉄 たま : 殴りたいって言ってたです

[メイン] 櫻田 修 : まずい無茶ぶりだ

[メイン] 春日恭二 : オデカスガロボ 自由意志ナイ

[メイン] ベアトリス : ちょっといいとこみてみったい!

[メイン] : かすが ギガインパクトだ!

[メイン] 黒鉄 たま : いけー! だいばくはつ!

[メイン] 春日恭二 : まあじゃあ攻撃に回るぞ~!

[メイン] 春日恭二 : というわけでスタートだ

[雑談] : 最初はジャームのターンだね

[雑談] 櫻田 修 : ポケットモンスター 霧谷/春日

[雑談] プリンツ・オイゲン : 春日格落ちすぎでしょ

[雑談] : マイナーチェンジで”イスカリオテ”も発売!

[メイン] ジャーム : こいつらは《光の銃》(を既に使っていた)から《天からの眼》で攻撃する

[雑談] プリンツ・オイゲン : エンハイなのね

[雑談] : だねぇ

[メイン] ジャーム : なお今回はPC人数と同数の数が居るとする

[雑談] 黒鉄 たま : プランナーがよかったという声が続出中です

[メイン] ジャーム : 違うな。範囲(選択)扱いとする、だな

[雑談] 櫻田 修 : 来たか 範囲(選択)

[メイン] ジャーム : 9dx+4 命中判定 (9DX10+4) > 10[1,4,4,6,6,8,9,9,10]+10[10]+7[7]+4 > 31

[メイン] ジャーム : (^^)!?

[メイン] : おお

[雑談] 櫻田 修 : 格が違う

[メイン] プリンツ・オイゲン : おお

[メイン] 黒鉄 たま :

[メイン] ベアトリス : おお

[雑談] : GMになるとダイス跳ねるんだよな。

[雑談] 黒鉄 たま : やはり…加護ですか!?

[雑談] ジャーム : 百害あって一利ない現象なんだよな。

[雑談] 櫻田 修 : 何故かな…

[メイン] ジャーム : ともあれ防御側はカバーリングか回避をしてくれェ~!

[メイン] プリンツ・オイゲン : カバーリング

[メイン] 櫻田 修 : カバーリング・皇

[メイン] プリンツ・オイゲン : 【領域の盾】

[メイン] : お前ら聖者なんだな?

[メイン] 黒鉄 たま : うわ!ありがとうです!

[メイン] ベアトリス : カバーリング!
たまちゃん護るぞー!

[雑談] 櫻田 修 : 問題は誰が春日を庇うかだ

[雑談] ベアトリス : ここは…choice?

[メイン] プリンツ・オイゲン : …うん?
一人余る?

[メイン] 黒鉄 たま : 春日がいるですよ~

[メイン] 春日恭二 : (^^)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 春日も庇わないとダメなの?

[メイン] 櫻田 修 : おお

[メイン] 黒鉄 たま : ……

[メイン] プリンツ・オイゲン : 非破壊オブジェクトでしょ?

[メイン] ベアトリス : 庇うと春日の機嫌が良くなるかもしれません

[メイン] 春日恭二 : 1000食らおうがシナリオに影響無ェ

[メイン] 櫻田 修 : おお

[メイン] 黒鉄 たま : おお

[メイン] ベアトリス : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : 鉄壁

[メイン] プリンツ・オイゲン : よって無敵

[雑談] : そもそも春日なんていくら殴ってもその内全快するんだからかばうだけ無駄だろ

[メイン] 春日恭二 : まあGMが気づくべきだったんすがね…すまんだろ

[雑談] ベアトリス : かわいそうな春日

[雑談] : ダメだった

[メイン] 黒鉄 たま : 春日だし…いいです

[メイン] 櫻田 修 : お前なら…いい

[メイン] 春日恭二 : というわけでダメージ行くぞォ~!

[メイン] : ディアボロスはHPダメージ1000来ても耐えられるんだよな!?

[メイン] プリンツ・オイゲン : えっと…じゃあ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 自分の身を守っとくか…?

[メイン] ジャーム : それでもいい

[メイン] ジャーム : 4d10+10 装甲・ガード有効 (4D10+10) > 21[1,9,7,4]+10 > 31

[雑談] : オイゲンちゃんは胸中穏やかじゃないだろうしね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 全防ぎ…行けるか!?

[雑談] ジャーム : うぐッこの雑魚ジャーム強すぎだァ~!

[雑談] 黒鉄 たま : 心を守る・皇

[メイン] : こわい

[メイン] ベアトリス : 蛍ちゃんを守護ります

[メイン] プリンツ・オイゲン : 【磁力結界】【電磁障壁】!

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 54 → 59

[雑談] ベアトリス : 普通に耐え切りそう

[メイン] プリンツ・オイゲン : 3d10+4d10+15 (3D10+4D10+15) > 14[4,2,8]+28[9,6,3,10]+15 > 57

[雑談] ベアトリス : イリーガル同士で庇い合うのです…

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : フルガードね

[雑談] ベアトリス : かっっった

[雑談] : かてぇ

[メイン] 櫻田 修 : たまを庇って…死

[メイン] ベアトリス : 聖剣ガードしても死〜〜

[雑談] : あーこれMETALオイゲンか

[雑談] 黒鉄 たま : 固…

[メイン] : 支部長~~~~😭

[雑談] プリンツ・オイゲン : METAオイゲンは実装まだだけど

[メイン] 黒鉄 たま : 修くん~~~~😭

[メイン] ベアトリス : 1d10 リザレク (1D10) > 4

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 49 → 53

[メイン] ジャーム : 目には見えないが、確かに鋭い一撃がPC達を襲う ろくにエフェクトも載っていない、鋭利さを増幅させた腕による刺突だが、不可視という現象がその威力を格段に上昇させている

[メイン] 櫻田修 : 53+1d10 登場/リザレクト (53+1D10) > 53+3[3] > 56

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 53 → 56

[メイン] プリンツ・オイゲン : しかし、その鋭い一撃を稲妻の障壁が弾く

[メイン] : 「見えない…!」

[メイン] 春日恭二 : 「ぐぅ…… まだまだぁ!」

[雑談] : METAヒッパーくれ

[メイン] : 攻撃態勢に移ることすら難しく、攻めあぐねていたところ…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…惰弱ね」

[メイン] 櫻田 修 : 「ぐおおおお!!?どこから来る!?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「何とか捉えられれば…!」

[メイン] ベアトリス : よって、ベアトリスが選択する手段は勘任せ
おそらくこうするだろうと言ったただの予測で蛍の前に立ち、その刺突を受け止めて

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「攻撃してくる方向全部吹き飛ばせばいいのよ」

[メイン] 櫻田 修 : 適当に飛び出した結果、たまへ向かった攻撃に被弾した

[メイン] ロックスター : 「お、おっかねぇんすがね……! まるで見えねえんすがね……!」飛来する攻撃にただ翻弄される なんとか避けているようだが、欠落風景の捕捉にも他者への防御にもいずれにも貢献はできていない

[メイン] ベアトリス : 「ガ、ッ……受け止めてしまえ、ば
 不可視だろうがなんだろーが……!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「ああっ修がトラックで異世界転生しそうな感じに…!?」

[メイン] : 「ベアトリス…すまない!」

[雑談] ベアトリス : 次蛍ちゃんの攻撃でしたっけ?それともたまちゃん?

[雑談] : わたしいってみまーす

[メイン] 欠落風景 : 「アハハハハ! ホラホラ避けないと死んじゃうよ!」

[雑談] : 達成値を下げるぞ~~~~

[雑談] 黒鉄 たま : 装置ないので蛍さんで~す

[雑談] GM : よく考えたら春日が命中判定成功させたら俺が辛いので春日も捕捉に回るんすがね…

[メイン] : 「…………」
まずいな…このままではみんなの消耗が激しい

[雑談] : おお

[雑談] 黒鉄 たま : それはそうですね…

[メイン] 春日恭二 : 「ただでは済まさんぞ!」では攻撃・捕捉チームの手番に回って春日の捕捉

[メイン] 春日恭二 : 5dx+2 (5DX10+2) > 9[1,1,5,7,9]+2 > 11

[雑談] 櫻田 修 : それはそう

[メイン] 春日恭二 : 命中判定の目標値-10

[雑談] : マズイ普通に優秀だ

[雑談] 櫻田 修 : 捕捉の春日

[雑談] プリンツ・オイゲン : 3d10+15 (3D10+15) > 12[4,5,3]+15 > 27

[雑談] : 私も攻撃に回るぞ~~~!

[雑談] プリンツ・オイゲン : まぁ大体防げるか

[雑談] 春日恭二 : 個人で初期作成PC4人を相手取れるのは俺だが?

[雑談] 櫻田 修 : 格が違う

[雑談] 黒鉄 たま : 格が違うです

[雑談] : 敵NPCの4能力値と技能値、ヤバイんですよね…ルルブ見てるとびっくりします

[雑談] : コードウェルお前いい加減にしろ

[メイン] : 「よくやった ディアボロス」
彼の果敢な行動により、敵を捕捉しやすくなった
感謝するのは癪だけれど…

[メイン] : 《オリジン:レジェンド》+《無形の影》+《コンセントレイト:ウロボロス》で白兵攻撃を行うよ

[メイン] 春日恭二 : 「ふんっふんっふんっ!」周囲に飛び散っていたガラス片を握り潰して粉々にして周囲に撒き散らす 原始的な行動ではあるが、オーヴァードの常人離れした膂力がそんな行動をもまるでチャフを撒き散らしたかのように不可視の状況に朧げながら「差」を生じさせる

[雑談] 櫻田 修 : 賢い

[雑談] 黒鉄 たま : あれが春日のふんふんディフェンス…!

[雑談] プリンツ・オイゲン : かしこい

[雑談] : おお~!

[メイン] : 「───これで見える」

[雑談] ベアトリス : 大したやつです…

[メイン] : (4+1)dx8+8-3>=15 【精神】武器の命中マイナス痛いんすがね (5DX8+5>=15) > 10[1,1,5,8,8]+10[7,9]+10[9]+6[6]+5 > 41 > 成功

[雑談] 櫻田 修 :


[メイン] : 狙うべき敵は春日が明かした
そこへ向かって影とともに剣を振りぬくのみ!

[メイン] GM : では蛍は、戦闘の余波で吹き飛ばされ積み上がっていた車と車の間に確かに「目標」の影を見出す

[メイン] :

[雑談] プリンツ・オイゲン : つよい

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 61 → 69

[雑談] : >「目標」
これはジャームの方でいいのかな?
それとも女の子いる?

[雑談] GM : 女の子つまり欠落風景だな

[雑談] : うおお!わかった

[メイン] : (……いたッ!)

[メイン] : おぼろげだが
今、確かに影が揺らいだ…!

[雑談] : このターン攻撃できたりする?

[雑談] GM : まぁ演出で好きに攻撃していいよ~!

[メイン] : ジャームたちを薙ぎ払い、消していきながら
その視線の先に彼女を捉える

[メイン] : ”欠落風景”…!

[雑談] : わかったよー

[メイン] : (さらにもう一発…!)

[メイン] 欠落風景 : 「そんな原始人みたいな事して私を見つけられるわけ…!」

[メイン] : 無形の影の発動限界を超え、存在の後ろから

[メイン] : 「ハァァッ!!」
彼女に向かって思い切り剣を振りぬいた!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 原始人は強いだろ!

[雑談] プリンツ・オイゲン : TOKYOジャングルして原始人に喰われてみなさい!

[雑談] : うほほうほ?

[メイン] GM : では

[雑談] 黒鉄 たま : うほほw

[雑談] 欠落風景 : どこを狙った?

[雑談] 欠落風景 : 首とか胴とか

[雑談] : たぶん屈折してよく見えてないんだよね

[雑談] 欠落風景 : わかった

[雑談] : TOKYOジャングル、原始人やたら強い上に腹膨れないからクソなんだよな。

[雑談] : だから「多分当たるだろうな」くらいの高さ

[雑談] : で、横に薙いだ

[メイン] 欠落風景 : 「むだだっ」

[メイン] :

[雑談] 黒鉄 たま : なにっ

[メイン] 欠落風景 : 「て」ザン、という音とともに、何かが断ち切れた感覚

[雑談] 櫻田 修 : しゃあっ

[雑談] ベアトリス : なんだあっ

[メイン] 欠落風景 : 「い………あ?」直後、不可視が解除され、そこには首を失った少女の姿が見える

[雑談] ベアトリス : こわい

[メイン] : 「獲った」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…は?」

[メイン] : 血にまみれたゾディアックウェポンを、手元まで戻し

[メイン] : 「あの少女が欠落風景で間違いない」

[メイン] : ジャームはどうなる…?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…それ噓じゃあないでしょうね」

[メイン] 欠落風景 : 「は───」ごろごろごろ、と、まるで何かの冗談のように、長い髪ごと断ち切られた頭が転がり、地面に血の痕を撒き散らしていく

[メイン] : 「一度交戦している。また、この場に居る事からも間違いない」

[メイン] 黒鉄 たま : アイツ思いっきりタマとっちゃってるですよ…!?

[メイン] 春日恭二 : 「仕留めたか! よくやった!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] ベアトリス : オイゲンの方にわずかに視線を向けた後、険しい顔でその首の方を見る

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう」

[メイン] 櫻田 修 : 「一撃か……」
何とも言い難そうな表情で、その姿を見ている

[メイン] 春日恭二 : 「フハハハハハハ! 手こずらせおったが何という事はなかったな! このエリートエージェントにかかれば朝飯前だった! この手柄を元に今度こそ“ディアボロス”の勇名を轟かせてみせるぞ!」

[雑談] : (あっフラグだ)

[メイン] 黒鉄 たま : 「ほぼアイツらの手柄ですけどね!?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「次はアンタが首を落としたいの?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「黙ってくんない?」

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…フラグ

[メイン] 春日恭二 : 「ええい黙れ、さてUGNよ、残念ながら手を組むのはここまでだ」

[メイン] 春日恭二 : 「私の用はそこのジャームの首に」

[メイン] ベアトリス : 「………………」

[メイン] 春日恭二 : 「あっ」

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] :

[メイン] GM : 直後、春日の目の前の地面から轟音。

[メイン] : 「…く!?」

[メイン] ベアトリス : この程度で?街一つを混沌に落とし込む存在を打破したとは思えない
よって、その様子を注視していれば……

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「な…!?」

[メイン] 櫻田 修 : 「…ッ!?」
まだこんな小さい子だったのかと、思い悩んでいたところ…

[メイン] GM : そこには大口径の弾丸が着弾していた。 そして……… その斜線上にあった春日の頭は、当然吹き飛んでいた

[メイン] GM : ばたり、と春日の体が倒れ伏す

[メイン] : 「……まずい!!!」

[雑談] ベアトリス : 修くんの優しさも染み渡る

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] : 「みんな、退避を!」

[雑談] GM : (ちょっと頭が飛びすぎなんすがね…)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「殿は任せなさい」

[メイン] : これPCにも来る感じ?

[メイン] 黒鉄 たま : 「に、逃げるんですか!?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 再び盾を展開し直し

[雑談] : 春日が死んだ!このひとでなし!

[雑談] : まあ春日だし…

[メイン] ロックスター : 「うおおおおおおおおぉぉぉ!? か、春日恭二が一発で死んだ!? な、なんんなんすがねぇぇええええ!!!?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「狙撃されながら前進する戦いは好み?」

[雑談] 黒鉄 たま : スプラッタ映画です~!

[メイン] GM : 警戒する君たちだが、どういうわけかそれ以上の追撃は無かった 威嚇射撃すらなかった

[メイン] : 走り去ろうとして…

[メイン] : 違和感に足を止める

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…?」

[メイン] : 「なんだ…」

[メイン] : 「いったい、何が起こっているんだ」

[雑談] 黒鉄 たま : まるでただ春日がウザかったから殺したみたいじゃないですか

[雑談] : そうだっつってんだろ

[メイン] GM : そして、ややあって首を失った少女の亡骸が、ビクンッと跳ねるように動き出す

[メイン] ベアトリス : 「……動いた」

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 櫻田 修 : 「なっ…!?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「生きてるです…!」

[メイン] 欠落風景 : 「やりやがったなぁテメェラぁああああああ……!! こーーんな愛らしいロリの姿に何してくれやがるんだよぉぉおぉああああぁぁぁぁ!?」

[メイン] 欠落風景 : なお首はない、がどこからか声が出ている

[メイン] : 「薄気味が悪い」

[雑談] ベアトリス : 飛段かなんかか!?

[メイン] 櫻田 修 : 「うわぁ!?なんだ…!?」

[メイン] : (…本体はどこか別の場所にいるのか…?)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「姿…?」

[メイン] 欠落風景 : 「バカが……! この程度で俺が死ぬかよ……! しかし……、ぐ……… クソ、再生が追いつかねえ…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なる…程」

[メイン] : 「それが君の素の口調かい?」

[メイン] 欠落風景 : 「治療にどんだけかかると思ってんだ…! クソが…!」

[メイン] : 「…?オイゲン?」
私はいまいち掴み切れていないが…
オイゲンは何かを掴んだのか

[雑談] : わかんにゃい

[雑談] 欠落風景 : おお

[メイン] ベアトリス : ふぅ、と息を吐いて

[雑談] : シェリーウェザーとしての台詞がずっと気がかり
んあああああああ気になるんすがねえ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「やかましいわね、この…」

[メイン] ベアトリス : 「何か理解したのなら……ま、後で話を聞かせてもらいますよっと」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…ええ」

[メイン] : 「…そうだね。今は集中しよう」
どうやら事態は解決に至ってない

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「で、どうする?」
「私としては久しくフン縛って捕まえたい気分だけど」

[雑談] 欠落風景 : というわけで捕らえようとすると逃げ出す

[メイン] 黒鉄 たま : 「ええい、なんのこっちゃ分からんですし気味も悪いですよこいつ!何なんです!?」

[雑談] 欠落風景 : ので会話一段落ついたら捕まえようとしてくれ(^^)

[雑談] : (もしや達成値が一定以上になったらクリア系で私がアホンダラしてしまったか…?)

[雑談] ベアトリス : 👍

[雑談] : (もっと戦うモノかと…)

[雑談] 黒鉄 たま : いけいけ頑張れUGN!

[メイン] 櫻田 修 : 「何だか別人になったみたいに口調が変わったし…どうします支部長!?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「身体の方とは会った方がある」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それだけ」

[メイン] : 「……は、ぇ?」

[雑談] 欠落風景 : いやこのシーンはほぼ想定通りなんすがね…

[メイン] : オイゲンさんの…知り合い

[雑談] : へ~!

[雑談] ベアトリス : (では私が今から確保に回ります)

[雑談] :

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいかい蛍

[雑談] : はい

[雑談] プリンツ・オイゲン : 戦闘が終わるってことはそれでいいってことよ

[雑談] : なるほど

[雑談] 黒鉄 たま : 実はまだミドル1らしいですね

[メイン] ベアトリス : その頃には、既に駆け出しており
殺傷の目的ではなく、捕えることを重点に手を伸ばす

[雑談] : ごめんね私ダイス振りたがりで…

[雑談] 黒鉄 たま : え~いいですよ~!

[雑談] ベアトリス : ダイスを振る音、気持ちいいんですよね

[雑談] 黒鉄 たま : ここは蛍オイゲンさんの出番でしょうし

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「了解」
目的は大体わかった様子で前に

[メイン] : 「……ッ」
惚けてる場合じゃない!
私もまた影を手繰り、ベアトリスたちのサポートに回る!

[メイン] 欠落風景 : 「く……! しゃあねえ………… ……わね」そう言うと周囲の風景に溶け込むようにその姿が消えていく 先程までと異なり、擬態しているのではなく本当に溶けるように消えていく

[メイン] 欠落風景 : 《瞬間退場》を使う

[雑談] 櫻田 修 : 来たか 《瞬間退場》

[雑談] 黒鉄 たま : いつもの

[雑談] : 親の顔より見た

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ッチ」

[メイン] 欠落風景 : 「だが覚えてい……なさい……… 私はいつだってあなた達の事……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…便利な技ね相変わらず」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「取り繕ってる場合かしら」

[メイン] ベアトリス : 伸ばした手が、何かを掴むことなくすり抜け

[メイン] 欠落風景 : 「見てるんだからねぇ……?」負け惜しみのように聞こえる、そんな言葉を口にしながら完全に姿が消失する

[メイン] : 「………また、届かなかった」

[メイン] : ベアトリスらのその手が、欠落風景に届かなかった。

[メイン] 櫻田 修 : 「逃げた、か…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「見られてても届かないならただのストーカーです」

[メイン] : 激しく苛立ち、そして悔やむ
首まで落としたというのに……ああ

[メイン] ロックスター : 「……とはいえ正直助かった気もするんすがね… 何故か飛んでこなくなったとはいえあのバカデカい弾丸を相手にしたくないんすがね…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ちょっと待ちなさい」

[メイン] : (感情を自覚した 私はあの子に執着/敵愾心を抱いている)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そもそもおかしくない?」

[メイン] : 「……どうしたの」

[雑談] ベアトリス : 一旦次のシーン…ですかね?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「逃げるってんなら、狙撃の支援を止める必要はある?」

[雑談] 櫻田 修 : 欠落風景の首と春日の身体はどうなった?

[メイン] : 「そう……それが気がかり」

[雑談] GM : まあここから退散するまではシーン続けていいよ~

[メイン] : 「あの狙撃は何。こっちにも撃ってくると思ったのに」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そっちの射撃元も探っておく必要はありそうね」

[メイン] GM : 尚春日の死体はいつの間にか姿を消している

[雑談] ベアトリス : わかりましたー

[雑談] : わっか

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…まぁ」

[雑談] 黒鉄 たま : 処理が楽で良いですね

[雑談] 櫻田 修 : わっか

[雑談] GM : 首は本体が持ってった

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] : アイツも首なしで動くのか…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「その前に、色々後処理が必要そうね…」
「ね、支部長」

[メイン] ロックスター : 「おお。 正直どっちかというとそっちの方が得意分野なんすがね…」

[メイン] ベアトリス : 相変わらず消えるのが早いなー、と
どこかで考えて

[雑談] 黒鉄 たま : ほとんど首なし欠落風景

[メイン] ロックスター : 「雑務は任せて欲しいんすがね…」

[メイン] : 「便利だね」

[メイン] : 「君みたいな人がいてくれるとありがたいよ」

[雑談] プリンツ・オイゲン : CVは美輪明宏か…

[メイン] : (正直存在を忘れていたが)労いつつ

[メイン] ロックスター : 「感謝をするよりも名前を覚えて欲しいんすがね… そして名前を広めて欲しいんすがね…」

[メイン] : その視線は、はるか遠くの空を眺めていた
その手には血まみれの大剣を持ちながら

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「エージェントが知名度気にしてんじゃないわよ馬鹿馬鹿しい」

[メイン] ベアトリス : 「被害の対応に記憶処理……検査など……」

[メイン] ロックスター : 「おれはこんな屈辱を受けたのは始めてだ!」

[メイン] 櫻田 修 : 「…確かに後処理が大変そうだ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「それも大変です…けど!」

[雑談] : とりあえず私はHOとロイス通りにあの俺っ子ロリに絡んで行こうと思うよ
その過程でオイゲンちゃんとぶつかったりなんやかんやしよう

[メイン] ベアトリス : ぶつぶつぶつぶつ呟きながら、然る所に連絡を入れていき

[メイン] 黒鉄 たま : 「ああどうしましょうこんな報告どう会長にしたらいいか…」

[メイン] : 「次で終わらせる…必ず」

[メイン] 黒鉄 たま : 「とりあえずアイツらの動きが何かあったらオマエらは逐一もれなく知らせるですよ!約束の通りに!」

[メイン] : 小さく
しかし力強く呟いた
周りの声はあまり入ってこないかもしれない

[メイン] ロックスター : 「ひとまず春日の展開していた《ワーディング》が切れかかってるから再展開して、人払いしてから公民館の修繕に取り掛かるんすがね…」意外と手慣れた様子で事を進めていく

[メイン] 櫻田 修 : 「そうだな…せっかく会長や伽藍が頑張ってくれてるんだ、これ以上騒ぎは起こしたくない」

[メイン] ベアトリス : 「じゃ、その分の処理はお願いします」

[雑談] ロックスター : あ、やべ

[メイン] 黒鉄 たま : 「え、なんでがーらんどのこと知ってるですか」

[雑談] ベアトリス :

[雑談] :

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…シェリー」
小さく呟きつつ

[メイン] 黒鉄 たま : 不思議そうに呟いて

[雑談] プリンツ・オイゲン :

[雑談] ロックスター : ちょっと挿入するんすがね…

[雑談] 黒鉄 たま :

[メイン] GM : では修がそう呟いた事に反応したかのように

[雑談] 櫻田 修 : !!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「みんな大丈夫!? 企業エージェントの伽藍ちゃんが加勢にーってありゃ!? 終わっトル!?」息を切らせて彼女がやってくる

[雑談] GM : 登場人物多くて忘れてた🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] : なんか…

[雑談] : やっぱ心なしか似てる気がするんすがね…

[雑談] ベアトリス : 👀

[メイン] 黒鉄 たま : 「な、何で来てるんです!?」

[メイン] : 「ちょっとびっくりした」

[メイン] 櫻田 修 : 「がーらんど! こっちは危険だぞ…!?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…これは別方面での関係者のようね」

[メイン] : 「でも人手はあった方がいいのかも」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「えっと… 皆が出ていったあと少しして戻ったんだけど、会長から皆がこっちに向かったって聞いたから…」

[メイン] ベアトリス : 「……資料にも載っていた開発の……なるほど
 兎に角、戦闘については既に終了しています
 今は事後処理の段階です」

[雑談] 黒鉄たま : (((^^)))

[メイン] 東風平 伽藍 : 「でもひとまず騒動は落ち着いたみたいでよかったーかったー」

[メイン] 東風平 伽藍 : ぜいぜい、と肩で息をしながら笑う

[メイン] 黒鉄たま : 「こっちの応援に来るくらいなら説明会の時に来てほしかったですよ!」

[メイン] 黒鉄たま : 「少なくともアタシも企業エージェントの端くれですから、こんくらいの雑務なんともないです!」
コイツは何もしてないけど

[メイン] 櫻田 修 : 「チームリーダーなのに無茶するなよ…?」
「ま、それはそれとして来てくれたのは嬉しいか」

[メイン] 東風平 伽藍 : 急いでこちらに向かってきたが故にか、ブーツが乱れていたりする他、疲れが見える

[メイン] : (あれっなんかたまも修もずいぶん親しいね?)

[メイン] : (……うん。ちょっとだけ落ち着いてきたかも)

[雑談] ベアトリス : ちなみに次のシーンの場所とかってどこになるのでしょうか…?(一旦休もうぜ的な旨を挟みたいため)

[メイン] 黒鉄たま : 「…とりあえず、面倒事は増えそうですが…方針が決定した以上”こっち”の仕事も増えるです」

[メイン] 黒鉄たま : 「…体調でも崩されたらたまんないですから、もっと頼ってほしいです!」

[雑談] : あ~~~たまちゃんいいっすねえええええ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…取り敢えず、事情説明も含めて移動してからの方が良いんじゃあない?」

[雑談] ベアトリス : 先に言われたッ!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ぜぇ…… あははは… ごめんめんごね…… ふう…」

[雑談] :

[メイン] 東風平 伽藍 : 「じゃあとりあえず、戻ろっか! 愛する我が社に!」

[雑談] : >急いでこちらに向かってきたが故にか、ブーツが乱れていたりする他、疲れが見える
私は心が非常に汚れているのでその…

[雑談] : なんかこう…直前までなにしてたんすか?とか…思うタチでして…

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : いや考え過ぎか

[雑談] 東風平 伽藍 : ああ

[雑談] : おお

[雑談] 東風平 伽藍 : ((^^))

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] : ああ…なるほど…

[メイン] 櫻田 修 : 「そういうことなら…任せてもらうか」
「支部長もそれでいいですか?」

[雑談] : トンチキな考えかもだけど
東風平 伽藍=シェリーウェザー=欠落風景
ってあると思う?みんな

[メイン] 黒鉄たま : 「……りょーかいしました、です」
むくれながら

[メイン] ベアトリス : 「……ま、疲労も溜まっている頃合いでしょうし
 当然了承します。そちらにお邪魔する形にはなりますが……」
流石にこの案件は会長にも伝えるべきだろうと判断し、神城の支部で一度身体を休めるべきと追加で提案する。

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ごーめんってめんごーって!」

[雑談] 黒鉄たま : PLはめちゃくちゃそれを疑ってるけどたまが信じてないからそれはないです

[雑談] : なるほど

[雑談] : あー

[メイン] ロックスター : 「まあなんでもいいからとりあえず引き上げるんすがね…… 流石に人員いないとおれも動きようないんすがね…」

[雑談] : んあーその理論だと蛍は思ってしまう…かもしれない

[雑談] : どうRPしよう…

[雑談] : シナリオの背景を読むのに躍起になりすぎか…

[雑談] ベアトリス : まだ早いかもしれませんまだ

[雑談] : そうだね…

[雑談] GM : ンマー一応種明かしするとだね

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいんじゃない?疑う分には

[雑談] 黒鉄たま :

[雑談] プリンツ・オイゲン : えっ

[雑談] : えっ

[雑談] 櫻田 修 : !!

[雑談] ベアトリス : 具体的には次のシーンとかでやるのも全然ありだと思います

[雑談] : あ、ああ!

[雑談] ベアトリス : おお??

[雑談] GM : なんで欠落風景が一時負傷したかというと

[雑談] : とりあえず次のシーンいこう!!

[雑談] : おお

[雑談] 黒鉄たま : おお

[雑談] ベアトリス : ふんふん

[雑談] GM : 鍵をシナリオ的に一般流通させるためなんだよね

[雑談] ベアトリス : 成る程な

[雑談] GM : だから次のシーンまでにちょっと時間経過するからそこまでに話したい事があったら話しておいてもいいよ

[雑談] 黒鉄たま : 泳がせてます?

[雑談] : あーーーーーーーそういう?

[雑談] : しばらくの間、治療に時間を使うんだね彼女

[雑談] GM : ああ

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] : んじゃあ

[雑談] プリンツ・オイゲン : フンフン

[雑談] : せっかくだしガーランドちゃんに突っかかってみるよ

[雑談] : 時間的に空いちゃうならね

[雑談] GM : わかった

[雑談] 黒鉄たま : 突っかかって考えすぎって諫められる感じですかね?

[メイン] : 「………」
たまと修が神城の開発員と微笑ましく会話しているのを見て、私の精神は少しずつ日常のテンションへと戻っていく

[メイン] : 蘇生したとはいえ
私は人を斬った
いくら歳を重ねても、人を斬って何も感じないわけではない

[メイン] : 引き戻してくれてよかった…
…なのに。

[メイン] : 「ずいぶん急いできたんだね」

[メイン] : 到着してきた彼女に向かって、そう言わずにはいられなかった

[雑談] ベアトリス : ピリピリしてきたので私(PC)はそろそろロックスターのことをポップスターとか言い出す頃合いです

[雑談] : 来たか

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そりゃもう仲間の危機でございますかららか!」

[メイン] : 「へんな喋り方」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「うぐっ……」

[メイン] : 「それに…」

[メイン] : かつかつ、と伽藍の元へ近づいて

[メイン] ロックスター : 「ちょっと手厳しいと思ってんすがね……」

[雑談] ベアトリス : うぐっ…

[メイン] : 「似てる」

[メイン] : 「あの子の顔を見たわけじゃないけど」

[メイン] : その顔を、じぃぃ…と
静かに見つめる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…蛍?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「……? な、なにが…? げいのーじんとか?」

[メイン] 黒鉄たま : 「…いったい何がいいたいんです?」

[メイン] : すんすんと彼女の臭気を嗅いでみる
…血の匂いはしない
つむじからつま先まで、細かく精査するように眺める
…血はない

[メイン] : 「……似てるなあって」

[メイン] : 「あなたと、さっきのFHエージェントが」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…ちょっと悪い冗談が過ぎるわよ」

[メイン] : 「……あのエージェントの手で既に何人も犠牲が出てる」

[メイン] ロックスター : 「オイ待てよ!こいつは大事な商売相手だって日本支部長が…! アンタ気は確かか!? 相手はあの神城だぞ!?」

[メイン] : 「疑わずには…いられない」
もうこれ以上犠牲者を出すわけには

[メイン] 黒鉄たま : 小さく舌打ちし

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタねぇ…!」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………いや~……えっと…… ……ど、どうしましょう私……何か疑われてます~?」

[メイン] 黒鉄たま : 「UGNの教育はどうなってるですか?あらぬ疑いをかけるのは関係がこじれる要因になりますけど」

[メイン] ベアトリス : 「はいストップストップ」

[メイン] 櫻田 修 : 「……こらこら、がーらんどが困るだろ。そんなことで喧嘩してたら」

[メイン] : 「別に本人とは言ってないでしょ。たとえば誰か縁者の中、に…ッ」

[メイン] ベアトリス : 静止するように手を掲げて

[メイン] : 応じようとして
ベアトリスに窘められる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…はぁ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「……………」

[メイン] 櫻田 修 : 「こいつは新商品を爆発させてそのお詫びに色々しようとしてくれる、そんなやつだぞ」

[雑談] 東風平 伽藍 : ター坊こういう空気だと喋らせづらいんすがね…

[メイン] 櫻田 修 : 「FHのやつと混同するのはあんまりだ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………だよっ☆ 酷いなぁもう」

[雑談] ベアトリス : では私がボケましょうか…

[雑談] :

[メイン] 黒鉄たま : 「…こういういけすかない奴らですが、それでも協力するですか?」

[メイン] 櫻田 修 : 静かな口調ながら、しっかりと蛍を見て

[メイン] : 「…………」
その真摯な視線に、思わず口を噤む
……でも、やっぱり
少しでも彼女に……”欠落風景”に近づかなくては……!

[メイン] ベアトリス : 「蛍ちゃん、色々と考えてくれてありがとうございます
 私、蛍ちゃんみたいな子を部下にできて幸せものですよ」
笑みを浮かべながら、そう言って
「なので、ま……色々と落ち着いて話しましょう」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あいやまぁ、なんか……あー、ウチもよく分かんないけど、なんかピリピリしてるところに首を突っ込んじゃったウチも悪いかな☆ ……っても思うから別に?」

[雑談] ベアトリス : あーでも…今のうちに話したいこととかあるなら先どうぞ…!です

[雑談] 東風平 伽藍 : もし一人称がぶれてたりしたらそれは欠落風景の「俺」以外はただのミスなので笑ってスルーしてくれ(^^)

[雑談] ベアトリス : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : わかった

[雑談] : 私のターンは以上で大丈夫だよ!
ベアトリスのボケが入ったら謝って手を引きます

[雑談] : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン] 黒鉄たま : 「だからこういうとこには近づかない方がいいんです、荒事になれていようがいまいが、やることがある人はそっちに熱を注ぐべきです」

[雑談] 黒鉄たま : わかったです!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………ごめん」

[メイン] ベアトリス : 「それでも……と言うのであれば、蛍ちゃん……」
手袋越しから、雷が流れながら蛍の方を見る

[メイン] : 「……」
緊張が走る

[メイン] ロックスター : 「(アンタ気は確かか!?)」と言いたげな顔になる

[雑談] ロックスター : こいつの定形汎用性高い

[雑談] : ター坊の心労ヤバそうなんすがね…

[メイン] ベアトリス : 「この電気を帯びた手で頭をわしゃわしゃして髪をくしゃくしゃにしてやりますよ!」

[メイン] : 「へ、え」

[メイン] : 「ええっ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」
冷たい目線

[メイン] : 思わず自分の頭を手で抑えてたじろぐ

[メイン] : 「やめてよ、セットに時間かかるし」

[メイン] 櫻田 修 : 「なんて恐ろしい…」

[メイン] : 「……ってそんなこと言ってる場合じゃ……ううううん、もう……っ」

[メイン] 黒鉄たま : 「ええ…」

[メイン] 櫻田 修 : 姉や妹たちの洗面所占領時間を考えれば、その恐ろしさは自明の理だろう

[メイン] : はぁ、と肩を落とし
……何度かすーはーと息を吸って

[メイン] : 「ごめん……」

[メイン] : 「いきなり失礼過ぎたね」

[メイン] ロックスター : 「ちなみにこの髪型はセットに1じか」

[メイン] 黒鉄たま : 「既にわしゃわしゃされたみたいですね」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「いーよーいっ☆ だいじょーぶだいじょーぶ、ぜんぜーんきにしてないないっからっ!」

[メイン] ロックスター : 「ウッ…ウッ…ウアッ…!」

[メイン] 黒鉄たま : ふぅっとため息をつき

[雑談] ベアトリス : 特に無さそうなら次…ですかね?

[雑談] ロックスター : ああ。 なんか気を急かせたかもしれねェ…すまん

[雑談] ベアトリス : あなたなら…いい

[メイン] 黒鉄たま : 「…とりあえず、こいつの計画にかける熱意はホンモノです、アタシと会長と…知らんけど修が保証するです」

[雑談] : あなたなら…いい

[メイン] 櫻田 修 : 「ああ。」

[雑談] 櫻田 修 : お前なら…いい

[メイン] : 「……君たち二人が言うなら、確かなんだろうね……うん」
ようやくテンションが沈下し、いつもの平静さを取り戻す
焦りすぎてて、よくないことを口走ってしまった

[メイン] 黒鉄たま : 「なので、この場は信用してくれると嬉しいです!」

[メイン] : 「さっきの神城支部では、会長さんに厳しめの意見も投げたけど」

[メイン] ベアトリス : 「了解しました たまちゃんや修くんがそう言うのであれば、私は当然信じましょう」

[メイン] : 「お詫びと言っては何だけど、例の件…私にも応援させてね」

[雑談] ベアトリス : (本社ではなく神城支部です…!)

[雑談] : 🌈🌈🌈

[メイン] 東風平 伽藍 : 「信用するし、してもらうように努力するねーいっ☆」 「わーおーわ!ありがとー!」

[雑談] ベアトリス : 🌈

[雑談] : そうだった会長がわざわざ来たんだった

[メイン] 黒鉄たま : 「まあ…”万が一”があったら…」

[メイン] 黒鉄たま : 「こっちでも何とかしますので」

[メイン] 黒鉄たま : 「とりあえずは会長の元に!」

[メイン] 櫻田 修 : 「そうだな、まずは戻ろう」
《ディメンジョンゲート》を展開する

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…そうね」

[雑談] 黒鉄たま : 会長がいるから暴れなかったです

[雑談] ロックスター : ちなみに特に急ぎでない場合はディメゲの侵蝕上げなくてもいいんすがね…

[メイン] 櫻田 修 : 「それとがーらんど、助けに来てくれてありがとう」
「がーらんどの企画は俺たちも守るよ。今回は敵を逃しちまったけどな」

[メイン] ロックスター : 「いやァ便利で助かるんすがね… でもアンタ侵蝕率の問題はあるから多用はしなくてもいいんすがね…」と修に

[雑談] : 1個だけ蛍ちゃん視点で気になることあったけどこれは後でも補完できるな

[雑談] : オイゲンちゃんの知り合い発言だな

[メイン] 東風平 伽藍 : 「修も…… ありがとう…! ぜーったいに成功させてみせるからね☆ 何があっても…!」

[雑談] 櫻田 修 : うわ!ありがとう!

[雑談] : 蛍視点ではPCに知り合い居ないと思って容赦なく剣を振ったけど、それを知ったら割と後ろめたく思ってるかも

[メイン] 櫻田 修 : 「ンマー急ぎっちゃ急ぎだからな。脚になるのが俺の一番の利点だし」

[メイン] : 「ありがたいね…」

[メイン] 黒鉄たま : 「便利ですね~!」

[雑談] 黒鉄たま : イイ感じですね

[雑談] 櫻田 修 : (そういえばリザレクトしたからHP3だった)

[雑談] : みんな私の思い付きでガーランドちゃんに絡んだのを反応してくれてありがとう!

[雑談] GM : じゃあシーン切っていいかな?

[雑談] 黒鉄たま : こっちもがーらんどちゃんの掘り下げできてよかったです!登場遅かった分の絡みは取り返せたので…

[雑談] : 私はいいよ~!

[雑談] ベアトリス : よきですー

[雑談] 黒鉄たま : いいですよ~!

[雑談] 櫻田 修 : いいよ~!

[メイン] : ……凄まじく複雑で、何かを嚙み潰すような表情をみんなに見せないようにしながら

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいよ~

[メイン] : 血の匂いを漂わせる少女は、ゲートへと消えていった

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[雑談] : すんげェ濃厚なミドルだった…

[雑談] ベアトリス : ナイス〆!

[メイン] GM : ミドルフェイズ2 情報収集シーン 登場任意

[メイン] : 69+1d10 登場/リザレクト (69+1D10) > 69+6[6] > 75

[雑談] プリンツ・オイゲン : どうするかな

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 69 → 75

[雑談] プリンツ・オイゲン : 蛍出たか
じゃあ出るか

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 9

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 59 → 68

[雑談] : てか情報収集なんすね

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率B : 2 → 1

[雑談] 黒鉄たま : 蛍さんの侵蝕大丈夫です…?

[雑談] GM : ンマー収集だけどRPもしていいよみたいな

[雑談] GM : ひとまず描写始める

[メイン] GM : 公民館の襲撃事件から5日ほどが経った

[雑談] ベアトリス : あーううーむ……山多すぎる気もするので一旦普通の調査とかでぇ…

[雑談] ベアトリス : 5日

[雑談] 櫻田 修 : ならあえての見だぜ…

[雑談] 櫻田 修 : 次のシーンできた!

[メイン] GM : 当初の予定では理はこの辺で復帰する予定だったが、検査の際に投与された薬品が体内で思わぬ競合を起こしたとの事で(とはいえ、致命的ではないとの事)

[メイン] GM : まだRラボにとどまっているようだ

[雑談] : >蛍さんの侵蝕大丈夫です…?
…これミドル戦闘まだ控えてるかな?

[雑談] ベアトリス : 理君〜〜!!

[雑談] 黒鉄たま : UGNの側の調査はアタシは出ないですね~てか情報関係任せてる感じっぽいので頼みたいかも

[雑談] ベアトリス : 私に任せなさい!!!>ミドル戦闘

[雑談] 黒鉄たま : 侵蝕調整的には出たさはありますが…

[雑談] : ああ。

[雑談] 黒鉄たま : アタシに任せるです!

[雑談] : フラットシフトとメモリーの分で前回よりも余裕あるんだけどね
やっぱりみんなより赤信号に近いのは変わらないから

[メイン] GM : この間、神城が主導する「鍵」は順調に生産・出荷され、ネットや口コミなどでも速くもその性能を評価する動きがチラホラと広まりつつあった

[雑談] : ミドルあったらサボり気味で行こうと思うよ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 普通に動かなくていいわよ

[雑談] : ただ調査は振るよん

[雑談] : わかった

[雑談] ベアトリス : ふぅん……

[雑談] : >GM - 今日 23:34
>当初の予定では理はこの辺で復帰する予定だったが、検査の際に投与された薬品が体内で思わぬ競合を起こしたとの事で(とはいえ、致命的ではないとの事)

これってもしかしてGM経験値の分を説明付けてるんですかね!?

[雑談] : こういうのも参考になりますね

[雑談] ベアトリス : (折角だし購入判定で回復とかしてもいいかなと考え始める)

[雑談] 櫻田 修 : IQ280

[雑談] 黒鉄たま : アタシも二次元裏ってところでステマしたりいろいろ頑張ってるです!

[雑談] : ええ…

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 東風平 伽藍 : 「UGNの皆さんにお知らせです! まだ個人商店やセキュリティを気にする一般家庭に流通する程度ではありますが、売れ行きは好調でござーーごー!」流石に何度も実際に集まってもらうのは手間だろう、との事でネット通話でそんな声が響いてくる

[雑談] プリンツ・オイゲン : 1d100 ついたそうだねの数 (1D100) > 39

[雑談] ベアトリス : シャンク…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう」

[雑談] ベアトリス :

[メイン] : 「そうみたいだね。件のアレの話を聞かない日はないよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : どうでもいい感じの声色

[雑談] 黒鉄たま : Thanks.

[雑談] ベアトリス : そうか…これの主な購入層はシャンカー!

[メイン] 神城早月 : 「ただ、やっぱり新しい試みということで、どこから嗅ぎつけてきたのか早くも生産ラインに侵入者が見つかっております…」頭が痛いという風に

[メイン] : 「…………(オイゲンさん……)」

[雑談] ベアトリス : "そういうこと"でしたか…

[雑談] 櫻田 修 : シャンカー、防犯意識が高かった!?

[雑談] :

[雑談] : えっ侵入者いて笑った

[雑談] ベアトリス : 防犯意識は高そう

[雑談] 黒鉄たま : ずっと家でエニピ実況をすることで泥棒から守るです

[雑談] : IQ280

[メイン] ロックスター : 「ステイト・オブ・グレイスとかいう集団の一員って事みたいなんすがね… 支離滅裂な事を話してたんすが、要約すると“オーヴァードは選ばれし者なのだから一般人のために貢献するなど許されざる事だ”……」 

[メイン] ロックスター : 「とかそういう事をのたまってたんすがね…」

[雑談] : うお…

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…ステグレ

[雑談] ベアトリス : ポップスターさんがとても働いている…!!

[雑談] : 見たことある単語だ>ステイト・オブ・グレイス

[雑談] ロックスター : ちなみにSOGは一応エンブレムもある組織なんすがね… FHよりも更にイカれたレネゲイド集団って認識ぐらいでいいんすがね…

[雑談] 黒鉄たま : 過激派です~!

[メイン] : 「それは厄介だね…」
と一応は相槌を打ちつつ
やはりオイゲンさんの様子が気になるのでちらちらと横目で見てしまう

[雑談] 櫻田 修 : 暴走剣とかソドムICBM持ってるとこ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ただの過激バカのうち特にひどい連中じゃない」
「まだ生きてたのね」

[メイン] ロックスター : 「頭目の思想があまりに過激だから、根を絶つには時間がかかりそうなんすがね…」

[メイン] : 「まずは侵入への対処をしないとね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう、塩でも撒いておきなさい」

[メイン] ロックスター : 「まあ、こいつらは突発的な行動を起こしただけだと思われるからこれ以上の被害はおそらくないと思われるので安心して欲しいんすがね」

[メイン] 神城早月 : 「とはいえ、侵入を許してしまった事は事実… UGNの皆さんには申し訳ありませんが、これ以上の被害が出ないように、もう一度流通ルート等の洗い直しをお願いできれば幸いです」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「わかったわ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「他に何か?」

[メイン] : 「了解だよ」

[メイン] 神城早月 : 「我々でもとりかかりたいところですが、隠蔽工作も行っている都合上、内部調査はどうしても行いづらく…」

[メイン] 神城早月 : 「また、S市近辺で何かキナ臭い出来事があれば、引き続きそちらの捜査の方もお願いしたいです」

[メイン] : 「……ん、了解」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「元からこっちの仕事よ」

[雑談] 神城早月 : というわけで情報収集といきたいんだけど…

[雑談] : ほいほい

[雑談] 神城早月 : ちょっと電話かけたいから少し休憩ということにさせてもらっていいかな 何度もすまん

[雑談] 神城早月 : 12時には戻る

[雑談] : わかった

[雑談] 神城早月 : RPは続けてもらっても大丈夫

[雑談] 黒鉄たま : りょーかいです!

[雑談] ベアトリス : 了解いたしましたー!

[雑談] : じゃあその間…話そうか

[雑談] ベアトリス : ピリピリしすぎると私がビリビリしながらくるかもしれません
来ないかもしれません

[雑談] 黒鉄たま : あ、なんの情報を調べるか出したらやりやすかったかもです…?

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] プリンツ・オイゲン : 了解

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 神城早月 : あ、それもそうね

[雑談] : 情報先の方が良いか…

[雑談] :

[情報] GM : ロックスターについて <情報:UGN><情報:裏社会> 目標値6
“シェリーウェザー”について <情報:UGN><情報:FH> 目標値7 10以上で追加情報あり
東風平 伽藍について <情報:ウェブ><情報:UGN><情報:裏社会> 目標値8
“欠落風景”について <知識:レネゲイド><情報:ゼノス><情報:FH> 目標値7、9以上で追加情報あり
神城の新製品を狙う外部の動きについて <情報:噂話><情報:ウェブ> 目標値8

[雑談] : >“欠落風景”について <知識:レネゲイド><情報:ゼノス><情報:FH> 目標値7、9以上で追加情報あり
私はこれをもらうね、RP的にも

[雑談] GM : 知識レネゲイドは財産使ってもいいよ~

[雑談] ベアトリス : おおい…!

[雑談] : えーと

[雑談] : 流石に他の人達も出た方が良い…かな

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] ベアトリス : 神城関連はたま修に任せました
私はポップスターです

[雑談] GM : ンマー侵蝕率と相談してもらって

[雑談] 櫻田 修 : じゃあがーらんどについてで行くか

[雑談] 黒鉄たま : 神城守る感じでいきましょうかね~
やっぱ修くんががーらんどですかね?

[雑談] 黒鉄たま : りょーかいです!

[雑談] GM :

[雑談] プリンツ・オイゲン : ん?

[雑談] ベアトリス :

[雑談] 黒鉄たま :

[雑談] GM : すまねェミスってた🌈

[雑談] 黒鉄たま : 🌈

[雑談] : 🌈

[雑談] GM : シェリーウェザーの目標値直した

[雑談] プリンツ・オイゲン : シェリーは貰うわよ

[雑談] ベアトリス : 🌈

[雑談] 黒鉄たま : オマエなら…いい

[雑談] : ここ9以上出したいのでレジェンド無形コンセ遠慮なく使いますね

[雑談] : 侵蝕が加速していく

[雑談] GM : じゃあえーと… 12時5分ぐらいに戻る

[雑談] : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 黒鉄たま : まあ…戻るまでメイン2人で進めてもいいかもです?

[雑談] 黒鉄たま : やり残した事あるっていってましたし

[雑談] : うん、通信が終わったことにして二人でお話ししてみよう

[雑談] 櫻田 修 : 待ってくれ…!蛍がそれするくらいなら俺がバフ撒くって言うか…

[メイン] : いくつか確認事項を共有した後
ネット通話は打ち切られた
お二人とも忙しそうだ

[雑談] プリンツ・オイゲン : せやね

[雑談] プリンツ・オイゲン :

[雑談] :

[雑談] プリンツ・オイゲン : というかター使えばいいんじゃ…?

[メイン] : 「大変だね、向こうも、こっちも」

[雑談] 黒鉄たま : ター・しかに

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そうね」

[雑談] : あっ

[雑談] : たしかに!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 素っ気ない返しで、ラップトップを開く

[メイン] プリンツ・オイゲン : 情報収集を再開したようだ

[雑談] 櫻田 修 : 確かに

[メイン] : 「…………」
こういうの使えるのカッコいいな…と思う
私はどうも電子機器に疎い

[メイン] : しかし
彼女には聞きたいことがあるのだ

[メイン] : 「……ねえ、いいかな」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「私に聞いてる?」

[メイン] : 「他に居ないでしょ」

[メイン] : 「あごめんターさんがいるんだった」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そうね」

[メイン] : 「うん。あなたに聞いてるよ。オイゲン」

[雑談] 黒鉄たま : ウッ…ウッ…ウアッ…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう、で」
「何が聞きたいの」

[メイン] : 「5日前のこと」

[メイン] : 前置きは作らず
はっきりと

[メイン] : 「あの子と知り合い、なの?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「"体"とね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「中身は別よ、恐らくは」

[メイン] : 「……要領を……得ないな」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「要は、こういうこと」

[メイン] : 中身?
彼女が言いたいのは…

[メイン] プリンツ・オイゲン : ラップトップを引っくり返すとPCの画面が向けられて

[メイン] プリンツ・オイゲン : 其処には一つのファイルが真ん中に移動してある
名称は"アホ"と酷い物で

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「私が知ってるのはコッチ」
アホのファイルを開くと、中には"シェリーウェザー"と書かれたtextが置いてあり

[メイン] : 「”シェリーウェザー”?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「こっちは知らない」
そう言うと、そのシェリーウェザーを退かし

[メイン] プリンツ・オイゲン : そっと、"欠落風景"を入れ直す

[雑談] 黒鉄たま : アホ、いっぱいいた!?

[メイン] : 「…………」
カーソルの動きを、眼で追って

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あの口ぶりからして、この"中身"は同一とは思い難い」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「私の主観だけどね」

[メイン] : 「なるほど…」

[雑談] 櫻田 修 : アホが…欠落風景になった!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「中身を入れ直すとか、別の人のように振舞う手段はいくらかある以上」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「"別物"と見てる、それだけ」

[メイン] : あの、こちらを小馬鹿にした態度や、一人称が俺の荒々しい口調とは別に

[メイン] : そう、また別の”中身”をオイゲンは知っている…ということだろう

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「満足?」

[メイン] : 「まだだよ」

[メイン] : 「どのくらいの知り合いなの?」

[メイン] : 「その…シェリーウェザーさんとは」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「夜の街でささっと会話して別れたくらい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ほぼ知りもしない相手ね」

[メイン] : 「ふぅん…」

[メイン] : 一度液晶からから目を離し

[メイン] : 持ってきていた飲み物に少し口を付けて、それを置く

[メイン] : 「……あのとき」

[メイン] : 「5日前のあのとき」

[メイン] : 「私があの子の首を落とした時」

[メイン] : 「あのときのオイゲン、尋常ではない様子だった…気がしたから」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「例えば」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「足抜けすると言っていた同僚が」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「次の日抹殺リストに載ってたりしたら」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それなりに酒がまずくなる」
「それくらいの気分ね、確かに」

[メイン] : 「それは…っ」

[メイン] : 「そう…だったんだ」

[メイン] : 俯いて、目を伏せる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「何か同情でもしてる?」

[メイン] : 「…………いいや」
ふるふると首を振って否定

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう、何よりよ」

[メイン] : あの時の私の成したことは、決して間違った手ではなかったと思う
”欠落風景”の能力と思想は危険だ
いずれもっと大規模なことをしでかす、と自ら予告していたのだから、止めるべきだった

[メイン] : しかし、しかしだ

[雑談] ロックスター : ウッ…ウッ…ウアッ…

[雑談] :

[雑談] ロックスター : 戻ってきたらなんか突然アホ呼ばわりされてたんすがねえええええええええええええええ

[雑談] ベアトリス : 悲しいでしょ

[雑談] 櫻田 修 : 悲しいだろ

[メイン] : 「もっと早くに情報共有できていれば、直球的な手段を取らずに済んだかも」

[メイン] : 「そのことを少し…悔やんでる」

[雑談] プリンツ・オイゲン : そっちの事ではないんすがね…

[雑談] : ああ。

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なんで?」

[雑談] : シェリーちゃんと欠落ちゃんですね

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタ剣を振り上げる相手に慈悲を掛けるの?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あの場では最善でしょう、私でもそうする」

[雑談] 黒鉄たま : どちらかというと戻ってきたら同僚二人がシリアスな話してていたたまれない空気になってる感じですね

[メイン] : 再び、首を横に振る

[雑談] ベアトリス : ターかわいそすぎる

[メイン] : 「……悪い子じゃないんでしょ?」

[メイン] : 「”シェリーウェザー”の方は」

[雑談] ロックスター : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「知らないわ」

[メイン] : 「うそ」

[雑談] ロックスター : 早とちりしてすまん

[メイン] : 「あなたのあの時の、顔」

[雑談] ロックスター : じゃあちょっと落ち着いたら情報収集始めるんすがね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「気に入らないわね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それとも、長生きすると感傷的にでもなるの?」

[メイン] : 「私が追っているのは”欠落風景”の方」

[メイン] : 「”中身”が違っても、”器”が同じなら…もっと相応しい対処はあった」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] : 「ごめん」

[メイン] : 頭を下げる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「その考えは捨てなさい」

[雑談] ベアトリス : (オイゲンちゃんも名前で推測するなら相当……)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「FHなんてのは、野犬と一緒よ」

[雑談] ベアトリス : 蛍ちゃんはいい子

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「確かに、撫でれでもしたら情は湧くかもね」

[メイン] : 「…………」
悲しそうな顔でオイゲンを見る

[雑談] 黒鉄たま : UGNの連中は大変ですねえ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「でも、噛みもする、殺しもする」
「碌でもないウイルスを抱えてまともな"躾"もされてない」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なら、死ぬときは死ぬわよ」
「殺しもしてるのだからね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「だから」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「せいぜい殺してやりなさい、情に絆すのも詐欺師の手口でしょう」

[メイン] : 「そうだね」

[メイン] : 「”欠落風景”は、必ず私の手で殺すよ」

[メイン] : 「だから」

[メイン] : 「”シェリーウェザー”ちゃんを、どうにかFHから抜けさせてあげようよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 目を閉じて

[雑談] ベアトリス : なんていい子なんだ……

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「まだ生きてたらね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 薄く笑うが、目は笑わず
ラップトップに再び目線を落とした

[雑談] ベアトリス : にやにや

[メイン] : 「ふふっ…何をするにも、まずは彼女たちを知らなくちゃね」

[メイン] : 「神城さんには悪いけど私はあの子について調べるよ~。……あっ、ロックスター、これはオフレコでおねがいね」

[雑談] 黒鉄たま : うわ…支部長が1人で仕事しながらにやついてるです

[雑談] ベアトリス : 😭

[雑談] プリンツ・オイゲン : 生きてたらいいわねくらいのニュアンスからずれてた

[雑談] : むお…

[メイン] : 「ついでに手伝ってもらえると嬉しいんだけど」
無茶苦茶いう女である

[メイン] ロックスター : 「わかったんすがね… おれは口が堅い男なんすがね…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 何故なら足ぬけしようとするエージェントが生きてる保証は無いからですね

[雑談] 櫻田 修 : 来たか ターの出番

[雑談] ベアトリス : 読解力を求める女!

[雑談] : 抜けてる頃には死体!

[雑談] ベアトリス : 背後から一突き

[雑談] 黒鉄たま : 1d100 口の堅さ (1D100) > 22

[雑談] :


[雑談] : あれ、というか

[雑談] ロックスター : というわけで一人一つずつ情報収集できるんすがね…

[雑談] : なんで情報項目にターが入ってるんだろう

[雑談] : ああ。

[雑談] 黒鉄たま : 抜けば分かるでしょう

[雑談] ロックスター : もし二回以上情報収集したい場合は、シーンに入り直せば調査可能なんすがね…

[雑談] : わかったよー

[雑談] 黒鉄たま : それまでは数合わせ説を推しておくです

[雑談] : あと、オイゲンちゃんありがとう!いい補完RPだったと思う~~~~ありがてぇ

[雑談] ロックスター : あと購入もできるんすがね…

[雑談] ベアトリス : 私が抜きますかねー 入る必要はありますが

[雑談] 櫻田 修 : とりあえず振って行くか…♠

[雑談] : 振ってけ振ってけー!

[その他] 櫻田修 : 56+1d10 登場/リザレクト (56+1D10) > 56+4[4] > 60

[その他] 黒鉄たま : 1d10 (1D10) > 9

[その他] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 56 → 60

[その他] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 51 → 60

[その他] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率B : 0 → 1

[その他] ベアトリス : 1d10 んああ (1D10) > 5

[雑談] プリンツ・オイゲン : そっちも良いつつき方だったわ

[雑談] : うわ!

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率B : 0 → 1

[雑談] 黒鉄たま : 上からいくです?

[雑談] : 情報項目のかな?良いと思う!

[雑談] ベアトリス : ではター抜いときますか
その他でいいんですかね??

[雑談] ロックスター : メインで振ってもいいよ~!

[雑談] 黒鉄たま : ターを抜くと懸賞金が1億の大台に乗るです

[雑談] ベアトリス : では…メイン2で判定しておきましょうかね
何かしらRPのフックとかあった時対応するように

[雑談] 櫻田 修 : あと購入判定okなら高性能治療キットでも買って回復しておくか

[雑談] ベアトリス : わたしも

[雑談] プリンツ・オイゲン : あっちょい離席すぐ戻る

[雑談] : わっか

[雑談] 黒鉄たま : さん

[雑談] ベアトリス :

[雑談] 櫻田 修 : 生むん

[雑談] ロックスター : すがね…

[雑談] ベアトリス : っと…メイン2で情報調べさせてもらいましょう!
調達のダイスもこみで!

[雑談] ロックスター : わかった

[その他] 櫻田修 : (3+1)dx>=9 高性能治療キット調達 (4DX10>=9) > 9[6,7,9,9] > 9 > 成功

[メイン2] GM : ではダイスいいよ~

[その他] 櫻田修 : わーい

[メイン2] ベアトリス : というわけでまずは調達からです!

[その他] : よかったねァ…!

[その他] 櫻田修 : 3d 回復 (3D10) > 16[7,6,3] > 16

[その他] system : [ 櫻田修 ] HP : 3 → 19

[メイン2] ベアトリス : うわあり!
高性能治療キット(難易度9)に挑みます
その後ターについて調査です!

[メイン2] ベアトリス : キットはその他でええか…

[その他] ベアトリス : 1dx10+1>=9 きっと。 (1DX10+1>=9) > 1[1]+1 > 0 (ファンブル) > 失敗

[その他] ベアトリス : 😭

[その他] : 悲しいだろ

[その他] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] GM : ンマー統一した方がいいか

[その他] : てか

[その他] : ファンブル初めて見た

[その他] : DXで

[メイン2] ベアトリス : コネ使っておきますねー
ロックスターについて <情報:UGN><情報:裏社会> 目標値6 これをUGNで!

[雑談] GM : じゃあ情報判定はメイン2、購入判定はその他で頼む

[雑談] 櫻田 修 : ワッカ

[メイン2] ベアトリス : (1+2)dx10+2>=6 UGNで (3DX10+2>=6) > 10[8,8,10]+5[5]+2 > 17 > 成功

[情報] GM :  

[情報] GM : ロックスターについて <情報:UGN><情報:裏社会> 目標値6

S市UGN支部に臨時で配備されたUGNエージェント。配備は“リヴァイアサン”名義で行われている。シンドロームはモルフェウス/ブラックドッグ。
かつてゴロツキのオーヴァード数名の集まりのリーダーをしていたが、“赤髪”と呼ばれる謎の多いUGNエージェントとの接触を契機に心を入れ替え、真っ当なUGNエージェントとして活動している。
戦闘能力は高くはないが、潜入、露払い程度の戦闘、情報収集、支援、手紙の運搬などオーソドックスにこなせると評判。

[雑談] : おお

[雑談] 黒鉄たま : とてもゆうようなじょうほうでしたね~

[雑談] : 真っ当なDX世界のターってかんじだ

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] ベアトリス : なんてゆうようなじょうほうなんだ!

[雑談] : でも霧谷とコネクションあるっていうのは有用な情報では?

[雑談] GM : ちなみにこう

[雑談] GM : 項目になくても具体的に「こういう事調べたい」とかそういう要望あったら可能な限り応えるんすがね…

[雑談] : ! わかった

[雑談] 黒鉄たま : 赤髪がUGNにいるのはでかいかもしれないです

[雑談] 黒鉄たま : りょーかいです!

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] GM : その場合は「ベアトリスの年齢を調べる」とか具体的に頼むんすがね

[雑談] : おお

[雑談] 櫻田 修 : 来たか

[雑談] 黒鉄たま : 分かりやすい

[雑談] ベアトリス :

[雑談] ベアトリス : お姉さん泣きますよ!

[雑談] : ベアトリスお姉ちゃん…

[雑談] GM : というわけでRPしつつどんどん調べてくれ(^^)

[雑談] GM : 思いつかなければしなくてもいい

[雑談] : わかった
ありがたすぎる配慮なんだよね…

[雑談] ベアトリス : ではメイン2で本当に少しだけ…

[雑談] :

[雑談] 黒鉄たま :

[雑談] GM : あ、RPはメインでしてもいいよ(阻害すると思うならメイン1でも)

[メイン2] ベアトリス : 「……なるほど、なるほど」
ベアトリスという女は愚者ではない
具体的には、傘下に入った人間の粗方の素性くらいは調べメモする程度には生真面目であり

[雑談] プリンツ・オイゲン : もどった

[雑談] :

[雑談] 櫻田 修 : !!

[メイン2] ベアトリス : 「霧谷支部長名義……自称とかじゃなかったんですねー」
赤髪と呼ばれた名前についても少し考えたが、今は不要と判断し

[雑談] 黒鉄たま : !!!

[メイン2] ベアトリス : 「……覚えておきましょうか、ここは」

[雑談] GM : !!!!

[雑談] ベアトリス : !!!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : シェリーウェザーについて調べるのは最後の方にしようかと考えている

[メイン2] ベアトリス : "欠落風景"との交戦から3日後の夜、支部で1人情報を整理しながら呟いた。

[メイン2] ベアトリス :  

[雑談] ベアトリス : というわけでメイン2はたまちゃん修くんに任せた!

[雑談] ベアトリス : いいとおもわれー

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 黒鉄たま : わかったです!

[雑談] 黒鉄たま : がーらんどお願いします!

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン2] 櫻田 修 : がーらんどについて、情報:UGNで
ミーミルの覚書をコネ:霧谷雄吾に変えてダイス+3個

[メイン2] 櫻田修 : (3+1+3)dx>=8 〈情報:UGN〉 (7DX10>=8) > 9[1,2,2,4,6,7,9] > 9 > 成功

[メイン2] GM : おお

[雑談] GM : コネ霧谷初めてみた

[雑談] ベアトリス : さっそく使った…!

[情報] GM : 東風平 伽藍について <情報:ウェブ><情報:UGN><情報:裏社会> 目標値8

神城に属する企業エージェント。 シンドロームはモルフェウス/ノイマン。
戦闘もこなせるがそれ以上に「モノ作り」の才能に長けている。エフェクトを用いての発明も得意だが、動力や機構をエフェクトに頼らない発明も最近では得意としている。
大の発明好きであり心からモノ作りを楽しんでいたが、神城早月をもっと支えたいという想いゆえに自ら志願して商品開発部のプロジェクトリーダーとなる。
リーダーとしても才能を遺憾なく発揮しているが、最近ではリーダーとしての重責に押しつぶされ、本来の自分を見て欲しいという願望が強くなりつつあるようだ。

[雑談] プリンツ・オイゲン : ダメだった

[雑談] : >本来の自分を見て欲しいという願望
ンンンンンンンン

[雑談] : 考え過ぎであってくれ…

[雑談] 櫻田 修 : ターからのコネクション繋がりや

[雑談] 黒鉄たま : 便利ですね

[雑談] ロックスター : あーこれスモールワールド現象ってやつか

[雑談] プリンツ・オイゲン : これが俺の本体のハンサム顔だ…

[雑談] 黒鉄たま : うーん完全演技

[メイン2] 櫻田 修 : がーらんどがオーヴァード絡みの者と知った以上、何者なのかをコネを用いて調べていたが

[メイン2] 櫻田 修 : 「なるほど…本当に凄いやつなんだな、がーらんどは」
見かけは派手な女子高生なのにな

[メイン2] 櫻田 修 : だが、やはり年相応の部分はあるようだ
この間の事件直後のやり取りといい、彼女のことが少し心配になるのだった

[メイン2] 櫻田 修 :  

[雑談] 櫻田 修 : たまいいよ~!

[雑談] 黒鉄たま : じゃあ行くですよ~!

[雑談] : がんばえ~~~!!
たまきゅあがんばえ~~~!

[メイン2] 黒鉄たま : 神城の新製品を狙う外部の動きについて 情報:ウェブで
《ウィンドの風》使用

[メイン2] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 60 → 64

[雑談] : >《ウィンドの風》
来たか 融合

[雑談] ロックスター : なんかツクールとかの初期設定魔法とかでありそうなんすがね…

[雑談] : 風の風だァ~!

[メイン2] 黒鉄たま : 7dx+10>=8 (7DX10+10>=8) > 9[4,5,6,7,8,8,9]+10 > 19 > 成功

[情報] GM : 神城の新製品を狙う外部の動きについて <情報:噂話><情報:ウェブ> 目標値7

FHの過激派セルが神城の動きを掴んでおり、流通する「鍵」にσトランスと呼ばれる、オーヴァード化を促す電波を発する装置を取り付けようと模索している事が判明する。
→<情報:FH>目標値9に成功する事で過激派セルを出し抜き、セルを撃退可能(情報収集と同様の扱いとする)。

[雑談] :

[雑談] プリンツ・オイゲン : はい。

[雑談] : !?

[雑談] : ヤバイことしてて草なのだ

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[雑談] : これは…情報判定もう1つってことは

[雑談] : 誰か1人はもう一回登場判定しなきゃですね

[雑談] : RP的にはたまちゃん…?

[雑談] 黒鉄たま : ケツはアタシが拭きますよ

[雑談] : が、がんばえ~!

[雑談] ベアトリス : まずい回線が重いので再起動してきます!

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : うい

[雑談] GM : わかった

[メイン2] 黒鉄たま : 「さて…会長の言う通り妨害は予想していましたが…」

[メイン2] 黒鉄たま : 「ステグレだけでなくFHセルまで本腰入れてやってくるとは驚きです」

[メイン2] ロックスター : 「いやァ…… いかつい装備の嬢ちゃんじゃないけど、FHって改めてロクでもない集まりだと思ったんすがね…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : >FHって碌でもない
わかる

[メイン2] 黒鉄たま : 「どんなヤツらであっても会長らの計画を邪魔するとあっては許してはおけねーです」

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[メイン2] 黒鉄たま : 「FH関係ならUGNも出張ってくるかもしれませんですが…これぐらいの対処、こっちでやらなければ面子が立ちません」

[メイン2] 黒鉄たま : と、いうわけで

[雑談] : FHだって…生きてるんでしょ…!?

[雑談] 黒鉄たま : 再登場はいります?

[雑談] ロックスター : 再判定するなら必要なんすがね

[雑談] ロックスター : あとターカードも確実にデメリットは一切ないと断言するから使っていいんすがね……

[メイン2] 黒鉄たま : 1D10 (1D10) > 9

[雑談] : 配慮のできるターだ…

[メイン2] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 64 → 73

[雑談] : 私の判定では遠慮なく使わせてもらうよ
ダイス振ってファンブルじゃなければ欠落風景9の情報は抜けそうかな

[雑談] 黒鉄たま : まあ一人でやりたいのはやまやまなんですが…

[雑談] 黒鉄たま : ターなら付いてきててもいいですか

[雑談] : おお

[雑談] 櫻田 修 : 次第にターに心を開いて行くS市支部員たち

[メイン2] 黒鉄たま : FHセルを潰します
《援護のレス》&ターカード使用

[雑談] ロックスター : 許可するなら普通についていくんすがね…

[雑談] 櫻田 修 : ウインドブ/レスだった!?

[メイン2] ロックスター : 「あのバカデカい弾を相手しろっていうなら勘弁して欲しいと思ってたんすがね…でもこの程度なら喜んでついていくんすがね…」

[雑談] : >《援護のレス》
レスポンチバトルかなんかか…!?

[雑談] ロックスター : さっきからなんなんすがね…

[メイン2] 黒鉄たま : 「事後報告が省けて助かるです~!」

[メイン2] 黒鉄たま : 11dx+9>=9 (11DX10+9>=9) > 10[2,3,3,4,4,5,5,5,7,10,10]+2[2,2]+9 > 21 > 成功

[雑談] プリンツ・オイゲン : 英語のリプをツイートに送りまくるわよ

[雑談] : こわい

[雑談] 黒鉄たま : まずいスパムです

[雑談] ベアトリス : もどりましたー

[雑談] 櫻田 修 : お帰りなシャン

[メイン2] ロックスター : 「うおおおおおお情報戦の援護なら任せるんすがねええええええレス付けまくるんすがねええええええええ」

[雑談] ロックスター : もう何言ってんだよこいつ

[雑談] ベアトリス : タ…ター…!

[メイン2] 黒鉄たま : 「さあて今宵流すのはとっても陽気なヒップホップ、サイレンは警報代わりです」

[雑談] ベアトリス : たまちゃんも結構いいところまできましたね侵蝕率…

[雑談] : ダメだっ・ター

[メイン2] 黒鉄たま : 「アタシ達のルートを使ってレネゲイドをばらまこうとするものなら、その前に踊り散らかすような狂乱の音楽を身体の芯まで教えてあげましょう」

[メイン2] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 73 → 77

[メイン2] 黒鉄たま : 「全ては会長の意、神城グループの発展のために…!」

[メイン2] 黒鉄たま : 「…どうです、そこのオマエは今宵のショーを楽しんでいただけましたか?」
壊滅するセルの隠れ家を背に

[雑談] ベアトリス : なんかかっこいいことをいっている!

[雑談] : いいねえええ~~~~~!!!

[雑談] : こういう口上に憧れるんすがねええええ

[メイン2] FHエージェント : 「くそがああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ポメラニアンのように変質した頭部を持つキュマイラのオーヴァードは撃退される!

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : ええ…

[雑談] ベアトリス : ダメだった

[雑談] : こわいぽめええええええええええん

[雑談] プリンツ・オイゲン : ええ…

[メイン2] 黒鉄たま : 「5曲」

[雑談] : ええ………?

[雑談] ベアトリス : 夜中にこんなの見たら脳がおかしくなりますよ

[メイン2] ロックスター : 「あの世でおれの名を広めるんすがね…!」

[雑談] ベアトリス : コンボ:空想牙を使うことなく斃れるとは…

[雑談] : ダメだった

[メイン2] 黒鉄たま : 「UGNのエージェントは報告書にちゃんと付け加えてくれですよ」

[雑談] 櫻田 修 : 空想牙強そうだからこまる

[メイン2] 黒鉄たま : 「仔細、問題ナシ、です!」

[雑談] 黒鉄たま : なんか想定外の敵が出てきて勝手に撃破されましたがこんな感じです~

[メイン2] ロックスター : 「わかったんすがね…… ちゃんと流通に支障が出ないように表向き何もなかったように仕立てておくんすがね…」

[雑談] ベアトリス : 評価をあげておきましょう…(メガネクイッ)

[メイン2] ロックスター : 「幸いポメラニアンみたいな髪型してるせいで工場内でも近づこうとする奴は多くなかったみたいだから記憶処理もそこまで難しくないんすがね…」

[メイン2] 黒鉄たま : 「事後処理、ありがとうですよ~!」
ポメラニアンみたいな髪型ってどんなのだろう、ちゃんと敵を見ておけばよかったです…!

[雑談] ロックスター : というわけで大丈夫…かな

[雑談] 黒鉄たま : 問題ないです!

[雑談] : では、次私がいって
最後にオイゲンちゃんでいいかな?

[雑談] : 欠落ちゃんもらうよ

[雑談] ベアトリス : 👍

[雑談] ロックスター : 👍

[雑談] プリンツ・オイゲン : ういよ

[雑談] : ではメイン2終わり次第もらいまーす

[雑談] ロックスター : もう問題ないと思うんすがね…

[雑談] : ごめん空白来ないと不安だった🌈

[雑談] : ではいきまーす

[メイン2] :  

[雑談] 黒鉄たま : ごめんです🌈

[メイン2] : “欠落風景”について
ここは敢えて情報:ゼノスで

[メイン2] : 籍を置いていたことがあるものでね

[メイン2] : そしてターカードも使用します

[メイン2] ロックスター : おお

[メイン2] : ターの下半分削除!

[雑談] ロックスター : たまのミドル用ターカード消しておくんすがね…

[雑談] ロックスター : あ消えてたわ

[雑談] ロックスター : いやこれ蛍だわ

[雑談] 櫻田 修 : ターがターが上半分になって…死んだ!

[メイン2] : (1+1)dx+10 【社会】ファンぶらなければ成功のはず! (2DX10+10) > 8[6,8]+10 > 18

[雑談] ベアトリス : ターが…!

[雑談] ロックスター : 大海賊ロックスの復活だ!

[雑談] : トゲブサがただのトゲになった

[メイン2] ロックスター : ん?

[メイン2] : やべなんかミスったか🌈

[メイン2] ロックスター : 10増やせるのはガード値なんすがね…

[メイン2] : ダイス+4個ヤンケ🌈🌈🌈

[メイン2] ロックスター : 判定の直前に使う場合は振れる1d10の数が4つ増えるんすがね… つまり6dxなんすがね…

[メイン2] ロックスター : 4dx振っていいんすがね…

[雑談] ベアトリス : (何かあれば財産点もありますしおすし…)

[メイン2] : 4dx すびばぜんでじだ… (4DX10) > 10[3,4,5,10]+6[6] > 16

[雑談] 櫻田 修 : 貧乏人共め…(財産点14)

[メイン2] : 跳ねたわ

[雑談] 黒鉄たま : ナイスです!

[雑談] ロックスター : 格が違う!

[雑談] 櫻田 修 : 格が違う

[メイン2] : ターのおかげで私の財産点は守られた

[雑談] ベアトリス : 大したお金だ…>財産14

[雑談] 黒鉄たま : アタシの何倍…?

[メイン2] ロックスター : これが9400万の実力なんすがねぇ!

[情報] GM : “欠落風景”について <知識:レネゲイド><情報:ゼノス><情報:FH> 目標値7、9以上で追加情報あり

このコードネームを持つオーヴァードの存在は確認できない。
だが、同じ題名が付けられた絵画が確認されており、「画家の執念が垣間見える」として一時期話題になったようだ。
しかし現在では行方知れずとなっている。

【追加情報】
どういう経緯かこの絵画はゼノスが回収しており、都筑京香の手に渡っている事が判明する。
この情報を知った事を察知した都筑京香との接触が可能となる。
→トリガーシーンが発生する

[雑談] : 0は何倍しても…

[雑談] : …………

[雑談] : 絵画…

[雑談] : ははーん…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 絵画…ねぇ

[雑談] GM : まあこのシーンは明日かなーと思ってんすがね… 最後の情報を抜いたあたりで今日は終わりかな

[雑談] : ああ。

[雑談] 黒鉄たま : ですね~

[雑談] : 反応だけ入れさせてね

[雑談] GM : わっか

[メイン2] :  

[メイン2] : 「それは本当なの…ロックスター」

[雑談] ベアトリス : となると最後の情報抜いて反応とか見て終わり…ですかね?
トリガーは明日〜

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[メイン2] ロックスター : 「まあ一応そういう事みたいなんすがね…」

[メイン2] : 彼から提供された情報を聞き
絶句する

[メイン2] ロックスター : 「ちなみに画質粗いけど現物の画像も……えーと」

[メイン2] : プランナー。
言わずと知れた私の泣き所…

[メイン2] : そして何より、あの子の正体は…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 了解

[メイン2] ロックスター : 「ああ、出たんすがね」そこには、都会の町並み、そこに居る無数の人々

[メイン2] ロックスター : そして、その人々の中で一人だけ、影のように塗りつぶされており、異様な存在感を放っている…

[雑談] : 京香ちゃん出るんだ~~~…

[メイン2] GM : とそういう感じの絵だ

[メイン2] : 「これが…欠落風景…なんだね」

[メイン2] : なんという絵だ
一見普通の群衆の絵だが、その1つだけ塗りつぶされた異質な存在によって、とても引き込まれる名画となっている

[メイン2] ロックスター : 「アートはよくわからないとはいえ…」

[メイン2] ロックスター : 「正直、この画家の名前は聞いた事すらないんすがね… ただ、この画家の作品の中で、この絵だけはかなり評価されてるようなんすがね…」

[雑談] : なんか…すごい…

[雑談] : 凄いシナリオだ 私がこのHOになった意味もなんとなく分かった気がする

[メイン2] : 「その画家の名前はわかる?」

[メイン2] ロックスター : 「分かるけど、既に亡くなってるようなんすがね…」

[雑談] ベアトリス : 故人か…

[メイン2] ロックスター : 「一応UGNの調査記録もあるけど、裏社会とのつながりも皆無だったようなんすがね… この画家自体は関係さそうだと思ってんすがね…」

[メイン2] : 「わかった。ありがとう」

[雑談] 黒鉄たま : いろいろ繋がりを感じさせられていいですね

[メイン2] : 「……その画家は。この絵に何を込めたんだろうね」

[メイン2] : 「塗りつぶされているのは画家自身?それとも…」

[メイン2] ロックスター : 「そこはわざわざこれを手に入れた女が一番良く知ってると思ってんすがね…」

[メイン2] : 「そうなるよねえ」

[メイン2] : 「はぁ…憂鬱。前回は見逃されたけど、今回はどうなるやら」

[メイン2] : 彼女の情報網は伊達ではない
《ゼノスネットワーク》に属する自分だからよく知っている
おそらく既に我々の動きを察知して、近いうちに接触する

[メイン2] : ……その時に、いろいろと聞き出せればいいが。

[メイン2] : 「私にできるのはこんなところかな。手伝ってくれてありがとうね、ロックスター」

[メイン2] : 「……オイゲンは今頃どうしてるかな……」

[メイン2] ロックスター : 「いやなに」

[メイン2] ロックスター : 「これでも、けっこう楽しませてもらってるからおあいこなんすがね」

[メイン2] : 「ふふ ならよかったよ」

[メイン2] : ターに微笑みかけながら、目を閉じて憂う

[メイン2] : あの子の…

[雑談] 黒鉄たま : 正直ロックスターがここまで出番多いNPCになるとは思ってなかったんですがね…

[メイン2] : オイゲンが言うところの、「シェリーウェザー」の未来を

[メイン2] :  

[メイン2] :  

[雑談] : こうかな!

[雑談] プリンツ・オイゲン : では…いくか

[雑談] : がんばえ~!

[雑談] 黒鉄たま : ばえ~!

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…」

[雑談] 櫻田 修 : え~!

[雑談] : そわそわするから文に書き出しておくか

[雑談] : またレネビですかね

[メイン2] プリンツ・オイゲン : かつかつと道を歩きつつ
ラップトップを開いて中を覗く

[雑談] 黒鉄たま : そんな感じしますですね

[雑談] ロックスター : まあ春日も前回理由は不明瞭ながらレネビを追ってたようだから

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…生きてるなら、何か残ってると楽なのだけどね」

[雑談] ロックスター : そこらへんでそれとなく繋がりを持たせたんすがね…

[雑談] : へ~!!

[雑談] 黒鉄たま : なるほどです

[雑談] ロックスター : でも春日がレネビを追ってる理由は定めてねェ(^^)

[雑談] : それは後のシナリオの人に投げる…だろ?

[雑談] ロックスター : 誰か頼んだ(^^)

[雑談] 黒鉄たま : (^^)

[メイン2] プリンツ・オイゲン : そう呟いて、FHのネットワークをゆっくりのぞき込む
雑多で混沌とした、情報の坩堝に懐かしみと嫌気を覚えつつ

[雑談] プリンツ・オイゲン : そりゃお前…

[雑談] プリンツ・オイゲン : プランナーに近付く為でしょうよ

[雑談] : !!

[雑談] 櫻田 修 : IQ280

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「さっさと済ませましょうか」

[雑談] : やはり…ロリコンか!?

[メイン2] プリンツ・オイゲン : ターも使っておく

[雑談] ベアトリス : 最低ですねディアボロス…!

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 7dx+1>=7 “シェリーウェザー”について <情報:UGN><情報:FH> 目標値7 10以上で追加情報あり (7DX10+1>=7) > 9[3,4,4,6,6,7,9]+1 > 10 > 成功

[メイン2] プリンツ・オイゲン : ぴったり

[メイン2] GM : よくやった!

[情報] GM : “シェリーウェザー”について <情報:UGN><情報:FH> 目標値7 10以上で追加情報あり

UGNのデータベースに該当なし。
FHのデータベースに存在を確認。 特定のセルに属さず、様々なセルから依頼を受けて諜報活動を行う事を主にしているようだ。
口数が少なく、あまり諜報向きには見えないが、「どこに居てもどういうわけかそこに居るのが自然に見える」という奇妙な特性を有している。
FHチルドレンという事だが妙に情報が少なく、出自が定かになっていない。

【追加情報】
その正体は元UGNチルドレン。シンドロームはエグザイル/ウロボロス/エンジェルハィロゥ。
潜入・諜報を行う事に特化しており、任務の度に外見を骨格ごと変化させ、そして人格すら入れ替える事が可能だったという。
極めて優秀なチルドレンであったが「本当の自分」を曝け出す事ができない事に常に強いストレスを感じ、メディアジャック事件を機にFHへと離反したが、そこでもまた「本当の自分」が求められない事に苦悩しているようだ。
欲望は「世界を作る」。いつかこの世界を、オーヴァードである自分、そして本当の自分を堂々とさらけ出せる世界にすることが彼女の欲望。
UGN時代は“インテグラル”等の複数のコードネームを有しており、それらひとつひとつの特定にも多くの時間を要する。

[雑談] プリンツ・オイゲン : 成程?

[メイン2] プリンツ・オイゲン :  

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…外見を変える、ね」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「そう、成程…」

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「……」

[雑談] ベアトリス : なるなる…なるなるなる

[雑談] : んんんんん…

[雑談] 黒鉄たま : ななるなるなる

[メイン2] プリンツ・オイゲン : オイゲンはラップトップを閉じて

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 目を閉じ、深く息を吸って

[雑談] 櫻田 修 : なるほど…

[雑談] ベアトリス : 全てを理解しました

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 安堵か、溜息か、はたまた徒労か

[メイン2] プリンツ・オイゲン : はぁ、と息を吐き

[雑談] : うひゃあ~~~~~

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 「…どっちかというとアホ(1)か…」
と、どうでもいい事を呟いて

[雑談] : あ~~~~~~

[メイン2] プリンツ・オイゲン : す、と
共有項目にその情報を投げて

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 立ち上がり、その場から歩き去る

[雑談] ベアトリス : アホ(1)

[雑談] 黒鉄たま : 繋がってきたですね…!

[雑談] ベアトリス : ここ最高に好き

[メイン2] プリンツ・オイゲン : 心なしか、早い足取りで

[メイン2] プリンツ・オイゲン :  

[雑談] : ダメだった

[雑談] : 情報を統合すればいいかんじになるぞァ~~~~!!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : こんなもんで

[雑談] : お疲れシャン!!

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャン!!!

[雑談] 黒鉄たま : よくやった!オマエは誇りです!

[雑談] : ああ!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャン!

[雑談] GM : アホ(1)
アホ(2)
アホ(2-1)←こっちが最新

[雑談] 黒鉄たま : オイゲンさんはファイル整理苦手でしたか…

[雑談] ベアトリス : やめろおおおおおお

[雑談] : アホ(2)ver2
【最新】アホ(2)
アホ(2) 20231122

[雑談] 櫻田 修 : おわァアアア~~~っ!!

[雑談] GM : おわァアアア~~~っ!!

[雑談] ベアトリス : おわァアアア〜〜っ!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : なんかいい感じになったと思いたい

[雑談] : ああ。

[雑談] ベアトリス : そうだ。

[雑談] GM : よくやった!お前は誇りだ!

[雑談] GM : というわけで

[雑談] GM : RPも良さそうなら一度切るんすがね…

[雑談] : うん、良いと思う!

[雑談] プリンツ・オイゲン : ああ

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] 黒鉄たま : りょーかいです!

[雑談] : ゆっくり明日(というか今日)に備えよう

[雑談] GM : 次回はプランナーから接触を受けるシーンでいいかな

[雑談] : いいよ~!

[雑談] ベアトリス : ですですー

[雑談] 黒鉄たま : トリガーですね!

[雑談] 黒鉄たま : 全員登場ですか?

[雑談] GM : 任意でいいよ~

[雑談] 櫻田 修 : わっか

[雑談] 黒鉄たま : は~い!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 了解

[雑談] ベアトリス : やゔぉーる

[雑談] GM : では改めてお疲れシャン!

[雑談] : お疲れシャン!またね~!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンでした!

[雑談] ベアトリス : またね〜〜!!

[雑談] 黒鉄たま : また19時間半後です~!

[雑談] GM : それにしてもシャン卓のPLはGMをおだてるのが上手いと思ってんすがね…

[雑談] : おお

[雑談] ベアトリス : シナリオが楽しいのでつい…

[雑談] 櫻田 修 : ああ。
面白いシナリオだもんな…ルフィ

[雑談] : ああ。(そうだ。この凝り具合は凄い)

[雑談] 黒鉄たま : 今GMにおだてられてるです!
いっぱい返せればいいですね!

[雑談] : 大いに勉強させてもらっています

[雑談] GM : 褒められると調子に乗るんすがね… GMは単純な生物なんすがね…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 面白いものね
要素の絡み方も綺麗

[雑談] 黒鉄たま : 最後に全部まとめて結実させたいものです!

[雑談] : ちゃくせき

[雑談] ベアトリス : スタッ

[雑談] 黒鉄たま : ぽすっ

[雑談] GM : ズボッ

[雑談] 黒鉄たま : けおっ

[雑談] : しゃあっ

[雑談] GM :

[雑談] : !!

[雑談] ベアトリス : !!!

[雑談] 櫻田 修 : !!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!!!

[雑談] 黒鉄たま : !!!!!

[雑談] GM : では…

[雑談] GM : 再開だァ~~!!

[雑談] : 再開だァ~~~!!!

[雑談] 櫻田 修 : 再開だァ~~~~~!!!!

[雑談] ベアトリス : 再開ですァ〜〜〜!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 再開ねェ〜!

[雑談] 黒鉄たま : 再開です~~~!!!

[メイン] GM :  

[メイン] GM : ミドルフェイズ2 登場任意 トリガーシーン

[メイン] : 75+1d10 登場/リザレクト (75+1D10) > 75+2[2] > 77

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 75 → 77

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 2

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 68 → 70

[メイン] 櫻田修 : 60+1d10 登場/リザレクト (60+1D10) > 60+4[4] > 64

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 60 → 64

[メイン] ベアトリス : 1d10 (1D10) > 9

[雑談] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 58 → 67

[メイン] GM : では君たちがひとしきりの情報収集を終え…あーS市支部に集まってるでいいかな

[メイン] : 良いと思うよ~~~情報共有しにきてる

[メイン] プリンツ・オイゲン : よいよ

[雑談] : たまちゃんは温存フェーズか…

[雑談] ベアトリス : よよい

[メイン] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] GM : まあ途中登場もいいよ~

[雑談] 黒鉄たま : とりあえず見に回るです!

[メイン] GM : ではS市支部に集まっていると、インターフォンが鳴る

[雑談] 黒鉄たま : 情報は既に他に共有しといたことにしていいですよ!

[雑談] : わっか

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン] : 「……たまかな?」
その音に反応する

[メイン] : この場に居ないのは彼女のみだ

[メイン] GM : ドアモニターとかもある

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「また春日だったりして」

[メイン] 櫻田 修 : 「怖いこと言わないでくださいよ…」

[メイン] ベアトリス : 「ま、私が出ておきますよ」
と、モニターの前に向かう

[メイン] 都築 京香 : では、ベアトリスがモニターの前に立つとニコッと微笑む

[雑談] : おわァ~~~~!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : もっと怖いものが来たわね

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…

[メイン] ベアトリス : 「あーー、あーーーー………
 えーーー……?」
珍しく本気で困ったように眉を顰めて

[メイン] 都築 京香 : 「ご機嫌よう、お邪魔してもよろしいでしょうか?」

[メイン] : 「どうしたの、ベアトリスー」
集まっているであろう居室の方から声をかける

[メイン] 都築 京香 : あと何故かセーラー服を着ている

[雑談] 黒鉄たま : 春日もプランナーも一話から出ずっぱりで大変そうです

[雑談] 黒鉄たま : セーラー服

[雑談] 都築 京香 : 逆にリヴァイアサンがあんまり出てこないんだよな。

[雑談] : 小学生じゃ、ない…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「マジでなんか居たなら言って」
砲を片手に

[雑談] : いまんとこ
春日2
京香2
霧谷1
か…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 多いわ

[メイン] ベアトリス : 「聞いて驚いてくださいよ
 なんとプランナーがこんなところ来たんですよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] : 「おお」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「帰ってもらいましょう」

[メイン] : 「おお…」
身を隠そうとする

[メイン] 櫻田 修 : 「プランナー……えっなんで…?」

[メイン] 都築 京香 : 「そうですか……駅前の限定100個のロールケーキを持ってきたのですが…」

[メイン] ベアトリス : 「えーー……何の用です?」
流石に支部に入れるのにも、最低限の理由を尋ねる必要はあるだろうと。

[雑談] ベアトリス : きたか 甘いもので釣る作戦…!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「買いすぎ、馬鹿なの?」

[メイン] : 「100個しか売ってないって意味じゃ…いや…あのプランナーならあり得る、か…!?」

[メイン] 都築 京香 : 「ふふ、流石に一つですよ」

[メイン] 櫻田 修 : 「争奪戦になるじゃないか…」

[メイン] : 「そこは100個買ってきてよ」

[雑談] 黒鉄たま : どこの駅前かにはよるですね

[メイン] : いつの間にか砕けた雰囲気になっている…

[メイン] 都築 京香 : 「用、と聞かれれば、ケジメを付けにやって来た、といえばよろしいでしょうか」

[メイン] : 「……そうだね、うん」

[メイン] : 「いれてもらっていいかな?ベアトリス」

[メイン] : 冗談はさておき
彼女の来訪はなんとなく予感していた

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ケジメぇ…?遂に自首でも?」

[メイン] : おそらく例の絵画の件だろう

[メイン] 都築 京香 : 「はて…あいにくと自供しなければならない罪状は思い当たりませんが…」

[メイン] ベアトリス : 「……なるほど」
僅かに考え込むような仕草を見せる
この要件に関わっている存在は、確かプランナーが関与していたはずだ。
であるならば、その発言にも頷ける部分が存在する

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そりゃおめでたい頭で有難いわね」
「で、訳知り顔の蛍はどう言う要件よ」

[メイン] : 「聞かなきゃいけないことがあるから。プランナーに」

[メイン] : 「あの子の件でね」

[メイン] 都築 京香 : 「ひとまず、声がこもって聞き取りづらいので入れていただけませんか?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そ」

[雑談] : またドアの隙間にステッキ入れられたらどうしよう

[メイン] プリンツ・オイゲン : 視線を外した

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] ベアトリス : 「……いいでしょう。わかっているとは思いますが、この場での戦闘などはしないでくださいね?」

しないだろうが、念には念を。
蛍の存在から、そう言った意味で来たとも考えられるわけで。
ならば、無価値に近いとはいえ釘を刺しておく事に変わりはないだろう

[雑談] : 実はこのスレの全レスはね
シュピーネちゃんの自演なんよ…!

[雑談] 櫻田 修 : ゾッ!!?!?!??!?!?!?!?

[雑談] 黒鉄たま : ゾッ!?!!?!?

[雑談] ベアトリス : 暇人かなんかか!?

[メイン] 都築 京香 : 「困りましたねぇ。 生まれてからFHG-666より重い物は持った事がないのですが」

[雑談] シュピーネ : !?

[メイン] 都築 京香 : 「ともあれ、お邪魔します」こんな感じで入れて貰えるなら入ろう ちなみにロールケーキは本当に持ってきている、一個だけだが全員で等分しても十分な大きさだ

[メイン] : んまほ~👀✨

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」
「よそのお偉いさんがこうも遊びに来ていいのかしらね?」

[メイン] 櫻田 修 : 「おお、本当に良いロールケーキだ」

[メイン] 都築 京香 : 「ご安心下さい、遊びに来たわけではありませんから」

[メイン] 事務エージェント : 「お茶を淹れますね」

[メイン] : 《超人的代謝》
早速みんなの分へ切り分けて、私も手を付け始める
調べものをしてたらおなかがすいた

[メイン] : 「ありがとうー」

[雑談] 黒鉄たま : モブが増えていくですね!

[メイン] 都築 京香 : そうして、用意されたお茶とケーキを半分ほど胃袋に収めたあと…

[雑談] 事務エージェント : 一応支部長に電話したりしてちょこちょこだけ登場してたんすがね… まぁ戦闘は本当に何もできない雑務担当と思って欲しいんすがね

[雑談] プリンツ・オイゲン : こわい

[メイン] 事務エージェント :

[雑談] 都築 京香 : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] 黒鉄たま : 🌈

[雑談] ベアトリス : 仕方なかったっ!

[メイン] 都築 京香 : 「さて…… あまりもったいぶっても仕方ありませんので」

[メイン] 都築 京香 : 「こちらをご覧頂けますか?」

[メイン] 都築 京香 : そう言って横の何も無いところに手を伸ばすと、そこから額縁に飾られた一枚の絵を取り出す

[メイン] : 「……」

[メイン] 櫻田 修 : 「ふむ?」
ロールケーキを頬張りつつ視線を向けると

[メイン] 櫻田 修 : 「それは…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「絵ね」

[メイン] : 「欠落風景(ミッシング・イメージ)…」

[メイン] GM : 取り出されたのは、蛍が情報を集め恐らくPCに共有しているであろう絵画、“欠落風景”だ

[メイン] GM : しかし、一度ネットでこの絵画を目にした事のある蛍は違和感を覚えるだろう

[メイン] GM : 紛れもなくあの絵と同じ事が描かれているにも関わらず、蛍が感じたどこか「凄み」のような物が、目の前のこの絵からは全く感じられないのだ

[メイン] : 「…………」

[メイン] : 「…………?」

[雑談] ベアトリス : ゴゴゴゴゴ……

[メイン] : 眉を八の字に顰めながら、その絵を注視する

[メイン] : 「じぃ~~~…」
かなり近くまで顔を迫らせてみる

[雑談] 黒鉄たま : ネットの方が凄み感じちゃうんですね

[雑談] : スゴみゴリラ

[メイン] GM : 何も感じない… いやむしろなんかヘタクソだとすら感じてきたぞ

[雑談] プリンツ・オイゲン : この絵画…"凄み"がない!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタ絵画趣味あったの?」

[メイン] : 「これは…」

[メイン] : 「レプリカ?」
と、プランナーに聞いてみる

[メイン] 都築 京香 : 「何かお気づきになられたようですね」

[メイン] : 「いや、でも…絵画自体は同じで…」

[メイン] 都築 京香 : 「いいえ? とんでもない、紛れもなく私が落札した本物ですよ。 安い買い物ではありませんでした」

[メイン] : 「うーん、気づいたような…そうでないような…」

[メイン] : 「…………」

[メイン] 櫻田 修 : 「何かあったのか?」

[メイン] 都築 京香 : 「さて、蛍さんは何か気づいたようですが」

[雑談] 黒鉄たま : な…何か気づいた体になってるです…!

[メイン] 都築 京香 : 「何故この絵からは何も感じないのか、と問われれば、それはこの絵から“執念”が…」

[メイン] 都築 京香 : 「いえ…もはや“妄念”とでも呼ぶべきかもしれませんが。 それが文字通り抜け落ちているからなのです」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「へえ…」

[メイン] : 「うん…私に絵画趣味はないけれど…」
オイゲンの問いに答えつつ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] : 「なんか…空っぽって感じ」

[メイン] 都築 京香 : 「結論から言えば、この絵にはレネゲイドビーイングが宿っていました」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「つまりアレ?」
「中から何か一人歩きした残り滓ってワケ?」

[メイン] : 「…………」

[メイン] 櫻田 修 : 「絵から妄念が抜け落ちている…」

[メイン] : 「抜け出したんだね?」

[メイン] 都築 京香 : 「ご明察です」

[メイン] 都築 京香 : 「この絵を描いた作家は、文字通りこの絵に魂を込めた…」

[メイン] 都築 京香 : 「かは定かではありませんが。 とはいえ、何かしらの想いをひたすら強く込めて作り上げた作品には、そうした得体の知れないモノが宿りやすくはあるのです」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ま、実際アンタらがよく集めたり作ってるしね」

[メイン] : 「その画家にとってはある意味子供みたいなもんだね」

[メイン] : 「で……その娘さんだけど」

[メイン] : 「もしかして今、S市で暴れてる?」

[メイン] 都築 京香 : 「そうですね。 彼にとってはこの絵こそが本当の子どもだったのでしょう」

[メイン] 都築 京香 : 「そうなりますね。 そして、それが私がケジメと言った理由でもある」

[雑談] 黒鉄たま : 魂宿るほどの作品は作成者冥利に尽きるでしょうね~

[メイン] 都築 京香 : 「我々がこの絵を手にした時、既に“中身”はジャーム化しかけていたのです」

[雑談] ベアトリス : 魂が宿るってなるとそりゃそうですよねー

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ははあ」

[雑談] : むほほwな設定

[雑談] 黒鉄たま : おお

[メイン] 都築 京香 : 「UGNには人間のオーヴァードのジャーム化を防ぐ事については一日の長があるでしょう。 ですが、ことRBのジャーム化を防ぐ事については我々の方が秀でている…そうした自負はあります」

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] 都築 京香 : 「ですが、この度はそれも叶わず、彼はジャーム化してしまった。 こればかりは、私のプランから外れた結果と言わざるを得ないでしょうね」

[メイン] : 「ん?”彼”?」

[メイン] 都築 京香 : 「ええ。 とはいえ…アレに性別の概念が必要かどうかは定かではありませんが」

[雑談] 都築 京香 : 地味に過去の発言を修正するだろ

[雑談] 黒鉄たま : 修正・皇

[メイン] 都築 京香 : 「まあ、少なくとも私が確保した時点では男の人格ではありましたね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「成る程」

[メイン] 櫻田 修 : 「…人格が違う可能性か……」
確かに、人が変わったように口調が変化したことを思い出して

[メイン] : 「なる…ほど」

[メイン] : 首を斬った後のあの粗雑な口調が本来の…

[メイン] 都築 京香 : 「さて……」

[メイン] 都築 京香 : 「ここからが本題ですが。 我々の介抱の甲斐なくジャーム化した彼は、ゼノスの研究施設から逃げ出し…」

[メイン] ベアトリス : 成る程、成る程。
話の内容を受け、メモをとりまとめていく。

[メイン] 都築 京香 : 「そして、その歪んだ精神性ゆえに特殊な力を身につけるに至りました」

[メイン] : 「特殊な力?」

[メイン] : 「それは、シンドロームとはまた別の?」

[メイン] 都築 京香 : 「ええ」

[メイン] 都築 京香 : 「有名になりたい、俺の実力はこんなものじゃない、もっとやれる筈だ、もっともっともっともっと───」

[雑談] 黒鉄たま : 顕示欲です~!

[メイン] 都築 京香 : 「誰もが知る人間になりたい、俺の実力を認めさせたい、俺の事を否定した奴らを見返したいいやむしろ見下したい、カスみたいな奴ら全てをコキ使いたい」

[雑談] : 来たか 承認欲求モンスター

[メイン] 都築 京香 : 「とまあ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「カスの絵画ね」

[雑談] : あーこれおれのことか
おれはお前…真なるおれ

[雑談] 黒鉄たま : 人間にはなれないです

[メイン] 都築 京香 : 「おっしゃる通り、実にくだらなく陳腐でつまらない男が描いた作品なのですが。 我々にとっては不幸な事に、その想いがあまりに強すぎた。 その結果彼が生まれてしまったようなのですね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なんか思ったより何倍もどうでもいい奴だったんだけど」
「どんな気分で次殺しに行けばいいのかしらね…」

[メイン] 櫻田 修 : 「どんな思いであれ、RBを生み出すほどの執念か…想像するだけで恐ろしいな…」

[メイン] 都築 京香 : 「故に、その想いを“オリジン”とする彼もまた、人の“自分の事を知って欲しい”という願いに反応する力を得た」

[メイン] ベアトリス : 「それで生まれたのがあの隠密能力ならば、ある種皮肉めいてますね」
まあ、だからこそと言ったところもあるのだろうが。

[メイン] : 「……どんなバックボーンを持っていようと、これ以上S市をむちゃくちゃにするのなら止める」

[メイン] : 「それで…その力は、具体的にどのように作用するのかな」

[雑談] ベアトリス : 顕示欲モンスターの結果隠密諜報型になるのはまたなんとも…

[雑談] : それなんですけど

[メイン] 都築 京香 : 「先の願い…つまり功名心、あるいはアイデンティティの発露」

[雑談] : これ本当にシェリーウェザーちゃんと別存在ではと思い始めてます

[雑談] プリンツ・オイゲン : 私も

[メイン] 都築 京香 : 「そうした願いを持つ者の存在をまず感じ取り、奴は接触を試みます」

[雑談] 黒鉄たま : なりすまし!

[雑談] : ああ。

[雑談] : コピーとかだと思う 予想だが…

[雑談] : そして…あー

[雑談] : あーそういう…

[雑談] : タゲられそうなNPCが2人いるな…

[雑談] 櫻田 修 : なるほど…

[メイン] 都築 京香 : 「そして、奴に向かってその願いを口にすれば、その願いは叶う。 代償に、奴は願った者の“姿”と“能力の一部”をコピーするのです」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「はーーん」

[メイン] : 「…………」

[雑談] 黒鉄たま : まさかそんなことあるはずないじゃないですか!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「はーーーーん」

[メイン] : 「ふぅー」

[メイン] : 思わず息をついた

[メイン] 都築 京香 : 「ただし」

[雑談] 黒鉄たま : あったとしてもこの知覚2dxで気づいて見せるですよ!

[メイン] 都築 京香 : 「奴は本質的に人を見下していますし…」

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] ベアトリス :

[雑談] : 私も!(2dx)

[雑談] 櫻田 修 : おれの知覚は1dx+1だぜ…?

[メイン] 都築 京香 : 「何より“自分はもうどうあっても有名になれない”という事をどうしようもなく理解しているのです」

[メイン] 都築 京香 : 「故に“なんで俺が他の奴らを有名にしなきゃいけないんだ?”と考える事は、まあ至極当然の結論になるわけですね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…惨め過ぎて涙が出るわね」

[メイン] : 「…………」

[雑談] ベアトリス : ふふふ私もなんと2dxなのです

[雑談] : 理くん含めて全員感覚が終わってるんだよな。

[雑談] : そして私の考えてる通りだとするとシェリーウェザーちゃんは実はオイゲンと話してから1回も表に出て来てないことになる
今後出番あるのか…

[雑談] : 先の展開が楽しみだな…

[雑談] 黒鉄たま : まだぶらついてる可能性があるですね…

[メイン] 都築 京香 : 「故に、奴に願った望みは歪んだ形で叶う。 我々の一部では“愚者の契約”と呼ばれる類の、歪願望器のようなものですね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「取り敢えず捕まえて御焚き上げするのは決めたわ」

[メイン] : 「そうだね…同感」

[メイン] : 「どうやら、容赦する必要はなくなったみたいだ」

[メイン] : 「姿かたちを化けさせられるのはやっかいだけどね」

[メイン] 都築 京香 : 「討伐に乗り気になって頂けた事に感謝します」

[メイン] 櫻田 修 : 「なんて迷惑なやつだ…願いを弄ぶわけか」

[メイン] 都築 京香 : 「そうなりますね。 具体的にどういった行動に出るかは、奴の気分次第なので私にも予測がつかないのが困りものですが…」

[メイン] : 「貴女の話が確かなら、”自己顕示に飢えてそうな人”に近づくかもなんでしょう?」

[メイン] ベアトリス : まあ、ここまで言われて情けをかける理由など何処にもないだろう。
奴の気分次第になるのは面倒だが、はてさて…。

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なんかそういや目をつけられてそうなの一人二人くらい居るわね、知ってる範囲に」

[メイン] 都築 京香 : 「ええ。 そして身内の恥を語るようでお恥ずかしいのですが…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 修に目線

[メイン] 都築 京香 : 「どうやら、奴が“ディアボロス”と接触したのもその一環のようなのです」

[メイン] : 「…………うわ」

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほど…」

[メイン] : 「すごい納得しちゃった」

[メイン] : 「自分でもびっくり」
びっくり。

[メイン] 都築 京香 : 「とはいえ、“ディアボロス”は厳密に言えば功名心と言うには少しズレのある行動理念で行動しているようで、交渉が決裂、それであのような結果に」

[雑談] ベアトリス : しかし放置してるとシュピーネさんの言った通り大混乱になるのがまたタチが悪い…!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「成る程」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…そーいや、あの時首落としても死ななかったのは単純に丈夫だから?」

[雑談] 黒鉄たま : アタシもなりすまされそうですねこれ…

[メイン] : 「そうだ…確かに首を骨ごと断ったはず」

[メイン] : 「彼のブリードは?」

[雑談] : こわい

[メイン] 都築 京香 : 「その話ですね」

[メイン] 都築 京香 : 「簡潔に言えば、あれは奴の本体ではないのです」

[メイン] 都築 京香 : 「奴のベースとなった人格は先に挙げた通りです」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「よりにもよって端末を寄越せるの」

[メイン] 都築 京香 : 「つまり、本質的に卑怯者なのですよ」

[メイン] 都築 京香 : 「よって自然と、自分自身が動く事を好まないのです」

[雑談] 黒鉄たま : うぐっめんどくさすぎるです~!

[メイン] 櫻田 修 : 「おいおい厄介だな…」

[雑談] : メスガキのふりをしためんどくさいメスガキTSっ娘だと思い込むことにした

[メイン] 都築 京香 : 「とはいえ、何体も生み出せるほど便利な物ではありませんし、一度分身が破壊されればその回復には時間がかかるようですが…」

[雑談] ベアトリス : 4割くらいシュピーネさん

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] 黒鉄たま : ほとんどメスガキです!

[メイン] 都築 京香 : 「我々の予測では、今日明日中にその修復が完了するようなのです」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「チッ」

[メイン] : 「猶予が無いね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「じゃあ次は分身も全部粉々にしないといけなおわね」

[メイン] 都築 京香 : 「そして、本体を見つけ出さなければならないでしょうね」

[メイン] ベアトリス : 「本体を見つけて速攻で叩く。でなければ永遠と鼬ごっこでしょうねー……」

[メイン] 都築 京香 : 「本体もまた、自らに願いを告げた者の姿をコピーする事ができます。 逆に言えば、願いを告げた者に心当たりがあるならば」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「本体見つけて爆撃出来たら楽なんだけどね」

[メイン] 都築 京香 : 「それが本体を探し当てるヒントになることでしょう」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…………」

[メイン] : 「んー…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「仕事が増えた」

[メイン] : 「おそらく…今、彼が取っている姿は、オイゲンが既に接触している元チルドレンの女の子」

[メイン] 櫻田 修 : 「願いを告げた存在か…」

[メイン] : 「でも、他にも化けられるってことだね」
検討つくかな…

[雑談] : ちょっと待て…これじゃシュピーネさんが鈍ってる同僚に活を入れに来たただのお節介焼きだろ…

[メイン] 櫻田 修 : 「性質上、オーヴァードに接触するってことでいいのか?」

[雑談] ベアトリス : シュピーネさん、外伝とかだと大体そんな感じなんだよな

[雑談] 櫻田 修 : シュピーネさん、良い人だった!?

[メイン] 都築 京香 : 「恐らくそうでしょう。 奴の目的の本質はこの世界を混沌に貶める事なのでしょうから」

[雑談] 黒鉄たま : やはりですか…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「願いを叶えるためには本体との接触が必要、とかある?」

[メイン] 都築 京香 : 「それ故、可能な限り力のあるオーヴァードに接触しようとする筈です。 そうすればコピーした能力を以て、もっと大掛かりな事もできるようになるのですから」

[雑談] : もしコピーした能力を複合とかできるならルール無視のぼくがかんがえたさいきょうオーヴァードになれそう

[雑談] 黒鉄たま : やりすぎウロボロスすぎてそりゃプランナーに嫌われますね

[メイン] 都築 京香 : 「分身が、という意味ならばノーです。 分身が得た情報は本体に全てフィードバックされるでしょうし、本体は座して願いを叶える事もできるでしょう」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう、面倒ね」

[メイン] ベアトリス : 「今この時でさえ諜報用の身体を手に入れているようなものなのに、これ以上となると
 まあ……面倒どころか街一つ消えかねませんね、最悪」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「となると、シェリーの接触した時の姿からさらにつなげて調べる必要があるってわけかしら?面倒ね」

[メイン] 都築 京香 : 「まあ、あまり難しく考える必要はありませんよ。 何十人もまとめて契約できるほど、今現在の奴の力は大きくはないでしょう」

[メイン] 都築 京香 : 「先に挙げた、可能ならより大きな力を持つオーヴァードを狙う、という性質と併せても、願いを告げたオーヴァードの数はそう多くはない筈です」

[メイン] 櫻田 修 : 「ふーむ…アイデンティティの発露、か…」
オーヴァードかつS市在住かつそういった願いのあるもの…そこまで行けば候補は絞られてくるだろうが…
嫌な予感が頭をチラつく

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「取り敢えず方針はわかったわ」

[メイン] : 「お生憎、私はちょっと思いつかないな。洗いざらい調べてみようか」

[雑談] ベアトリス : しかし…シュピーネさんが街がどうこう言うくらいにはやばい相手なのです…!

[メイン] : 「修はどう?」

[雑談] ベアトリス : たまちゃん今このシーンいない!

[雑談] : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] 黒鉄たま : 🌈

[雑談] :


[メイン] 櫻田 修 : 「………そうだな、心当たりはないことはない。違うといいんだが…」

[メイン] 都築 京香 : 「ふむ、櫻田修さん」

[メイン] 都築 京香 : 「では、答え合わせをしてみましょうか?」

[メイン] : 何を言い出すつもりだこの女…

[メイン] 櫻田 修 : 「……お願いします」

[メイン] 都築 京香 : 「“欠落風景”……この絵の作者は」

[雑談] : 僕だ!

[雑談] ベアトリス : あなただったのか…

[雑談] 黒鉄たま : アタシです!

[メイン] 都築 京香 : 「僧園樹恩斎、という筆名でした」

[雑談] ベアトリス : 複数いた!?

[雑談] : ブルーノ!お前だったのか!

[雑談] : 二人いた!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ゆうせええええええええ

[雑談] : よめない🌈

[雑談] プリンツ・オイゲン : よめん

[メイン] 都築 京香 : 「そして……」

[雑談] :

[雑談] : でもこの奇天烈な名前は…

[メイン] : 「………そして、奴には私生児が居た………の」

[雑談] ベアトリス :

[雑談] 櫻田 修 : !!

[雑談] : !!

[雑談] : !!!

[メイン] : 「誰?」

[雑談] 黒鉄たま : !!!!

[メイン] : その声の方を振り向く

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「?」

[雑談] 黒鉄たま : なるほど~

[メイン] 都築 京香 : 「紹介しましょう」

[メイン] 都築 京香 : 「この絵の、元・オーナーです」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………ど、どーもーー…… あ、あははは…」先の絵同様、何も無いところから突然現れる ゲートが開いた様子すらない

[メイン] : 「……こないだぶり」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そういう」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「いや……その」

[メイン] 櫻田 修 : 「がーらんど…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………隠すつもりは……あったんだけど。 でも、……違うの! ただ…」

[メイン] 櫻田 修 : やはり、という顔で彼女を見る

[メイン] 東風平 伽藍 : 「……………あいつの娘だって、知られたくなかった」目をそむけながらそう言う

[メイン] ベアトリス : 何の兆候もなく、人1人を呼び出したその手腕に
相変わらず底が知れないやつだと思いつつ

[雑談] ベアトリス : 座れよライナー…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そんなに?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「?」

[メイン] : 「……」

[メイン] : 「?」

[メイン] : 「そんなに嫌なの?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………………なんていうか」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「望まれて生まれた子じゃなかった……からさ、私」

[メイン] 櫻田 修 : 「…………なるほど」
しばし沈黙していたが、その言葉に溜めた息を吐き出すように呟いて

[メイン] 櫻田 修 : 「親との関係をなかったことにしたかった、のか?」

[雑談] ベアトリス : 修君のターンだ!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「……………そういう面もある、けど……」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 行け修!

[雑談] 黒鉄たま : 頼むです~!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………本当はね、あの親の事はどうでもいいと思ってたの」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ウチね。 もともと、このプロジェクトを志すきっかけは…… 少しずつ、でも確実に、オーヴァードと人間が共存できる社会を作るために歩んでいって… その中で、私の事を打ち明けられる社会にしたいって思ったわけ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「でも……… 不安な夜もあって……… その時ふと、あいつが残した唯一の遺産の、あの絵が、何か語りかけてきた時があったわけ」

[雑談] : 👀

[メイン] 東風平 伽藍 : 「語りかけてきた…っていうか、どっちかというとウチの妄想か何かだと思ったんだけどね、その時は… あーウチもいよいよ頭おかしくなっちゃったかなみたいな」

[雑談] 黒鉄たま : 夜な夜な語りがけてくる不気味な絵
ホラーの導入です

[メイン] 東風平 伽藍 : 「それで……… 思わず、ウチ…… あの絵に何か…… 言った……かもしれなくて…」

[雑談] : あーこれジャパニーズホラーか

[雑談] : もう既にか…

[雑談] 東風平 伽藍 : まずい一人称がガバガバすぎる

[雑談] 東風平 伽藍 : 笑ってくれ…

[メイン] 櫻田 修 : 「なるほどな」

[雑談] : 素の一人称が思わず出た…だろ?

[雑談] 黒鉄たま : かわいいw

[雑談] ベアトリス : かわいいw

[メイン] 櫻田 修 : 伽藍の頭の上にポンと手を置く

[雑談] : !!!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あう」

[雑談] ベアトリス : !!!!!!!!!!!

[雑談] 黒鉄たま : !!!!!!!!!!

[雑談] : !!!!!!!!!!!!!!!!

[メイン] 櫻田 修 : 「まず、がーらんどはがーらんどだ」
「発明好きで、慌ただしくて、優しいがーらんどだ。誰の子とか関係ないし、他の何者でもない」

[雑談] ベアトリス : あまい……

[メイン] 櫻田 修 : 「俺はそんながーらんどのことを知ってるし、他のことを知ったからってその印象は変わらない」

[雑談] : むほほw

[メイン] 東風平 伽藍 : 「でも…… 春日恭二を襲ったあの大口径のライフル、ウチの能力にそっくりで…!」

[雑談] : >「でも…… 春日恭二を襲ったあの大口径のライフル、ウチの能力にそっくりで…!」
んあー?

[雑談] ベアトリス : おお

[メイン] 櫻田 修 : 「それをやったのは結局は”欠落風景”だ。がーらんどをそそのかして、騙して、利用したってだけだ」

[雑談] 黒鉄たま : 👀

[雑談] : 分身はほぼ同時に稼働可能なのか…

[雑談] ベアトリス : すごいですね
コーヒーが砂糖を入れなくてもいい感じの甘さしてますよ

[雑談] : ああ。

[雑談] : すばらしい

[メイン] 櫻田 修 : 「そうやってヤツは戦力を増やしてる。そうなんだろ?」
とプランナーに

[メイン] 都築 京香 : 「ええ、その通りです」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 甘いわね…

[メイン] 櫻田 修 : 「ほらな? 何か凄いやつもそう言ってる」

[メイン] 櫻田 修 : 「ま、要するに悪いのは”欠落風景”なわけだ」
「誰にだって、願いはある。それを抑えられなくなる時も」

[雑談] ベアトリス : 何か凄いやつ

[雑談] 黒鉄たま : 1d100 凄さ (1D100) > 98

[雑談] 黒鉄たま :


[雑談] 東風平 伽藍 : すんげェ~!

[雑談] : 凄さ、濃厚に

[メイン] 櫻田 修 : 「それに付け込まれるなんて、随分人間臭いじゃんか。執念だけしかないっていう”欠落風景”なんかとは全く違ってな」

[雑談] 櫻田 修 : 格が違う

[雑談] ベアトリス : スラスラとかっこいいことを述べていってる!

[雑談] : ”凄み”を感じるッ

[メイン] 櫻田 修 : 「……がーらんどは自分の力でその願いを叶えようとしてたんだろ? これは本当に凄いことだよ」
「俺は自分で頑張れるやつを尊敬する。同時にそれを利用しようとするやつは許せない」

[雑談] プリンツ・オイゲン : イケメェン

[メイン] 櫻田 修 : 「多分許せないのは皆も一緒だ。だから、”欠落風景”は俺たちが倒すし…」
「なにより俺はオーヴァードと人の共存って夢を手伝いたい」

[雑談] : まずい私”鍵”に難色示したしガーランドちゃんにいちゃもんつけたし土下座したくなってきた

[雑談] ベアトリス : なでなで…

[雑談] 黒鉄たま : 不義理は協力して返せです!

[雑談] : わかった

[メイン] 櫻田 修 : 「……ンマーそういうわけだ、辛気臭い顔はやめていつものがーらんどに戻ってくれよ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ううううぅー……」では気がつくとポロポロと涙が溢れているのが分かる

[雑談] 黒鉄たま : 泣かせたー

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : あーこれ

[雑談] ベアトリス : あーこれ

[メイン] 櫻田 修 : 「泣くな泣くな、笑ってこうぜ。妄執なんかに負けないために」
頭をぽんぽんと撫でつつ

[雑談] プリンツ・オイゲン : あーこれ

[メイン] 都築 京香 : 「では、順番が逆になった気がしますが」

[メイン] 都築 京香 : 「答え合わせをしましょう」

[メイン] : 「……たのむよ」
修ってけっこう”たらし”だな…と思いつつ

[メイン] 都築 京香 : 「結論から申し上げると、“欠落風景”の本体は東風平さんの姿をしてはいないでしょう」

[雑談] 都築 京香 : 🌈

[雑談] 黒鉄たま : PLよりたまの方が優秀じゃないですか…

[メイン] ベアトリス : 「何も入れてないコーヒーって意外と甘いんですねーーーーー」
ぼそっと呟きながら、話だけは聞いている。

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そうみたいね」
スマホを見てる

[メイン] 都築 京香 : 「東風平さんが絵画に言葉を託したのは、“欠落風景”がジャーム化する以前の話です。 なぜなら、奴は我々が確保してからジャーム化してしまったのですから」

[雑談] 黒鉄たま : いきなりこういう空気になった時のいたたまれない感じは分かりますが…!

[メイン] 都築 京香 : 「そして奴が奇妙な力を手にしたのはジャーム化した後の話です」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「じゃあ…」

[メイン] 都築 京香 : 「ええ。 ですが……正式な契約を結ばずとも、やつは能力の一端を拾い上げる力も持っているようです」

[メイン] 都築 京香 : 「かつて存在していたFHの巨大セル、そのリーダーであった“ビッグ・マム”というオーヴァードも、“欠落風景”と類似した力を持っていました。 大きさは比べ物になりませんが」

[雑談] ベアトリス : こわい

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[雑談] 黒鉄たま :

[メイン] 都築 京香 : 「そして彼女は、契約を拒否したオーヴァードに対しても、恐怖の兆候を示した相手から強引に力を奪う権能を有していたのです」

[雑談] 黒鉄たま : まずいそのうちカイドウと白ひげも出てきそうです

[雑談] ベアトリス : シャンクスがいる限りはきっと大丈夫でしょう…

[メイン] 都築 京香 : 「“欠落風景”のそれはそこまで大きな力ではないようですが、能力のみのコピーをするところまでは既にこぎつけているようです。 これが、“ディアボロス”を一度滅ぼした弾丸の正体というわけですね」

[雑談] 櫻田 修 : シャンクス助けてくれェ~!

[メイン] 都築 京香 : 「ですがこの手法であれば姿を真似る事はできないようです。 よって必然、東風平さんの姿は候補から外れます」

[メイン] : 「ふむ…」

[メイン] 櫻田 修 : 「ふむ…なるほどな」

[雑談] 都築 京香 : 申し訳程度のOCL要素

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「成程…」

[雑談] 黒鉄たま : 要素入れたくなる気持ちすごい分かるです

[メイン] 都築 京香 : 「私が示せるのはここまでです。 後はこの調子で一つずつ候補を除外していけば、おのずと“欠落風景”の本体を突き止められるでしょう」

[雑談] : いや…あの…

[雑談] : シェリーウェザーに確認して候補除外したら

[雑談] : あとシュピーネさんしかいなくない…?

[雑談] ベアトリス : ダメだった

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] 黒鉄たま : おお

[雑談] 都築 京香 : おお

[雑談] : まずい話が逸れた

[雑談] GM : まあそれはさておき長くなってすまねぇ~!

[雑談] : えーNPCの誰か…?

[雑談] : いいよ~~~!!!!

[雑談] GM : ひとしきりRP終わったら次のシーンに移るイベントが入るよ

[雑談] : わかった
では私からちょっと…

[雑談] 黒鉄たま : いいですよ~~~~!!!!!

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン] ベアトリス : 「……成る程。手掛かり、感謝します」

[雑談] ベアトリス : 私は問題ないですよー

[メイン] : 「うん」
前回に引き続き助けられたな…プランナーに

[メイン] : 「……えと」

[メイン] : 「この間はごめんね」

[メイン] : 改めて、がーらんどに頭を下げた

[メイン] : 「ちょっと冷静ではなかったね…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 問題ない

[メイン] 東風平 伽藍 : 「いや…うん」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「こっちこそ、隠し事しててごめんなさい… もっと早くみんなと共有していれば、公民館での事ももっとスムーズに済ませられたかもしれないのに…」

[メイン] : 「あの時焦って見えたのは、欠落風景の仕業かもって察知してた…から?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「えっと……私って機動力ないオーヴァードだから…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「部下から公民館の事聞いたのはいいんだけど、現地に向かうのにかなり手間取って…… 《ヴィークルモーフィング》とか使えるようになりたい…」

[メイン] : 「そ、そうだったんだ…」
気まず…何聞いてんだわたし

[メイン] : 「あー…うん」

[雑談] 黒鉄たま : 神城は社員に適切な移動手段を支給するです!!

[メイン] : 「とにかく…この件は私たちに任せてよ」

[雑談] 櫻田 修 : 大変だろう…?神城エージェント

[メイン] 東風平 伽藍 : 「……うん! ウチも……微力ながらサポートするからさ!」

[メイン] 櫻田 修 : 「頼もしいな…俺もカッコつけたはいいが支援しかできないし…
 みんな頼みますぜ」

[メイン] : 「うん。絶対に…見つけ出そう」

[メイン] 都築 京香 : 「では、よろしくお願いします、皆さん。 我々ゼノスも、“欠落風景”について調査を進めておきますので」

[メイン] 都築 京香 : そう言うとプランナーは支部から立ち去るよ

[雑談] 都築 京香 : じゃあシーンこんな感じでいいかな?

[雑談] ベアトリス : 私はいいですよー!

[雑談] : いいよ~!

[雑談] 櫻田 修 : いいよ~!

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです!

[雑談] 都築 京香 : わかった

[メイン] GM : そして入れ替わるように何者かが支部のドアを慌ただしく開け放つ──

[メイン] GM :  

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] : !!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[メイン] GM : ミドルフェイズ3 全員登場

[メイン] : 77+1d10 登場/リザレクト (77+1D10) > 77+2[2] > 79

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 77 → 79

[メイン] 櫻田修 : 64+1d10 登場/リザレクト (64+1D10) > 64+6[6] > 70

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 64 → 70

[雑談] : なんだ!?(^^)なんだ!?(^^)

[メイン] 黒鉄 たま : 1d10 逃れられないです!? (1D10) > 7

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 77 → 84

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率B : 1 → 2

[雑談] ロックスター : たまは後から合流した事にしてもいいよ

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[メイン] ロックスター : 「たたた大変なんすがねえええええ!!!」

[雑談] : てめェら聞いてくれ
この卓においてクライマックス前にはじめて侵蝕率を追い抜かれた

[雑談] ベアトリス : まずい判定を振り損ねた

[雑談] プリンツ・オイゲン : 振り損ねたあ!

[メイン] : 「どうしたんだい」

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[その他] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 1

[雑談] ベアトリス : その他で振ってきときます…

[雑談] 櫻田修 : 🌈

[雑談] : おお

[その他] ベアトリス : 1d10 (1D10) > 9

[メイン] ロックスター : 「S市端部から《ワーディング》が発生…! 少しずつ範囲が広がっていき……」

[雑談] 黒鉄 たま : あ、さっきまでターと行動してたし一緒に来たことにするです

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「は?」

[メイン] ロックスター : 「そしてその範囲内で一般人が次々とあの白いジャームの姿に変わって行ってんすがねええええ!!」

[雑談] ロックスター : すまん

[メイン] ベアトリス : 「…………」
なるほど、シュピーネが言っていた事はそういうことか。

[雑談] ロックスター : >振りそこね

[メイン] ベアトリス : 表情を険しくさせて

[メイン] GM : 君たちも感覚を研ぎ澄ませると、離れた位置に《ワーディング》が発生している事を探知できるだろう

[メイン] 黒鉄 たま : 「被害が甚大になってるです!すぐに現場に向かうですよ!」
ターの後ろから首だけ出し

[メイン] : 「急ごう…」

[メイン] 櫻田 修 : 「一般人が…!?」

[メイン] ロックスター : 「ち、ちょっとまって欲しいんすがね…!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…最悪の事態寄りね」

[メイン] ロックスター : 「アンタ達気は確かか!? 手負いだったとは言え相手はあの“ディボアロス”を一撃で仕留めた奴を従えてるか能力を使える奴なんすがね…!」

[メイン] : 「うん、それで間違いないよ」

[メイン] : 「さっきプランナーから聞いた」

[メイン] ロックスター : 「そんな奴に真っ向から向かっていったら命がいくつあっても足りないと思ってんすがねええええ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「今更でしょ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「すでに何人死んでるのよ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「オマエアタシの実力を見てなかったですか!?さっきも修羅場に飛び込んでたしいまさらですよ!!!」

[雑談] ロックスター : (25巻をガン見しながらセリフ書いてる)

[メイン] : 「死線を潜り抜けるのは…慣れてる」

[雑談] 黒鉄 たま : えらすぎですか?

[雑談] 黒鉄 たま : シャンカーの鑑です

[雑談] ロックスター : このためだけに25巻買ったんすがね…

[メイン] ベアトリス : 「……心配ありがとうございます。
 ですが、もはやそう言った段階ではありません」

[雑談] 黒鉄 たま : ゾ!??!?!?!?

[雑談] : 偉すぎ

[メイン] 櫻田 修 : 「ああ。みんなを守るのが俺たちの役目だし、”欠落風景”を許せない理由もできた」

[雑談] 櫻田 修 : えらすぎか?

[メイン] ベアトリス : 「そも、UGNは共存だけではなく守護者として或るもの
 私たちは、彼らの命を背負っているのですから。動かないなんてあり得ませんよ」

[雑談] ベアトリス : えらすぎる…!!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それに…」

[雑談] : これ欠落風景の正体の特定はしといた方がいいすかね?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「その発生の中心、これ見よがしに誘ってるじゃない」
「無視も野暮よね」

[雑談] : なんかもうクライマックスに入っちゃうように見えるんすがね

[雑談] ロックスター : いや

[雑談] プリンツ・オイゲン : 必要なら情報するんじゃない?

[雑談] ロックスター : これからFS判定をするぞ来い

[雑談] プリンツ・オイゲン : なに!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : ちょっと離席!!

[雑談] : おわああああああああああああ!?!?

[雑談] : (上級ルルブを開く音)

[雑談] : まずいだいぶ久々だ

[雑談] ロックスター : ICなんすがね… まあちょっと簡略化するから持って無くても大丈夫なんすがね

[メイン] 櫻田 修 : 「そうだな。それに…俺たちだけじゃない」
「ター、お前もいるんだ。どうにかなる…だろ?」

[雑談] : あっICか🌈🌈🌈

[メイン] ロックスター : 「ぐ……む」

[雑談] ベアトリス : きましたか…

[雑談] 櫻田 修 : 来たか FS判定

[メイン] ロックスター : 「そうなんすがね…それにこのままじゃおれの面子ってもんが廃れるんすがね… 腹をくくるんすがねええええ」

[雑談] 黒鉄 たま : 来たですか

[メイン] ベアトリス : それを聞き、笑みを浮かべ

[メイン] ベアトリス : 「支部全域に緊急指令を出します!
 動けるメンバーは一般市民に対して少しでも効果範囲から逃げるよう避難誘導を!」

[メイン] GM : ではベアトリスがそう指示を飛ばした直後、支部のPCから異音が響き始める

[雑談] ベアトリス : きましたか…

[雑談] 櫻田 修 :

[メイン] : 「その必要はねぇよ、支部長さんよ!」そして画面が乱れた中でそんな声がPCから聞こえ始める

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[雑談] : !!!!

[メイン] : 「ハロー愉快で惨めな正義の味方さんたちィ~? 聞こえてるかァ~?」

[メイン] : 「そのままその喋り方で頼むよ」

[メイン] : 「剣を振るうのが鈍らずに済むからさ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「生憎惨めでも正義でも味方でもないですよ!愉快なだけです!」

[メイン] 欠落風景 : 「まままま落ち着いて聞けよ血圧上がるぜ?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 戻った

[雑談] : おかえりなシャン

[雑談] 黒鉄 たま : おかえりです!

[メイン] ベアトリス : 「……で、なんです?」

[雑談] ベアトリス : お帰りなさい!

[メイン] 欠落風景 : 「さすがに俺も殺されてトサカに来てるもんでな? だからゲームをすることにしたわけ」

[雑談] 櫻田 修 : お帰りなシャン

[メイン] 櫻田 修 : 「ゲーム…?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「貴方絵の方も酷いけど写真写りも悪いのね」
「随分不細工な映像よ」

[メイン] 欠落風景 : 「響かねえなぁオイ!」

[メイン] 欠落風景 : 「まぁ聞けよ…………… 今の市内の状況は概ね知っての通りだが」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「響くほど心があればマシな絵だったでしょうしね」
くすくす笑いつつ
「で?」

[メイン] 欠落風景 : 「これから市民どもを洗脳し操る。 んでもって、ジャームと同じ姿を取らせる」

[メイン] 欠落風景 : 「市民どもは脳のリミッターブッちぎれるようにしてオーヴァードも殺せる膂力を発揮できるようになるが、あくまでまだただの一般人ってワケだ。 温情だろ?」

[メイン] : 「お前…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「やる事もn番煎じなのね」

[メイン] 櫻田 修 : 「外道が…!」

[メイン] 欠落風景 : 「おいおいおい……ひどい事言うね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「…どうやって洗脳するんです?」

[メイン] 欠落風景 : 「これはそこの変な名前のねーちゃんと、今の俺の姿をした奴の願いを叶えるためのものなんだぜ?」たまの質問には答えない

[メイン] : (やはり…既に接触して、願いを聞いていたのか)

[メイン] 欠落風景 : 「だってそうだろ? S市、ひいては日本、ひいては世界中の連中に知ってもらえばいいじゃねぇか?なぁ……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタみたいなのに叶えられるなんて悲劇ね、尚更止める理由が出来たわ」

[メイン] 欠落風景 : 「世界にはジャームとかいうイカれたバケモノがうじゃうじゃ居ますよって! 教えてやろうぜ!」

[メイン] 櫻田 修 : 「……今度こそ、許さねぇぞ」
握りこぶしを強く握る

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…うん?今ので話は終わり?」

[メイン] 欠落風景 : 「ケッヒヒ、まぁそう焦んないでよ~お姉ちゃん~」OPの時のような声音で発する

[メイン] 黒鉄 たま : 「キッショ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「演技下手が過ぎる…」

[雑談] ベアトリス : 煽ってる煽ってる…

[雑談] ベアトリス : キッショ
🧠
🤯

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…はぁ…まぁいいわ」
「ステイトオブなんとかみたいなの相手ではかっこつかないけど」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「どうせ仕事はいつも通りみたいね」

[メイン] 欠落風景 : 「ゲームだって言っただろ? 俺の本体はこの街のどこかで、ジャームたちに紛れて逃げも隠れもせずに居てやる」

[メイン] 欠落風景 : 「お前らの目の届かない場所には絶対に居ねえってわけだ。 おっとまたまた超温情大サービスだな?」

[メイン] 欠落風景 : 「だがただの洗脳っつってもドチャクソ無理させてリミッター外してるわけだからな、急がねえと市民どもは良くて廃人、悪くて死、より悪くて本物のジャームに早変わりだ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「支部長~」
「いつくらいに出発?」

[メイン] : 「まずは彼の居所を割らなければね。私はいつでもいけるよ」

[メイン] ベアトリス : 煽りも二流、やっていることもn番煎じ。
しかし事実としてあるのは、あまりにも大規模なテロリズムであり
何度か険しく表情を顰めながら、今はまだ話を聞いている

[雑談] ベアトリス : 場所を探しに出てもいいなら出ましょうかね…!
でもまだ話終わってない感じもするな…

[メイン] 欠落風景 : 「さぁお前ら……」

[メイン] 欠落風景 : 「俺を見つけてくれ……この世界から」

[メイン] GM : そう言って通信が切れる

[雑談] GM : すまん(soryy) 終わりだ

[雑談] : わかった

[メイン] : 「……」

[メイン] : 最後の言葉だけ、ほんの少し…?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「メンヘラも行き過ぎると罪ねぇ」

[雑談] ベアトリス : あなたなら…いい

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ま、お望み通り見つけてゴミ箱に押し込んでやるかしら」

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[メイン] ベアトリス : 「……即座に見つけ出し処します。以上」

[雑談] 黒鉄 たま : わかったです

[メイン] 櫻田 修 : 「何だかあいつの願望を叶えることになりそうで嫌だが…行くしかない」

[メイン] ロックスター : 「さっきも言った通り腹はくくったし、微力ながらサポートするんすがね…!」

[メイン] ベアトリス : 「お願いします」

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシも協力するです!アイツのせいでいろんなことをパーにされるのは絶対に嫌です!」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ウチも付き合いたいっ…けど……社に影響がないか調べたい…から…… ごめんっ、そっち済んだら後で必ず合流するからっ…!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「てかそもそも何しに来てたんですか?」

[メイン] ロックスター : 「その話は後でそこの少年に聞くといいんすがね…」

[メイン] 黒鉄 たま : 小首を傾げ

[メイン] 東風平 伽藍 : 「たまもごめん……言わないといけない事なのに話せなくて…」

[雑談] ベアトリス : FS判定久しぶりにやりますね…

[メイン] : 「話は移動しながらしよう…!」

[メイン] 櫻田 修 : 「ああ。こっちは任せとけ、がーらんど」

[メイン] 黒鉄 たま : 「?…まあいいです、連絡はちゃんとするですよ!」

[雑談] 櫻田 修 : 1d100 年ぶり (1D100) > 9

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そっちも大変そうね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[雑談] 黒鉄 たま : 微妙にありそうな数字です…

[雑談] GM : IC 2010年9月25日初版発行

[雑談] GM : もう13年………!?

[雑談] ベアトリス :

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] GM : おわァアアアア~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!??!!??!!??!?!?!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あの姿だけでも顔の皮引っぺがして焼いてやるわ」
そう呟いてずかずか部屋から歩いて行った

[雑談] ベアトリス : 💥

[雑談] プリンツ・オイゲン : ゾ

[雑談] 黒鉄 たま : ゾゾゾーゾ・ゾーゾゾ!?

[雑談] GM : ゾゾゾゾゾゾ

[雑談] : まずい発売当時に買ってないしピンとこない

[雑談] GM : というわけで全員部屋から出たらFS判定に移るだろ

[雑談] : みんな意外に古参なんすがね…

[雑談] : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : わかったです

[雑談] GM : ICは当時最先端サプリだったんじゃよ…

[雑談] : へ~!

[メイン] : (レネゲイドビーイングっていうのは、なんでどいつもこいつも…)

[メイン] : (…私もなりふり構わなくなったら、ああいうふうになっちゃうのかな)

[メイン] : 「お望み通り…見つけてあげるよ」

[メイン] : 彼を少しだけ哀れに思いながら
剣を担ぎ、同じく部屋を飛び出した

[雑談] 黒鉄 たま : 今ではもういらない子に…

[雑談] : ICがなければ…ウロボロスは使っちゃだめなんだろ…!?

[雑談] : そうだ
それが正しいdxァーの生き方だ

[雑談] : 私はエフェクトアーカイブ買った後にその事実を知ってインフィニティコード買い直したけど

[雑談] 櫻田 修 : えらい

[雑談] プリンツ・オイゲン : (本来レネビになる案もあった私)

[雑談] F.E.A.R : ああ。

[雑談] GM : 失せろ

[雑談] 櫻田 修 : 俺はRUの次くらいに買ったな…IC

[雑談] : >(本来レネビになる案もあった私)
へ~!

[雑談] : いよいよRBまみれなの濃厚に

[雑談] プリンツ・オイゲン : 船だし。

[雑談] 黒鉄 たま : たしかにです

[雑談] ベアトリス : むしろレネビじゃないんですよね

[雑談] GM : 人間なんだよな、いちおう

[雑談] プリンツ・オイゲン : なんかねぇ
そういうエージェントにしてみたくなった

[雑談] GM : というわけでいいかな?

[雑談] 黒鉄 たま : おいくつなんですか?

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいよ

[雑談] : いいよ~

[雑談] 黒鉄 たま : いいですよ!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 何歳でしょうね

[雑談] 黒鉄 たま : この卓の女性陣はどうなってるんですか

[雑談] 櫻田 修 : いいよ~!

[雑談] ベアトリス : いいでふよー

[雑談] : この卓の平均年齢は凄いぞ…

[雑談] : ”凄み”がある

[雑談] 櫻田 修 : 男性陣は普通なのに…

[雑談] ベアトリス : これが我が国家のぎじゅ…💥

[雑談] GM : わかった

[メイン] GM :  

[雑談] : ああっ

[雑談] ベアトリス : ククク……人の年齢を聞くのは御法度ですよ…ククク…

[雑談] GM : うぐおおおおおああああ右クリックで通常のメニューまだ出てくる……

[雑談] GM : 邪魔!!!1

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : おお

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] GM : ではFS判定のルールを説明するんすがね

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] 櫻田 修 : !!!

[雑談] GM : MEMOのところにスクリーンパネル貼ったんすがね

[雑談] : !!!!

[雑談] : うわ!ありがとう!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!!!

[雑談] GM : まずPC達は戦闘を行ってる時のように行動値順でラウンドを進行させていくんすがね

[雑談] : 確かどんなに上振れても1回で溜まる点が決まってるんでしたっけね

[雑談] : ふむふむ

[雑談] GM : 戦闘と同様、PC達は目の前に居る敵に向かって移動したり攻撃することもできる

[雑談] ベアトリス : 今回だと30が限度ですね>上限

[雑談] GM : そしてそれとは別に、手番の代わりに指定された判定をする事ができる…というかこっちが本質なんすがね

[雑談] ベアトリス : なるなる…

[雑談] GM : 指定された判定をして、その達成値の10の位+1だけ進行値が上がるんすがね

[雑談] GM : 7dx8 (7DX8) > 10[2,3,4,5,6,7,8]+4[4] > 14

[雑談] GM : つまりこの場合だと「2」上がる もし「9」で成功したなら「1」、「20」以上で成功したなら「3」となる

[雑談] : うむ

[雑談] GM : ただし上ぶれまくっても「最大達成値」というのが設定されてて、最大でも30…つまり「4」上がる分しか一度しかカウントされないんすがね

[雑談] GM : つまり達成値46億9980万とか出ても4しか上がらないってこと

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[雑談] プリンツ・オイゲン : おお

[雑談] : はわわ…間違えて達成値1145141919893出してしまいました…

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[雑談] GM : 撃て

[雑談] ベアトリス : パァン

[雑談] 黒鉄 たま : パァンもちょっと…

[雑談] : おお

[雑談] : 話の腰を折ってすまない(^^)
続けてくれ(^^)

[雑談] GM : んで進行値が進んでいくにつれてイベントが発生していって

[雑談] GM : 「終了条件」を満たすとクリアだ

[雑談] GM : 今回は「“欠落風景”の本体を見つける」だな

[雑談] : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : わかったです

[雑談] ベアトリス : わかりました

[雑談] ベアトリス : 修君の支援とか諸々を頼りにしつつなんとかしていきますか…

[雑談] : あっそうだ

[雑談] : ハプニングチャートはあるのかな?

[雑談] GM : おお

[雑談] : と思ったらなんかジャームが配置されている!

[雑談] GM : 忘れてた🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] ベアトリス : 🌈

[雑談] GM : ハプニングチャートは事故要素になるから今回まずお試しでなしって事にするんすがね…

[雑談] : わかったよー

[雑談] 黒鉄 たま : は~い!

[雑談] GM : その代わり進行値が進むごとにチャートの効果のうちその状況に応じた効果が

[雑談] GM : 適用されていく感じになるだろ

[雑談] : 楽しみでしょ

[メイン] GM : というわけで、エリア解説

[ロイス] 櫻田 修 : 神城 早月 〇感服/不安 この人もすごいな…
プランナー 〇有為/隔意 情報ありがとうございます
”欠落風景” 同情/〇嫌悪 許せない、ここで止める

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[メイン] GM : “欠落風景”(幻覚市民・トループ)がPCたちの前後5Mの距離にそれぞれ2体ずつ同じエンゲージで配置されている中でFS判定してもらうんすがね

[雑談] 櫻田 修 : 俺はロイス取るのを忘れてたマン
まとめてとっておく

[雑談] 黒鉄 たま : えらいです

[雑談] ベアトリス : えらい!
私も暇な時にやっておきましょうか…

[メイン] GM : こいつらは倒すこともできるけど進行値次第で増援が来たりする可能性がある事は予め伝えておく

[雑談] : 私も!(緊急同調)

[雑談] 櫻田 修 : でもォ…←ジャームの正体が…!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : わすれてた

[メイン] GM : というわけでPCのコマを戦闘エリアの真ん中に置いてもらってFS判定を始める来い

[メイン] : わかった

[情報] GM : ちなみにこのFS判定の最中は全ての判定において「ターカード・戦闘用」を使用可能だ

[雑談] 櫻田 修 : FS判定って財産点使えるんだっけ
そもそも財産点のルール全然覚えてないな…

[メイン] : これって殺さない程度に無力化することはできるんすかね?
それとも攻撃が当たったら殺?

[雑談] : 指定技能が情報だからいけるかも…?

[雑談] GM : 基本的に財産は使用できないとしてくれ(^^)

[雑談] 櫻田 修 : ワッカ

[雑談] : わかったよー

[雑談] GM : その代わりターが協力する

[雑談] 黒鉄 たま : なるなるです

[メイン] GM : 適当に手加減して殺さずに無力化できた事にしていいよ~!

[メイン] : わかった
ありがたいでしょ

[雑談] : 死なないならとりあえず雑魚はたまちゃんにぶちのめしてもらいたいんすがね…

[雑談] : いや

[雑談] : 侵蝕が重いな

[雑談] : まだ我々はリザレクトできるか

[メイン] GM : というわけでラウンド進行を開始する

[メイン] GM : セットアッププロセス

[メイン] : なにも。

[雑談] 黒鉄 たま : 難しいところですね 効率で言うなら初撃が一番いいんですけど

[メイン] 櫻田 修 :

[メイン] プリンツ・オイゲン : なにも

[雑談] ベアトリス : ギリッギリたまちゃんの素の行動値が負けてる…!

[雑談] : そうなんですよねえ…

[雑談] : だからここでべーやんでバフかけるかたまちゃんが自分で速くなるか

[雑談] : あるいは攻撃受けるか

[雑談] ベアトリス : たまちゃんをひたすらオイゲンちゃんで守護り続ける…とかですかね?
攻撃は範囲なので諸共大変れす

[雑談] GM : ちなみに現時点で《愚者の契約》と、欠落(分身)が《悪夢の鏡像》《変質する悪夢》

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : 結構あるな…

[雑談] GM : の少なくとも3つのEロイスが判明している事は伝えておく

[雑談] : わかった

[雑談] ベアトリス : わかった

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : どうするですかねー

[雑談] : 全員が最高打点出し続けても私までに16点しか溜まんないんだよね

[雑談] GM : 理論上そうなるな。

[雑談] プリンツ・オイゲン : 成程ねぇ

[雑談] : あとトループ補充されるかもって言われてるし…んあー

[雑談] ベアトリス : 耐え切るのもきついですしとりあえず殺しません?

[雑談] 櫻田 修 : 悩むねェ~~~~~~~

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[雑談] 黒鉄 たま : クロックフィールド頂けるならありがたいですが…

[雑談] GM : こわい

[雑談] : 市民だから殺すじゃなくて倒すでおねがいします~~~!

[雑談] GM : おお

[雑談] ベアトリス : いかんベルリンのノリが…

[雑談] : こわい

[雑談] 黒鉄 たま : こわい

[雑談] ベアトリス : クロックフィールドならそうですね
投げておきましょうか

[メイン] ベアトリス : クロックフィールド適用
PC達全ての行動値を+5

[メイン] GM : わかった

[メイン] : うわ!あり!

[メイン] 黒鉄 たま : うわありです!

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 75 → 79

[雑談] GM : たまもセットアップなにも?

[メイン] 櫻田 修 : うわ!ありがとう!

[メイン] 黒鉄 たま : なにもです!

[メイン] GM : わかった では行動値18の修からだ

[雑談] ベアトリス : 修君、バフとか諸々の貢献度すごいんですよね

[雑談] GM : 支援役はFS判定にもかかるからそこら辺も考慮して動けるといいよ~

[メイン] 櫻田 修 : じゃあ導きの華+アドヴァイス+要の陣形をたま以外の3人に

[メイン] ベアトリス : うわあり!

[情報] 櫻田 修 : ダイス+5個、達成値+10、C値-1
対象:ベアトリス、オイゲン、蛍

[メイン] : うわ! あり!

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 70 → 81

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率B : 1 → 2

[雑談] 櫻田 修 : 便利なエフェクトだえ

[雑談] GM : 演出描写しないまたは終わった場合こっちで言ってもらえると助かる

[雑談] 櫻田 修 : わかった
演出なしで次いいよ

[雑談] GM : うわあり!

[メイン] GM : では次、オイゲン

[メイン] プリンツ・オイゲン : ウ~~ン

[メイン] プリンツ・オイゲン : 実はFSほぼ初めてでェ…なにしたらいいだろうか

[メイン] ベアトリス : 要するに判定したらいい感じです
スクリーンにもある感じのやつを

[メイン] GM : 迷ったら:<情報:噂話>だ

[メイン] 櫻田 修 : 基本は全力で判定で
今回は情報:噂話したらいいな

[メイン] : >判定:<情報:噂話>
今回はこれを振るのを教えます

[メイン] : ああ。

[メイン] プリンツ・オイゲン : わかった

[メイン] 黒鉄 たま : それで判定して達成値で増えていく感じですね

[メイン] GM : そして支援を受けているのも覚えておくといいな…ルフィ

[メイン] : ああ。修くんバフが乗ります。

[メイン] 櫻田 修 : あとターカードも使える

[メイン] プリンツ・オイゲン : それはもう使用済み!

[メイン] : ウッ…ウッ…ウアア…ッ!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 9dx9+11 うおおお (9DX9+11) > 10[2,4,4,5,5,5,5,10,10]+4[1,4]+11 > 25

[メイン] : いいかんじ!

[メイン] GM : あっあっ

[メイン] GM : 今回FS判定にもターカード(戦闘用)を使えるんすがね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : あっそうなんだ

[メイン] プリンツ・オイゲン : でももったいないし

[雑談] : あっ戦闘扱いなんだ

[メイン] GM : わかった まあ覚えておいてくれ

[雑談] : 貴重なガード値+10だもんね…オイゲンィ

[雑談] GM : ああ。

[雑談] 黒鉄 たま : ラストエリクサーのターです

[メイン] GM : というわけで進行値+3!

[メイン] GM :

[雑談] GM : (^^)?

[雑談] : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] ベアトリス : 🌈

[雑談] GM : コマンドで数値増やすやつってどうやるんだっけかァ~!?

[雑談] 櫻田 修 : 発言者をそのコマに変える必要があるな

[雑談] : GMさんのステータスにそれがあれば加算されるはずですが…

[メイン] system : [ 進行値カウンター ] 進行値カウンター : 0 → 3

[雑談] 進行値カウンター : おお

[雑談] 進行値カウンター : すまん

[雑談] 櫻田 修 : お前なら…いい

[雑談] : あなたなら…いい

[雑談] : オイゲンちゃんは以上だったりする?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 以上ね

[メイン] GM : ではイベントが起きる

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[メイン] GM : ベアトリスの携帯に着信が入る

[メイン] ベアトリス : 諸々の対応を行いつつ、携帯を取る。

[メイン] シュピーネ : 「ザ……ごきげ……… ヴァルキュ…… ザザガ…」発信元はどうやらシュピーネのようだが、市内に発生しているワーディングの影響か聞き取りづらい

[雑談] : !?

[雑談] ベアトリス : きましたか…シュピーネさん

[雑談] 黒鉄 たま : 出番、まだあった!?

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…

[メイン] シュピーネ : 「どうや……ガガ…… 良くない事態……… ガガ……」

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!

[メイン] ベアトリス : チッ、と電話越しでもわかるような舌打ちをする
聞き取りづらい事などが問題などではなく、事実その通りとなっているからだ。

[メイン] ベアトリス : 「……何でしょうか?」

[メイン] シュピーネ : 「……ふむ、どうや……ガ…… まあい……でしょう……ザザガ…」

[メイン] シュピーネ : 「………今なのですよ」

[メイン] シュピーネ : 「私…… ザザガ…… 言った…ガ…… 覚え…ガガ…」

[メイン] シュピーネ : 「ガガガ……常識……を……」

[雑談] : 来たか

[メイン] GM : プッ プーッ、プーッ

[雑談] : こういう熱い展開

[雑談] : 好き…

[メイン] GM : 着信は切れ、携帯を確認しても完全に圏外になってしまう

[雑談] 櫻田 修 : わっかー・るう

[雑談] 黒鉄 たま : いいですよね…

[メイン] ベアトリス : 「…………」
暫く携帯を見て

[メイン] ベアトリス : 「ええ、覚えていますよ
 常識を疑え。あり得ない事などあり得ない…と」

[雑談] : ところでどういう意味なんだろうか…🌈

[雑談] : 欠落風景の居場所絡みかァ~~~?

[メイン] ベアトリス : 携帯を懐にしまって、何かを確認し直したのか
再び次への対処へと当たっていく

[メイン] GM : このFS判定の終了条件は「進行値20」ではなく「“欠落風景”の本体を見つける」事である事を通知しておくんすがね…

[雑談] ベアトリス : なるほどなるほど

[雑談] 櫻田 修 : なるほど…

[雑談] : すごい

[雑談] : なるほど…

[雑談] : なるほど………

[雑談] 黒鉄 たま : なるほど

[メイン] GM : というわけで《ワーディング》の影響ゆえか市内全域に通信妨害が入る 通信機器が頼りにならない中、オーヴァードとしての感知能力が重要になるだろう…

[雑談] 黒鉄 たま : これ…倒していくのも重要ですか?

[雑談] : かも…

[雑談] : あるいは別のトリガーあったりするかな…

[メイン] GM : 以降の判定を<知覚>に変更する また、このラウンドに行う判定のダイスは-2個される

[雑談] : 知覚になったァ!

[雑談] GM : ちなみにこういう感じで判定していくのでこう

[雑談] GM : 演出的に何か使えそうなイージーエフェクトとかあれば使ってもらって構わないぞルフィ

[雑談] : わかったよ

[雑談] ベアトリス : 何処からジャーム達がやってくる…とかではなく
今本体がどの辺にいるかとかを探してけってので中々ネックですね!

[雑談] : 次ベアトリスがんばえ~!

[雑談] GM : 例えば今の状況ならタッピングオンエア使って強引に通信するとかだな…ルフィ

[雑談] ベアトリス : 了解しましたー!

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] ベアトリス : 🌈私には無い🌈

[雑談] : フフフ…私にはディメンジョンゲートしか…

[雑談] 黒鉄 たま : タッピングオンエア、もってるつもりでいたのがつもりだけだったんですよね。

[雑談] : ええ…

[雑談] GM : 他には感知能力高めるエフェクトとかだな

[雑談] プリンツ・オイゲン : じゃあ人間発電機で無理やり通信する?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 電信柱とかを無理やり起動させましょう

[雑談] ベアトリス : クッ…白兵ゴリラなのがここにきて…!

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : ってのはともかく発電機で無理やり通信させるとかって出来るんですかね?

[雑談] GM : 超過駆動させてマシンのスペック以上の力を無理やり発揮させるとかならいいよ~

[雑談] GM : 恐らくそのマシンはぶっ壊れるだろうけどンマー演出上の問題でしかないだろ

[雑談] プリンツ・オイゲン : リミッター解除!120%重点確認!

[雑談] 黒鉄 たま : アツいです!

[雑談] : 持ってくれよ、私のスマホ!

[雑談] : 電力よんべぇだぁ~~~~!!

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : ああああああああああああ熱ああああああああああああああ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 1d100 スマホの温度 (1D100) > 21

[雑談] 黒鉄 たま :


[雑談] :


[メイン] GM : ではベアトリスどうぞ

[雑談] ベアトリス : では携帯を発電機で無理矢理超稼働させ…通信とか取れそうなら取りましょうかね

[雑談] : 来たか

[雑談] GM : 携帯「くそがああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

[メイン] ベアトリス : きましたか…

[雑談] : かわいそ…

[メイン] ベアトリス : 人間発電機で携帯を超稼働!
外部と少しだけ連絡を取る…或いは送る…いけるでしょうか!?

[雑談] : 達成値ボーナスとかかな…?

[雑談] ベアトリス : ほぼノリで提案している…!!!
理屈がミリ単位も見当たりません

[雑談] : ドイツの技術力は世界一…だろ?

[雑談] : ドイツ製スマホなんて知らんが

[メイン] GM : いいよ~! 達成値+2でどうぞ

[メイン] ベアトリス : うわり!

[メイン] ベアトリス : ミドル用のターカードも使います

[雑談] プリンツ・オイゲン : 今緊急で動画を回してます

[メイン] GM : わかった

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] ベアトリス : (1+1+5+4)dx9+10>=7 (11DX9+10>=7) > 8[2,3,3,4,5,6,6,6,6,8,8]+10 > 18 > 成功

[雑談] ベアトリス : 跳ねない…!

[メイン] ベアトリス : あ、達成値+2ですから20ですね

[メイン] 進行値カウンター : わかった

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…ぎりぎり+3

[メイン] system : [ 進行値カウンター ] 進行値カウンター : 3 → 6

[メイン] GM : ではイベントが発生する

[雑談] 黒鉄 たま : なんとかです!

[雑談] :

[雑談] 黒鉄 たま : !!

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] : けっこう小刻みに起こるな

[雑談] 黒鉄 たま : 発生頻度高いですね…!

[雑談] : どんな判定でも来るといい…

[雑談] 櫻田 修 : !!!

[雑談] : 絶対に30出してやる…!

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] GM : ジャームの姿をした洗脳市民が発生したS市を調査する君たち、そこへ──

[メイン] “欠落風景”(幻覚市民・トループ)(1) : 「…………!!」先程から君たちにまとわりついてくる幻覚市民とは別の幻覚市民が物陰から現れ、君たちに突っ込んでくる

[雑談] :

[雑談] 櫻田 修 : 来たか

[メイン] : 「まだ増えるのか…!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「厄介ですね…!」

[メイン] : 迫ってくるトループに対処しながら、ぼやく
”彼”がどこにいるのか、現時点で検討はついていない…!

[メイン] “欠落風景”(幻覚市民・トループ)(1) : だが…

[メイン] “欠落風景”(幻覚市民・トループ)(1) : まるで突然気絶したかのように、その姿が突如として地面に倒れ伏す

[雑談] ベアトリス : !!

[メイン] : 「…っ」

[メイン] : 「これは…」

[メイン] : 「……………」そして、ジャーム達の姿が見えていた奥から、ゆっくりと一人の少女が歩いていくる

[雑談] 櫻田 修 : !!!

[雑談] : これどうしよう

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] : ゆっくりと
剣を構えるが…

[メイン] : 「オイゲン……知ってる?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「五分五分?」

[メイン] : 「……………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あ~…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] : 「ひさしぶり、股間がエグいおねえさん」

[雑談] ベアトリス : ダメだった

[雑談] : ダメだった

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そこで覚えられたのは初めてよ、アホ(1)」

[メイン] : 「へっ」

[メイン] : 「えっ、あっ…」
一瞬、あっけにとられるが

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[メイン] : 「……この子が例の、元チルドレンでいいんだね」

[メイン] : 「あほいち?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「こっちの話よ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ふうん…まあいいや」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「久しいわね"シェリーウェザー"」
「それとも名前は変えた?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「今はまだ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「じゃあ紹介が楽ね」
「コレが私の話してたFHのアレよ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「よろしくお願いします……それと」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「どうやら私のせいで、大変な事になってしまって、ごめん」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「流石にここまでは、予想外だった」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタねぇ…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「世の中都合よく願いを叶えるヤツなんて居るわけないでしょ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : げしげしと頭を撫でる

[メイン] “シェリーウェザー” : 「あだだだだだ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「パワーハラスメンツ」

[雑談] 櫻田 修 : パワハラだァ~!

[メイン] : 「……これは、きみの手助け?」

[メイン] : 辺りで無力化されたトループたちを指して

[メイン] “シェリーウェザー” : 「そういうことに、なる」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「無駄に義理堅いわね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタFH向いてないわよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 妙に上機嫌に話している

[メイン] “シェリーウェザー” : 「そうでもない」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「人は、いくらでも殺してきた」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「人殺しマウント?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「必要なら、今転がってる人たちの、“元”になってたような人も。 …それは、UGNででもそうだけど」

[雑談] 櫻田 修 : こわいマウント対決が始まりそう

[雑談] ベアトリス : !!!!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「どうせいつもの事よ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「私もアンタもUGNもFHも」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「現状殺しをしないと仕事が回んないんだから」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「で、何よ、何しに来たのよ」

[雑談] ベアトリス : 今の間に居場所何処にいそうなのか考えますか…

[雑談] : 例えばプランナーが持ってる絵はもう違うんだよね?
抜け殻っぽいし

[メイン] “シェリーウェザー” : 「…………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アレの本体を見つけたとかなら一番喜んでやるわよ」

[雑談] : まずどういう状態で居るんだろうか
流石にヒトのカタチはしてるか…

[メイン] “シェリーウェザー” : 「アレの本体の話についてでは、ある」

[メイン] : 「!」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「アレの本体は、私の姿を取れる」

[雑談] ベアトリス : 実は地下深くに根を張る形でいたりして

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「二番目くらいには喜んでやるわ」
「どういう話?」

[雑談] : やはり…ここら一帯爆撃か!?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「でしょうね」

[雑談] ベアトリス : 😭

[雑談] 黒鉄 たま : 見える範囲にはいるっぽいですけどね

[雑談] : そう言えば本人が言ってたね

[雑談] : ぜったいに見つからないところにはいねえから感謝しろって

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] ベアトリス : やはり…ドイツ村か!?

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ただ……」

[雑談] 黒鉄 たま :

[メイン] “シェリーウェザー” : 「…………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「うまくいえないんだけど……」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「アレは相当ネジ曲がってるから… 私の姿はしていない気がする」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「フム」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………市民が幻覚でこういう姿をしている以上」

[雑談] ベアトリス : まさかの会長説

[雑談] : あー…

[雑談] : ありそう 灯台モトクラシー

[メイン] “シェリーウェザー” : 「アレは少なくとも、このジャームの姿を見せる事はできるはず」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「だから…… ……… …うまくいえない」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ねえ、お姉さん」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「妙にややこしい方向で惑わす…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…なに?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「……確かにこの状況は間違っているけれど」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「私の願いは、間違ってる?」

[雑談] ベアトリス : バカな推理はともかく雑魚の中に混ざってるとこはありそうなんですよね

[雑談] 黒鉄 たま : いい問いです!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「願い…ねえ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「その願いって何よ、アンタの口で言ってみなさい」

[雑談] ベアトリス : 言わせろー!

[メイン] “シェリーウェザー” : 「私を……探して」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「この、こう言っている私じゃない、私を」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ふぅん」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…別にいいんじゃない?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「少なくとも私はアンタを探す羽目にはなったわよ」

[雑談] : そもそもシュピーネの指す常識とはなんなんだろうか

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「というか、願う事にゃ別に誰も文句付ける権利は無いわよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そうでもなきゃ生きる気にもなりゃしないもの」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ありがとう」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「なら、もう大丈夫。 私も、とりあえずこのひとたち片っ端から気絶させていくから」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「みんなはがんばって」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「一応先に言っておくけど」

[雑談] 黒鉄 たま : 雑魚やりまくればその中にいる可能性はまあありそうです

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「妙な事態になったからって、変にケジメ付けたりしたら許さないわよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「多少なりとも自分が原因だと思ってんなら…」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「安心して?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「私はFHだよ」

[雑談] : 今シェリーちゃんが言った通りにね…まずはそれをやった方が良いのか…

[雑談] : しかし私は範囲攻撃がないたぁめ…達成値をまず上げてみるよ
イベント起きそうだし

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…さっさとやめなさいよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : ぱっと手を放し

[メイン] “シェリーウェザー” : その手を振り払い、そして歩き去る…途上で、幻覚を纏った市民をまたひとかたまりのしていった

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「よし」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「さっさと行くか…」

[メイン] ロックスター : 「なんだか話に聞いていたよりだいぶアグレッシブな嬢ちゃんだと思ってんすがね…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アグレッシブじゃないとFHなんざやってけないわよ」

[メイン] ロックスター : 「怖いんすがねええええ」

[メイン] : 「…………よかったね、オイゲン」

[メイン] ベアトリス : 「あっ、やっぱあの辺そんな感じなんですね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「邪魔が減ってくれるのはありがたいですが…」

[メイン] 櫻田 修 : 「あれが噂の…なるほどな」

[雑談] : んー

[雑談] : 判定値を稼がなきゃいけないという常識を疑え?

[雑談] : 逆に減らしていけ?

[雑談] : そんなわけないか

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なにがよかったね、よ」

[雑談] : メタの領域ではないか…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あのバカ…FHなんざ名乗ってんじゃなわいよ、私の前で」

[雑談] ベアトリス : 増やすのは大事だけど終了条件は見つけるだから考えましょうってのを意識していました

[メイン] プリンツ・オイゲン : フッと背を向けたままそう息を吐いて

[雑談] : なるほど…(既にGMが言及したからそれとはまた別件かと思った…)

[雑談] ロックスター : まあ進行度が上がっていくにつれヒントが出ていくから

[雑談] ロックスター : それを元に考えるか、あるいは脳死で20にすれば一応シナリオは進む

[雑談] ロックスター : みたいな感じなんすがね…

[雑談] : うおー

[雑談] : それ言われると20到達前に解きたいねえ!

[雑談] 黒鉄 たま : 達成値増やしてフラグ立てた状態で敵倒すとかは丸そうですが…

[雑談] ベアトリス : せっかくなので一つずつヒントをもらいながら解き進めていきましょうか

[雑談] : ああ。

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] : 私の判定はまだ知覚でダイス-2個のままかな?

[メイン] : 優しいんだねオイゲン

[雑談] ロックスター : RP終わるまで待つつもりだったんすがね…というのと

[雑談] ロックスター : あと今日もう終わりにしようかなって思ってんすがね…

[雑談] ロックスター : 次の判定について説明したら終わりでいいかな

[雑談] : わかったよー

[雑談] 櫻田 修 : ビルディング・ワカッタ

[雑談] プリンツ・オイゲン : ういよ

[雑談] 黒鉄 たま : 時間は結構来てますしね…りょーかいです!

[雑談] ベアトリス : ですね…

[雑談] ロックスター : で来週が水曜休みなんだったね

[雑談] ロックスター : 代理は……厳しそうか

[雑談] 櫻田 修 : ああ。すまん(Thanks.)

[雑談] ベアトリス : あなたなら…いい

[雑談] 黒鉄 たま : オマエなら…いいです

[雑談] : 埋め合わせじゃなくて1回飛ばしでいいかな?
キャンペだしゆったりいこう

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいよ~~!

[雑談] : RPの濃度的に来週の火曜でFS判定終わってクライマックス戦闘いくかどうかくらい…?

[雑談] ロックスター : ワッカさん

[雑談] ロックスター : そんな想定だな

[雑談] ロックスター : あ、メインRPこんな感じかな

[雑談] : いいよ~

[雑談] ロックスター : わかった

[雑談] ロックスター : では今回はいったん終了! お疲れシャンだ!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンでした!!

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャン!!

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです!

[雑談] : お疲れシャン!!

[雑談] : またね~~~~!!!!

[雑談] 櫻田 修 : またね~~~~!!!

[雑談] 黒鉄 たま : またね~~~!!!

[雑談] ベアトリス : まあね〜〜です!

[雑談] ロックスター : またね~~~~!!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : またね~

[雑談] : ポメメメ~ン

[雑談] 櫻田 修 : ン~

[雑談] GM : はいうんち

[雑談] : くそが…
くそがあああああああああああああああああああああああああああああああ

[雑談] ベアトリス : こわい

[雑談] GM :

[雑談] 櫻田 修 : !!

[雑談] ベアトリス : !!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!!!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!!!

[雑談] : !!!!!!

[雑談] GM : では…

[雑談] GM : 再開だァアアアア~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!

[雑談] : 再開だァ~~~!!!!!

[雑談] 櫻田 修 : 再開だァ~~~~~~!!!!

[雑談] 黒鉄 たま : 再開です~~~~!!!!!

[雑談] ベアトリス : 再開ですァ〜〜〜!!!

[メイン] GM : ではFS判定を再開するぞ来い

[雑談] : たしか私のターン・皇
雑魚刈った方が答えに近づく説は出てますがもう1段階ヒント欲しいので、FS判定の方やってみますね

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[雑談] ベアトリス : お願いします!

[メイン] GM : ベアトリスの判定が終わったところからだな

[雑談] 櫻田 修 : ギン・ワカッタ

[雑談] プリンツ・オイゲン : はーい

[メイン] : 判定しまーす!

[メイン] GM : わかった

[メイン] : 今は<知覚>でなおかつダイス2個減少でいいんでしたよね?

[メイン] : 《オリジン:レジェンド》+《無形の影》+《コンセントレイト:ウロボロス》で精神を判定に代用します

[メイン] GM : わかった

[メイン] : (4+1)dx8+8 【精神】 (5DX8+8) > 10[2,4,4,7,9]+10[8]+10[9]+5[5]+8 > 43

[雑談] 櫻田 修 : つよ

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 79 → 71

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 71 → 87

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] GM : 格が違う

[雑談] : 😤

[メイン] GM : では5点と言いたいところだが最大達成値が30なので進行度4上昇する

[メイン] : ヨシ!

[雑談] ベアトリス : そういやバフがかかってましたね
それ抜きでも上限ですが

[メイン] system : [ 進行値カウンター ] 進行値カウンター : 6 → 10

[雑談] 黒鉄 たま : いいなーです

[メイン] GM : ここでイベントが発生する

[メイン] :

[メイン] GM : 1d5 (1D5) > 1

[雑談] 櫻田 修 : !!

[メイン] : (お望み通り…絶対に見つけてあげる)
街を奔走し、影をフルに使いながら探索を続ける剣士だったが…

[雑談] : バフ忘れてた🌈🌈🌈

[メイン] GM : ではベアトリスの携帯端末に着信が入る

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] : ベアトリスのスマホって前回人間発電機でぶっ壊れたとか無かったでしたっけ

[雑談] ベアトリス : 予備があるんでしょうきっと

[雑談] プリンツ・オイゲン : 予備は基本よ

[メイン] GM : ただし電話ではなく、通知とかメッセージのような物だ 「着信があったがすぐ切られた」とかそういう類の物だな

[雑談] : 来たか 2台持ち

[雑談] 黒鉄 たま : 支部長は格が違うです

[雑談] GM : おお

[雑談] 櫻田 修 : 1d100 台 (1D100) > 20

[雑談] GM : すまん完全に失念していた(^^) 予備とか仕事用とかだと思ってくれ

[雑談] : !!

[雑談] 黒鉄 たま : え~いいですよ~~~!!

[メイン] GM : そして同様の着信がたま、オイゲン、蛍

[メイン] GM : この順にかかってくる

[雑談] 櫻田 修 : 俺だけ除け者なのか…!?

[メイン] GM : ただし、街を覆う電波妨害の影響なのか発信元は文字化けしたような表示になってしまっているな

[メイン] ベアトリス : 「……また?」
予備の端末が鳴り、反射の速度で取り出す

いや待て、このタイミングで一瞬でも"繋がる"と言うことは───

[メイン] : 「……???」
走り回りながら一瞬だけ端末に目を通し、困惑する

[メイン] 黒鉄 たま : 「嫌がらせのワン切り電話がかかってきたです!!」

[雑談] : 修だけかかって来てないのがヒント…?

[メイン] GM : で、最後に行動値の「1」番高い修のところに電話がかかってくる

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : !!

[メイン] 櫻田 修 : 「何だみんなして……って俺にもかかってきた」

[メイン] GM : これは先程までのようなメッセージで終わりというわけではなく通じているようだ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「こんな時にイタズラかしら?」

[メイン] ベアトリス : 「待った。外部からとの連絡は途絶えていたはずです
 つまり……回復したか……もしくは」

[メイン] 櫻田 修 : 「通じてる…?通信は妨害されてるはずじゃ」
とりあえず出るけど

[メイン] 黒鉄 たま : 「もしかして…」

[メイン] GM : では電話に出るが……

[メイン] 繝ュ繝?け繧ケ繧ソ繝シ : 「……………… …… ………」

[メイン] 繝ュ繝?け繧ケ繧ソ繝シ : 「ザ……… ガガ ………  ザザザガ…… ガ……」

[メイン] GM : 向こうで誰かが何か言っているような気配があるのだが全く聞き取れない

[雑談] : (文字化け修正サイトを開く音)

[雑談] GM : あっ開くとネタバレになるからやめてくれ(^^)

[雑談] : わかった(^^)

[雑談] : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : ダメだった

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] プリンツ・オイゲン : そらそうよ

[雑談] 黒鉄 たま : わかったです

[雑談] : あっぶねー

[雑談] ベアトリス : おお わかりました

[メイン] 繝ュ繝?け繧ケ繧ソ繝シ : 「ガガガガザ…… ザ……」

[メイン] 繝ュ繝?け繧ケ繧ソ繝シ : 「……ほん…………」

[雑談] : ほん?

[メイン] GM : ブツッ

[メイン] GM : では修のみ<知覚>判定を振ってくれ(^^)

[雑談] ベアトリス : がんばれー!

[雑談] プリンツ・オイゲン : ほんほんほほん

[雑談] : がんばえ~!!

[メイン] 櫻田修 : (1+2)dx+1 〈知覚〉 (3DX10+1) > 7[1,1,7]+1 > 8

[雑談] GM : 危ないんすがね…

[雑談] 櫻田 修 : 8か…

[雑談] 黒鉄 たま : ファンブルこわいです…

[メイン] GM : では修は、向こうからの言葉は全く要領を得なかったが、最後に辛うじて聞こえてきた向こうの声は男であったように感じた

[メイン] GM : それも、最近どこかで聞いた覚えのあるような声だ

[雑談] ベアトリス :

[メイン] 櫻田 修 : 「何だって? もしも…あ、切れた」

[メイン] 櫻田 修 : 「やっぱり電波状況は最悪みたいですね…」

[雑談] ベアトリス : まさかシュピーネと密会していただなんて…

[雑談] : シュピーネの声、聴いてた!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : シュピーネか…

[雑談] ベアトリス : アホなこと言うのはやめますか
ターとかそんなんですかねー?男

[雑談] : 男性NPC全部上げるか
シュピーネ
春日
ター

[雑談] プリンツ・オイゲン : 春日説

[雑談] : あれ以上じゃね?

[メイン] 櫻田 修 : 「にしても今の声は…聞いたことがあるような気はするが…」

[雑談] ベアトリス : ターか春日かシュピーネか…

[雑談] :

[雑談] 黒鉄 たま : かまちょ風景さんじゃないんです?

[雑談] : 理?

[雑談] 黒鉄 たま : 彼って言ってませんでしたっけ

[雑談] プリンツ・オイゲン : でもアレの男声聞いたことなくない?

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] プリンツ・オイゲン : ボディ女でしか会ってないし

[メイン] GM : ちなみに理を含むPCの誰かでもねェな

[雑談] : 消去法でターになる

[雑談] : ター同行してるイメージだったんですが…

[雑談] 櫻田 修 : 俺が会ったのは春日かターだなァ…

[雑談] 黒鉄 たま : ほん…はほんとうの…みたいな感じですかね…?

[雑談] : 本部、とか?

[雑談] 櫻田 修 : ほんとうの…ター…?

[雑談] : ほんとうのターおしえてよ

[雑談] 黒鉄 たま : やはり…ロックスの息子ですか!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : でもターなら1d100>5判定させられるから違うでしょ

[雑談] プリンツ・オイゲン : 知覚判定だったし

[メイン] ベアトリス : 「ふむ……どのような要件でしたか?」
こちらの電話は役に立たなかったが、少し何か聞き取れた彼ならば或いはと。

[雑談] ベアトリス : 今やつが偽装している姿はターだったり

[メイン] 櫻田 修 : 「なんて言っているのかはさっぱり…」
「男の声だったんですが…」

[雑談] : ダメだった

[雑談] : あー?

[雑談] ベアトリス : たしかに???

[メイン] : 「断片的にも何か言ってなかった?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「男ねえ」

[雑談] 櫻田 修 : ターも名誉心に溢れてるからな

[雑談] 黒鉄 たま : そ…そんな重要NPCなんですか…!?

[雑談] : もしかして持ってるターカード全部砕くとか…?クリアフラグ

[メイン] 櫻田 修 : 「本が何とか言ってたような」

[メイン] : 「ほん…?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「ほんほん」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ええ…

[雑談] GM : そこは関係ないよ

[雑談] ベアトリス : ターならターで、電話かけれるんですかねこの場で
オイゲンちゃんが話してる時にすぐそばにいた気がするんですけど

[雑談] 黒鉄 たま : ミドルのもう切れませんしね

[雑談] :
プリンツ・オイゲン - 先週 木曜日 1:31
「さっさと行くか…」

ロックスター - 先週 木曜日 1:31
「なんだか話に聞いていたよりだいぶアグレッシブな嬢ちゃんだと思ってんすがね…」

プリンツ・オイゲン - 先週 木曜日 1:31
「アグレッシブじゃないとFHなんざやってけないわよ」

ロックスター - 先週 木曜日 1:31
「怖いんすがねええええ」

[雑談] : いるなァ…

[雑談] : いったんぶん殴ってみるか…?

[雑談] : あーでも私たち全員に順番にかけたっていうのが重要な気がする

[雑談] : 私たち全員と共通の面識あるNPCなんじゃないの

[雑談] 黒鉄 たま : 全員のことを知ってる…?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「本ん?」

[メイン] ベアトリス : 「……ふむ、私も心当たりはありません
 そっちは何か思い至りそうな事とかありませんかね?」
と、雑に追加人員であるターに投げてみる

[雑談] プリンツ・オイゲン : 霧谷なのか…!?

[雑談] ベアトリス : やっぱりターじゃないか…

[メイン] ロックスター : 「いやァさっぱりなんすがね…」

[雑談] : 来たか…!

[メイン] : ターの端末には何も来てない?

[メイン] ロックスター : 来てないようだな

[メイン] : わっか

[雑談] : ベアトリスもう1台スマホぶっ飛ばしてもらえることって可能?

[雑談] : こっからターに電話ってかけれる?

[雑談] 黒鉄 たま : じゃあシュピーネさんではないですね

[雑談] : 少なくとも目の前にいるコイツのは鳴るはず

[雑談] 櫻田 修 : やはり…春日か!?

[雑談] GM : かけてもいいよ~

[雑談] : 仮に電話かけてきたのがターだとすると傍にコイツが居る意味がわからない

[雑談] 黒鉄 たま : 行動値の高い修くんに最後にちょっとだけ来たっていうところはまだよく分かってないです

[雑談] : GM - 今日 21:13
で、最後に行動値の「1」番高い修のところに電話がかかってくる

[雑談] GM : ああいや それは1d5振って上から順にってだけだな

[雑談] : わざわざ「」でくくってあるんだよな~!

[雑談] : おお

[雑談] GM : ただ電話がかかってくる順番はダイスの目によらずこの順だ

[雑談] 黒鉄 たま : なるほどです

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] ベアトリス : では電話かけてみましょうか

[雑談] プリンツ・オイゲン : ほんほん

[雑談] 黒鉄 たま : きたですか 3台持ち

[雑談] GM : ほら電話!心の強さでもう1台!

[メイン] ベアトリス : 「わかりました。ありがとうございます」
と、そう言い予備の端末を起動させて

[雑談] : 見当違いなことしてたらすまん…🌈

[雑談] : これでダメだったら春日を殺しにいく

[メイン] ベアトリス : 先程と同じような動作で、限界を無理矢理超えさせ
仲間達や、ついでにターに向けて一瞬だけのコールを行なっていく。

[雑談] ベアトリス : やるだけなら多分ただです

[雑談] プリンツ・オイゲン : ガチガチの謎解きでもないしね、ゆっくり進めましょう

[メイン] GM : ではそうだな

[メイン] GM : ターを含むこの場に居る全員に繋がる

[雑談] : 🌈

[メイン] GM : あと電波を無理やり通じさせた影響で文字化けしていた(さっき電話がかかってきた)端末の番号が表示される 登録されていない番号だがUGNの暗号端末特有の番号だ

[雑談] : 春日を殺すぞァ~~~~!!!

[雑談] : えっ

[雑談] 黒鉄 たま : おお?

[雑談] ベアトリス : ふふん?

[雑談] プリンツ・オイゲン : マジで霧谷では?

[メイン] ロックスター : 「なんなんすがね…?」

[雑談] : UGN…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ウチの暗号?」

[雑談] : 修が霧谷と面識あるっていうのはいいのか…?

[雑談] GM : 霧谷の番号は登録されている とはいえあの人も複数台持っていそうだけど

[雑談] GM : 流石に初期研修でテレビ通話越しとかでも声聞いた事はあるんじゃねェか?

[メイン] ベアトリス : 「ちょっと待った。これは……」
と、目を細める。
逆説的に、先ほど電話をかけてきた存在はこれを用いてかけてきたことになり。

[雑談] 櫻田 修 : それはそう
そして流石に番号登録してるのもそう

[雑談] GM : 新規加入者に挨拶もしないって事なさそうだしあの人

[雑談] : そういえばそうか

[雑談] 黒鉄 たま : 研修ビデオに登場する霧谷…

[雑談] 櫻田 修 : 忙しすぎだろ!

[メイン] GM : その番号にかけてもいいよ~

[雑談] : 登録番号外だけど聞いたことある声ってどういうことなんだ~~~

[雑談] ベアトリス : かけてみますよ

[雑談] 櫻田 修 : 頼んだ

[雑談] : 頼んだ支部長~!

[雑談] 黒鉄 たま : いけー!

[メイン] ベアトリス : この時点で故障した端末2つ分即ち10万近くは自腹で負担することが確定し
最後の泣きの1回か、残る端末をもう一つ取り出して繋がった番号に連絡をかける

[雑談] プリンツ・オイゲン : 鬼が出るかジャーが出るか

[メイン] GM : では……

[雑談] : 悲しいだろ>自腹

[雑談] : 経費で落ちないんですか!?日本支部~~~!

[メイン] : 「………… ………」

[メイン] : 「………… し …もしもし!」

[メイン] : 「やっと………」

[雑談] プリンツ・オイゲン : しもしも〜?

[メイン] ロックスター? : 「繋がったようなんすがね……」

[雑談] : ぽめぽめー

[雑談] : おお

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : どうやらベアトリスの自腹は虚無に消えることはなさそうでよかった

[メイン] GM : 電話口からは、紛れもなく隣に居る筈の男の声がする

[雑談] プリンツ・オイゲン : あー…

[雑談] :

[雑談] プリンツ・オイゲン : そういう

[雑談] : 端末奪われたのか?

[雑談] : だから予備でかけた?

[雑談] プリンツ・オイゲン : となると隣にいるのが…

[メイン] ベアトリス : 「───…………成る程」
チラリと側にいるターの方を見て、相手の言葉を待つ。

[雑談] 黒鉄 たま : ター坊とかに変わっていったらこわいです

[雑談] : こわい

[メイン] ロックスター? : 「あーS市支部長殿! お初にお目にかかるんすがね! なんか大変な事が起きている事だけは分かるんすがね… とにかく声を聞かせて欲しいんすがね!」

[雑談] : ええ…

[雑談] : ええ…!?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「お初に」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…お初に?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : あーでも…

[雑談] プリンツ・オイゲン : そうか

[雑談] プリンツ・オイゲン : 同じだしね

[雑談] 櫻田 修 : そんな…今まで一緒にやってきたターは…

[メイン] ベアトリス : 「あー……おっけーおっけー
 聞こえています!」

[雑談] : まっマジか

[雑談] プリンツ・オイゲン : 承認欲求

[雑談] 黒鉄 たま : そんな…

[雑談] : あーーーー

[雑談] : 確かに絶対願いは言いそうだわアイツ

[雑談] ベアトリス : じゃあノリノリでFHセルを潰したたまと一緒にいた個体も…!!

[雑談] : 理解すると同時にめちゃくちゃ笑ってる

[メイン] ロックスター? : 「その…… それでいきなり何をと思われるかもしれないんすがね…」

[雑談] 黒鉄 たま : ウッ…ウッ…ウアッ…

[メイン] ロックスター? :  ・・・・・・・・・・・・・
「隣におれが居ないんすがね?」

[メイン] ベアトリス : 「まあ大丈夫です大体覚悟しました」
それなりに本調子になったのか、普段通りの声色で聞いて

[雑談] プリンツ・オイゲン : シャン卓あるある

[雑談] プリンツ・オイゲン : 赤髪海賊団NPCに対して節穴になりがち

[メイン] ベアトリス : 「いますね」

[メイン] : 「ベアトリス、いったい誰と話して…」
…その漏れてくる会話を聞いて、なんとなく察してはいるが…

[メイン] ロックスター? : 「急いでそいつから離れるんすがねえええええええ」

[雑談] 櫻田 修 : ターだもんなァ…適当な要員かと

[メイン] 黒鉄 たま : 「…?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「お手柄よ赤いの、ちょっと遅いけどね…」

[雑談] 黒鉄 たま : 雑に使える汎用NPCですからね…

[雑談] : ターにしては有能すぎると思ってた
ターカードとか
でもこれは…予想外

[雑談] GM : ちなみにもうお蔵入りする事になったが

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : !!

[メイン] ベアトリス : 「まあ、つまりまとめると」

[雑談] GM : “欠落風景”の元絵は「20人に1人特に感銘を受ける傾向にある」という情報や

[雑談] 黒鉄 たま : だめでした

[雑談] GM : オイゲンがそれに当てはまるという情報を出すつもりだった

[雑談] : おわァ~~~~~!!!

[メイン] ベアトリス : 「隣にいるこの人は……」

[雑談] : すんげェ~~~!!!

[雑談] GM : 何故なら最初の1d100にオイゲンだけ成功してたから

[雑談] ベアトリス : 格が違う…!!

[雑談] ベアトリス : そこも拾うとは大したGMです…

[メイン] ロックスター : 「支部長? どうしたんすがね?」どうやら電話先の声が聞こえていなかった模様

[雑談] ロックスター : こいつ出せば何も言わねえでも全員1d100振るとは思ってたんすがね…

[雑談] : ダメだった

[雑談] 櫻田 修 : IQ280

[雑談] : はい。

[雑談] ベアトリス : くっ…読まれているっ!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : マジか

[雑談] 黒鉄 たま : 成功者出る確率も低いじゃないですか!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 私感銘…まあ受けてたか
被ってるガワにだけど

[メイン] 櫻田 修 : 「……まさか」
先ほどの声…どこかで聞いたと思ったが…!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「どうする?支部長」

[メイン] GM : ああ。 それが判明した今ならはっきり言えるだろう、さっきの声は今まで聞いていた目の前の男の声だと

[メイン] ベアトリス : 「あーあーまぁ…えーっとですね」

[雑談] GM : ちなみに端末は普通に奪われた(^^)

[雑談] : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] ベアトリス : ター……南無

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] ベアトリス : やれるならたまちゃんに吹き飛ばしてもらいましょうかね
あのジャーム軍を殺さない範囲の攻撃でついでにターを巻き込む感じで

[雑談] GM : 演出で攻撃してもいいよ~

[雑談] 黒鉄 たま : たまはまだ気づいてない感じです

[メイン] ベアトリス : 「簡潔に伝えます 今までいたターさんは"欠落風景"だったということですよ!」

[メイン] : 「……」

[メイン] : 「!?!?」

[メイン] : 眼を👀にしてぶったまげている

[メイン] 黒鉄 たま : 「ど…どういうことですか!?」
こっちの任務にまで同行していたターが!?

[メイン] 櫻田 修 : 「……ずっとそばに居た、のか…」

[メイン] ベアトリス : 「たまちゃん!周りにいるジャームごと殺さない範囲でターを吹き飛ばしてみてください!
 いけますか!?」

[メイン] ロックスター : 「…………!?」

[雑談] ベアトリス : ずっと見てるとか言ってましたけどターがそうなら確かにずっと見てることになりますよねァ

[メイン] ロックスター : 「あ、あんた気は確かか!? 何を根拠にそんな事言ってんすがねええええ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「最初から成り代わればそりゃ…わかりもしないわけだ!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「え…ええ!?」
ベアトリスの指示に動揺するも…

[雑談] : うわぁ…

[雑談] : すごい…

[メイン] : 「……たま」

[メイン] : 「支部長を…信じて!」

[メイン] : なにがなんだかよくわからないが
彼女が言うならそうなんだろう

[雑談] ベアトリス : ターが危機に報告しにきたのもある意味都合良すぎると捉えることもできるんですよね…

[メイン] 黒鉄 たま : 「と…とりあえずやってみますけど、間違ってたらただじゃ置きませんからね!?貸しは高くつくですよ!?」
AIスピーカーを起動させ

[メイン] ロックスター : 「ちょ…」

[雑談] GM : たまが後ろからついてきてた事にした時はちょっと迷ったけど止めたら露骨すぎるもんなァ…とあそこはちょっと迷った

[メイン] 黒鉄 たま : 周りにまとわりつく不快な幻影とともに、その特徴的な頭めがけて

[メイン] 黒鉄 たま : 《サイレンの魔女》!

[メイン] GM : では

[雑談] 黒鉄 たま : えんしゅつです

[メイン] GM : FS判定を終了する!

[メイン] プリンツ・オイゲン :

[雑談] 黒鉄 たま : ある意味行動を縛ってたのか…

[メイン] system : [ 進行値カウンター ] 進行値カウンター : 10 → 20

[メイン] 櫻田 修 : !!

[メイン] 黒鉄 たま : !!!

[メイン] ベアトリス : !!!!

[メイン] : !!!!!

[メイン] ロックスター???? : 「ぐああああああアアアアアアアアアァァァァァァアアアアああああああああああああああああッッッッっっっ!!!!!!」攻撃を受けたその身が大きく歪み、淀む

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「やかましいわね」

[メイン] GM : 攻撃を受けた箇所からは血が滴り落ちた… かに見えたが、よく見ればそれは絵の具のようだった

[メイン] 黒鉄 たま : 「なっ…!?」

[メイン] ロックスター???? : 「なんで… なんで分かったん…… だアァァァァァ…!!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「成る程こういう…」

[メイン] ベアトリス : 「なんで……まあ、アイツの忠告を間に受けてそのまま利用したのは癪ですけど」

[メイン] 櫻田 修 : 「ター…お前だったのか……」

[メイン] ベアトリス : 「Nichts ist unmöglich──あり得ないことなどあり得ない、と考えてみただけですよ」

[雑談] : 素晴らしいね…シナリオ

[メイン] 黒鉄 たま : 「最初から最後まで…ずっと…そうだったんですか!?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「よしっ、さっさと首落として蹴り飛ばしてやるわ」

[メイン] : 「───お恥ずかしい話なんすがね…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 流石に予想つかなかったわ

[メイン] ロックスター? : 「どうやらそのようなんすがね………」そう言いながら、あらぬ方向からロックスター?が歩いてくる

[メイン] ベアトリス : 「恐らくは最初からずっとそうだったのでしょう
 言ってたじゃないですか。'ずっと見ている"と……それはつまり、私の仲間に偽装してしまえば成り立ってしまうわけで」

[雑談] ロックスター? : すまんなんかすげえガクガクだからちょっと再起動する(^^) ちなみに現れたのは今攻撃を受けたのとは別のターだ

[雑談] 黒鉄 たま : なんでそんなカッコいい登場なのですか!?

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[雑談] : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : アタシもちょっと離席

[雑談] ベアトリス : わかりました!

[メイン] : 「なる…ほど」

[雑談] 櫻田 修 : ネタでターをあげたら本当なのは流石に驚いたゾ

[雑談] プリンツ・オイゲン : ターだらけ

[メイン] : …欠落風景を探すという事に躍起になりすぎて
私は周囲に気を配れていなかったな

[メイン] : 「でも…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「相変わらず悪趣味ね」

[メイン] : 「ベアトリスのおかげで…たどり着けた」

[メイン] : 剣をゆっくりとターだったモノの方へ向ける

[雑談] ベアトリス : 私は卓開始までの間に候補を必死に絞ってターって薄らと考えてました
チェーホフの銃理論でした

[雑談] : すんげェ~~~~~!?👀✨

[雑談] 櫻田 修 : 格が違う

[雑談] プリンツ・オイゲン : さっきまでターだったものが
辺り一面に転がる

[メイン] ロックスター???? : 「お………」

[雑談] 黒鉄 たま : 戻ったです!

[雑談] : おかえりなシャン!

[雑談] ベアトリス : お帰りなさい!

[雑談] 櫻田 修 : お帰りなシャン!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「お… おお… おおおおおぉぉぉぉ… クソが… クソがあああああっっ!!」滴り落ちた絵の具が更に滝のように地面に落ちると、その中から醜悪な絵が描かれたキャンバスの群れが顔を覗かせる

[雑談] “欠落風景”(本体) : 戻った

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「うわ…」

[雑談] ベアトリス : うわ!お帰りなさい!
すっごいキモい(褒め言葉)デザインだ!

[雑談] プリンツ・オイゲン : きめえ!

[メイン] : 「凄まじいね…」

[メイン] 櫻田 修 : 「うおッ…!?」

[雑談] : 良デザだと思います

[メイン] 黒鉄 たま : 「わあっ!?」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「必死こいて俺を探している様をピッチラコッチラ必死んなって探してるところを隣で見ててよぉ!」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「そんで嘲笑ってついに見つからねえってところで正体を表してやろうとしてたのによぉ! それを…… それをテメェらはっ…!」

[メイン] ロックスター(真)(本物)(9400万) : 「クッ…… なんちゅうしょうもない奴なんすがね… 不意を突かれたとはいえこんな奴にのされたなんてこんな屈辱を受けたのは初めてだ!」

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : >ロックスター(真)(本物)(9400万)

[雑談] 黒鉄 たま : こいつはこいつで覚えられようとしてます!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 馬鹿みたいな識別

[雑談] : (要出典)

[メイン] : 「……彼の特性からして、接触済み……でしょ?本物さん」

[メイン] : まあ、今それをとやかく言う必要はない

[メイン] ロックスター(真)(本物)(9400万) : 「おれはただ街角で綺麗な姉ちゃんに絵を売られそうになっただけだ!」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 何の絵画だコレ

[雑談] ベアトリス : "実力者"

[メイン] ロックスター(真)(本物)(9400万) : 「それでその時、有名になりたいですか?って聞かれたからああ。って答えただけなんすがね… そんなの誰だって思う事なんすがね…!」

[メイン] : (そんな軽めのトリガーでも発動するのか…)

[メイン] 黒鉄 たま : 「詐欺師みたいな手法ですね…!」

[メイン] ロックスター(真)(本物)(9400万) : 「そしたらなんかレネゲイドの反応があって、あっこれは何かヤバいと思った次の瞬間には後頭部を殴られて気がついたら港の倉庫で放置されてたんすがね…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「いくら何でもしょうもなさすぎる詐欺ね」

[メイン] 櫻田 修 : 「おお……」
「確かにそりゃ間違いない…厄介な敵だな」

[メイン] : 「仮にあなたが騙されていなくてもコトは遅かれ早かれ起こっていたと思う」

[メイン] : 「……ここで彼を止めよう」

[メイン] 黒鉄 たま : 「街が大変なことになっていた原因が…すぐ隣にいたなんて…!」

[雑談] GM : ではひとしきり話し終わったらクライマックスフェイズに移行するよ~ ジェネシフト希望する場合は1回だけしてから入ってもいいよ~

[雑談] : これ迷いどころなんですよね

[雑談] : 私火力の段階が120%なんですよ大きく上がるの

[雑談] : 自分から120なるのはなんか違う気も…
と言うか思ったより省エネでこれたな

[雑談] GM : まあ行動値上回ったから実質ミドル戦闘なしで来ちゃったからな…

[雑談] 黒鉄 たま : クロックフィールド様様です

[メイン] ベアトリス : これ以上被害が拡大する前に見つけれたのは僥倖だろう
後手に回り続ければ、きっとその分犠牲が増えていたのだから
仲間の皆の活躍や、忠告など感謝しなければいけないことは多いだろう

[雑談] : ああ。

[雑談] 櫻田 修 : やっぱつええぜ…クロックフィールド!

[雑談] ベアトリス : 全員を強化するのが1番なんですよ!

[メイン] ベアトリス : 「ここで終わらせます!」

[雑談] : うぐッ私たち速すぎだァ~~~~~~!!!
クライマックスフェイズに浮上するぞォ~~~~~!!!

[メイン] 櫻田 修 : 「会議のときからずっと隣にいたってことだよな…」
「伽藍の夢もそばで知りながら…」

[メイン] 櫻田 修 : 「やっぱり許せない。ここで止めて、終わらせる…!」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 全員強くすると
全員強くなるぞ

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「大した事ないオーヴァードだと思ってたのが霧谷雄吾が派遣した奴だと知った時はいい拾い物だと思ったんだがなァ…!」

[メイン] ベアトリス : 「──そうやって他者を見下しているから、今このように足元を掬われるんですよ」

[雑談] ベアトリス : 私はこれでいいですかね

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ま、立つ足も無い体みたいだけどね」
「借り物ばかりじゃそんなもんよね」

[雑談] プリンツ・オイゲン : こんなもんで

[雑談] : 同上!

[雑談] 櫻田 修 : 俺もいいよ~!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「うるせぇぞ何の苦労も知らないジャリ共がァ…」

[雑談] GM : (外見判断)

[メイン] 黒鉄 たま : 「よく分かりませんが、全部邪魔してたんですね…これ以上は、許せねーです!」

[雑談] 黒鉄 たま : トリガー情報が共有されていないのでふわふわな黒鉄たま(16)

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「許さねえからなんだってんだ…! お前もあのアワレな女みてェに、俺が世界を牛耳るための一助にさせてやるよォ! 光栄に思いなァ!」

[雑談] : 平均年齢、えぐいんだよな>ジャリども

[雑談] ベアトリス : ああ…

[雑談] ゼウス : 「光栄に思えよ」

[雑談] ベアトリス : たまちゃんにその辺共有できてなかったか…

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : おお

[雑談] 黒鉄 たま : 最高神は格が違うです

[雑談] GM : じゃあたまもいいかな?

[雑談] 黒鉄 たま : いいですよ~!

[雑談] GM : わかった では

[メイン] GM : そう言うと“欠落風景”は各部位ごとのパーツをバラバラにして戦闘態勢に入る──

[メイン] GM :  

[メイン] GM : クライマックスフェイズ 全員登場

[雑談] : このタイミングでロイスを取ろうか

[ロイス] : 東風平 伽藍 ○尽力/恥辱 本当にごめん
プリンツ・オイゲン ○友情/疎外感 約束は果たせそう?
仲間のみんな ○連帯感/悔悟 絶対に勝とう

[雑談] GM : おお

[雑談] プリンツ・オイゲン : せやね

[雑談] GM : それを言おうとしてた

[雑談] system : [ 蛍 ] ロイス : 3 → 6

[雑談] GM : あとオイゲンだけはSロイスを指定してくれ(^^)

[雑談] : おお…!

[雑談] GM : あ、他も指定する事自体はいいよ~とは

[雑談] : それはそうとたまちゃん放置気味でごべーん!🌈
は…走りながらどうにか情報共有した感じでででで…

[ロイス] 櫻田 修 : 東風平 伽藍のロイスをSロイスに指定

[ロイス] プリンツ・オイゲン : ター ◯同情/無関心
成り変わられるのも大変よねえ

蛍 ◯興味/面倒
長生きしすぎると他人ばっかり気にするのかしら

クソ絵画 感銘/◯殺意
こう言うジャームを見ると昔を思い出すわ

[雑談] GM : こう…

[雑談] system : [ プリンツ・オイゲン ] ロイス : 3 → 6

[雑談] プリンツ・オイゲン : あ、私?

[雑談] GM : RPされてなくても情報項目はある程度知ってる事にしてもいいよ~!?

[雑談] GM : ああ

[ロイス] プリンツ・オイゲン : S シェリー・ウェザー
◯心配/無関心
さっさと今回の案件での被害者面でもして足洗えバカ

[雑談] プリンツ・オイゲン : ほい

[雑談] : いいねェ~~~~!!!!

[ロイス] 黒鉄 たま : 東風平 伽藍 〇連帯感/隔意 いつ知れるんでしょう…
ター 友情/〇侮蔑 しょーもなです
ベアトリス 〇感服/脅威 なかなかやるですね…!

[雑談] system : [ 黒鉄たま ] ロイス : 3 → 6

[雑談] GM : わかった

[ロイス] ベアトリス : 欠落風景 有意/○憤慨 やる事が派手な小物ほど面倒なのはないんですよ
仲間達 ○連帯感/不安 こいつを倒しますよ
ター ○尽力/悔悟 なんか色々とすみませんね!?

[メイン] GM : では全員登場侵蝕を振ってくれ(^^)

[雑談] 黒鉄 たま : トリガーは…情報項目ではない…!!

[メイン] : 87+1d10 登場/リザレクト (87+1D10) > 87+3[3] > 90

[メイン] 櫻田修 : 81+1d10 登場/リザレクト (81+1D10) > 81+7[7] > 88

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 87 → 90

[メイン] 黒鉄 たま : 1d10 (1D10) > 4

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 81 → 88

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 84 → 88

[雑談] GM : そうだったな…

[雑談] : プランナーからのお話しががが

[メイン] ベアトリス : 1d10 (1D10) > 5

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 79 → 84

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 7

[メイン] GM :  

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 71 → 78

[メイン] : 「待って」

[雑談] ベアトリス :

[雑談] : !!

[メイン] GM : 不意に背後から君たちにかかる声。

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あん?」

[メイン] : 「君は…」

[メイン] : 身体を欠落風景に対して向けたまま、声の方を振り向く

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………………」それは先程君たちが会った“シェリーウェザー”と名乗る少女だった。しかし、その目はどこか先程までとは違う雰囲気を帯びている

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「テメェは…! そうだ、テメェもこいつらを攻撃しろ! それが俺との契約だった筈だ……テメェの事を包み隠さないで住む社会の実現! それはもう間近に迫ってんだぜ!?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…はぁ…」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「私は村本梢江だった……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……それで、どーすんのよ」
「なんか喚いてるけど」

[雑談] ベアトリス : んあああああ端末が重いから再起動してきます!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…!」

[雑談] : 行ってらっしゃん

[雑談] : こずえ!

[雑談] 櫻田 修 : いってらっシャン

[メイン] “シェリーウェザー” : 「私はカレン・アーヴィングだった。 私はリ・リンシンだった。 私はチェ・ジィウだった。 私はスーザン・ケベックだった」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…随分とまあ乗り換えたものね、換えさせられたかもだけど」

[雑談] 黒鉄 たま : 太平洋沿いな活動域ですね

[メイン] “シェリーウェザー” : 「私は“ファフニール”だった。 私は“噴気孔”だった。 私は“インテグラル”だった──」

[雑談] : 急に地球の反対側に行ったりはしないか…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「洒落てるわね」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「全部、名乗れなくなったけどね」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「でも、“私”は誰も見てくれなかった」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「フゥン」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「───“欠落風景”。 ジャームとしても、RBとしても大した事はない存在だけれど」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「私がその力を扱えば」指先から糸のような物を垂らし 「少なくとも、街をこんな惨事に貶めずとも、もっとスマートな方法で願いを“叶えさせる”事ができるはず」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「なっ!? お、オイ…!?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 大 し た 事 は な い 存 在

[雑談] : ダメだった

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…うん?」

[雑談] 櫻田 修 : 悲しいだろ

[雑談] 黒鉄 たま : 悲しいですね…

[メイン] “シェリーウェザー” : 「もちろん、ジャームはジャーム」

[雑談] : 来たね エグザイルの十八番

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「何する気よアンタ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「結局、民間人に犠牲は出る事に変わりはないけど… それでも、数百名程度の犠牲で“済む”。そう見込んでいるわ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「何の想定の話をしてるのよ」

[雑談] ベアトリス : もどりましたー!

[雑談] : おかえりなシャン

[雑談] : そしてシェリーちゃんは何を…

[雑談] 櫻田 修 : お帰りなシャン

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「………………………………」何故か冷や汗をかいているような雰囲気がする

[メイン] “シェリーウェザー” : 「…………」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「…………ってつもりだったけど」その手を下ろし

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「………はい?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「やめたの」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう」
冷や汗を同じく、隠しながらも

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] “シェリーウェザー” : 「だって、オイゲンが私を見ててくれるんでしょう?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「なら、まあ。 いいかな、って」

[雑談] : こいつヤバいんだ!

[雑談] 黒鉄 たま : こわいです

[雑談] 櫻田 修 : オイゲン…ちゃんと教育するんだぞ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…っは、ったく」

[雑談] “シェリーウェザー” : って事で誰かがロイスに指定してないと襲ってきてたよ~

[雑談] : こわい

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「いいと思ってんならさっさと助言くらい聞きなさい」
「後そんだけ言うなら名前も言いなさい」
はぁあああ、と

[メイン] プリンツ・オイゲン : 息を吐き、力みも軽く剥がれて

[メイン] “シェリーウェザー” : 「悪かったわ、プリン……」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 指定しねえわけがねえだろ!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ははははははははははははは!!!!!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「プリン!?」

[メイン] : 「よかったね」

[メイン] : 「プリン」

[雑談] 櫻田 修 : プリンかわいいw

[雑談] 黒鉄 たま : かわいいですw

[メイン] 櫻田 修 : 「プリン…」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「聞いた! 聞いたぜ愛しき“シェリーウェザー”!」

[雑談] ベアトリス : かわいいw

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「っさい!」
「空気読めこの[ドイツ語スラング]紙野郎!」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「契約は! 交わされたものそのものよりも効果を発揮する時がある! つまりィ……!」

[雑談] プリンツ・オイゲン : プリン

[雑談] :

[雑談] : これ能力発動してんの?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…は?」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「契約違反をした時だァアアアアッッ!!!!」“シェリーウェザー”の背後に空のキャンバスが出現し、瞬時にその身体を飲み込む

[雑談] “欠落風景”(本体) : どういう事かと言うと

[雑談] : コワ~

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] “欠落風景”(本体) : ロイス取ってない:こいつ(弱体化)&シェリーウェザー

[雑談] “欠落風景”(本体) : 取ってた:こいつ(強化)

[雑談] ベアトリス : なるなる…

[雑談] “欠落風景”(本体) : って事なんすがね…

[雑談] 黒鉄 たま : なるほどです!

[雑談] : へ~~~!!

[雑談] ベアトリス : 当然後者ですよァ〜〜!

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…ッああ!?」
「コイツ…!」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「……しまった。 そうだった」

[メイン] : 「本当に考え無しなヤツだ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「まぁでも………ほら」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「囚われのプリンセス、ってことで」それだけ言い残すとその身が引き剥がされる

[雑談] : 自分で言っていくスタイル

[メイン] 黒鉄 たま : 「なんかこいつ…ふわふわしてるです!危なっかしいというか…危ないですよ!」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「契約違反のペナルティは…… 能力の完全譲渡! こいつの力は全てオレ様の物だァ!」

[メイン] 櫻田 修 : 「おお…こんな状況なのに呑気だな…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタも余裕こいてる場合じゃないでしょうがァ!」

[メイン] : 「オイゲン、落ち着いて…」

[メイン] : そう言いながらも
私も内心穏やかではない

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ッチ、早速監督者責任かしら」
「でもまあいいわ」

[雑談] “欠落風景”(本体) : ここらへんワンピースの悪役っぽくしようと思ってるけど思ったより難しいんすがね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「これでこの塵紙野郎が"事故死"しても許される程度には悪業も溜まったでしょう」

[メイン] ベアトリス : 「その場合さらにその上の責任者はどうなるんですかねー……」
こっそりとぼやいて。

[雑談] ベアトリス : いいや……らしくできてる気がするな…

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「事故死……ああそうだな事故死だなァ!」

[雑談] 黒鉄 たま : ですです!

[雑談] : ああ。

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] : イイ悪役だと思います

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「てめえら全員任務中の事故死で二階級特進だァ! ハァッハッハッハァ!!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「いつの時代よこのロートル」

[メイン] 黒鉄 たま : 「生憎軍属じゃないのでそういうのないんですよ!」

[メイン] 櫻田 修 : 「俺は一市民なんだが」

[メイン] 黒鉄 たま : 「保険金とかはあるかもですけど…誰にいくかは、知りません!」

[メイン] : 本当にこのレネゲイドビーイングは…もう…

[メイン] : 「…私はね。あなたを追う過程で執着心と敵愾心は抱くことはあっても、憎悪を抱くことは無かったよ」

[メイン] : 「”同じ”だから、思うところはあった…けど」

[メイン] : 「もういいや」

[雑談] プリンツ・オイゲン : いい感じにぶっ飛ばしやすいわ

[雑談] ベアトリス : RBとしての意見を…いいですね

[ロイス] : Sロイス
“欠落風景(ミッシング・イメージ)” -/○殺意

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ああ………そりゃいいぜ」

[メイン] : ただ静かに
その剣の先を不愉快な絵画に向ける

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「俺もテメェみてェな、上昇志向も何も無ぇ…」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「人間と仲良ししてるいい子ちゃんと一緒にされたかねェってもんだァ!」

[メイン] : 「約束通り」

[メイン] : 「殺してあげるよ。”欠落風景”」

[メイン] : そして私たちは、ふたたび対峙する。

[雑談] : 私はいつでも戦闘投入OK

[雑談] ベアトリス : いいですねぇ……執着も消えたの

[雑談] ベアトリス : こっちもオッケーです

[雑談] 黒鉄 たま : 問題ありません!

[雑談] 櫻田 修 : 俺も大丈夫

[メイン] GM : では……周囲に声が満ちる

[雑談] : 上昇志向はね…無いんだ…長生きしてると…

[雑談] :

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいよ~

[メイン] GM : それは“誰か”の作品が貶される声、あるいは悪意すらなく無関心を叩きつけるネットの書き込み、あるいは呆れを伴った誰かの両親の声

[メイン] GM : その中で育てられた悪意が妄執となった君たちのレネゲイドを刺激する!

[メイン] GM : 衝動判定! 難易度9

[メイン] : (4+2)dx+1 〈意志〉 思い出の一品 (6DX10+1) > 9[1,3,3,9,9,9]+1 > 10

[メイン] ベアトリス : 4dx10+4>=9 (4DX10+4>=9) > 9[1,1,3,9]+4 > 13 > 成功

[メイン] 櫻田修 : (4+2)dx+2>=9 〈意志〉 (6DX10+2>=9) > 7[1,2,4,4,7,7]+2 > 9 > 成功

[メイン] ベアトリス : 2d10 (2D10) > 9[4,5] > 9

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 84 → 93

[メイン] プリンツ・オイゲン : 【ビーコン】

[メイン] : 2d10 (2D10) > 8[4,4] > 8

[メイン] 櫻田修 : 88+2d10 衝動判定 (88+2D10) > 88+9[8,1] > 97

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 88 → 97

[メイン] 黒鉄 たま : 5dx+2>=9 思い出の一品 (5DX10+2>=9) > 10[6,8,8,10,10]+7[1,7]+2 > 19 > 成功

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 90 → 98

[メイン] 黒鉄 たま : 2d10 (2D10) > 16[9,7] > 16

[メイン] プリンツ・オイゲン : 4dx+10>=9 (4DX10+10>=9) > 8[3,4,5,8]+10 > 18 > 成功

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 88 → 104

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率B : 2 → 3

[雑談] : よし1回死ぬかオリジンレジェンドで100に入れる

[雑談] : うわ

[雑談] : これシェリーの姿したやつはタゲ取らん方がいいのか…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 分身だしあれじゃないの?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 願いでコピーした方

[メイン] ロックスター(本物) : 「さて……… カッコ悪いところを見せちまったんすが……」

[雑談] ベアトリス : !!

[メイン] : 「!」

[雑談] 櫻田修 : !!!

[メイン] ロックスター(本物) : 「ここからは俺の本当の力を見せるんすがね…!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…へぇ?」

[雑談] : あッターカードが補充されている!

[メイン] ベアトリス : 期待する眼差し。

[雑談] ベアトリス : 真がついた!

[メイン] 櫻田 修 : 「本物のターの実力が見れるのか…!」

[情報] ロックスター(本物) : 全員に「ターカード(真・上・クライマックス用」と「ターカード(真・下・クライマックス用)」が再配布される。

[メイン] 黒鉄 たま : 「使えるんですか?」

[情報] ロックスター(本物) : 上はミドルと同じだが増えるダイス数が+6になる。 下は「ダメージ算出の直前に使用、ダメージに+9する」になる。

[メイン] 櫻田 修 : 「きっと今までのターは妨害工作とかしていたはず…
 ならば、本物のターの実力はその数倍はあるんじゃないか?」

[情報] ロックスター(本物) : 上のみミドル同様にガード値の上昇効果に変更して使用する事もできる。

[雑談] ベアトリス : 修くんいい性格してますね!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタ……伊達にUGNの構成員してないみたいね」

[メイン] ロックスター(本物) : 「偽物はしょせん俺の力の一部だけを間借りしてたにすぎないんすがね…」

[メイン] ロックスター(本物) : 「おれの真の力を見せてやるんすがね!」

[メイン] : 「リヴァイアサンが差し向けるだけはあるはず…期待しているよ」

[雑談] ロックスター(本物) : ロックスターなのに+4なのがそもそもおかしかったんすがね…

[メイン] 黒鉄 たま : 「精々、ここの連中くらいは役に立ってくれです!」

[雑談] 黒鉄 たま : +69くれるってコト!?

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] : そろそろ見えそうだね 70dx

[雑談] ベアトリス : 確かに…!!

[雑談] : こいつら脚おっそい

[雑談] : ベアトリスの侵蝕率温存できるのはデカいが…

[メイン] GM : というわけでセットアッププロセス

[雑談] :

[雑談] : いや私たちまだバフかかってないのか

[雑談] ベアトリス : ああいやこれ多分普通に元戻すの弄れてないのでクロックフィールド使った方がいい気もします

[雑談] : ああ。

[雑談] : お願いしますベアトリス~~~!

[メイン] ベアトリス : 【クロックフィールド】
PC全員の行動値+5

[メイン] プリンツ・オイゲン : なにも

[メイン] : なにも。

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 93 → 97

[メイン] 黒鉄 たま : 《苛烈なる火+加速装置》起動!

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 104 → 109

[メイン] 櫻田 修 : 《ファンアウト》
味方は移動が可能

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 97 → 101

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率B : 2 → 3

[雑談] ベアトリス : 分身無視して本体のところまで直行できたらいいのですが…いやエンゲージ的に不可か…

[雑談] : 私は射程視界なのでとりあえずガード屋のオイゲンちゃんにくっついておきます

[雑談] プリンツ・オイゲン : どーすっかな

[雑談] GM : ちょっと待ってね…

[雑談] : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです

[雑談] ベアトリス : あ、わかりました!!

[雑談] 櫻田 修 : わかった

[雑談] : 地味にベアトリスがクロックフィールドのLV上げた成果出てるね…

[雑談] : 1話時点だったら使えてない…

[雑談] “欠落風景”(本体) : すまん戻った

[雑談] : おかえりなシャンです

[雑談] ベアトリス : おかえりなシャン!

[メイン] “欠落風景”(本体) : こいつは《原初の黄:集団錬成》+《幻想の色彩》+《速攻態勢》を使用

[雑談] ベアトリス :

[雑談] 櫻田 修 : !!

[雑談] : !!

[メイン] “欠落風景”(本体) : このラウンド中、トループの攻撃の達成値+5、攻撃力+10、【行動値】+6する

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!!

[雑談] : おわァ~~~~~っ!!

[雑談] : 私が絶妙に遅い
たのんだたまちゃん~~~!

[雑談] 櫻田 修 : 加速した…!

[雑談] “欠落風景”(本体) : それでも遅ぇな…

[雑談] : ベアトリス様様

[雑談] 黒鉄 たま : クロックフィールドいいですね…

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「俺の許で踊り狂え!」あとはなにも

[雑談] ベアトリス : ふっ…(ドヤァ…)

[雑談] : かわいいw

[雑談] ベアトリス : さて移動ですね

[メイン] ロックスター(本物) : 「どうやら直接指揮下に入ったから好き勝手やらせてる時よりかは動きがよくなったようなんすがね…」

[メイン] : 「そのようだね…」
今までの倍近く、速い…!

[雑談] ベアトリス : 本体の方向かえましたっけ?
迎えるなら欠落風景のところに直行ですし無理ならトループ達のところにでも突っ込みます

[メイン] ロックスター(本物) : というわけでイニシアチブ たま

[メイン] 黒鉄 たま : 「ですが、及びませんよ!」

[雑談] :

[メイン] 黒鉄 たま : イニシアチブはなにも

[雑談] GM : 飛行状態またはハンティングスタイル等なら直接本体のところに移動できる

[雑談] ベアトリス : 無い🌈トループのところにでも行きますか

[雑談] 櫻田 修 : 来たか封鎖

[雑談] : 悲しいだろ

[雑談] ベアトリス : ファンアウト、ありがたいんですよね

[雑談] 黒鉄 たま : 悲しいです

[雑談] : 前の4体が盾になってるのか…

[雑談] GM : ん?ああいやえーと

[雑談] GM : あれ? なんか「く」の字に移動すればいけるんだっけか…?

[雑談] : 移動距離次第?

[雑談] GM : 自信なくなってきた🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 来たですか 三平方の定理

[雑談] GM : まあでも今回は行けないとさせてくれ~!

[雑談] 櫻田 修 : 何故か二次元戦闘なルールだからそこら辺よくわかんないんだよな。

[雑談] : わかりました~

[雑談] 櫻田 修 : わっか

[雑談] : GMに聞きたいんですけどこれシェリーの形した奴は殴ってもOK?
答えられないなら答えられないでもOKです

[雑談] ベアトリス : わかりましたー

[雑談] ベアトリス : (ファンアウトでトループ達のところにいっときます)

[雑談] : 支部長が前に突っ込んだァ!

[雑談] 黒鉄 たま : 理さんいない…理さんの火力が恋しいです…

[雑談] GM : 答えを言うならこいつはただのジャームの一部だから殴って全然いいよ~

[雑談] : うわ!あり!

[雑談] プリンツ・オイゲン : よかった

[雑談] : とりあえずたまちゃんの火力を見守る

[雑談] 黒鉄 たま : では行くですよ!

[メイン] 黒鉄 たま : 始める前に…

[メイン] 黒鉄 たま : GMさん!例の件の許可を願います!

[雑談] : !?

[メイン] GM : わかった 今よ!たーまームーン!

[雑談] 櫻田 修 : !?

[メイン] 黒鉄 たま : ありがとうです!!

[メイン] 黒鉄 たま : 「本当の自分を見てもらいたいですか…」
AIスピーカーにアンプ《Rコンバータ》を接続し

[情報] GM :

[雑談] プリンツ・オイゲン : !?

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] ベアトリス : まさか…!

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] : !!

[情報] GM : 距離言ってなかった🌈 各エンゲージ間の距離は5Mずつ、本体が一番奥で5M先にそれ以外全部一塊だ

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] GM : 🌈

[雑談] ベアトリス : 🌈

[メイン] 黒鉄 たま : 「そんな考えは小5の時にランドセルと一緒に捨てました!」
ターンテーブルに円盤をセットする

[雑談] ベアトリス : 小6、どこへ!?

[雑談] : 来たか 小卒

[メイン] ロックスター(本物) : 「達観しすぎじゃないすがね?」

[雑談] 櫻田 修 : 小6ないならホイ卒なんだよなァ…

[雑談] : たしかに…

[メイン] 黒鉄 たま : 「今のアタシと”彼女”に必要なのは…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ホホイノホイ

[メイン] 黒鉄 たま : 「大切な人に認められること!それが自己実現です!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「そして、アタシは、」

[メイン] 黒鉄 たま : 「偽物ターも知らない、その証を持っています!!」

[雑談] : !!

[情報] 黒鉄 たま : 経験点15点消費
エンブレム《スペシャルエージェント》獲得

[雑談] ベアトリス : そうきたか!!

[雑談] : !?!?

[雑談] : へ~!

[雑談] 櫻田 修 : !!!!!

[ロイス] 黒鉄 たま : 神城早月のロイスをSロイスに指定

[雑談] プリンツ・オイゲン : なぁに!

[メイン] 黒鉄 たま : 「神城グループ”スペシャルエージェント”黒鉄たま」

[雑談] GM : というわけでセッション中のエンブレムの獲得の申し出があったので許可した(^^)

[メイン] 黒鉄 たま : 「ここから先は非公認の手段も許される世界、さあ、展開しましょう!」

[雑談] ベアトリス : いいですね〜〜〜!!!

[雑談] GM : 事前に獲得内容まで伝えてもらっていた

[雑談] 櫻田 修 : 熱いだろ

[雑談] : IA164p…いいね~~~~~

[雑談] : 胸が熱い

[メイン] 黒鉄 たま : コンボ【ブートレッグ】使用《援護の風+ウィンドブレス+サイレンの魔女+スペシャルエージェント》

[雑談] : 判定後に付け足しで達成値+1d!便利だな…

[雑談] : しかもこれあらゆる判定か

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「なぁにがスペシャルエージェントだ…! そんな虚仮威し…!」

[メイン] 黒鉄 たま : 12DX+26 (12DX10+26) > 9[1,2,3,3,3,4,4,5,5,8,8,9]+26 > 35

[メイン] 黒鉄 たま : 35+1d10 (35+1D10) > 35+10[10] > 45

[雑談] 櫻田 修 : 来たか最大値

[雑談] : ダイス





[雑談] “欠落風景”(本体) : おお

[雑談] ベアトリス : 初お披露目に相応しい!

[雑談] : たぶんター坊も切りどころ?

[雑談] 黒鉄 たま : これでミドルで他人に援護ウィンド使えるです!

[雑談] : へ~!

[メイン] 黒鉄 たま : 攻撃は敵全員にです!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 《影の守り手》を宣言してガード

[メイン] 欠落風景(分身) : 《原初の紫:領域の盾》でトループ1にカバーリングさせる

[雑談] “欠落風景”(幻覚市民・トループ)(2) : 🌈

[メイン] “欠落風景”(幻覚市民・トループ)(2) : なにも

[メイン] 黒鉄 たま : 5d10+31 シーン攻撃 装甲無視 (5D10+31) > 27[7,10,3,5,2]+31 > 58

[メイン] “欠落風景”(幻覚市民・トループ)(2) : トループはカバーリングした奴も含めお前ら全滅だ!

[雑談] 櫻田 修 : トループが…死んだ!

[雑談] : 死んだ!

[メイン] “欠落風景”(本体) : ガードでダメージを15減らすぞ来い

[メイン] system : [ “欠落風景”(本体) ] HP : 0 → -43

[メイン] 黒鉄 たま : 「心まで貧乏になる前に、音で溺れさせてあげます!」
ターンテーブルの針は止まらない

[メイン] 黒鉄 たま : 「きっと、前聞いた時よりも、そしてオマエの想像よりも楽しめたことでしょう!」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ぐああああああッッ……! く……なんだこの音は……! 衝撃が身を削る……なのに、どこか気分が高揚するような…ッ!」

[雑談] : エンブレム取得の流れも含めて見事だ…

[メイン] 黒鉄 たま : そして、同じ志を持つ”彼女”のことを支えてくれた人へ

[メイン] 黒鉄 たま : 針は、動く

[雑談] 黒鉄 たま : では次どうぞ!

[雑談] 櫻田 修 : オシャレな繋ぎだ…

[雑談] プリンツ・オイゲン : かっこいいわねぇ~~~!

[雑談] ベアトリス : いけー修くん!

[雑談] : いいねェ~~~~~~!!!むほほほほほほほ

[雑談] 黒鉄 たま : FHセル壊滅させてたらスペシャルエージェントにまでなってしまったです!
最初のアタシはちょっとふさわしくなかったですからね!

[雑談] : なるほどな…

[メイン] 櫻田 修 : 「俺は支援くらいしかできないけど…」

[雑談] “欠落風景”(本体) : あっコール忘れてた…

[雑談] “欠落風景”(本体) : 毎回「次は○○」って呼びかけないとダメだな…

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 109 → 118

[メイン] 櫻田 修 : 「その分、他の皆のスペックを活かすのは得意だぜ?」
「本当の皆の力を引き出すのはな!」

[メイン] 櫻田 修 : マイナー放棄
メジャーで導きの華+アドヴァイス+要の陣形+弱点看破

[雑談] 黒鉄 たま : 支援のことを本当の力を引き出すってスタンスいいですよね

[情報] 櫻田 修 : ダイス+6個、達成値+12、C値-1、攻撃力+12
対象:ベアトリス、オイゲン、蛍

[雑談] プリンツ・オイゲン : 相変わらずバフがつんええ~

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 101 → 115

[雑談] : ありがてェ~~~!

[メイン] 櫻田修 : 空間を自由に飛び回り、それぞれが最も力を発揮できる陣形を整える

[メイン] 櫻田 修 : 「今だ…!頼んだ皆…!」

[メイン] :

[メイン] : 「─────完璧だ」

[雑談] ベアトリス : いけっ!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「他者支援か……! ……他の人間に響く何かを生み出せる…… 忌々しいィイイ……」

[メイン] : そう、この陣形
このポジションがいい
狙い澄ました一撃を彼に見舞うべく、態勢を整える

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「お見事ね、修」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ちょっと待機するか悩むワケ

[雑談] プリンツ・オイゲン : タンクだし

[メイン] 黒鉄 たま : 「それを待っていたです!」

[雑談] : とりあえず私とベアトリスで分身体削り切れますかね?

[メイン] ベアトリス : 「パーフェクト!では───」

[雑談] プリンツ・オイゲン : うおお最後にぶん殴りたい!!!!

[雑談] ベアトリス : 蛍ちゃんは視界パンチあるから多分関係ないですよ
分身体削りたいと言うのならばもちろんどうぞです

[雑談] : もちろん本体ぶん殴る!

[雑談] : ただマトは減らした方が良いのかなって思っただけですので
ベアトリス頼んだ!

[メイン] “欠落風景”(本体) : イニシアチブ:オイゲン

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「攻め手に備えるわ、怪我したくないなら下がりなさい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 盾を構えて"待機"するその手は
ぎりと握られている

[メイン] GM : ではイニシアチブ:ベアトリス

[メイン] ベアトリス : 「参ります」

[雑談] GM : ちなみにターカードもある事を教える

[雑談] 黒鉄 たま : 忘れてた🌈🌈🌈

[メイン] ベアトリス : 狙うはまず、忌々しい分身体
本体を狙っても構わないが───

[雑談] : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] ロックスター(本物) : ウッ…ウッ…ウアッ…

[雑談] 黒鉄 たま : ごめんですター

[雑談] ロックスター(本物) : いいよ~!

[メイン] ベアトリス : マイナー使用 無し
メジャーに移行

[雑談] ベアトリス : 聖剣パンチはまだ温存なのだ…今回は使うべきではない…

[メイン] ベアトリス : コンボ────

[雑談] : (戦神なしでここで全力👊するか次ターンでフル火力出すか悩み中)

[雑談] GM : 聖剣抜刀は温存なのだ…残念なのだが…

[メイン] ベアトリス : 創造
「Briah―」

[メイン] ベアトリス : 雷速剣舞・戦姫変生
「Donner Totentanz──Walküre」

[メイン] ベアトリス : 狙いは当然分身体!

[メイン] GM : では

[雑談] ベアトリス : !!

[メイン] GM : オート《ヘヴンアイズ》 判定の直前に宣言、達成値を-10する

[雑談] ベアトリス : ほほう…!

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] : !!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[メイン] GM : HPを5消費する

[メイン] system : [ 欠落風景(分身) ] HP : 0 → -5

[メイン] GM : 判定来い

[雑談] ベアトリス : こっちで宣言
リーダーズマークも使います

[メイン] ベアトリス : (4+2+3+6)dx7+12+5+5-10 ガード/装甲無視 (15DX7+12) > 10[2,2,2,3,3,4,4,6,7,7,7,8,8,8,10]+10[1,3,3,4,4,6,10]+10[8]+6[6]+12 > 48

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 97 → 109

[メイン] “シェリーウェザー” : 《フィジカルエンハンス》+《神の眼》でドッジする

[雑談] : ドッジ型だァ~!?

[メイン] “シェリーウェザー” : 10dx9+3 (10DX9+3) > 10[1,2,3,5,5,6,7,9,10,10]+10[5,6,9]+5[5]+3 > 28

[雑談] :

[メイン] 欠落風景(分身) : 間違えた🌈🌈🌈

[メイン] プリンツ・オイゲン : 🌈

[雑談] ベアトリス : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] : 🌈

[雑談] 櫻田 修 : 🌈

[雑談] 欠落風景(分身) : 立ち絵同じだから素で間違えたぞォ~!!!

[メイン] 欠落風景(分身) : 命中!

[雑談] : ほんとだシェリーが寝返っとる

[雑談] 黒鉄 たま : 後ろから操ってるかもしれないです

[メイン] ベアトリス : 5d10+15+3+15+12+12 (5D10+15+3+15+12+12) > 27[4,1,3,10,9]+15+3+15+12+12 > 84

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] 欠落風景(分身) : 分身消滅!

[雑談] :

[雑談] 櫻田 修 : よくやった!

[メイン] ベアトリス : ベアトリスの速度はまさに雷速
一瞬にして詰め寄り────相手の妨害も受けるも

[雑談] : よくやった!

[雑談] 黒鉄 たま : よくやったです!

[メイン] ベアトリス : 「意志の、歴史の、魂の入っていない他者の技術で」

[メイン] ベアトリス : 「この私を、御せるものかッ!!」

[雑談] : かっこいい!

[雑談] プリンツ・オイゲン : イケメンねえ

[メイン] ベアトリス : 光の屈折すら、雷の光輝で上書きするほどの大質量を放ち

[メイン] ベアトリス : 分身体を、文字通り両断した

[メイン] 欠落風景(分身) : 「が───」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「げ、げェェェエエエッッ!! ば、バカな…… 以前やられた時より更に強度を上げて作り直したっつーのに…!?」

[メイン] ベアトリス : ────後は……奴と彼女と深く接しようとした君たちの番だろう?

[メイン] ベアトリス : 「舐めるなよ、"欠落風景"」

[雑談] : (このターンはフラットシフト無しでマシラ込みで殴ります もし次に回ってきたら、フラットシフト+戦神する)

[メイン] ベアトリス : 「私を止めたければ意志でも伴わせるか
 或いはマスターエージェントの1人や2人は連れてきなさい!」

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] 黒鉄 たま : まだ余裕あるですからね!

[メイン] ベアトリス : はん、と鼻で笑い
後は彼女達に繋ぐとしよう。隔てるものは何もないのだから

[雑談] : ああ。前回は高かったが今回は低い
うぐっ極端すぎだァ~~~

[雑談] ベアトリス : そして私は自傷で1死

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「おのれ…! だが図に乗るなよ…!」

[雑談] : ああっ

[メイン] “欠落風景”(本体) : ではイニシアチブ:蛍……と言いたいところだが

[メイン] :

[雑談] 黒鉄 たま : 悲しいです

[メイン] “欠落風景”(本体) : ここで《加速する刻》を使う

[メイン] 黒鉄 たま : !!

[雑談] : げえっ

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] ベアトリス : HP-4してこっそりターのロイス使って復活です

[雑談] system : [ ベアトリス ] ロイス : 3 → 5

[雑談] system : [ ベアトリス ] HP : 4 → 14

[メイン] ベアトリス : !!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : !!!!

[雑談] ベアトリス : ライトニングリンクのコストは…意外と重い!

[雑談] : 結構きついんだな…

[メイン] “欠落風景”(本体) : マイナーで《骨の剣》+《陽炎の衣》
メジャーで《コンセントレイト:ウロボロス》+《原初の赤:乾きの主》+《爪剣》+《幻想の色彩》+《異形の祭典》+《見えざる死神》+《背教者殺し》
コンボ:テイクオーバー
で攻撃

[雑談] : HPなんて好き放題消費できるコストかと思ってたけど…

[メイン] “欠落風景”(本体) : ちなみにエグザイル要素は《能力強奪》で“シェリーウェザー”から奪取している

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] : へ~!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 対象はPC全員だ お前ら全滅だ!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 14dx7+4 命中 (14DX7+4) > 10[1,1,1,3,3,4,4,5,5,5,7,10,10,10]+10[2,6,9,10]+10[1,8]+5[5]+4 > 39

[メイン] 櫻田 修 :

[雑談] 黒鉄 たま : 強奪してそのままコンボに仕える発想力の高さ誉れ高いです

[メイン] : こわい

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「無駄よ」

[メイン] 黒鉄 たま :

[雑談] ベアトリス :

[メイン] :

[メイン] 櫻田 修 : !!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「【隠された世界】」

[メイン] “欠落風景”(本体) : !!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : ぐ、と増設したパーツを展開すると

[雑談] ベアトリス : 単体化だ!

[雑談] : あっついなァ!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 欠落風景の前に並び立つはずの戦陣は
プリンツオイゲンだけを映すように狭まり歪んでいく

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「残念だけど、アンタの観客は一人だけ」
「ま、観客というよりかは」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ごみ処理業者の方が近いかもだけどね」
くすりと笑う

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 5

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 78 → 83

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「く……ぬぐ……」

[雑談] : 煽る煽る

[メイン] “欠落風景”(本体) : ではお望み通りオイゲンのみ対象だ 装甲無視、ダメージが通るとラウンド中判定ダイス-3個、ドッジダイス-1個

[メイン] “欠落風景”(本体) : 4d10+30 ダメージ (4D10+30) > 26[6,5,8,7]+30 > 56

[メイン] プリンツ・オイゲン : 【磁力結界】【電磁障壁】!

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 83 → 88

[メイン] プリンツ・オイゲン : 7d10 ガード値 (7D10) > 52[8,10,10,5,6,10,3] > 52

[メイン] プリンツ・オイゲン : 少し足りないわね
ター、支援なさい

[雑談] ベアトリス : ターにおまかせ!

[メイン] プリンツ・オイゲン : という事で合計61

[雑談] 黒鉄 たま : かゆいところに手が届くです!

[メイン] ロックスター(本物) : わかったんすがね…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「来なさい」
怒りを飲み干し、電磁の城壁を作り上げると

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「その生意気な装甲を全て貫いて血のシャワーとしてくれる!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : それは最早目に映るほどに確固たる壁に変わっていく

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あら、絵画の癖に汚れるつもりなんて意識低いのねぇ!」

[メイン] “欠落風景”(本体) : そう言って影で編まれた先端が鋭く尖ったワイヤーがオイゲンへと全て吸い込まれるように膨大な質量となって襲ってくる

[雑談] 櫻田 修 : 煽るねェ~~~~~

[メイン] プリンツ・オイゲン : しかし、焼き潰す程に高まった電流がソレを弾き

[メイン] プリンツ・オイゲン : 磁力が成す斥力はワイヤーを通さない

[情報] “欠落風景”(本体) : 乾きは「命中した場合」だから回復はさせてもらうぞ…

[メイン] system : [ “欠落風景”(本体) ] HP : -43 → -27

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「で、終わり?」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ぐ…… く、くぅううう…… だが何度も使える手ではない筈だ、次は必ず槍衾としてくれる!!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 聞き飽きたようなセリフを思い出しつつ、盾を降ろす

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「次なんてあればいいのだけどね」
そう言いつつ次に備えて

[メイン] : (本当にありがとう…オイゲン)

[雑談] : 私の手番OK?

[メイン] GM : では改めて蛍の手番だ

[雑談] GM : ああ。

[メイン] : その攻防の最中
私は既に攻撃の準備を整えており…

[雑談] : うわ!

[メイン] : イニシアチブはなにも。
マイナーで《オリジン:レジェンド》

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 98 → 100

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率B : 2 → 3

[雑談] ベアトリス : 気持ちのいい侵蝕率調整

[メイン] : コンボ 《旋風の剣》
《原初の黒:戦神の祝福》と《フラットシフト》は無し
ターカード・上も使う!

[雑談] 櫻田 修 :


[メイン] : ダイス+6個だァ・・

[雑談] : よし振るぞ…

[メイン] ロックスター(本物) : (多分面識の無いウタのために全力で駆け出すターの映像)

[雑談] 黒鉄 たま : いけーです!

[雑談] 櫻田 修 : 来たか REDター

[雑談] 黒鉄 たま : かち割り剣!

[メイン] : (4+3+6+6)dx6+7+12 《旋風の剣》バフ込み (19DX6+19) > 10[1,1,2,3,3,4,4,5,5,6,7,7,8,8,9,9,10,10,10]+10[1,3,4,5,5,6,8,9,9,10]+10[1,2,3,5,6]+10[9]+10[9]+1[1]+19 > 70

[雑談] ベアトリス : なそ

[メイン] : ターカード・下も使用!

[メイン] : 「──────風と共に去れ」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 《影の守り手》でガードを宣言 骨の剣で更に+6

[雑談] プリンツ・オイゲン : ころせー!

[メイン] GM : ダメージいいよ~!

[メイン] : (8+1)d+81+12+9 (9D10+81+12+9) > 58[10,10,5,1,8,6,5,7,6]+81+12+9 > 160

[雑談] ベアトリス : なそ

[雑談] 櫻田 修 :

[メイン] : 「消えるんだ」

[メイン] : 剣戟とともに解き放ったのは”風”の力

[雑談] 黒鉄 たま :

[メイン] : 欠落風景を構成する絵画、そのすべてを巻き込み

[メイン] : 嵐のような連撃で、切り刻む!

[雑談] “欠落風景”(本体) :

[雑談] : マシラは効率がいいえ

[雑談] : あっちなみに装甲無視

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「が」

[雑談] プリンツ・オイゲン : こわい

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ギ…ャアアアアアアアアアアアアアアアアアアあああああああああああああああ!!!!!!」その一撃で、“欠落風景”を構成する4枚の額縁のうち3枚までがズタズタに引き裂かれ、当たり一面に絵の具が撒き散らされる!

[メイン] : 「返してもらうよ…」

[メイン] : 「オイゲンの、友達なんだ」

[メイン] “欠落風景”(本体) : そのまま最後の一枚も引き裂かれるかと思った矢先、だがそれのみが光を放って蛍を弾き飛ばすとまだ辛うじて滞空し続ける

[メイン] : 「……ッ、く!!」

[メイン] : 最後の一撃を見舞おうとするも叶わず

[メイン] “欠落風景”(本体) : 《原初の虚:魔獣の証》でHP20で復活

[メイン] : とっさに身を翻し、オイゲンの傍へと着地しなおす

[メイン] : 「ごめん…あとちょっとだった」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「いや、いいわ」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ちょこざい……なああああああ………」

[雑談] ベアトリス : オイゲンに全てのバフを投げて決めてしまえーっ!

[雑談] 櫻田 修 : やっちゃえー!

[雑談] “欠落風景”(本体) : 無視だろうがそうでなかろうが死んでるんですけど!

[雑談] : ダメだった
大火力に装甲無視いらないってどっかで見たな…まま、ええわ

[メイン] system : [ “欠落風景”(本体) ] HP : -27 → 20

[雑談] “欠落風景”(本体) : 竜鱗とかもあるから…

[雑談] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 100 → 123

[雑談] プリンツ・オイゲン : でも装甲無視するとお得だよ

[雑談] 黒鉄 たま : 勝手に付いてきたです

[雑談] : サイレン、こわいんだよな。

[メイン] “欠落風景”(本体) :

[雑談] ベアトリス : ガードもぶち破る👊

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] GM : イニシアチブ:オイゲン

[メイン] GM : ではない

[メイン] :

[雑談] GM : あっ違う違う

[雑談] 櫻田 修 :

[メイン] プリンツ・オイゲン : !!

[雑談] ベアトリス :

[雑談] GM : オイゲン待機だった

[メイン] 黒鉄 たま : !!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : ウン

[雑談] : ああ。

[雑談] 櫻田 修 : そういえばそう

[雑談] GM : 🌈

[雑談] ベアトリス : ええ。

[メイン] プリンツ・オイゲン : そういや普通にケツ落のターンね

[雑談] GM : すまんさっきの発言なかったことにしてくれ🌈

[雑談] 黒鉄 たま : なにも…なかった、です!

[雑談] : いいよ~!

[雑談] プリンツ・オイゲン : メンゴちょい離席
すぐもどち

[メイン] GM : イニシアチブ:“欠落風景”(本体)

[雑談] GM : へい

[雑談] : わかった

[メイン] GM : マイナーで《骨の剣》+《陽炎の衣》
メジャーで《コンセントレイト:ウロボロス》+《原初の赤:乾きの主》+《爪剣》+《幻想の色彩》+《見えざる死神》+《背教者殺し》+《混色の氾濫》
コンボ:テイクオーバー
で攻撃

[メイン] GM : 今度は範囲(選択)でベアトリス以外のPC全員となる

[メイン] “欠落風景”(本体) : 14dx7+4 命中 (14DX7+4) > 10[1,1,2,2,3,5,5,5,7,7,7,10,10,10]+10[3,6,7,9,10,10]+10[2,6,6,8]+10[7]+6[6]+4 > 50

[雑談] : 普通にエグイ値出してくる…これは貰いましょう

[雑談] “欠落風景”(本体) : ひとまずオイゲン待ちだな

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] 黒鉄 たま : です

[雑談] ベアトリス : ええ。

[雑談] : ああ。

[雑談] プリンツ・オイゲン : もどった

[雑談] 櫻田 修 : お帰りなシャン

[雑談] : おかえりなシャン

[雑談] ベアトリス : おかえりなさい!

[雑談] “欠落風景”(本体) : お帰りなシャン!

[雑談] 黒鉄 たま : おかえりです!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 誰庇う?

[雑談] ベアトリス : 皆等しくピンチなのです

[雑談] : 私は実質侵蝕113

[雑談] : ロイス5個あれば十分すぎるほど帰ってこれると思われる
Eロイスも最低3個あるのだ

[雑談] : たまちゃんかな?

[雑談] 櫻田 修 : 俺はメモリーあるしな

[雑談] 黒鉄 たま : メモリーないです

[雑談] ベアトリス : たまちゃんで!

[雑談] プリンツ・オイゲン : うい

[メイン] プリンツ・オイゲン : たまか

[メイン] 櫻田 修 : では俺は一応回避で

[メイン] 櫻田修 : (1+3)dx+1>=50 〈回避〉 (4DX10+1>=50) > 10[5,8,10,10]+10[5,10]+1[1]+1 > 22 > 失敗

[メイン] 櫻田修 : おお

[メイン] : おお

[メイン] : 回避します

[メイン] : (2+3)dx 〈回避〉 (5DX10) > 8[2,7,7,7,8] > 8

[メイン] : はい

[メイン] “欠落風景”(本体) : でオイゲンがたまをカバーリングだな

[メイン] 黒鉄 たま : かばわれます!

[メイン] “欠落風景”(本体) : 4d10+30 ダメージ 装甲無視、ダメージが通るとラウンド中判定ダイス-3個、ドッジダイス-1個 (4D10+30) > 19[9,1,5,4]+30 > 49

[メイン] system : [ 蛍 ] HP : 28 → -21

[メイン] : ラストシーン立っていたいので復活

[メイン] system : [ 櫻田修 ] HP : 19 → -30

[メイン] : オイゲンへのロイスを昇華

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタは下りなさい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : アームを伸ばしてたまを掴み

[メイン] プリンツ・オイゲン : 即座に障壁を展開する

[メイン] プリンツ・オイゲン : 【磁力結界】

[メイン] プリンツ・オイゲン : 3d10 (3D10) > 18[8,1,9] > 18

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 88 → 90

[メイン] 黒鉄 たま : 「ぎにゃああああ」
↑つままれたま

[雑談] : かわいいw

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「抱えてちゃこんなもんか」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 仕方なく身を挺して攻撃を受け止める

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ハハハハハハハ! 今度こそ串刺しだ!」再び鋭いワイヤーがPC達を刺し貫かんと襲い来る!

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] HP : 28 → 0

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d10 リザレクト (1D10) > 4

[メイン] 櫻田 修 : 俺も余裕あるし欠落風景へのロイス昇華で復活

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 90 → 94

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] HP : 0 → 4

[メイン] system : [ 櫻田修 ] ロイス : 6 → 5

[メイン] system : [ 蛍 ] ロイス : 6 → 5

[メイン] system : [ 櫻田修 ] HP : -30 → 11

[メイン] system : [ 蛍 ] HP : -21 → 12

[メイン] : 「ぐ、ぅぅぅぅっ!」

[メイン] : 致命の一撃に、思わず後ずさる…が

[メイン] ベアトリス : 「修くん!蛍ちゃんにオイゲンちゃん!」
関与するよりも先に、攻撃が向こうに到来し
心配そうに声をかける

[メイン] : 「……オイ、ゲン……!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「誰を心配してんのよ…」

[メイン] : ワイヤーで貫かれたまま、訴えかける

[メイン] : ここは君が決めるべきだ。

[メイン] プリンツ・オイゲン : 即座に修復を開始し、捥げたパーツをパージ

[メイン] 黒鉄 たま : パージされる

[メイン] 櫻田 修 : 「ぐッ……まだ、大丈夫です…!」
支部長に応えつつ、欠落風景を睨む

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…殺すわ」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ハハハハハァ! 見ろ血の雨だ!!! 俺に逆らった奴らにはお似合いだなァ!!!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : そう呟いて、コンテナを蹴り潰し
中の武器を無理やり引っ張り出す

[メイン] 黒鉄 たま : 「…!」
返し刀の武器展開を見逃さない

[メイン] ベアトリス : 「……大丈夫なんですか?」
と、念には念をと問う。

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「私、正直言うと」
「絵画とかの解説って好きじゃないのよ」
特に返事をせず、エネルギープラグを接続し

[雑談] ベアトリス : 絵画の解説なんて大将とかのお偉いさんにさけとけばええんですよ!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「特に、本人が言ってるわけでも無い知識人の解説って」
「結局誰かの解釈でしょう?それ別にわざわざセットにされても嬉しくは無いと思ってたのよね」
そのまま構えて

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「だから、こうも絵が喚き散らかすのが気に障るのでしょうね」
「アンタもそう思わない?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 絵画の中の一人に問い掛けつつ、攻撃の準備を終えた

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「何を……! 言ってやがる…!」

[雑談] 櫻田 修 : 適当に支援するぞ~!

[雑談] : むふふ…

[雑談] : いいね…

[雑談] : そういやお手々丸々残ってるね修くん

[雑談] プリンツ・オイゲン : イニシアチブ回ったらぶっ飛ばすわよ~~

[雑談] ベアトリス : おててを温存できた…

[雑談] 黒鉄 たま : おててぽかぽかです

[雑談] 櫻田 修 : お手てもあるしダイスバフも実はできる

[雑談] : 至れり尽くせりだ

[雑談] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 94 → 100

[雑談] プリンツ・オイゲン : カバーエフェクト分増やし忘れてた

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…つまりはまぁ」

[雑談] 黒鉄 たま : 皆侵蝕率調整上手いです

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「Das hast du nicht verdient」
「ってコトよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : ぐ、と親指を下に向けて

[雑談] : たまちゃんは出ずっぱりだったからな…

[雑談] : 一番駆けまわって頑張ってた

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「…………Schwachsinn……!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : ぱ、と手を上げて笑い

[雑談] プリンツ・オイゲン : 動いていいのかしらね

[雑談] 黒鉄 たま : 裏方仕事頑張りました!

[雑談] 黒鉄 たま : イイと思うです!

[雑談] ベアトリス : いいでしょう

[雑談] : いっけ~!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : そのまま、袖元から大きな弾丸を取り出す

[雑談] “欠落風景”(本体) : あ、いいよ~!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「HEIAP装填」

[雑談] “欠落風景”(本体) : ドイツ語の罵倒を探してた🌈

[メイン] プリンツ・オイゲン : 【炸裂徹甲弾】を消費

[雑談] ベアトリス : 無価値ですよと出まかせを!でしたか

[雑談] ベアトリス : いいやりとりでした

[メイン] プリンツ・オイゲン : 【アタックプログラム】【ミカヅチ】

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 100 → 107

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「攻撃力がなんとかって言ってたわね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それもその筈」
「だって簡単な応えよ」

[雑談] ベアトリス : バフも忘れずに!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「殺すのに派手な技も火力も要らない」
「そういうものよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : そう言って、レーザー砲を向けて

[メイン] プリンツ・オイゲン : (2+3+6-3)dx9+24 めいちゅう (8DX9+24) > 10[3,5,5,5,6,8,8,10]+5[5]+24 > 39

[雑談] 櫻田 修 : ダイスバフの書き込みが遅れた!
まあいいか…?

[メイン] 櫻田 修 : 妖精の手!

[雑談] ベアトリス : 今だ!手も投げてしまえ!

[雑談] :

[メイン] 櫻田 修 : さらにそこに位置取りを加え…

[雑談] 黒鉄 たま : !!

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!!

[メイン] 櫻田 修 : よりオイゲンの攻撃を完璧なものとする

[雑談] プリンツ・オイゲン : 振り直しOK?

[雑談] “欠落風景”(本体) : えー1dx+29@9かな

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1dx9+29 (1DX9+29) > 6[6]+29 > 35

[雑談] プリンツ・オイゲン : ふえなかった

[雑談] 櫻田 修 : ごめん1dx9+44だわ

[雑談] 黒鉄 たま : ですね

[雑談] プリンツ・オイゲン : えっそうなの?

[雑談] プリンツ・オイゲン : わかった

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1dx9+44 (1DX9+44) > 5[5]+44 > 49

[メイン] プリンツ・オイゲン : おしい

[雑談] 黒鉄 たま : おしい!

[メイン] プリンツ・オイゲン : だが死んでもらう…

[メイン] “欠落風景”(本体) : 《影の守り手》+骨の剣でガード!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「まぁでも」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「今回はオマケしてあげる」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「だってアンタの事…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「大ッ嫌いだからね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : タイタス
クソ絵画

[メイン] “欠落風景”(本体) : わかった

[雑談] ベアトリス : ぶっ飛ばせーーっ!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 命中に+1d

[メイン] プリンツ・オイゲン : 1d10 (1D10) > 5

[雑談] 黒鉄 たま : 注ぎ込んでます!

[雑談] system : [ プリンツ・オイゲン ] ロイス : 6 → 5

[メイン] プリンツ・オイゲン : これで54

[雑談] : いけえええ!!!

[メイン] “欠落風景”(本体) : いいぞ来い

[メイン] プリンツ・オイゲン : 6d10+15+1d10+3d10+1d10+12 装甲-15 (6D10+15+1D10+3D10+1D10+12) > 15[2,2,3,4,2,2]+15+9[9]+16[8,4,4]+9[9]+12 > 76

[メイン] プリンツ・オイゲン : 構えた砲口は、光と炎を噴き上げる

[雑談] ベアトリス : いいですね!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 無理矢理に出力を上げた対価に
砲口が灼けて溶解したが、些事にほかならない

[雑談] 黒鉄 たま : 強さ濃厚にです!

[情報] “欠落風景”(本体) : 撃破!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…さようなら」

[雑談] : !!!

[雑談] ベアトリス : わーい!

[雑談] 黒鉄 たま : やったー!

[雑談] 櫻田 修 : よくやった!!!!!!

[雑談] 黒鉄 たま : オマエは誇りです!!!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタはこれで、終わり」

[雑談] : よくやった!!!!

[雑談] : みんな誇りだ

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「ぐ……が 、か……」額縁が燃え盛る 紙と木と塗料が燃える臭いが立ち込める

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : そのままどしどし前進し

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「………は……… た、」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「たとえ…… 悪意でも…………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : その残骸の中からシェリーウェザーを引っ張り出そうと進む

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「俺を……… 記憶しろ……  俺を……… 覚えていろ……!!」その行為自体には一切の抵抗を見せないが、紡ぐ言葉だけは途切れない

[メイン] : 「………………」

[メイン] : 「いいよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「知らないわよンなもん」

[雑談] ベアトリス : 2人が対照的なのがいいですねぇ…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なんでそれで人に好かれる努力の一つもしなかったのか理解に苦しむわ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 額縁を踏み抜いて

[メイン] : 「さようなら。欠落風景」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「さよなら、クソ絵画」

[メイン] “欠落風景”(本体) : 「……は………」

[雑談] 黒鉄 たま : いいじゃないですか!

[雑談] 櫻田 修 : いい…

[メイン] GM : 最後に浮かべた表情、あるいは言葉はなんだったのか。 それも分からぬまま全てが灰となり砕け散ると

[メイン] GM : 額縁があった場所に、「考える人」のポーズで佇む少女の姿を見つける事ができた

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタなにやってんの?」

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : おお

[雑談] ベアトリス : 私はそそくさとシーンから退場しておきますか

[メイン] “シェリーウェザー” : 「…………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「腹でも壊した?」

[雑談] ベアトリス : おお

[メイン] “シェリーウェザー” : 「いや…… 曲りなりにもアートになったわけだから…」

[雑談] 黒鉄 たま : 裏で修にトリガーのことを聞いておくです

[メイン] “シェリーウェザー” : 「それっぽい感じになってたほうがいいだろうなと…」

[メイン] : 「それで合わせたのか…偉いね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタねぇ…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「曲がりなりにも自分を見て欲しいならオリジナリティ出しなさいオリジナリティ」

[メイン] ベアトリス : 「まー何にせよ、捕えられても無事で良かったんじゃあないですか?」

[雑談] 櫻田 修 : 裏でたまに説明しておくか…

[メイン] ロックスター(本物) : 「まあそれはそうなんすがね… 無事ジャームも討伐できたしこれで俺の勇名も少しは響き渡るんすがね…」

[メイン] ベアトリス : わははと笑って

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そっちも反省しなさい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…はあ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「で、あ~~」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタどう呼べばいいのよ」
シェリーを突っつく

[メイン] ベアトリス : 「じゃ、私は溜まりに溜まる後始末の処理に忙しいのでーー
 後は各々甘い時間を〜〜」
などと軽く茶化し、笑顔のまま踵を返す

[雑談] ベアトリス : 私は……事後処理無数なので消える!!

[メイン] “シェリーウェザー” : 「……………あちょ、支部長さん人でなし…」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………………一応、本名は……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ええ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「須々木 華子(すずき・はなこ)だけど………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「いいじゃない、シャレてるわ」

[雑談] 櫻田 修 : 来たか 一般的な一般的じゃない日本人ネーム

[メイン] “シェリーウェザー” : 「そう?本当にそう? 本当にそう思った?」怪訝そうな顔

[メイン] プリンツ・オイゲン : 日本語ジョークは伝わらないドイツ人であった

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…?」

[雑談] : おお

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「良いもんじゃないの?」

[雑談] 黒鉄 たま : 音声で聞いただけだと普通ですからね…

[メイン] ロックスター(本物) : 「ちなみにおれの本名は……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そっちは聞いてないわよ」

[メイン] ロックスター(本物) : 「おれはこんな屈辱を味わったのは初めてだ!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「てか知ってるし…」
普通に前情報で調べている

[雑談] 櫻田 修 : ウッ…ウッ…ウァッ…!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 1d100>=5成功してるし

[雑談] ロックスター(本物) : そういえばそうだな

[雑談] : そういえばそう

[メイン] ベアトリス : 「ほらポップスターさんもちょっと処理手伝ってくださいよ!色々やること多いんですから!」
ター。で覚えていたので前4文字は曖昧であった

[メイン] ロックスター(本物) : 「頭の形しか一致してないんすがねえええええええ」

[雑談] : まずい頭が七色に光り出す

[メイン] 黒鉄 たま : 「偽物よりは役立ってくれないと許さないですよ!」

[ロイス] ベアトリス : 仲間達をSロイスに
皆様、本当にお疲れ様でした

[メイン] : 「ごめんね、ベアトリス。私も後で手伝うから…」

[メイン] 櫻田 修 : たまに諸々の説明をしていたが
「ターは俺と一緒に街の様子を見て回るぞ 来い」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…で」

[メイン] ロックスター(本物) : 「わかった」

[雑談] ベアトリス : 今の間にSロイスも…取る!

[メイン] 黒鉄 たま : 「頭を!なでた!?ぽんぽんと!?!?」
話を聞いていた

[ロイス] プリンツ・オイゲン : 須々木 華子
〇関心/無関心

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタどーすんの」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「華子」

[雑談] ベアトリス : (画面外で超労働)

[雑談] : 私はもうちょっとオイゲンに絡んだ後ちょっと感傷に浸る

[雑談] プリンツ・オイゲン : 感傷

[メイン] “シェリーウェザー” : 「……曲がりなりにも一度はFHに離反したんだから」

[雑談] 黒鉄 たま : 退場のタイミングを逃しましたがままいいでしょう

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ケジメは つけないといけない」

[雑談] ベアトリス : 私は適当にここから先ははいと言うだけのシステムになります
何が言いたいかと言うとこの子の処遇云々に口出しはしません

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ケジメね、なにすんの」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ひとまず……日本支部に顔を出すよ」

[雑談] :

[雑談] : わかった

[メイン] “シェリーウェザー” : 「それでどうなっても、後悔しない」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…やめなさい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「どうなってもとか言うのはね、本気で一人でなんもない奴しか言うもんじゃないっての」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ケジメも何も、そんな道理は通ってたり通ってなかったりしてる癖に無駄に生真面目にして何を得すんのよ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「…………おどろいた」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「は?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「まさかそんな非UGN的意見がでてくるとは…」

[雑談] : そういえば元チルドレンだしシェリーの方がUGNとして先輩だったりしない?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「っさいわね、オフレコよオフレコ」

[雑談] : かわいいなぁ…

[雑談] ベアトリス : カメラ回してカメラ!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そんなにケジメ付けたいなら付けてやるわよ!!」

[雑談] 櫻田 修 : オイゲンさんの貴重な姿を激写…!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 着信を漁って霧谷を探しつつ

[雑談] 黒鉄 たま : シャッターチャンスです!

[メイン] : その様子をくすりと笑って面白そうに眺めている

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「どうせあのワーカホリックに言えばすぐ話し付くわよ!!」

[雑談] ベアトリス : かわいい〜〜〜

[メイン] GM : じゃあなんやかんやの後「立場上、認可はできませんが… 見なかった事にはできます」という返答が返ってきた 実際“シェリーウェザー” はUGNにおいてもいくつもコードネームを持つかなり複雑な敬意のチルドレンのため、よほど目立った事をしなければ糾弾されることはないだろう

[雑談] GM : 霧谷さん一番の名言だと思う

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「よし」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 携帯を仕舞って

[雑談] 黒鉄 たま : 霧谷の視力はボロボロです

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[雑談] : 大変だろう…日本支部長

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「文句は無いわね?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 素直な事言えない
マン

[雑談] 櫻田 修 : 大変だろうな…

[メイン] “シェリーウェザー” : 「わかった」

[雑談] ベアトリス : 今の私の10倍は最低でも大変と考えるべきなのでしょう
ああ恐ろしや…

[メイン] : 近くにいるベアトリスを差し置いていきなり霧谷に電話するとは驚きだ
しかしまあ、これもオイゲンらしさなのだろう

[メイン] ロックスター(本物) : 「わかった」側で聞いていたけど何も言うつもりはないよの意

[雑談] 黒鉄 たま : 物分かりがいいター…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そういや言い損ねてたわね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「おかえり、とでも言うべきだったかしら」
背を向けて、満足げにしつつ

[雑談] ベアトリス : そしてようこそなのです

[雑談] 櫻田 修 : かわいいw

[メイン] “シェリーウェザー” : 「───」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………ただいま」

[雑談] 黒鉄 たま : かわいいw

[雑談] : むほほほっほほほっほっほほほほw

[雑談] ベアトリス : かわいいw

[雑談] GM : では次エンディングからで切るでいいかな~?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 手をひらりと振って

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいよ~~

[雑談] 櫻田 修 : いいよ~!

[雑談] 黒鉄 たま : いいですよ~!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 一瞬だけ、ふと
笑ってる様にも

[メイン] プリンツ・オイゲン : 見えないことも無かったでしょう

[雑談] ベアトリス : いいですよー!

[雑談] : いいよ~

[雑談] : 感傷に浸るフェーズは次回だ

[雑談] GM : ではおつかれシャン! 明日は…おやすみだったよね確か また来週!

[雑談] ベアトリス : また来週です!

[雑談] 黒鉄 たま : また来週です!!!

[雑談] : またね~~~~~!!!

[雑談] : みんなお疲れシャン!

[雑談] プリンツ・オイゲン : また来週~

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャン!
またね~~~~!!!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンでした!!
成長周りだけどうなりそうですかね…?

[雑談] 黒鉄 たま : バックトラックもやっといた方がきりがいいですけど…まあ大丈夫ですか!

[雑談] ベアトリス : 🌈そういやバックトラックしてなかったから気が早かった🌈

[雑談] GM : 昨日は思った以上に早くFS判定が終わったから

[雑談] GM : じゃあクライマックスも終わらせるか…と思ったのが正直判断ミスだっただろ… 後半かなりしんどかった無理はするべきじゃねェな…

[雑談] ベアトリス : あなたなら…いい

[雑談] GM : わりィ30分ぐらい遅れるだろ…

[雑談] ベアトリス : 了解しましたー!

[雑談] : 蛍は無事卓に不時着した

[雑談] : 30分遅れる了解
お疲れシャンです

[雑談] プリンツ・オイゲン : 了解!

[雑談] 櫻田 修 : ギン・ワカッタ

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[雑談] GM : わりィ今戻っただろ

[雑談] :

[雑談] 櫻田 修 : !!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 定刻通り…でしょ?

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[雑談] GM : !!!!

[雑談] GM : では……

[雑談] GM : 再開だァ~~~~~~~!!!

[雑談] : 再開だァ~~~~~~~~~!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 再開ね~!

[雑談] 黒鉄 たま : 再開です~~~~!!!

[雑談] 櫻田 修 : 再開だァ~~~~~~~!!!

[雑談] ベアトリス : 再開です!

[メイン] GM :  

[メイン] GM : ではいきなりだが…バックトラックだ

[メイン] プリンツ・オイゲン :

[メイン] : 来たか

[メイン] 黒鉄 たま : !!

[メイン] プリンツ・オイゲン : Eロイスだけで帰還できそう

[メイン] 櫻田 修 : 気を付けないと経験点2点くらい失うぜ…

[メイン] GM : 《愚者の契約》《悪夢の鏡像》《変質する悪夢》《超越活性》

[メイン] プリンツ・オイゲン : 大分大きい損失よ

[メイン] プリンツ・オイゲン : アカンメッチャ減る

[メイン] ベアトリス : なにも…つかわない!

[メイン] GM : で今回のEロイスは4つだァ~

[メイン] : まずメモリーの適用はダイスロール前だそうなので今使用を宣言しまーす

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 123 → 113

[メイン] プリンツ・オイゲン : 使わないでいいか

[メイン] GM : わかった

[メイン] : 私は…じゃあEロイスは1個分貰っちゃいます

[メイン] 黒鉄 たま : アタシももったいないので1つだけ使うですか…♠

[メイン] GM : わかった

[雑談] GM : EDについて何か希望あれば言ってくれ(^^) なければこちらである程度想定していたものを使う

[メイン] 櫻田 修 : 俺はメモリーなしEロイスなしでも良さそうだな

[メイン] : 1d10 Eロイス分 (1D10) > 2

[雑談] GM : “シェリーウェザー”の身の振り方とかについてもだな

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 113 → 111

[メイン] 黒鉄 たま : 1d10 (1D10) > 4

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 118 → 114

[メイン] 櫻田修 : 115-5d10 通常振り/追加振り (115-5D10) > 115-23[5,10,2,4,2] > 92

[メイン] : 111-5d10 通常振り/追加振り (111-5D10) > 111-34[9,3,7,9,6] > 77

[メイン] system : [ 櫻田修 ] 侵蝕率 : 115 → 92

[メイン] : ヨシ!

[メイン] ベアトリス : 109-5d10 通常振り/追加振り (109-5D10) > 109-18[10,2,1,4,1] > 91

[メイン] system : [ 蛍 ] 侵蝕率 : 111 → 77

[メイン] 櫻田 修 : ヨシ!

[メイン] 黒鉄 たま : 114-6d10 (114-6D10) > 114-24[2,4,6,3,1,8] > 90

[メイン] system : [ ベアトリス ] 侵蝕率 : 109 → 91

[メイン] プリンツ・オイゲン : 107-5d10 通常 (107-5D10) > 107-34[9,7,6,9,3] > 73

[メイン] プリンツ・オイゲン : ウワーッ

[メイン] system : [ 黒鉄たま ] 侵蝕率 : 114 → 90

[メイン] ベアトリス : ふっ…

[メイン] system : [ プリンツ・オイゲン ] 侵蝕率 : 107 → 73

[メイン] 黒鉄 たま : 無事帰還です!

[メイン] GM : ドヤァ…

[メイン] ベアトリス : 確か70切るまでは経験点は減らないはず…

[メイン] GM : ああ。

[メイン] 櫻田 修 :


[メイン] プリンツ・オイゲン : ああそっか

[メイン] : 71%~99%で5点だね…オイゲンィ

[メイン] : それよりも生還が大事…まろ?

[メイン] 黒鉄 たま : ちゃんと1d10の期待値を3.5あたりで計算しといてよかったです!

[雑談] : 蛍はシーンはどこでもいいけど今回のジャームに思いを少し馳せたいかな

[雑談] : あとは他4人とNPCに適当にちょっかいかけるよ~

[雑談] : シェリーの処遇はオイゲンちゃん案件かな

[雑談] 櫻田 修 : だな

[メイン] GM : では経験点は13+Sロイス分+4(Eロイス分)+4FS判定分+最終侵蝕だァ~! つまり21+S+最終侵蝕だな

[メイン] プリンツ・オイゲン : おお~

[雑談] : c(21+5+5) c(21+5+5) > 31

[雑談] : やったー

[メイン] 黒鉄 たま : わーい!

[メイン] : うんめェ~!

[メイン] 櫻田 修 : うまうま

[メイン] ベアトリス : うまうま

[雑談] プリンツ・オイゲン : じゃあシェリーとEDでもするかしら

[雑談] 黒鉄 たま : アタシはどうしましょうかねー

[雑談] 黒鉄 たま : まあOP面子あたりですかね

[雑談] GM : GM経験点っていくつだったっけ(^^)?

[雑談] : c(31*5/3) c(31*5/3) > 51

[雑談] : たぶんこうですかね

[雑談] 櫻田 修 :

[雑談] GM : (^^)!?

[雑談] GM : 思った以上にもらえてるんすがね… これでも目標達成点低めに設定したんすがね…

[雑談] GM : まあいいか

[メイン] GM : ではGMも51点もらうぞォ~!

[雑談] : そろそろ会えそうだね ムキムキ理くん

[雑談] 黒鉄 たま : 故郷の経験点です…受け取ってくれ(^^)!

[メイン] GM : というわけでEDだァ~!

[雑談] ベアトリス : EDですァ〜〜〜!

[雑談] 黒鉄 たま : EDです~~~!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : EDだ~

[雑談] : EDDDDDDDDDDDDDDDD

[雑談] 櫻田 修 : EDだァ~~~~~!!!

[雑談] GM : あっこれを聞き忘れていた

[雑談] GM : ベアトリスはシュピーネと会うかそれともそれ以外にするか?

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : おお
またシュピーネですか

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…

[雑談] GM : ってルートもある。 けどあんまり会いたくねェって事ならターとかが頑張る

[雑談] ベアトリス : このままだと私の残業と後始末でブラックな感じになるので別の意味のブラックであるシュピーネには出てもらいますか

[雑談] GM : わかった

[雑談] : おお

[メイン] GM : では

[メイン] GM :

[メイン] GM : エンディングフェイズ1 登場:ベアトリス

[雑談] 黒鉄 たま : 支部長からです!

[雑談] ベアトリス : まずは私からだ〜

[雑談] ベアトリス : いきますか…

[雑談] ベアトリス : 私が場面作っていく感じですかね?

[雑談] GM : そっちがいい?

[雑談] ベアトリス : あ、その辺あるならGMに任せます!

[雑談] GM : そういう場合は適当なタイミングでシュピーネが訪ねてきたりする

[雑談] GM : どっちでもいいよ~!

[雑談] ベアトリス : GMに任せますか…♠︎

[雑談] : 👀

[雑談] GM : わかった

[雑談] 櫻田 修 : 来たか

[雑談] プリンツ・オイゲン : 来たか…

[メイン] GM : ではS市で発生した異常についてはある程度片付ける事に成功した。 今回は異常が大規模であったため完全に隠し通す事は不可能であり、かなり無理やり感はあるものの労働組合の起こしたデモがヒートアップして何人かが巻き込まれたりケガ人が出た…という形に落ち着いたようだ それでも補えきれない異常は記憶処理などで解決した形だな

[雑談] 櫻田 修 : 労働組合のデモなら仕方ない

[雑談] : まずいまた霧谷さんが胃痛で死ぬ

[雑談] ベアトリス : 結構な無茶を通しましたね…

[雑談] 黒鉄 たま : 神城は待遇を改善するです~!!(プラカード持ち)

[メイン] GM : とはいえ幸運にも、というべきか、初期にジャーム化させられた10数名以外の市民は洗脳および半ドーピングのような事をされただけに留まったため、結果だけ見れば事件の規模の割には被害は少人数で収まったと言えるかもしれない

[雑談] ベアトリス : でも0じゃねぇんですよねぇ…

[メイン] GM : そんなわけで君はようやく一息ついてS市支部に居る

[雑談] ベアトリス : 入ってよくなったら描写しつつ入らせてもらいましょう…

[雑談] : ヤバイ事件だったなァ…

[雑談] ベアトリス : 一息ついても事務所にいるんですよ…!!

[メイン] ロックスター(本物) : 「やれやれ今回は結果的にほぼ裏方仕事ばっかになっちまったんすがね…」

[雑談] ベアトリス : 出ましたね ター

[雑談] プリンツ・オイゲン : 出ましター

[雑談] 黒鉄 たま : 暇が出来たら福利厚生の観光施設に行くですよ

[メイン] ベアトリス : 「まあまあ……」

[メイン] ベアトリス : 「裏方の仕事ができなくなった時が起きるよりかはマシ……と言うことで」

[雑談] : 1d100<=5 今なら私も何かを感じ取れるかもしれない (1D100<=5) > 42 > 失敗

[雑談] : いや…知らないな

[メイン] ロックスター(本物) : 「まぁそれはそうなんすがね…」

[メイン] ロックスター(本物) : 「とはいえある程度は収まったものの結果的にえれェ騒ぎになっちまって、神城の方のプロジェクトはどうなっちまうのか不安だと思ってんすがね…」

[雑談] 神城早月 : 1d100<=5 (1D100<=5) > 73 > 失敗

[雑談] 神城早月 :

[雑談] : 関わりが無さすぎるんすがね…

[雑談] : そーいや欠落風景が歪んだ願望機だとすればガーランドちゃんも願ってるしこの事件解決してなかったら神城グループは🌈だったりしたのか

[メイン] ベアトリス : 「一旦凍結……とかには最低でもなりそうだと、私は踏んでいます
 ……良い試みだと思っただけに、今回の事件は本当に残念です」

[雑談] 黒鉄 たま : まずい無職になるです

[メイン] ロックスター(本物) : 「まぁこればっかりはなるようにしかならねェと思ってんすがね… 何もできないのは歯がゆいと思ってんすがね…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 悪辣さだけは本当凄いわね

[雑談] : その時はベアトリスが雇ってくれる

[雑談] : あくらつなねがいファック

[雑談] ベアトリス : UGN本部とのコネができますよ!

[メイン] ロックスター(本物) : 「それじゃ、じきに“ワイルドカード”も戻るって報告入ったもんで、おれはそろそろ日本支部に戻るんすがね…」 「また何かあったら呼んでもらっても構わないと思ってんすがね…」

[雑談] ベアトリス : 雑に使える私兵になるとも…

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] 黒鉄 たま : こわいです

[メイン] ベアトリス : 「了解しました。今回の任務、ご協力頂きありがとうございました
 ……私だけではここまで穏当に済ませることはできなかったので」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 気軽につかえる

[メイン] ベアトリス : 少し何かを考えるように目を細めて、すぐに元通りの表情へと戻し

[雑談] : …このターは本社勤務みたいなものなのか

[雑談] : 生意気だね

[雑談] : ドイツ村に幽閉しよう

[雑談] 櫻田 修 : こわい

[メイン] ベアトリス : 「あ、見送りとかいります?」

[雑談] 黒鉄 たま : お花畑の一部になるですか…

[メイン] ロックスター(本物) : 「してくれるんなら光栄だと思ってんすがね…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 彼岸花に見えそうね

[メイン] ロックスター(本物) : 「孤高を気取っちまったら末路は今回みてェな悪辣なジャームなんすがね… たとえ性分じゃなくても人付き合いは喜んで出来るぐれェにならないといけないと思ってんすがね…」

[雑談] : オシャレだね…

[雑談] ベアトリス : このター滅茶苦茶良いこと言うじゃないですか

[雑談] : まずい普通に良いことすぎて何も言う事が無い

[雑談] : オーヴァードが孤立したらジャーム化一直線だもんなァ…
その辺の石ころにロイス取れる訳でもなし

[雑談] 黒鉄 たま : 白ひげと対等な交渉できそうなターです

[雑談] 櫻田 修 : このターは2年後ターだろう

[メイン] ベアトリス : 「深い溝を作ってしまった時点で、我々はそうなってしまうものですしね」
軽く返事をする。彼が行くのであれば、それの見送りくらいをやる程度には時間も確保できたのだから。

[雑談] プリンツ・オイゲン : いい感じに貫禄ある

[雑談] ベアトリス : これは"実力者"ロックスター

[メイン] ロックスター(本物) : 「じゃ、武運を祈ってんすがね…」そう言って軽く敬礼して立ち去るだろう。 敬礼のポーズはお世辞にも整ってはいなかったが

[雑談] プリンツ・オイゲン : 海賊って感じで良いわね

[メイン] ベアトリス : 対照的に、軍人らしい整った敬礼を行い
そのまま支部から出るその時までは、立ち去る彼に同行していく。

[メイン] GM : ではそのまま立ち去っていくのを見届けた後…

[メイン] : 「イヒヒヒヒヒ。 懐かしいというか何というか、というところですねぇ」不意に、どこからか声がする

[雑談] :

[雑談] 黒鉄 たま : !!

[雑談] プリンツ・オイゲン : !!!

[雑談] ベアトリス : !!!!

[メイン] ベアトリス : その不快で懐かしいようで、そして最近聞いたような笑い声に顔を顰めながらも

[メイン] ベアトリス : 「何の用ですか?シュピーネ
 昔話をしにきたわけでもないでしょう?」

[メイン] ベアトリス : まるで狙い澄ましたかのようにやってきた"奴"に対し
ベアトリスは問い掛ける

[メイン] シュピーネ : 「いや何」近くのゴミ箱からメキメキという音が響いたかと思うと、バキバキバキ、という音を立てながらそれが痩身の人の形へと変じていく

[メイン] シュピーネ : 「お礼を述べに来たのですよ」

[雑談] : 来たか 家具化

[雑談] 櫻田 修 : 特殊性癖か…

[雑談] シュピーネ : 擬態の仮面に押されて目立たない物質変化くん

[雑談] 黒鉄 たま : Sだ Sが姿を現すぞっ

[雑談] プリンツ・オイゲン : どこに入ってんだよ…

[メイン] ベアトリス : 「言ってましたね。この街にはまだ残ってもらわないと困ると
 ですが例を言われる筋合いはありませんよ。私は私の義務を果たしたまでです」

[雑談] 黒鉄 たま : トリガー聞かれてそうじゃないです?

[メイン] シュピーネ : 「謙虚も度が過ぎれば相手を不愉快にさせますよぉ? 戦乙女よ。 ビジネスの基本です」

[雑談] ベアトリス : なんかアレだったら編集パワーで描き直しますよ来てください

[メイン] シュピーネ : 「ええそう、ビジネス、ビジネスなのですよキルヒアイゼン。 ときに、わたくしがフレッド・ハーマンと名乗ったのを覚えておいでで?」

[雑談] シュピーネ : わかった

[メイン] ベアトリス : 「ええ、まあ。印象深かったので」
はぁ、と僅かに眉を顰めながらも
覚えていることに関して肯定する

[雑談] : 電話までかけて来てくれたからな…

[雑談] プリンツ・オイゲン : しんせつ

[メイン] シュピーネ : 「アレも、何も100%口からでまかせ、というわけではございません。 あの老紳士の姿もね」

[雑談] 櫻田 修 : やさしい

[雑談] ベアトリス : 利害の一致でここまでやってくれるのありがたいですよね

[メイン] シュピーネ : 「申し遅れました、このオフィスビルのフロアの主よ。 わたくし、こういう者でして」そう言って渡された名刺には、「フレッド・ハーマン 製薬会社ブロック・コーポレーション常務取締役」 と書かれている

[雑談] : 来たか 社長

[雑談] 黒鉄 たま : 来たですか 製薬会社

[雑談] ベアトリス : シュピーネさん、割と表の世界で地位があるんだよな

[雑談] シュピーネ : ちなみにこの偽名もブロックコーポレーションも原作ネタだ(^^)

[雑談] プリンツ・オイゲン : 儲かってるわね

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[雑談] ベアトリス : ええ。

[雑談] ベアトリス : 確か原作の舞台を発展させる時の名前だとかそんなんでしたね

[メイン] ベアトリス : 「……成る程」

[メイン] ベアトリス : 「表の方で随分と儲かってるようじゃないですか」

[メイン] ベアトリス : 彼のその手腕は本当に見事なのだが。
そう思いつつ、名刺を懐に仕舞う

[メイン] シュピーネ : 「ええ。ですが、自由を得るためとはいえいささか立場に縛られすぎました」

[メイン] シュピーネ : 「誰にも命令される事なき人生のためにカネを求め、しかし今度は立場ゆえに自由を中々謳歌する機会もない。 体面という物もありますしね、戦時中のようにわたくしの“趣味”を貪るような機会もなくなってきている始末」

[メイン] シュピーネ : 「とはいえ、捨てる事もできませんのでねぇ。 ま、ひとまずわたくしの方の取引は無事に完了しましたので、そういうわけでお礼を、というわけです」

[雑談] : 何の取引したんだ…

[メイン] ベアトリス : 「成る程、そう言うことであるのならば快く
 ……どんな取引をしたかまで聞くのは……野暮というものですかね?」

[メイン] ベアトリス : などと、軽く冗談めかして尋ねる
もっとも、表の世界の話など知っても基本的には"無関係"なのが我々でもあるのだが。

[メイン] シュピーネ : 「イヒヒヒヒ。 薬物はいついかなる時も需要があるものでしてねぇ。 ……鎮痛剤としてね。 今回の事件もそう、生傷が絶えないというのは本当に胸が痛みます……」大仰なリアクションを取りながら

[雑談] ベアトリス : なるほどね

[雑談] シュピーネ : モルヒネは現代でも医療で用いられるから…

[メイン] ベアトリス : 「…………まあ、そうですね」

[メイン] ベアトリス : 苦々しい表情を浮かべながら、ため息一つ。

[雑談] ベアトリス : EDはもうちょっとシュピーネさん話す感じなのですかね?

[メイン] シュピーネ : 「ご安心を。 UGNのお手は煩わせるようなヘマはいたしませんとも」

[メイン] シュピーネ : 「この世界にはロクでもなく、理不尽で、不相応に強大な正義が溢れている。 そのような世界に首を突っ込んでいては、命が2つや3つでは足りやしないのですよ」

[雑談] ベアトリス : 違いない

[メイン] シュピーネ : 「心配なさらずとも、わたくしは過去数十年にわたり、誰もこの手にかけておりませんし、むろん吸っただけで死ぬような毒物の取引も行っておりませぬとも?」

[メイン] シュピーネ : 「ですので。 目を瞑る事も、時には意義があるものだとお考え下さい。 御身にはもっと優先すべき事がある筈でしょう?」

[雑談] : 不相応に強大な正義…

[雑談] シュピーネ : 要するにこれが言いたかった…長びいてすまん

[雑談] 黒鉄 たま : なるほどです

[雑談] シュピーネ : こんな事言ってるけどこの場でシュピーネを殺すと言えばシュピーネとウソップが死んで平和に終わる事もできる

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] ベアトリス : おお
あなたなら…いい

[メイン] ベアトリス : 暫し、冷たい視線を彼に向けて

[メイン] ベアトリス : 「……ま、じゃあそうさせてもらいますよ」

[雑談] : おお

[メイン] ベアトリス : 本気なのか冗談なのか、イマイチ曖昧なニュアンスで答えて

[雑談] ベアトリス : 〆に向かうなら別れて少しだけ1人で文打ち込んで終わらせてもらいましょうか…

[雑談] プリンツ・オイゲン : おされね

[雑談] シュピーネ : じゃあ去るよ

[メイン] ベアトリス : 「……では、もっと優先すべきことがあるので
 私はもう少しそちらの方に集中させてもらいますよ」

[雑談] ベアトリス : わかった

[雑談] プリンツ・オイゲン : ちょっと離席します

[メイン] シュピーネ : 「ではご機嫌ようヴァルキュリア。 願わくば、頭のおかしな巨悪を全て滅ぼしてくださることを切に願っていますよ」

[雑談] ベアトリス : はーい!

[メイン] GM : そう言って奇妙な歩き方で距離を取ると、老紳士の姿に「変化」して立ち去っていく

[メイン] ベアトリス : 彼を見送り、再び支部の中へと入っていく

[メイン] ベアトリス : そうして、仄かに電灯が点滅する廊下を1人歩いて

[メイン] ベアトリス : 「…………、はぁぁ………」

[メイン] ベアトリス : 自分以外誰もいない、静寂に染まった支部で
大きく大きくため息を吐いて

[メイン] ベアトリス : 「……軍人って、ただ負けるとか…人を殺すとかより
 守れるものを守りきれなかった時のが辛いんですよね」

[雑談] : おお…

[メイン] ベアトリス : 同じく、小さく廊下でぼやく

[雑談] : そうなんだ

[雑談] GM : おお

[メイン] ベアトリス : 十数人の被害で済んだ。ああ賞賛されることなのだろう。
で?その十数人は守りきれず何が良いことだろうか。

[雑談] :

[雑談] GM : オープニングの時点でジャーム化してるからどうしようもねぇんだよな…すまん(^^)

[メイン] ベアトリス : 目を瞑ることも意義はある。
ああ、そんなこともよくわかっている。
だが、それで?結果は変わりはしないだろう。

[雑談] ベアトリス : 仕方なかったっ!

[雑談] 櫻田 修 : 仕方なかったっ

[雑談] 黒鉄 たま : 仕方なかったですっ

[メイン] ベアトリス : 再び、大きくため息を吐いて

[メイン] ベアトリス : 「…………溜まってる仕事、今日のうちに終わらせておきますか」

[雑談] : ←ぶった切った人

[メイン] ベアトリス : 1人再び、自身の室内へと歩いていこうとし
ふとした拍子に足を止めて

[メイン] ベアトリス : 「……ああ、でも。流石に4徹は皆に怒られますか」

[雑談] 櫻田 修 : 4徹かァ…

[雑談] : 死にませんか?

[メイン] ベアトリス : そう言うや否や、踵を返し
支部内の残りの電灯を全て消灯させ

[雑談] 黒鉄 たま : ブラックにもほどがあるです…

[メイン] ベアトリス : がちゃり。と音を立て
夜の闇へと消えていくのであった。

[メイン] ベアトリス :  

[雑談] ベアトリス : ではこれで!

[雑談] ベアトリス : 人死にでてますしおすし…

[雑談] GM : は~い! おつかれシャン!

[雑談] 黒鉄 たま : おつかれシャンです!

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャン!

[雑談] : 👍👍👍

[雑談] ベアトリス : 私の遺産は聖剣
つまり暴走もできないので徹夜程度では折れないのです

[雑談] ベアトリス : 謎の理論

[雑談] : おお

[雑談] : 寝てくれ支部長~~~~!

[雑談] 黒鉄 たま : そうかな…そうかも…

[雑談] : いや遠回しにベアトリスの仕事を増やしてるのは私の可能性もあるのか…?

[雑談] プリンツ・オイゲン : もどりました

[雑談] ベアトリス : おかえりなさーい!

[雑談] 黒鉄 たま : おかえりです!

[雑談] :

[雑談] 櫻田 修 : お帰りなシャン

[雑談] : おかえりなシャン

[雑談] GM : お帰りなシャン

[メイン] GM :  

[雑談] : ベアトリス支部長は…今回はぐっと前に出てくることは無かったですけど支部長としてバランスを保ってくれてたと思います
蛍が言いがかりつけた時とかも和ませてくれたし
あとターにあたりつけてたのすごい

[雑談] プリンツ・オイゲン : 頼れるブレインよね
PLPC共に

[メイン] GM : エンディングフェイズ 登場:たま その他は登場任意

[雑談] 黒鉄 たま : 頼もしい柱です!

[雑談] : きたか たま

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[雑談] 櫻田 修 : 来たか たま

[雑談] プリンツ・オイゲン :

[雑談] GM : というわけで次はビジネス関連の話で、支部で話やるから出たいPCは出てもいいって感じだ

[雑談] : (まず様子を見るか…♠

[雑談] 黒鉄 たま : アタシは誰が出ても問題ないですよ!

[メイン] GM : 今回の事件により、「鍵」の流通は一時的に中断されてしまっており、その事についての報告…という事で、S市支部の一行は神城支社の会議室に集められていた

[雑談] ベアトリス : 様子を見る…だら?

[雑談] 櫻田 修 : 様子を見るか…♠

[雑談] プリンツ・オイゲン : 縁薄目だしねぇ

[メイン] 神城早月 : 「………結論から申し上げると、当プロジェクトは一時中断せざるを得ない…という運びになりました」

[メイン] 神城早月 : 一番奥の席で、早月が絞り出すようなため息とともにそう言い放つ

[メイン] 黒鉄 たま : 「めっちゃ頑張ったんですけどね…」
目をバッテンにしながら

[メイン] 東風平 伽藍 : 「っていうのも…… 実は今回の事件、街全体に洗脳が広まるなんてマネができたのは、いくら力のあるジャームとはいえ不自然だなって話が持ち上がったんですけどすけど…」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「よくよく調べてみると、“欠落風景”の奴がウチから奪った記憶と能力を元にして、街のあちこちに散らばった鍵を中継機のようにして洗脳を広めていったっぽいんですよねー…」

[雑談] 東風平 伽藍 : (ここらへんは本来FS判定の達成値16で出す予定だった)

[雑談] : あちゃー…

[雑談] : なるほどな

[雑談] 黒鉄 たま : あ~はいはい

[雑談] 櫻田 修 : なるほどなぁ…

[雑談] プリンツ・オイゲン : ほ^へほへ

[雑談] : 私もシーン出ますか
気の利いたことは言えないけど

[雑談] ベアトリス : choice 他の処理で忙しい 忙しい しれっといる (choice 他の処理で忙しい 忙しい しれっといる) > しれっといる

[雑談] ベアトリス : しれっといるかもしれません

[メイン] 黒鉄 たま : 「大変だったですね…こんぷらいあんす課だったり広報課だったりにいろいろと詰められて…」

[雑談] 櫻田 修 : おでも出るか…♠

[雑談] ベアトリス : ああいややっぱここは控えにいますか…一旦

[メイン] 黒鉄 たま : 「いつもはパワハラぐらいならもみ消せるって豪語してるのに」
ぼそっと

[メイン] : 「ん?なんか言った?たま」

[メイン] : 興味深そうに聞き返そうとする

[メイン] 黒鉄 たま : 「いえ!今日もスペシャルなアタシですよ!お気になさらず!」

[メイン] : 「んー?そうか」

[メイン] 神城早月 : 「そうですね… 流石にいくら巨大コングロマリットとはいえ… UGNに関わっている社員はそれこそごく一部ですし」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 控えてはおくわ

[メイン] : (春日の頭を吹っ飛ばした砲弾も、彼がガーランドからコピーしたものだろうしなあ)

[メイン] 神城早月 : 「言ってしまえば村社会。 そんな中で情報の統制というのも不可能ですし、糾弾に繋がるのも残念ながら避けられませんでした」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「人の口に戸は立てられないないってかー……できなくもないけど立てたら社会的におわおわーって感じですしー…」

[雑談] 黒鉄 たま : アタシが広報課のエンブレムを持ちつつFS判定で情報を出せていればもみ消せたかもしれないですね

[メイン] : 「そうか…。そういう事情があるなら仕方ないけど…でもやっぱり、残念だな」

[メイン] : 「君の夢の第一歩だったんじゃないのか?」

[雑談] ベアトリス :

[雑談] 櫻田 修 : おお

[メイン] : 彼女…伽藍に対しては無礼を働いたこともある
その罪滅ぼしにはならないが、私も何か手伝えればと思っていたのだけれど

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………」

[雑談] : いる!?

[雑談] ベアトリス : シェリーウェザー!

[雑談] : なんかいる!

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ねえ……プリンツ」隅の方で控えていた少女が唐突に口を開く

[雑談] “シェリーウェザー” : 許されたから…

[雑談] プリンツ・オイゲン : おっと

[雑談] : 強制出演だァ~!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なによ」

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 部屋の端っこで答えるのは
戦闘で喪失したパーツを新品と取り換えたオイゲンである

[メイン] プリンツ・オイゲン : 塗装が間に合ってないのか、銀色だ

[メイン] “シェリーウェザー” : 「その方がかっこいい気もする。 というのはさておき」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ロールアウトカラーは人気だからね…

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………私がこのカミシロっていうのに協力したいって言ったら、ダメかな」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ほん」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「いいんじゃない?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「理由は聞いておきたいけどね」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「プリンツたちが居るし、せっかく迎えてくれたのは、もちろんうれしい」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「“リヴァイアサン”とか、いい人もいっぱい居るってわかってる」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ええ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「けどそれでも、UGNをすぐに信頼するのは、どこかで難しさがある… …って言えば分かる…かな」

[雑談] ベアトリス : しっかり自分で決めれてえらい!(ふわふわ)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「わかるわよ」

[雑談] ベアトリス : シカタナイネ

[メイン] : (……この子の生い立ちを考えれば……無理があるよね)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「信用何て、簡単にできるものじゃあない」
「だから、こんな場所に居るのだしね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…神城はお気に召したのかしら?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「プラスってわけじゃない。 FHがマイナス100でUGNがマイナス20、神城は0ってだけ。 よく知らないからって意味で」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そ」

[メイン] 神城早月 : 「なんだか面接で弾きたくなってしまう理由ですね…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アハハ、勘弁してあげなさい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「前向きばかりで仕事をしてる方が怖いでしょう?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「選ぶ気があるだけ、充分なんじゃないかしらね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「で、協力するって言ったって何するんですぅ?」

[メイン] : 「これくらいぶっちゃけているほうが、逆に信用できる…でしょ?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「それはそうかもしれませんねっ! よろしくお願いします!」手を取り

[メイン] : 「おお なんかもう採用される流れだ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「だいじょうぶ。 諜報は得意、なんならステルスマーケティングとかでも」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「わたしが100人分になる」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「滅茶苦茶言うわね」

[メイン] 神城早月 : 「それはやめて下さい…」

[メイン] : 「来たか…ステマ」
最近いんたーねっとに浸りだして覚えたぞ、その単語

[メイン] 黒鉄 たま : 「なるほど…」

[メイン] 黒鉄 たま : 一息ため息をついて

[雑談] ベアトリス : ステマの使い手になりますか…

[雑談] 櫻田 修 : オーヴァード・ステマ

[メイン] 黒鉄 たま :  

[メイン] 黒鉄 たま : 「はぁ~~~~~~???????」

[メイン] 黒鉄 たま : 「オマエ、うちの会社舐めてるんですか!?!?!?」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 来たわね…見せ所

[雑談] : !!!

[メイン] : 「ひゃっ」
なんだ急に

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] 神城早月 : 「おお」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「おお」

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] ベアトリス : そして蛍ちゃんのリアクションカワイイ

[メイン] 黒鉄 たま : 「確かにR案件は”裏側”の世界の事象であり、その事態の収拾にうちでは力不足なことは確かです」

[メイン] 黒鉄 たま : 「でも!そもそも!今回のプロジェクトは会長とがーらんどが精魂込めて頑張って練り上げたものですよ!そのプライドがある限り失敗の責任は我々にあります!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「そこをいきなり部外者にしゃしゃり出られてアタシが入れば解決できる?100人力だぁ?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「馬鹿にするのも大概にするです!」

[メイン] 黒鉄 たま : いつになく息を荒げている

[メイン] “シェリーウェザー” : 「すまん」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「まままままままぁあーまあー… たまっちここは抑えて……元気の水入りドリンクでも飲む?」

[メイン] : 「なんで用意してあるんだ…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「オマエもそんなんでいいんですか!?そもそも引き起こした自覚はあるくせに!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシに!相談もなく!」

[雑談] : 元気の水はむしろベアトリスに必要と思ってんすがね…

[メイン] 黒鉄 たま : 「なんかイリーガルといい感じになって!」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「……?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「それで収拾がつくとお思いですか!?」

[雑談] 櫻田 修 : それはそう
支部長あんた死ぬぞ…

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………………!? は!?」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「なななってませんけどどどどぉ!?」

[雑談] 櫻田 修 : これは俺もいたほうが面白いかいないほうが面白いか…悩むな

[雑談] ベアトリス : 徹夜を複数程度ならこの聖剣と付き合ってきた私の意志力で……

[雑談] 黒鉄 たま : トリガー出なかったくせに偉そうだなたま

[雑談] ベアトリス : ふむ…

[メイン] 黒鉄 たま : 「んな色ボケかましても仕方ありません!そんなのは猫の見ぬ間にやってください!」

[雑談] ベアトリス : 遅れましたみたいなノリでも良いかもしれないしそのままでも良いのかもしれない

[メイン] 黒鉄 たま : 「ともかく!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「グループに所属するとして”お金”のために、”理想”のために他人の靴を舐める覚悟もねーやつにどうこう言われたくないって言ってんです!」

[雑談] : choice ニコニコしている 天然 (choice ニコニコしている 天然) > ニコニコしている

[雑談] プリンツ・オイゲン : いい感じになってたものね

[メイン] : 「イリーガルの…ふうん、彼か」

[メイン] : 「やはり少年少女の営みはいいな」
なんか妙に納得して感心している

[メイン] “シェリーウェザー” : 「理想なら……ある」

[雑談] 黒鉄 たま : まあ~FHセル潰されたりいろいろ努力してたのを失敗した結果やり場のない怒りが溜まってるのもありますね

[メイン] : 「!」

[雑談] : ああ…

[雑談] : それはそうか…

[雑談] 櫻田 修 : それはそうだなァ…

[雑談] 黒鉄 たま : 普通にアタシの努力無視して自分が入れば何とかなるよって言われてますからね…

[メイン] “シェリーウェザー” : 「S市支部と、神城のみんなが、大手を振って“わたしはオーヴァードだよ”って言える世界」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「だから、そのためにもう一度プロジェクトに協力したい……させて欲しい……でございます」そう言ってぺこりと頭を下げる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…華子」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「お願いしますです」

[雑談] プリンツ・オイゲン : せやね

[メイン] 黒鉄 たま : 「じゃかあしいです!」

[メイン] : 「まあまあ落ち着きなよ、たま…君の怒りはもっともだ」

[メイン] : 「それに」

[メイン] : 「人事権は君にあるのかい?」

[雑談] ベアトリス : 隣にいたターはあんなのだったしそりゃそうですよ

[メイン] 黒鉄 たま : 「そんな理想を掲げるんだったらまずUGN入って大口叩けってんですよ!」

[メイン] 黒鉄 たま : 「残念ながら失敗したアタシたちには”理想”を掲げてる暇なんてないんですよ!今は”現実”に対処するしかないんです!」

[雑談] : 良いこと言ったな

[雑談] 黒鉄 たま : 意図としてはUGNというかオイゲンに押し付けようとしてます

[メイン] 東風平 伽藍 : 「効くねェ~~……」

[雑談] 黒鉄 たま : そっちの方が絶対においしいです

[雑談] : なるほどね…

[メイン] 神城早月 : 「それはその通りね……当面は信頼を取り戻すために奔走する羽目になりそうだわ」

[雑談] プリンツ・オイゲン : (^^)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ふざけてる場合でもないでしょ」
ぺし、と華子の頭を軽くはたく

[雑談] ベアトリス : ぺしっぺしっ

[雑談] : じゃあその方向で少しちょっかい出してみるか…♠

[雑談] : これ誰をぺしぺししてる?

[雑談] 神城早月 : それはおれも思った

[雑談] 黒鉄 たま : 華子ちゃんですか?それともアタシ?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 華子ね

[雑談] プリンツ・オイゲン : 対象書き忘れてた

[雑談] 黒鉄 たま : うわありです!

[メイン] “シェリーウェザー” : 「真面目だったんだけど……」

[メイン] : 「……だそうだよ、オイゲン」

[雑談] 黒鉄 たま : 神城グループなんて次のシナリオ以降出るか分からない存在に吸収されるよりも支部でずっと存在感出させるですよ

[メイン] : 「子離れって早いんだね。てっきりオイゲンの元でもっと様子を見るのかと思ってたけど…もう自分の意志で道を決めようとしてる」

[メイン] : 「親である貴女は、どう思ってるのかな」

[メイン] : にこにこしながらオイゲンに尋ねる

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「好きにしたらいいじゃない、FHしか共通点ないでしょーが」

[メイン] プリンツ・オイゲン : ふん、と目線を逸らし

[雑談] ベアトリス : そんな悲しいこと言うなよ

[メイン] : 「それは本心?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[雑談] GM : こう…アレなんだよな

[雑談] GM : こいつ居ると諜報とかに駆り出さられそうで逆にこう… 次以降のGMに負担かけそうで

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「私が手ぇ引いたって、正解でもないでしょ」

[雑談] GM : そういう理由で離れさせようと思ってたんだよな

[雑談] ベアトリス : 大した気遣いだ…

[雑談] プリンツ・オイゲン : 私はいいけどね
そう言うのも面白そうだし…

[雑談] : 要はベアトリスの支部で引き取ると今後ずっと居る事になるんですよね

[雑談] : ちなみに私はそれでも問題ないとは思います

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「UGNの使い走りも、神城の木っ端も」

[雑談] 櫻田 修 : 俺は仕事を終えてるので皆に託すぜ…

[雑談] ベアトリス : 私に良い提案がある
支部に引き取るのはありにする

[雑談] :

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「選んであげるには随分な二択でしょ、なら」
「せめて今度こそ押し付けられたものじゃないと思えるほうが幸せじゃないの?」

[雑談] ベアトリス : その上で…出さなくても良いのでデータとしては存在を出してあげたい…みたいな理由で
まあ私がサラウンドレポートのエンブレム取れば少しは良いんじゃないか…と

[雑談] 黒鉄 たま : ワイルドカードルートで検査期間が長引いたとかでいない理由作っても良さそうですけどね

[雑談] GM : なるほどな

[雑談] GM : じゃあ居る方向にするかァ~

[雑談] : !!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………」むむむ…と考え込み

[雑談] ベアトリス : サラウンドレポートはこう…情報判定ダイスに+1できるやつなので
なんかこういる感じは出せる…かもみたいな

[雑談] : へ~!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………! わかった!」

[雑談] 櫻田 修 : なるほどな

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「?」

[メイン] : 「??」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「つまりたまっちはウェザーっちにベアトリスさんの支部に居て欲しいわけね!ウチ完全に分かっちゃった!」

[雑談] ベアトリス : たまちゃんの言う通りワイルドカードみたいな感じで定期診断でいません
とかしてもいいですしね FHの子でもあるので丁重にやるとか色々理由は付けれます

[雑談] : ああ。

[メイン] 黒鉄 たま : 「何をいっとるですか!?オマエは!?」

[メイン] 黒鉄 たま : 「アタシたちが今馬鹿にされてるんですよ!話が飛びすぎです!頭ノイマンですか!?」
ノイマンである

[メイン] 東風平 伽藍 : 「大丈夫大丈夫、たまっちそーいうところあるって分かってるもん!」

[雑談] : 何だこの画像!?

[雑談] 東風平 伽藍 : 完全に分かった画像だけど

[雑談] : なるほどな

[メイン] 黒鉄 たま : 「何理解者面してやがるです!?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「そう…だったのか…!」

[雑談] 黒鉄 たま : これ好き

[雑談] : 頭ノイマンで確定

[メイン] : 「そうだったのか…!(?)」

[メイン] : 「よかったじゃんオイゲン、もっと一緒に居れるよ」

[雑談] ベアトリス : あーそう言うことね完全に理解した

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…なんで私に聞くのよ」

[メイン] : 「ふふ…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : ツンツン

[雑談] 櫻田 修 : 読めたぜ…完全に!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「まあ大丈夫…人手が欲しかったのは確かだけど」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「元々今あるチームでやる筈だったことだし、ちょっと道が遠くなっただけ。 ウチらだけでもぜったいやり遂げてみせるし!」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「…わかった」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「そういうわけだから… これからよろしくお願いしますです、みんな」とS市支部の面々に

[メイン] : 「よろしくね。華子」

[メイン] 黒鉄 たま : 「うちの連中には”猫の手も借りたい”なんて言わせないですよ!もうすでにいますからね!」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ま、そういうことなら」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…よろしくね」

[メイン] 黒鉄 たま : 「ふん、次会う時には同じ理想を唱えられてるといいですけどね!」

[メイン] 神城早月 : 「ま……残念だけどしょうがないわね。 元の鞘に戻ったという事にしておきましょ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「それまでにアタシ達は二の矢三の矢のプロジェクトを始動させますから!」

[メイン] 神城早月 : 「そういうわけだからたま、失った貴重な人材の分だけもっと頑張って貰えるわけよね?」

[メイン] : 「うん、うん。今度こそそっちの成功も祈ってるよ」

[メイン] 黒鉄 たま : 「アイツが100人ならこっちは200人力ですよ!やってやります!」
ここまで言った以上背に腹は代えられない

[メイン] “シェリーウェザー” : 「む…ならわたしは300人分になる…」

[メイン] 黒鉄 たま : 「何を~!ならこっちは400人です!」

[メイン] : 「あはは」
素直に面白いと思う蛍であった

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…ま、こっちに来るからには」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「精々便利に使ってやるわよ、後輩」

[雑談] “シェリーウェザー” : さてじゃあオイゲンはこの後二人になったみたいな感じで半地続きでいいかな

[メイン] “シェリーウェザー” : 「よろしく……せんぱい」

[雑談] 黒鉄 たま : たまの出番だけ…終わらさせてください…

[雑談] :

[雑談] プリンツ・オイゲン : いいよ

[雑談] “シェリーウェザー” : わかった

[メイン] 黒鉄 たま :  

[雑談] ベアトリス : 👀

[メイン] 黒鉄 たま : その後、たまはご主人さまに会長とプロジェクトリーダーの言うことを聞かず勝手に暴走したこととUGNの人間に勝手に喧嘩を売った罪を追及され、一カ月間無給で500人分の働きをさせられるのであった…

[メイン] 黒鉄 たま : 「ぎにゃあああああ!?!?!?!?!?」
「プリンは!プリンは隠してないです!!許してえええええ」

[メイン] 黒鉄 たま :  

[雑談] ベアトリス : かわいそう

[雑談] “シェリーウェザー” : おお…

[雑談] プリンツ・オイゲン : かわいそ

[雑談] ベアトリス : ウィンドブレスがあるから並の人員300人くらいの働きはできそうなのがまた辛い
がんばれスペシャルエージェント!

[雑談] 黒鉄 たま : てなわけで色々動かしちゃってすまんです(Thanks.)

[雑談] : かわいいw

[雑談] ベアトリス : かわいいw

[雑談] “シェリーウェザー” : かわいいw

[雑談] プリンツ・オイゲン : かわいいw

[雑談] “シェリーウェザー” : わかった では続いてオイゲン行くぞォ~!

[雑談] : たまちゃんはスペシャルエージェント取得の下りがすっごいかっこよかったなァ…

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : いいオチじゃないですか…!

[雑談] ベアトリス : ええ
あれカッコよかったですよ

[雑談] 黒鉄 たま : あんだけやりましたからね…PC的にはこう思いそうで…

[雑談] “シェリーウェザー” : よくやったお前は誇りだ!

[メイン] GM :

[雑談] 黒鉄 たま : うわ!ありがとうです!

[メイン] GM : エンディングフェイズ3 登場:オイゲン

[雑談] GM : あ、蛍のシーンって自分である程度考えてる感じか?

[雑談] : いいえ!

[雑談] : 用意していただいてるならソレに乗っかりたいよ~~~

[メイン] GM : フェイズ2での会議が一段落した後、用意された休憩室のような場所でオイゲンと“シェリーウェザー”……こと華子は対面していた

[雑談] GM : わかった

[メイン] プリンツ・オイゲン : 携帯を開き、今度の追加パーツ案を見ている

[メイン] “シェリーウェザー” : 「質問してもいいかな」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…いいわよ」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「なんとなく……プリンツみたいな人って、攻撃的なオーヴァードが……エフェクトの傾向がって意味だけど……多いって認識なんだけど」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「なんで防御タイプなんだろうなって」

[雑談] : おお~

[雑談] : 新しい切り口

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「簡単よ」

[雑談] ベアトリス : いいね!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「"死にたくないから"」

[雑談] :

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「オーヴァードは簡単に生まれて簡単に死ぬ」
「しょうもない運ゲーして、繋がりなんて見えない物に縋って、物語の怪物とは違って」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「鉛玉一つ、ナイフ一つでおしまい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう思うと、答えは簡単でしょう?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「………わたしはナイフ一突きぐらいじゃ死なない自信ある、つよいから」ふんす

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……………」ピクリ

[メイン] プリンツ・オイゲン : 折り曲げた脚を振り上げて

[メイン] プリンツ・オイゲン : シェリーの目前で鋭い足先を止める

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そうね、死なないかもしれないわね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「痛い思いして、混乱して、死ぬより辛い気分になるかも」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「あう」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「そんなつもりじゃ…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…悪いわね、ただ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう言ってた奴ほど、すぐ死んでいっただけ」

[雑談] ベアトリス : 自信のあるやつから死んでいく…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「やけくそだろうと、自暴自棄だろうと」
「自分の身を甘く見たら死ぬのよ」

[雑談] ベアトリス : 死生観とか見れて良いですね…!

[雑談] ベアトリス : かなり好き

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「私もそう、守った上で死に掛けてる」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 振り上げた脚を再び曲げると
微かにモーター音が響く

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「死にたくない、なんてね」
「言うだけ気休めよ、でも」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「護ってるだけ後悔せずに済む」

[雑談] : オイゲン…

[メイン] “シェリーウェザー” : 「……なるほど」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「よかった」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「助けてくれたのが気まぐれでなくて」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「……………」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「気まぐれで人助けなんて、無責任なだけよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 目をつむって、息を吐く

[雑談] : あ~~~~~~~~~~~

[雑談] : 良い…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタも…」

[雑談] : この空間の空気おいしいです

[雑談] ベアトリス : 👍

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…死なない気があったから、徒労に成らずに済んだようね」

[雑談] 黒鉄 たま : おぉ~ここいいです

[メイン] “シェリーウェザー” : 「死んでもいいかなって思ってたんだけどね」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「プリンツに会うまでは」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「アンタも不運ね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そういう繋がりって、日常に置いておくもんじゃないの?」

[メイン] プリンツ・オイゲン : くすりと笑う

[メイン] “シェリーウェザー” : 「わたしにとっては、それこそがそうみたい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そう」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 強くデレるべきか…否か…

[雑談] 黒鉄 たま : こんないい子を神城空間送りなんてさせちゃいけねーです

[雑談] プリンツ・オイゲン : まぁいいか

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「なら…」

[雑談] ベアトリス : こんな子を神城空間送りにするのは…だめだ!

[雑談] : 神城空間ってなんだ…猿空間かなんかか…!?

[メイン] プリンツ・オイゲン : 軽く、華子の手を取り

[雑談] “シェリーウェザー” : (本名嫌いなんだけどな…と思っている)

[メイン] プリンツ・オイゲン : 自身の首に添えると
他の躰と違って、体温が生きている

[雑談] : え~!?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 私は本名で呼びたい派だが…
まぁ心の中で留めておきましょう

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「精々生きてる事くらいは覚えておきなさい」

[雑談] 黒鉄 たま : だんだん溶けていったらいいんです

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「死にたくないし、死ぬ気が無いし、死ぬつもりもない私がね」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「わたしも。 プリンツとみんなが居る時ぐらいは、死んでもいいなんて思わないよ」

[雑談] ベアトリス : いいね〜〜〜〜!!!

[雑談] : 😁

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「そうしなさい」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「その間は…」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「助けてやれるわ」

[雑談] 黒鉄 たま : 素晴らしいです!

[メイン] “シェリーウェザー” : 「……わかった」

[雑談] 櫻田 修 : このツンデレよ…流石だ…

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ちゃんと覚えててね、わたしのこと。 本名も。 呼ぶのはしなくていいから」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「シェリーで呼べってわけ?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「ごっどふぁーざーになってくれてもいいけど」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「名づけろってワケぇ?」

[メイン] “シェリーウェザー” : 「や、実際覚えててくれればいいし、こだわりないから好きでいーよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「あるに決まってるでしょう」

[雑談] :

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「名前を軽んじる奴は何もかもどうでも良くなるのよ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…だから、そうね」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…アンタは…」

[雑談] : 👀

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「Seydlitz、よ」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「ザイドリッツ、そう呼ぶわ」
「後輩、だからね」

[雑談] : !!!!!

[雑談] ベアトリス : !!!!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[メイン] “シェリーウェザー” : 「……ふむ。 わからぬ…けど、わかった。 響きはいい感じだし」

[雑談] ベアトリス : いいじゃないですかー

[メイン] “ザイドリッツ” : 「というわけで、今度ともよろしくおねがいします、せんぱい」

[雑談] : サイドキック(相棒)みたいな風味も感じる

[雑談] : あ~かわいいわねえ…

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「…よろしく頼むわザイドリッツ」

[雑談] ベアトリス : 無限に見てられる

[雑談] 黒鉄 たま : よかったですね…

[雑談] : サイドリッツが なかまに なった!

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「それじゃ、コードネームの申請でもしとく?」
「旧名で扱われるのは心外でしょ?」

[雑談] ベアトリス : ザイドリッツ!ザイドリッツです!

[メイン] “ザイドリッツ” : 「……確かに。 わかった、そうしよう」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「じゃ、行きましょうか」

[メイン] プリンツ・オイゲン : 「のんびりできるのもお終いよ」
「コレでお互い、UGNの飼い犬だもの」

[雑談] : 🌈

[雑談] 黒鉄 たま : 🌈

[雑談] : おめめが…しぱしぱする!

[メイン] “ザイドリッツ” : 「おー」

[メイン] プリンツ・オイゲン : そのまま、部屋を出ていく

[メイン] プリンツ・オイゲン : 暫くは、その手を握ったままにし

[雑談] プリンツ・オイゲン : こんなものかしら

[雑談] ベアトリス : 素晴らしい…!!!

[雑談] : とってもよかった!

[雑談] 黒鉄 たま : これを見たかったんですね

[雑談] “ザイドリッツ” : よかったぜー

[雑談] ベアトリス : これを見にきたんですよね

[雑談] プリンツ・オイゲン : なそ
にん

[雑談] “ザイドリッツ” : ところであと2名2時ぐらいまで行けそうかな…?

[雑談] : いけるよ~

[雑談] プリンツ・オイゲン : 長引かせて悪いわね

[雑談] 黒鉄 たま : ずっと待っててくれてありがとうです…

[雑談] : 修の霊圧が…

[雑談] プリンツ・オイゲン :

[雑談] 黒鉄 たま : ウッ…ウッ…ウアッ…

[雑談] ベアトリス : 悲しいだろ

[雑談] “ザイドリッツ” : まあ…待たせすぎただろ… すまねェ…

[雑談] “ザイドリッツ” : じゃあ蛍先やっちゃうか…

[雑談] :

[雑談] : おっけー

[雑談] “ザイドリッツ” : わかった

[メイン] “ザイドリッツ” :  

[メイン] GM : エンディングフェイズ5 登場:蛍

[メイン] GM : 蛍は戦いの後、事後処理の一貫で復旧した公民館の様子を見に来ていた

[雑談] 櫻田 修 : ごめんちょっと手を離してた

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] 櫻田 修 : 2時までOKっす

[メイン] GM : 春日たちの戦いの余波の影響はもはやなく、駐車場は戦闘前に元々あったアスファルトのひび割れや車輪止めのズレなども完璧に元通りなっている

[雑談] GM : おおわかった 逆にすまねェだろ

[メイン] : 「すっかり元通り…だね」

[メイン] : 「日常の風景だ。ヨシ」

[雑談] 櫻田 修 : いいEDが見れるし問題ない…だろ?

[メイン] 都築 京香 : 「新品っぽい感じが出てしまっているとかえって不安にさせてしまいますからね。 直すとは汚す事とはよく言ったものです」

[雑談] ベアトリス : うわでた!

[雑談] プリンツ・オイゲン : うわ

[雑談] 櫻田 修 : 出たな…!

[メイン] : 「…………」

[雑談] ベアトリス : 妖怪だ!妖怪が出ましたよ!!

[メイン] : 首を動かさぬまま
ただ静かに
その人物の言葉を聞く

[メイン] : 「何の用?」

[メイン] : 「ついに始末しに来た?」

[メイン] 都築 京香 : 「およそ通常のヒトに対してのリアクションとは思えませんね……傷つきますよ」

[メイン] : 「よく言うよ…」

[メイン] : 「私も」

[メイン] : 「貴女も」

[メイン] : 「”彼”も」

[メイン] : 「違うじゃない」

[メイン] : ふー、と息を吐き 緊張を少し解しながら

[メイン] 都築 京香 : 「なぜ、そう思うのですか?」

[メイン] : ようやくプランナーの方へと向き直る

[メイン] : 「生き物の成り立ちからして」

[メイン] 都築 京香 : 「では、人とイヌは友になれぬと?」

[メイン] : 「それは…違う」

[メイン] : 「と思う」

[雑談] ベアトリス : 隣人なんですよ…!!

[メイン] 都築 京香 : 「ならば、我々もまた友になれるかと思いますが。 あなたが、UGNと仲良くやれているようにね」

[雑談] プリンツ・オイゲン : 親愛なる隣人ぜ

[メイン] : 「…………」

[メイン] : 「一理あるね」

[メイン] : 「それで…改めて何の用か聞きたいね」

[メイン] : 「麗しき友人さん」

[雑談] 黒鉄 たま : 強い私と気長に付き合ってください

[メイン] 都築 京香 : 「我々と共に来ませんか?」

[メイン] : 「…………わあ」

[メイン] : 参ったねこりゃ
想定外だ

[雑談] 櫻田 修 : 私にも心があることと私の方が強いことを忘れないでください。

[雑談] ベアトリス : 👁

[雑談] ベアトリス : それは犬!

[メイン] 都築 京香 : 「我々は、喜怒哀楽を学ぶ事はできます」

[メイン] 都築 京香 : 「これらのある種基本的な感情は、程度や個体ごとの差はあれど自然界にも存在し得るものですからね」

[メイン] 都築 京香 : 「ですが、功名心、名誉欲、そして承認欲求。 これらは…存在する群れ等がないとまでは言いませんが、基本的に多くの生命体にとって理解し難い物です」

[メイン] 都築 京香 : 「“欠落風景”はそれらのための教材として活躍してもらうつもりでした。 彼がああなったのは我々にとってもとても手痛い損失だったのです」

[雑談] プリンツ・オイゲン : WAON

[メイン] : 「”教材”?」

[メイン] : 「……」

[メイン] : 「彼があそこまで極端な思想を抱いていたのは、最初から?」

[メイン] : 「それともゼノスの中で?」

[メイン] 都築 京香 : 「自然に発生・存在したものでなければ意味がないとだけは申し上げておきましょう」

[メイン] 都築 京香 : 「先の邂逅でも申し上げましたが、RBのレネゲイド制御についてのノウハウには我々が一日の長があります。 ジャーム化はプラン外だったのですよ」

[メイン] : 「そう…」

[メイン] 都築 京香 : 「故に、我々は新たな教材……いえ、教師を求めているのです。 おわかりいただけましたか?」

[メイン] : 「う~~~~ん…………まいったな」

[メイン] : ぽりぽりと頭を掻く
なんだか過大評価されてる気がする
私にそんなことができるだろうか
未熟なRBたちの規範となれるんだろうか

[メイン] : 「まず第一に…」

[メイン] : 「欠落風景に、吐き捨てられたよ。上昇志向も何も無い、人間と仲良ししてるいい子ちゃんって」

[メイン] : 「……あれね。ちょっと図星だったんだ」

[メイン] : 「功名心……名誉欲……承認欲求……」

[メイン] : 「私は確かに…そういう感情には疎いかもしれない」

[メイン] : (私は…たまのようには…あそこまで情熱的にはなれない)

[メイン] : 「だから教材としては不適格かもよ」

[雑談] ベアトリス : それでもいいじゃないか…の精神です

[メイン] 都築 京香 : 「そうですか…… 残念です」

[メイン] : 「あと、ごめんね。付け足し」

[メイン] : 「第二に…」

[雑談] プリンツ・オイゲン : えらいぞ…

[メイン] : 「私…S市支部のこと、居心地良いと思ってるから」

[雑談] ベアトリス : その付け足しが欲しかった!!

[メイン] : 「拠り所を移すつもりはまだないかな」

[メイン] 都築 京香 : 「ふふ」

[雑談] ベアトリス : まだねーまだ ふむ👀

[雑談] : (^^)

[メイン] 都築 京香 : 「では、こちらをお渡ししておきましょう」

[メイン] 都築 京香 : そう言って布で包まれた板のような形をした物を手渡してくる

[メイン] : 「むえ」

[メイン] : 思わず受け取ってしまう

[メイン] : 「これは…まさか」

[メイン] : しゅるしゅると布を外してみる

[メイン] 都築 京香 : そこには、先の邂逅の際に見せられた“欠落風景”の元絵があった

[雑談] : これ迫力はある?ない?

[メイン] 都築 京香 : 「我々にとってはもはや無用の長物となりましたのでね。 実際、文字通り“憑き物”が落ちておりますし、価値は無いものかとは思いますが」

[雑談] : なさそーだな

[メイン] 都築 京香 : 「プランによれば… いえ、違いますね。 “なんとなく”、あなたに渡すべきではないかと思ったのです」

[雑談] 都築 京香 : ないな

[雑談] : もう消えたか…そうだよな

[メイン] : 「貰っておくよ。ありがたく」

[メイン] : 再び布で包み、脇に抱える

[雑談] プリンツ・オイゲン : ふむ…

[メイン] : 「欠落風景は……」

[メイン] : 「……ごめんね。これから言う事は勝手な想像で。あの子の真意ではないかもだけど」

[メイン] : 「自分のことを見つけてほしかった…覚えていてほしかった…たった一人でも良いから」

[メイン] : 「出発点はそんなもので。でもそれがどんどん歪んで、肥大化していって」

[メイン] : 「…………」

[メイン] : 「もうどうにもならないか」

[メイン] : この絵画の中にも
この世のどこにも
もはや存在しない

[メイン] 都築 京香 : 「モネはこの世界に存在しないと言えますか?」

[メイン] : 「ふぇ?」

[メイン] 都築 京香 : 「ピカソは、ゴッホは、フェルメールはどうでしょう」

[メイン] : 「そんなバカな。ちゃんと居……ああ」

[メイン] : 「ごめんね。バカなこと言ってるのは私だった」

[雑談] 黒鉄 たま : お~~

[メイン] 都築 京香 : 「ふふ。 とはいえ、レネゲイド的には不正解なのでしょうけれど」

[メイン] 都築 京香 : 「いえ……そうでもないかもしれませんね。 記憶する、それもまた繋がりと言えるのですから」

[雑談] 黒鉄 たま : 女子高生っぽいこと言ってるです

[メイン] : 「うん」

[メイン] : ……約束したもの

[雑談] 櫻田 修 : 女子高生深い話しすぎじゃないか?

[メイン] :        メモリー
欠落風景を私の記憶にする

[雑談] プリンツ・オイゲン : ダメだった

[メイン] : どこまでも哀れで愚かだったあの子の存在を
私が証明し続けよう

[メイン] 都築 京香 : 「ありがとうございます」

[メイン] : 「あなたがお礼を言うんだね」

[メイン] 都築 京香 : 「今の私は女子高生ですから──」

[メイン] : 「…………」

[メイン] 都築 京香 : 「取りこぼした物に後悔する事が、あっても良いでしょう」

[雑談] ベアトリス : いいシーンじゃないですか…

[メイン] : 「……そういえば私も女子高生なんだった」

[メイン] 都築 京香 : 「おや、では無敵のコンビでも組みますか」

[メイン] : 「そうか。そうだね。未熟ゆえの過ちってことにしよう」

[メイン] : 「おお」

[メイン] : 「いや、遠慮しておく」

[メイン] : 「私も貴女も数日後には女子高生じゃなくなってるかもだし」

[雑談] 黒鉄 たま : 女子高生(年齢不詳)

[メイン] 都築 京香 : 「そうですか…残念です」先程の残念ですは予定調和感があったが何故か先程より少し曇っていそうな感じで

[メイン] : (読めね~~~!相変わらず読めね~~~!この人~~~!)

[雑談] 櫻田 修 : 平均年齢が高いんだ

[メイン] : 「……はあ。帰りに額縁買っていこうっと」

[メイン] 都築 京香 : 「飾ると女の子からの評価が下がりそうですけどね」

[メイン] : 「絵画は飾ってこそだと思うけどね…」

[メイン] : 「大事に大事にしまっておくのもいいけどさ」

[メイン] : 既に脳内ではどんな額縁に飾ろうか
支部のどこに飾ろうかということをシミュレートしはじめている

[メイン] : ベアトリスは許してくれるだろうか
まあ多分大丈夫だろう うん

[メイン] : 「そろそろ私は去るよ。まだ用はあるかな」

[メイン] 都築 京香 : 「いいえ。 これよりは組織を異とする者同士となりますしね」

[雑談] ベアトリス : 私のことなので適当なところに飾っちゃっていいですよ〜!とか言いますよ多分

[雑談] 櫻田 修 : 支部長室の一番目立つとこに飾ろう

[雑談] ベアトリス : 😭

[雑談] : よしベアトリスの席の真後ろだ

[メイン] 都築 京香 : 「では、また会いましょう、世界を旅する者よ」

[雑談] 黒鉄 たま : 掛け軸みたいな感じになるですよ!

[メイン] : 「…………またね。プランナー」

[雑談] シュピーネ : センスゼロでございますね…戦乙女よ

[雑談] ベアトリス : 😭😡

[雑談] プリンツ・オイゲン : なんかしんみりしてていいわね

[メイン] 都築 京香 : 少し歩き、振り返ってニコリと笑うと、その姿がどこかへとかき消える

[メイン] : そして旅人は歩き出す
消え去った都築のことなど目もくれず

[メイン] : ねえ、欠落風景

[メイン] : 悪意でも良いから覚えてほしいなんて、そんなこと願っちゃだめだよ

[メイン] : 私なら…

[メイン] : みんなの記憶に残るなら、楽しい思い出の方がいいな

[メイン] : …まだまだいなくなるつもりはないけどさ

[メイン] :  

[メイン] :  

[雑談] : 以上!

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです!

[雑談] ベアトリス : いなくなるな〜😬

[雑談] 都築 京香 : おつかれシャン!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンです!!

[雑談] 都築 京香 : そしてもう2時まで15分しかねェ…!

[雑談] : 修!いけるゥ!?

[雑談] 都築 京香 : これアレだな…

[雑談] 都築 京香 : 次回GMって誰になるにせよ流石に明日すぐは無理だよな…?

[雑談] : オイゲンちゃんどう?

[雑談] 櫻田 修 : それはそう
ちなみにオイラはまだ大丈夫

[雑談] プリンツ・オイゲン : イケるわ

[雑談] : !?

[雑談] プリンツ・オイゲン : 明日休日

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] 黒鉄 たま : あ、準備卓の方でシナリオ担当の話ししてます🌈

[雑談] 黒鉄 たま : いけるですか!?

[雑談] 櫻田 修 : つよい

[雑談] : たまちゃん3話やるつもりだった?

[雑談] 黒鉄 たま : まだ書き終えてないって話をしようとしてました!

[雑談] 都築 京香 : シナリオの話とEDの話が混同してる気がするぞォ~!

[雑談] : 🌈🌈🌈

[雑談] : とりあえずGMと修がいけるなら今日でEDやり切るのもアリ…かな?

[雑談] ベアトリス : 修くんはEDいける感じで…
オイゲンちゃんは明日にはもうシナリオやれるのか?って話だと思います

[雑談] : ああ。

[雑談] 黒鉄 たま : ああ。

[雑談] : 見てないけど修の相手はガーランドちゃんだし濃厚になりそう

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] : 明日に持ち越すって言うのを見越してるんじゃないかなGMさんは

[雑談] 都築 京香 : そうなんだよな… そして割と限界が近いんだよな…🌈

[雑談] : ですよねー

[雑談] プリンツ・オイゲン : もうね

[雑談] 都築 京香 : 時間管理ガバガバすぎだァ~!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 二時前

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れですよね…

[雑談] 都築 京香 : すまん

[雑談] 櫻田 修 : それなら無理はしないほうが…いい!

[雑談] : 明日やるにしろやらないにしろ今日は区切って良いと思います

[雑談] 黒鉄 たま : 平日です!

[雑談] 都築 京香 : やるならED終わり次第OPって形でもいい事を…勧める

[雑談] : 明日修くんのEDやった後時間に余裕あればオイゲンちゃんのシナリオGOしてもいいですし
無論来週の火曜から再開でもよいと思います

[雑談] : ああ。

[雑談] プリンツ・オイゲン : (^^)…
部屋の準備間に合わねぇかも!!!

[雑談] 黒鉄 たま : ですよね…

[雑談] ベアトリス : まあ…そらそうか…

[雑談] : ! なら明日ゆっくりやって来週から…ですかね?

[雑談] ベアトリス : OPだけなら…?って感じでしょうしねー…

[雑談] ベアトリス : 私はそちらでも大丈夫です!

[雑談] 黒鉄 たま : HOかOPがあるなら知りたい…くらいなので大丈夫ですよ!

[雑談] 都築 京香 : おお

[雑談] 櫻田 修 : 準備してるのえらいだろ
ゆっくり来週からでも問題ないぜ

[雑談] 黒鉄 たま : 修のEDが4時間かかるかもしれませんしね!

[雑談] : ああ。偉すぎる

[雑談] :

[雑談] 都築 京香 : なんにせよ無理はしなくていいって事だけ… そして修はマジですまねぇ…

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] 都築 京香 : じゃあ……またね~~……

[雑談] : 4時間やるならポップコーン準備するけど

[雑談] : またね~!

[雑談] : GMもお疲れシャン!!

[雑談] 櫻田 修 : お前なら…いい
みんなRP良かったもんな…花ィ

[雑談] 櫻田 修 : またね~~~~!!!

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです!
またね~~~!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : またね~~~!!!

[雑談] ベアトリス : おっと またね〜〜〜!!!

[雑談] プリンツ・オイゲン : 申し訳ない、風邪ひきました

[雑談] プリンツ・オイゲン : すげえ高熱なのでキツそうです
ごべ〜ん!!

[雑談] ベアトリス : おおう……とはいえ流行ってるものも流行ってますしご養生を…
無理なのはりょーかいしました!

[雑談] : 👀

[雑談] GM : 了解だろ 申し訳ないけどEDだけ先に進めておくだろ というわけで21:30からお願いするだろ…

[雑談] : わかった

[雑談] ベアトリス : わかった

[雑談] 黒鉄 たま : わかったです!

[雑談] 櫻田 修 : ビルディング・スネイク
オイゲンはゆっくり休んでくれ(^^)

[雑談] GM : わりぃ戻った

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : !!

[雑談] 黒鉄 たま : !!!

[雑談] GM : !!!!

[雑談] 櫻田 修 : !!!!!

[雑談] GM : では…

[雑談] GM : ED一つだけだけど再開だァ~~~!!!

[雑談] 櫻田 修 : 再開だァ~~~~~~!!!

[雑談] : (再開だァ~~~~~~)

[雑談] ベアトリス : さいかいだ〜!

[雑談] 黒鉄 たま : 再開です~~~!!!

[メイン] GM : エンディングフェイズ4 登場:修

[雑談] : 来たか 単独

[雑談] 櫻田 修 : 来たか…

[メイン] GM : 修はたまのEDの後、用意されていた休憩室にて一息ついていた

[雑談] ベアトリス : 👀

[メイン] GM : すると部屋をノックする声がかかる

[メイン] 櫻田 修 : 「ん? どうぞ、開いてますよー」
のんびりと適当な返事をする

[雑談] 黒鉄 たま : オイゲンさんのと同時並行…ってコト!?

[メイン] 東風平 伽藍 : 「や、どーもどーも修くん」そう言って紙袋を片手に入室してくる

[メイン] 東風平 伽藍 : 「というわけではいこれ、クリーニングの方が完了しましたのでした!」中はあの時汚れた方の制服のようであった

[雑談] 東風平 伽藍 : おそらくそうであると思われる

[雑談] : 同時多発濃厚

[メイン] 櫻田 修 : 「おお、そういえばそんなこともあったな…」

[雑談] ベアトリス : なるほど…

[雑談] ベアトリス : 皆幸せになるのです…

[メイン] 櫻田 修 : 「ありがとな、わざわざクリーニングしてくれて」

[雑談] 櫻田 修 : そういえば今着てるのはエフェクト産だったな…

[メイン] 東風平 伽藍 : 「制服2着あると色々便利だと思うし! まーその……それに、そういう身の上だって分かったら余計にね 戦闘とかもする事あるんだろーし?」

[雑談] ベアトリス : そういえばそうでしたね…

[雑談] : ウロボロスの力ぶつけたら服弾け飛んでた?

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[雑談] ベアトリス : おお

[メイン] 櫻田 修 : 「確かに支援職とは言え攻撃食らうこともあるからな…」
実際前回の任務では大分ボロボロになっていた

[雑談] 東風平 伽藍 : 消去の号令でスケベ狙うの失せろ失せろ失せろ

[雑談] 櫻田 修 : いやーん

[雑談] ベアトリス : 支援職も前に出るんですよ…!
ボロボロになっていくんですよ……!!

[メイン] 櫻田 修 : 「……今更だけど今着てるのはエフェクトで作ってたのか」
「通りでサイズぴったりのうちの制服があったわけだ」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「あ、あはははー……流石にわかるよねー」

[雑談] 黒鉄 たま : 先にサポートから落とすですよ!

[雑談] 櫻田 修 :

[メイン] 東風平 伽藍 : 「でもまあ、実際便利ではあるよね、このチカラも」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「誰かを傷つけたり、殺したり、果てには他人の願いを嘲笑ったりするだけの力じゃないのにね!ほんとに」

[メイン] 櫻田 修 : 「ああ。力はどんな使い方をするのか、それ次第だってな」

[雑談] ベアトリス : 道具は使う人次第なんですよ…!!

[メイン] 櫻田 修 : 「レネゲイドだけのことじゃない。どんな力にだって言えることだ。
 車だって便利な道具から人殺しにまで使えるんだ。それと一緒さ」

[雑談] 黒鉄 たま : ご主人さまのおやつを隠すです!

[メイン] 櫻田 修 : 「そういう意味じゃ…レネゲイドのことも理解されれば、日常に寄り添えるようになる。俺はそう思うね」

[雑談] 櫻田 修 : まずい悪用してる

[雑談] 東風平 伽藍 : 👮‍♀🔫

[雑談] ベアトリス : ああっ

[雑談] :

[雑談] ベアトリス : いいこと言うじゃ無いですか修くん!!!

[雑談] 黒鉄 たま : おわァアアアっ~~~!!!!!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「うんうん、そう思うよねよっ!」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………だから、また遠のいちゃったなーって…ね」

[メイン] 櫻田 修 : 「……せっかくの企画が流れたのは残念だったなぁ…」

[雑談] : 志高い子だねやっぱり

[メイン] 櫻田 修 : 「でも、ただ遠のいたわけじゃないさ。今回で皆に俺たちの有用性は示さなくても、日常との共存を目指す仲間は増えたと思うぜ」

[メイン] 櫻田 修 : 「俺たちS市支部とか、ターとか、あとシェリーウェザーも身元を引き受けることになったみたいだしな」

[雑談] ベアトリス : 👍

[メイン] 東風平 伽藍 : 「そう…だよねっだ! 今回の件で、UGN側に社長の理解者が出てきてくれたし、負担も少しは和らぐかなぁってなったのは実際嬉しい!」

[メイン] 東風平 伽藍 : 「…………でもできれば今回のプロジェクトが上手く行ってくれたらなーって、どうしても思っちゃうのも事実なんだ…よね」 「実際やってみたら思ったほどは上手くいかなかったかもしれないけど、どーしても超上手く行っちゃった時の事を考えちゃうっていうか……さ」

[メイン] 櫻田 修 : 「そりゃあそんなことも考えたくなるよなぁ…外部要因が原因なんだし」

[メイン] 櫻田 修 : 「もし”欠落風景”の邪魔がなかったら…って」
「その場合どうなってただろうな…FHとかステグレの襲撃を阻止しつつ、鍵を作って…」

[メイン] 櫻田 修 : 「上手く行けば色んな人の生活を助けていたかもしれない」
「いや、間違いないね。それだけのポテンシャルがあった」
心底残念そうにそう言いつつ

[メイン] 櫻田 修 : 「すぐそこに潜んでいたのに、気づけなかった。やっぱそれは、後悔してるよ」

[雑談] ベアトリス : わたしもそうおもう

[雑談] : 悲しいだろ

[メイン] 櫻田 修 : 「レネゲイドの力を欲望のために使う。そういった連中が如何に悪辣かよくわかった」

[雑談] 黒鉄 たま : 決意を固めてますねー!

[メイン] 櫻田 修 : 「でも、だからこそ…俺たちの力が人助けになることを示していく。それが大事なことだということもわかったんだ」

[雑談] ベアトリス : (後方大人面)

[メイン] 東風平 伽藍 : 「示していく……」

[雑談] : ナイスガイすぎる

[メイン] 櫻田 修 : 「ああ、そうだ。がーらんどたちの夢は何も間違いなんかじゃない」
「同じ力を持った悪いやつがいるから。そんな理由で、人のためになれるかもしれない力を隠し続けるってのは…やっぱりおかしい」

[メイン] 櫻田 修 : 「みんなに嘘をついて生きていくより、みんなと一緒に生きていくほうがいいじゃないか」
「UGNの理念の本当の意味は、そういうことなんだろうな」

[雑談] : なんかすごく…眩しい

[メイン] 櫻田 修 : 「”欠落風景”のせいで終わっていい願いじゃない。
 困難な道かもしれないけど、きっとより良い未来に繋がっている道なんだよ。がーらんどの願いは」

[雑談] ベアトリス : キラキラしてますよ!!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………」

[雑談] : レネゲイドって何のためにある力なんでしょうね

[メイン] 東風平 伽藍 : 「ねえ、修って…… なんていうか、家族とか、そういう人たちに非オーヴァード居る? その人たちには、まだ自分がそうって言えてない?」

[メイン] 櫻田 修 : 「……友人たちには言えてないな…今のままじゃ、ただ巻き込むことになっちまう」

[メイン] 櫻田 修 : 「そいつらにはずっと嘘ついてることになってるんだろうなぁ…」

[雑談] 櫻田 修 : その答えはインフィニティコードを読み解けばわかる…!

[雑談] : インフィニティコードについて教えろ

[メイン] 東風平 伽藍 : 「………修だって、文化祭とか、体育祭とか、それに……卒業式とか」

[雑談] 櫻田 修 : 教える

[雑談] 黒鉄 たま : 無敵ですか?

[メイン] 東風平 伽藍 : 「何も後ろめたい事のない心で迎えたい楽しい事だって、まだまだたくさんある筈だよね」

[雑談] : わかった

[雑談] ベアトリス : こわい

[メイン] 東風平 伽藍 : 「だから………だから私、また頑張る。 修がちゃんと、その日を嘘つかないで迎えられるように。 今日の失敗なんてすぐ吹っ飛ばしちゃうちゃし!」

[雑談] : 健気だなぁ…

[雑談] ベアトリス : がんばれ…!!

[メイン] 櫻田 修 : 「…がーらんど……」

[雑談] 黒鉄 たま : がんばるぞー!

[メイン] 櫻田 修 : 「……おう、その意気だ! 俺たちが、本当の自分をみんなに受け入れてもらえる…そんな日のために。
 俺も手伝うぜ、何でも言ってくれ!」

[雑談] : 二人とも眩しすぎてもしかしたら湿っぽい展開になるかもなと思ってた自分をぶん殴りたいね。

[雑談] ベアトリス : 修くんは眩しいしがーらんどさんは健気ですし素晴らしい空間です

[雑談] ベアトリス : おお

[雑談] 櫻田 修 : おお

[雑談] 黒鉄 たま : おお

[メイン] 東風平 伽藍 : 「うん! ……じゃ、さしあたっては神城とその系列店の商品のご購入にご協力お願いねっ!」

[雑談] 東風平 伽藍 : 実際修の対応如何では今回の件で“欠落風景”ばっきゃろーとか泣き出す可能性もあっただろ

[メイン] 櫻田 修 : 「えっ、お、おう!」

[雑談] 黒鉄 たま : まあ修は最初からからっとしてたですしね

[メイン] 櫻田 修 : 「うちは大所帯だからな、どんと買ってくぞ…!」

[雑談] : ああ。

[雑談] ベアトリス : ええ。

[メイン] 東風平 伽藍 : 「買い支えて頂くのが一番の信頼回復だからねっ……なーーんてっ!」

[雑談] 東風平 伽藍 : こんなところかな?

[雑談] ベアトリス : 商魂逞しいがーらんどちゃんと頑張って答えようとする修くんがすばらしい…!!

[雑談] 櫻田 修 : こんなところだな

[雑談] 黒鉄 たま : お疲れシャンです!!!

[雑談] : お疲れシャン!

[メイン] 櫻田 修 : 「じゃあ今日は弟妹たちのためにお菓子でも買って帰るか」
「またおススメを教えてくれよ、評判良かったからさ」

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンです!!!!

[メイン] 東風平 伽藍 : 「もちろんだよっ!」

[雑談] 東風平 伽藍 : というわけでお疲れシャンだ!

[雑談] GM : 長引いてすまねぇ~!

[雑談] : あなたなら…いい

[雑談] 黒鉄 たま : オマエなら…いいです

[雑談] : 改めてGMは本当にお疲れシャン!
濃厚なシナリオでびっくりしただろ

[雑談] : ガーランドちゃん可愛いね…可愛い…

[メイン] 櫻田 修 : まんまと財布の紐を緩めながら席を立つ
しかしこの程度の出費、皆と何の憂いもなく手と手を繋げる日のためなら痛くない……痛くは、ない…

[雑談] ベアトリス : あなたなら…いい
とってもいいシナリオでした…!!

[雑談] GM : というわけでGMは普通のPLに戻るだろ… こちらもやりたいことやれてよかっただろ

[メイン] 櫻田 修 : ……流石に11人家族のおみやげを小遣いから出すのは痛いのであった…

[雑談] 黒鉄 たま : 楽しくやれたですよー!長い付き合いになったです!

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャン!
楽しいシナリオだっただろ
がーらんども相手してて楽しい相手でやんした…

[雑談] 黒鉄 たま : 次回のGMさんは…とりあえずお大事にしてもらって、回復を待ってから聞く感じですかね?

[雑談] GM : おお。そうなりそうだろ

[雑談] : そうみたいだね

[雑談] 櫻田 修 : ああ。

[雑談] ベアトリス : ですね〜

[雑談] 黒鉄 たま : りょーかいです!

[雑談] GM : というわけで成長の相談とか含めて後は向こうでかな…またね~~!!

[雑談] 櫻田 修 : お疲れシャン!
またね~~~~!!!

[雑談] : またね~~~~~~~~~~~~!!!
みんなお疲れシャン~~~~~~!!!

[雑談] 黒鉄 たま : ログは頼んだですよ~~~!!!
またね~~~!!!!

[雑談] ベアトリス : お疲れシャンでした!!
またね〜〜〜!!